特別授業2 後編

特別授業2 後編
石黒智也は、自分とそっくりの教育実習生と入れ代わり、聖修学園に潜入した。目的は美少女たちを凌辱し、ペットにする事。すでに、優未、聖来、明日香の3人を手に入れた石黒は次のステップにふみだしていた。パソコンルームでは、マウスやコードであられもない姿でなぶられている優未の姿があった。脱毛クリームで陰毛を取り除かれる優未。図書室で後輩(結城洋子)の前でアナルをいじられ感じている聖来。美術室で三角木馬でいたぶられている明日香。3人とも、責めを受けながらも拒絶以外の何かを感じているように石黒には見える。「優未は人に見られることに快感を感じる露出狂の傾向がある。聖来はお尻の穴をいじられてイク変態。明日香はいじめられてよろこぶ女…。今後の調教メニューはそれぞれ決まったな…」石黒の目が怪しく光った。

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カテゴリ
型番
JVDW-78
配信開始日
2011年2月4日
メーカー
レーベル

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薄暗い美術室で主人公、石黒智也はペットの連城まどかと鮎川魅羅と3Pを楽しみながら、この状況をつくりだしたきっかけを思い出していた。数日前、偶然居酒屋で出会った自分そっくりな学生…。その男は自分と同じ石黒という名をもち、同じ顔で、かつての自分の職業だった美術教師を目指し、近々有名なお嬢様学校・聖修学園の教育実習へ行くという。もともと石黒は数々の悪事や乱行により教壇を追われる身。石黒はその男になり変わり、まんまと学園への潜入を果たす。目的は女たちを凌辱しペットにする事。早速、美術部長のまどかと魅羅を奴隷調教し、従われているという訳だ。

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孤児として育った大地駿が住み込みで働き始めたのは、地位と名誉と資産を持つ五姉妹が住む名家の館だった。目の前にある上品で豊満な肢体と膨大な財産。駿はその全てを手に入れるべく動きはじめる。最初のターゲットは次女の燕。燕は快楽を追求する官能小説家。そして燕は、駿に長女・詩鶴を陥れる協力をする。詩鶴はおだやかで大きな包容力を感じさせる貞淑な未亡人。しかしその豊満な肉体の本性を駿に暴かれていく…。

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痴漢と訴えられて全てを失った男の復讐は止まらない!復讐の相手、三姉妹のうち三女の花音は調教に成功。次女の奈緒、長女の恭子への復讐がはじまる!無人のデパートの家具売り場、縛られて失神している奈緒。ふと気が付くと、横で花音が男と激しくからんでる。「花音、あなた、なにやってるの!」「あン、あン…お姉ちゃんがなかなか気が付かないから…先にしてもらっているの…」男は冷ややかに言い放つ「次はおまえだ!めちゃくちゃにしてやる!」前の穴も後ろの穴も男の執拗な攻めが続く…強烈な快楽に奈緒も陥落。次は長女の恭子へと向かう!男の復讐は遂げられるのか…?

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モンスターの手助けにより命からがら占領軍から逃げ出したエリカ。しかし、占領軍による拉致・暴行のショックからエリカは悪夢に悩まされていた。それを優しく見守るカイヤとアキラ。だが長老はエリカを占領軍に差し出してしまう。カイヤはエリカを助けるために、ひとり占領軍に向かうことに…。モンスター対決・拉致・暴行・核兵器…衝撃のクライマックスに!

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「遊んだ人が仲良くなれる」と言われてもらった試供品のボードゲーム。それは不思議な強制力を持ったエロ双六だった!そうとは知らずに主人公は、若くて巨乳のお母さんとゲームを始めてしまった。「赤いマスに止まったらカードを引くんだよ、お母さん」「わかったわ、ゆうちゃん」お母さんの出た目は3。「えっと、赤いマスよ!」引いたカードには「抱擁」と書いてある。ゆうじをギュッと抱きしめて頬ずりする母。おかしな気持ちになってきたゆうじ。「今度は僕の番だよ」引いたカードには「接吻」と書いてある。いつの間にか、ディープキスをする二人。どんどんエスカレートしていくカードの指令は???僕とお母さん、そしてお姉ちゃん、もうやめられない相姦遊戯!

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楓のショッピングに付き合わされている赤緒。既に両手は買い込んだ荷物で一杯である。ファミレスで一息ついている二人。振り回されつつもまんざらでもない様子の赤緒。楓は「今日は荷物持ち頑張ったから、帰ったらご褒美をあげるね。」その言葉に対して、何か悪戯を思いつく赤緒。赤緒は足で楓の足をいじりだす。「ちょっ、こんなとこで…、ひぁっ」足先から次第に股間へと上がっていく赤緒の足「我慢できなくなっちゃった。ここでご褒美」「こら…、駄目だってば…、んぁぁっ」楓は抵抗しつつもぐったりしてしまう。周囲に対して白々しく楓の体調を心配するように横に座る赤緒。今度は楓の身体を触りだす。「やぁ、皆に見られちゃうよ」「大丈夫、こんなの痴漢と一緒だよ」そんな行為が周囲にばれて赤緒はお詫びとして楓に貴金属をねだられる。赤緒が家に帰ってくると玄関にはふわりが待ち構えていた。「な、なにかな…、姉さん…」「楓から聞いた」「な、何を…」「あたしが言わなくても分かってるだろ?」裏庭で全裸にされ、ふわりにお説教をくらう赤緒…。

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白式銅が会社に誰よりも早く出勤するのには理由があった。職場で一番厳しい女上司の七枷七々美が就業時間前のまだ誰もいないオフィスで毎朝オナニーをしているのを偶然発見してからは、それを鑑賞するのが彼の日課となったからであった。その日も鑑賞を終え、満足し仕事に従事していた銅だったが、何故か今日は七々美の指導が厳しい。そして、二人きりの残業を命じられた。残業中も執拗に罵倒される銅。たまりかねた銅は、「俺はあんたがまだ誰もいないオフィスで何をやっているか知ってるんだぞ!」と言い返す。急にオロオロしだす七々美。それを見て性交を強要する銅だった…。一方、銅の弟・鈴丸とその幼馴染みの火爪夏音は今日も放課後に二人だけの秘密の儀式を行うのだった。「ねえ、こういうのもうやめようよぉ」、「うるさい!あんたは私の子分なんだから言うとおりにしてればいいのよ」。二人が行っているのは、委員長である夏音に普段迷惑をかけるクラスの連中の机に罰として鈴丸の精液を塗りつけるという嫌がらせであった。鈴丸が抗いきれず、その行為をおこなっていると夏音が顔を赤らめて…。

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