当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。




















夫に家政婦のように扱われている五十路母、里織とそんな母を不憫に思う息子との禁断のラブストーリー。息子の結婚が決まり、里織は淋しい思いを紛らわすように息子の下着を握りしめオナニーをする日々。息子が婚約者と暮らすため家をでるまさにその日、母里織は心に秘めていた思いを抑えられずに行動に移す。愛するわが子を誘惑したのだった…。
妻の母親が久しぶりに上京し、我が家に泊まることになった。義母はいわゆるお母さんタイプのムチムチした体つきで、妻とは真逆な女性。僕は義母に少なからず行為を抱いており、今回の件も首を長くして待っていた。風呂上がりの義母はほんのりと上気した顔で可愛く見えた。僕はこっそり浴室へ向かい、義母の下着を物色した。小さく折りたたまれたソレをおもむろに嗅ぐと、義母の香りが僕の股間を刺激した。変態的自慰行為に夢中になっていると、なんと義母がやってきた。バツが悪そうな僕に義母は、出せていないんでしょ?と優しく聞くと、あの娘には内緒、今日だけ特別、と言い、僕も股間に顔を埋めた。ねっとり濃厚で絞り上げるようなフェラに僕は堪らず発射してしまった。まさか義母がこんな事をしてくれるなんてと嬉しくなった僕は、フェラだけで満足出来るはずもなく、夜、寝ている義母を襲ってしまった。嫌がっている風の義母だったが、挿入した辺りから様子が変わり、自らも腰を振り始め、僕を包み込んでくれた。
僕の前でも気にせずイチャイチャする父と母。ある日、僕の寝ている横でセックスを始めた。大学生の僕には充分過ぎるくらいに刺激的で興奮材料だった。けれど、相手もいない僕は欲望を一人で抑える事しか出来なかった、母のオナニーを見るまでは…。母のオナニー姿が僕の欲望のスイッチを押してしまい気付いたら嫌がる母を押し倒し背徳な関係に溺れていくようになっていった…。
熟練のテクニックで男を奮い立たせる美熟女マッサージ師、息子を授乳手コキからの赤ちゃんプレイで誘うグラマラスかーちゃん、義弟の妄想の中で淫乱痴女に豹変するグラマーな兄嫁、思春期の息子で性欲を満たす旦那とはご無沙汰な欲求不満の巨乳妻などエッチが大好きな五十路女10人のセックスを大公開!
浮気相手とのセックスを息子に目撃された母は息子を誘惑して共犯に仕立て上げる事を思いつく。母の下着をオカズにオナニーに耽ける息子を見てしまった母は思い悩んだ末に息子を迎え入れてしまう。家庭内で唯一優しかった息子が家を出るその日に母がとった行動とは…。4組の五十路母と息子の禁断のラブストーリーを紹介!
田舎の寂れた温泉旅館を一人で切り盛りする女将・里織。滅多にない団体の予約が入り、里織は頑張っておもてなししようと決意する。しかし里織は客達の仕事の事をしらず、客達は機嫌を損ねてしまった。なんとかご機嫌を取ろうとする里織だったが、事件が。部長の財布が無くなってしまったのだ。勿論盗んでなどいない里織だが、部長は憤慨し、部下の下半身をもてなせと里織を陵○した。抵抗する里織だが、無理やり咥えさせられ口内発射されてしまう。翌日、昨日のフェラを覗き見ていた別の社員から自分もして欲しいと風呂場に連れて行かれると、ソープの如く入浴接待を○要されてしまう。逆らえない里織は言われるまま奉仕してゆく。初めての経験と泡プレイでの刺激は里織の感度を高めてしまい、望まぬ快楽にイってしまう。最後の夕食時、これを乗り切ればこの団体客は明日帰るという時、客達の策略で転ばされ、お酒で客を濡らしてしまった。それを詫びるように言われ、着物を剥ぎ取られ、無理やり挿入されてしまった里織だが、今まで客達にされた様々なエロ行為で疼いてしまっていた里織は、○されていながら何度も絶頂にたっしてしまうのだった…。
年をおうごとにすけべ度を増してくる美熟女のむっちムチおまんこにズッポリハメずぼ神ピストンをぶちかましてやりましょう!!もちろん最後は特濃白濁精液を大量プレゼントしてやりますよ!!
母の尻に打ち付ける息子の激ピストンに悶絶!!柔らかい尻肉に包まれる禁忌の快楽性交。豊満ボディのムッチリ尻肉が息子の股間を誘惑する!禁断の近親相○で悶え悦ぶ変態母の淫猥尻をたっぷり20人収録!
年齢を重ねる毎にドすけべオーラが増してくる五十路熟女たちの全力欲情交尾。「この歳になったら恥ずかしいとか言ってられないのよ。自分から誘わないとおちんちんにありつけないんだから!!」
義母の里織は56歳でとてもグラマーだ。妻とは現在セックスレス状態。ある日、義母と二人っきりになる機会があった。話題は私と妻のセックスレスのことに…。欲求不満からだろうか?僕はそんな会話をしているうちに義母のたわわなおっぱいをどうしても触りたくなった…。
超乳、長乳、デカ乳輪のだらしないおっぱいを持つ女性を20人を厳選!それぞれが絶妙な垂れ乳で、ムッチリ長~くて手に吸い付くような柔らかさのFカップ以上のおっぱいは、まさにパイズリの為に特化したおっぱい!卑猥なデカ乳輪のタレ乳を揺らしアヘ顔で絶叫しイキまくる20人の美熟女たち!お楽しみください!
「あなた…もっと突いてぇ」若さだけでは味わえない濃厚セックス。互いの性器が融け合う円熟性交!快感のツボを知り尽くした夫婦の夜の営み…。「あなたのチンポが世界で一番気持ちイイの~!!」隣人も気にせず喘ぎ悶える熟妻の淫ら姿!すべてのツボを知り尽くした熟練テクニックで、勢いだけでは得られない中高年ならではのセックス。熟したマンコをヒクつかせて何度も絶頂!!身体を密着させて味わう濃密快楽!
粒ぞろいの熟女たちが織り成す濃厚で秘められた性。経験豊かで、しなやかな肢体を持つ熟女が欲望のおもむくまま、もっともっとと快楽を貪りあう。スリム巨乳に貧乳、美肌で型崩れ無しの美乳など見どころたっぷり。そんなスレンダーな熟女たちがゴムなしセックスの快感に喜び喘ぐ!中出しに打ち震える18人の美熟女を収録!
Gカップ爆乳義母との肉体関係をもってしまう娘婿!!嫁が不在の合間に上京してくれた嫁の母親との二人暮らしに、優しい義母の以外にもスケベな素顔をみつけてしまう!!激しく揺さぶられる五十路義母の爆乳!!乳肉の圧力と弾力に潰されてしまうのか!?
今回の介護士さんは優しい笑顔と豊満なカラダが魅力の里織さん58歳。ほどよくゆるんだ身体を惜しみなく晒し、食事や入浴の介助にお部屋のお掃除などおじいちゃんの為に一生懸命に働きます。終始全裸で行う卑猥な介護サービスや性的サポートの数々をどうぞご覧ください!
粒ぞろいの熟女たちが織り成す濃厚で秘められた性。経験豊かで、しなやかな肢体を持つ熟女が欲望のおもむくまま、もっともっとと快楽を貪りあう。スリム貧乳からぽっちゃりダルダル爆乳まで様々なマダムが腰を振り続ける!エッチ大好きドスケベ五十路女18人を収録。貴方好みのご婦人が見つかるはず!
愛らしい顔立ちとたわわに熟した巨大な乳房の五十路母は完熟し盛る肉体を持て余し日々悶々と過ごしていた。ある時、風呂上がりの息子のチンコを目前にし淫らに発情する五十路母はタオルを取り上げ執拗にチンコを拭き勃起させると笑みを浮かべ咥えつく。チンコを夢中でしゃぶる母の姿に息子もまた、柔らかで大きな乳房と完熟マンコを貪った。禁断の行為に溺れ交わり狂う母と息子。
父がいない合間に、四十路・五十路の母とねっとりハメっぱなし。母だからこそ感じ過ぎてしまう息子棒。息子に押し倒されて抵抗するも感じてしまう母。巨乳母・巨尻母に甘える肉厚セックス。母の膣内に息子精子を大量注入!ムチムチ家庭内性交!もうダメ、我慢できない…。
まん丸ボディを振り乱し、男根を掴んで離さない!豊満でHカップ以上のおっぱいを持つドスケベ美熟女のみ10人を厳選収録。抱き心地よさそうな体、両手で揉みしだきたくなるようなおっぱい、大人の女の成熟したデカ尻など、絶品やわらかボディをたっぷりご堪能ください。
とても柔らかそうな大きなおっぱいに、くびれはあるが肉厚なムチムチ感。思わず全身でその弾力を楽しみたくなる、いやらしいカラダの女たち20人を集めました!むしゃぶりつきたくなる爆乳を震わせて激しい腰使いで何度も昇天!性欲剥き出しでファックする熟した女の淫らな姿、お楽しみください!
本当にあった世間様には話せない家庭の秘密を再現ドラマ化!【1】妻が入院しヘルプに来た義母と…。【2】息子の結婚が決まった私は、寂しさを紛らわそうと…。【3】オナニー中毒の息子を見かねた私は…。【4】訪問した兄宅で目撃したものとは…。【5】嫁の母親のオナニーを見てしまった俺は…。【6】自称料理研究家の男にナンパされた人妻。6つのシークレットストーリーをお楽しみください!
美熟女26人のオナニーだけの作品です!男日照りの熟女たちの高まりとシンクロさせるように貴方のオナニーライフを盛り上げてみましょう。最高のオナニーが経験できるはず!彼女たちのオナニースタイルは指オンリー、バイブ、ローターにディルドなどのおもちゃ使用、そして見せつけオナニーなど様々。徐々に激しさを増す喘ぎ声や漏れ出す吐息、反復する手の動きも早く激しくなり、そんなにして大丈夫?!と思わず心配になることも!お楽しみください!
もう全身ムチムチでおっぱいユッサユサの12人のぽっちゃり美熟女を厳選!とても丸くてムッチリの大きなお尻にカチカチに怒張したイチモツをブチ込み突きまくる!騎乗位では迫力ある腰振りでデカ尻を男性に叩きつける!抱き心地抜群のぽっちゃり美熟女が爆乳をぶるんぶるんと揺らしてイキまくる姿、ご堪能下さい!
とても柔らかそうな大きなおっぱいに、肉厚なムチムチ感。思わず全身でその弾力を楽しみたくなる、いやらしいカラダの女たち12人を集めました!むしゃぶりつきたくなる爆乳を震わせて激しい腰使いで何度も昇天!性欲剥き出しで中出しに歓喜するぽっちゃり美熟女の淫らな姿をお楽しみください!
疲れた身体をマッサージしてくれる息子。親孝行な気づかいに油断して無防備に身体をゆだねてマッサージを受けていると…いつのまにやらズボンも降ろされ半ケツ状態!!性欲真っ盛りな息子は、母の熟した身体に欲望を抑えきれず…。戸惑う母を半ケツにまくりギン勃ちチンポをなすりつける!気持ちよすぎてエロい声で喘いでしまう母親!!
溢れる母性で包み込み、重度のボケ老人も甦らせると評判の爆乳介護士たち。終始全裸で行う親切丁寧な介護でリピーターが続出中です。そんな訪問介護の現場を笑顔が素敵な6名の美人介護士をピックアップしてご紹介します!魅力的な美ボディを惜しげもなくさらし行う食事介護や、性的サポートの数々をどうぞご覧ください。
よがる女の顔、揺れ続ける美乳、腰振る度に押し寄せる激しい快感、下からの突き上げで我を忘れ悶える女など、今回はスリム貧乳からぽっちゃり爆乳まで様々な五十路の美熟女を厳選し、そんな攻守交代が一望に楽しめる騎乗位ばかりを総勢41名分、たっぷりとお届けします!お楽しみ下さい!
私は以前年上の女房『舞子』がおりました。経済的な理由から離婚してしまいました。あれから数年、新しい職場で今の妻と会い、満たされた生活ではあるのですが、夜の方の相性というのがイマイチで…そんな折、舞子と再会しました。お互い再婚し近況を話すと、つい懐かしくなった私は、旅行中で妻のいない自宅に舞子を招き入れました。昔話と舞子への謝罪。あの頃の若かった二人。私は気持ちが抑えられなくなり、舞子を抱いた。罪悪感より、舞子との行為の快感が勝っていました。やはり、今の妻よりも舞子の方が相性がいい。自分を包み込むように受け入れ、お互いに快感を貪れる。心から気持ちがいい性行為が出来るのは舞子しかいない。それから数日後、私は舞子の自宅へと向かっていました。
元妻『千里』。僕よりも年上で、いわゆる姉さん女房。なんでもしてくれて、包み込んでくれていたのに、勘違いした僕は浮気し、それが元で千里とは別れました。その後僕は浮気相手だった今妻と再婚しました。しかし上手くいっていないと言うか、今妻は僕をATMとしか見ていなく、鬼嫁として僕を虐げています。そんな折、元妻千里と再会した僕は、つい昔の癖で甘えてしまいました。昔話に花が咲き、気がつけば僕は千里を抱いていました。抱かせてくれない今妻と違い、千里は全身で僕を受け止め、痒い所に手が届くプレイ。千里もまた今の旦那と夜が上手くいっていないらしく、僕の激しい行為に体を震わせ喜んでいました。僕は再び千里の体の虜になり…。
元妻、美緒に会ったのは本当に偶然だった。8年前リストラされ自暴自棄になった私は美緒を傷つけた。別れは仕方がない事だった。あれから私は改心し、新しい妻もでき、二人で飲食店を始めた。それなりに繁盛し、少しだけ余裕のある生活が今ある。今の妻は私を支えてくれ、尽くしてくれるのだが、夜の相性だけは全く良くなかった。そんな時、元妻美緒を思い出しては後悔していた。そんな矢先の偶然の出会い。私は美緒に駆け寄ると緊張しつつも声をかけた。後悔謝罪色んな気持ちが溢れたが、今は美緒と話がしたかった。半ば無理やり自宅に誘い、お互いの近況を話し始める。私は昔を思い出しながら、美緒を見つめ話を聞く。美緒の唇が私を誘った気がした。私は自分を止められなかった。美緒の唇を奪うと、あの時、昔のお互い愛しあっていた時のように、体を愛撫する。美緒は自分の弱い所を攻められ、頭は拒否していても、カラダが元夫を受け入れようとしている事に混乱した。お互いの秘部が深く繋がった時、忘れていた快感が再び蘇ってきた。そして夢中でカラダを重ねていくのであった。
僕が元妻・由美と別れたのは、自分の借金のせいだった。あれから数年、僕は今の妻と知り合い、婿養子として再婚した。最初は仲良くしてくれていたが、次第に高圧的な感じで、今は肩身の狭い思いをしている。明日から、義両親と妻とで旅行に行く。妻の下着を鞄に詰めながら、僕は少し悲しくなった。妻達が旅行に出かけ、僕は自由な時間を満喫していた。チャイムが鳴り、出てみると保険勧誘の女性が立っていた。なんと元妻・由美ではないか!戸惑う由美を無理矢理リビングにあげると、お互い近況を話した。懐かしい昔話をしていると、昔、由美と夫婦だった時の行為が頭をよぎる。つい、衝動的に由美に抱きつき、由美を求めた。嫌がる由美だが、勝手知ったる性感帯をピンポイントで責め、次第に欲情しはじめたが、会社からの呼び出し電話で最後まではいけなかった。帰る由美を私はこっそり後をつけた。由美の家から男性が出かけて行くのを確認した私は、チャイムを鳴らした。出てきた由美を抱き寄せ昨日の続きを再開した。由美は昨日の事でムラムラしていたようで、拒否しつつも体を開いた。久しぶりの元妻の体は、空白期間が嘘のようにしっくりと私を受け止め、全てを吐き出させてくれた。
年上の元妻『ひとみ』の異常なまでの性欲について行けなくなった僕は、別れを選択した。あれから数年、縁があり再婚したが、今の妻はとても淡白で、結婚してからも数えるほどしかしていない。もやもやとした毎日を過ごしていたが、偶然元妻ひとみと再会した。変わらぬ容姿とは裏腹にどこか元気が無い。幸いな事に現妻は出掛けていたので、ひとみを誘いやすく、お互いの近況など話す為自宅へと招き入れた。やはりと言うか、ひとみも再婚していたが夜の方で満足できていない様子だった。自分も物足りないと告げ、ひとみを押し倒した。ひとみは拒否しようとしたが、逞しく硬くなったアレを触ると、昔のようにおねだり顔になるのが分かった。ひとみの好きな事は変わっていなく、久しぶりの性行為に大満足だったし、ひとみを満足させられたと思う。あれから僕たちはひっそりと関係を続けている。ひとみはパンパンに溜めて濃くなったモノを放出されるのが大好きだから、自慰行為は自粛している。性に関しては勝手知ったる元女房の方が今の妻よりずっといいですよ。
体の相性は良かったが、価値感の違いで別れを選んだ『なつこ』。あれから数年が経ち、なつこは前夫より若い男と再婚した。優しくて可愛い夫だが、受け身体質な所が少し気になっていた。偶然前夫とすれ違ったなつこ。懐かしい話をし、時間が過去をいい思い出に変えてくれていた。話の最中、前夫から急に抱きつかれ、唇を奪われた。なつこの体を隅々まで知っている彼の懐かしい愛撫。何度もイカされた思い出がよぎる。そして熱くて硬いアレを目の前に出されると、ダメと言いつつも咥えてしまう。おもむろに股間に当てがわれたアレがなつこの中に挿入された時、現夫とは違う逞しさ、激しさに瞬間昇りつめてしまう。そそくさとその場を後にしたなつこだが、久しぶりの快感を反芻していた。気付くとなつこは前夫の自宅前に立っていた…。
元夫とは所謂性格の不一致で別れた。あれから10数年、しおりは再婚し、マンションに引っ越してきた。再婚相手は神経質で、夜の行為の回数まで決まっている。そんな生活にしおりは少し疲れてしまっていた。そんな時、偶然元夫と再会する。なんと同じマンションの住人だったのだ。懐かしくなった元夫はしおりを家へと招き入れ、別れてからの話など語った。しおりの話を聞いていた元夫だが、しおりに抱きつきキスをしてしまう。慌ててしおりは拒んだが、元夫の愛撫に堪らなくなりそうだった。我慢できなくなりそうになったが、電話がなり、部屋を後にする。その夜、しほりは元夫を思い出しながら自慰をしてしまう。次の日、再婚相手が出勤したと同時に、元夫が現れ、抑えていた欲求が爆発するがごとく、性行為をしてしまう。こんな関係はダメだと思っているしおりだが、元夫の行為が忘れられず、彼の部屋をノックするのだった…。
自分が子供すぎた為、蓉子とは別れることになってしまった。あれから数年。再婚し真面目になった僕は、偶然蓉子と再会した。再婚したことを話し、妻が居ないからもう少しだけ話さないかと蓉子を誘った。自宅へ迎え入れると、僕は蓉子に謝まった。あの時はごめんと。蓉子はもう前のことでしょ?とフフフと笑った。お互い再婚生活が上手くいっていないのは分かっていた。僕は蓉子に今SEXレスだとつい言ってしまった。蓉子に抱きつくとキスをした。ダメと言いつつ拒めない蓉子だが、久しぶりの愛撫に体の力が抜けてしまっていた。そして差し出されるビンビンのチンコ。蓉子はすでに受け入れる準備が出来ていたが、こんなことはダメと叫んでいた。しかし、ゆっくり一刺し目が入った瞬間、全身に痺れるような快感が走った。お互い久しぶりのSEXにしばし没頭し、絶頂に達した。蓉子は逃げるように家を出てしまう。一瞬悩んだ僕だったが、蓉子を追って飛び出していた…。
年上の女房より若い娘がいいと浮気をし、慰謝料払い離婚。ピチピチの今の妻と再婚したはいいが、どうも色々噛み合わない。結婚前はしてくれていたフェラも嫌がるし、前戯をしようとしても拒否。妊娠したいだけだからと股を開かれても…そして今日は同窓会だそうで、僕は一人寂しくコンビニ弁当と歩いていると、別れた前の女房が目の前にいた。懐かしさもあり嬉しくなった僕は彼女をウチへと誘った。渋々ながらついてきた彼女と近況報告をしあっていると、つい昔の癖で襲いかかってしまった。お互い再婚してるし…と彼女に言われたが、元夫婦、ピンポイントで彼女の喜ぶスポットを刺激し、有無を言わさずイかせた。そういう強引なところが治ってないと叱られたが、ズボンを下ろし硬くなったアレを差し出すと、もぅと言いながらフェラしてくれた。愛おしそうに舐める姿は昔と変わっておらず、イカされそうになるのを我慢して彼女の中へと挿入した。なんでこんないい女と自分は別れたんだろう。そう考えながら腰を動かし、彼女と一緒に絶頂に達した。やはり体の相性も何もかも彼女の方が…そう思うと僕はもう一度やり直さないかと、彼女に尋ねた…。
カテゴリ