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人妻痴○電車~さわられた五十路母~

人妻痴○電車~さわられた五十路母~
ごく普通の専業主婦のかおるはこの日、初めて痴○に遭った。恐怖で身がすくみ無抵抗のまま散々体を触られてしまうが、その体験はその後に続く果てることのない官能地獄の序章にすぎなかった。痴○にとってかおるが格好の標的、かおるにとって痴○は枯れかけた肉体に女の悦びを思い出させてくれる刺激だった。日を追うごとにエスカレートする痴○行為。刺激を欲するかおるの肉体…。そしてついにかおるは自らノーパンパンスト姿になり股間を濡らして痴○が待ち受ける電車に乗り込んでいく。

1 reviews

4 stars

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カテゴリ
型番
IRO-22
配信開始日
2017年12月12日
レビュー
  •  叔母ちゃんへの痴漢願望をタップリと満たせました!
    投稿者 プリジンサン
    普通っぽいんだけど、どこかエロスを感じる熟女優さんですね。以前、別の作品を見てから吉野かおるさんにハマってしまいました。今回は「人妻痴漢電車」シリーズの吉野かおる編です。半袖プルオーバー・ミディアムタイト・ローヒールパンプス・・まさに熟妻の背後から忍び寄る痴漢男の魔の手。スカート越しに巨尻を撫で回し、途中下車で連れ込んだ雑居ビルの裏階段で好き放題にハメまくられて痴漢の快楽に堕ちてしまいます。吉野かおるさん似の親戚の叔母ちゃんへの痴漢願望が本作品にソックリ。子供の頃に昼寝中の叔母ちゃんにエッチな悪戯をいっぱいしてたっけ?おっぱい揉み揉み、タイト尻なでなで、背後添い寝でパコパコ。はち切れんばかりのモッコリパンツを横目に「もうっ、何してるの!」。あの頃いつも抱いていた叔母ちゃんへのスケベな痴漢電車願望を本作品でタップリと満たす事ができました。
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  •  叔母ちゃんへの痴○願望をタップリと満たせました!
    投稿者 プリジンサン
    普通っぽいんだけど、どこかエロスを感じる熟女優さんですね。以前、別の作品を見てから吉野かおるさんにハマってしまいました。今回は「人妻痴○電車」シリーズの吉野かおる編です。半袖プルオーバー・ミディアムタイト・ローヒールパンプス・・まさに熟妻の背後から忍び寄る痴○男の魔の手。スカート越しに巨尻を撫で回し、途中下車で連れ込んだ雑居ビルの裏階段で好き放題にハメまくられて痴○の快楽に堕ちてしまいます。吉野かおるさん似の親戚の叔母ちゃんへの痴○願望が本作品にソックリ。○○の頃に昼寝中の叔母ちゃんにエッチな悪戯をいっぱいしてたっけ?おっぱい揉み揉み、タイト尻なでなで、背後添い寝でパコパコ。はち切れんばかりのモッコリパンツを横目に「もうっ、何してるの!」。あの頃いつも抱いていた叔母ちゃんへのスケベな痴○電車願望を本作品でタップリと満たす事ができました。
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(もしかして私…痴○されてる?)久しぶりの通勤ラッシュに面食らう舞子は、豊満すぎる自らの臀部に初めて体験する違和感を感じていた。身を捩らせて逃げようとするが、指先と思しきその感触はなまめかしく布地の中に滑り込み、夫以外は立入禁止の聖域にまで迫ってきた…(やっぱり痴○だ!)。確信したと同時に襲ってくる恐怖感…。だが、本当に舞子を恐怖させたのは痴○ではなく、痴○によってエクスタシーを感じている自分自身の秘められた淫乱さであった…。

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お尻に何かが擦れる感覚…。初めは電車が揺れるからだと思いました。しかし、次第にその何かは大胆にお尻を這いずり回り、痴○されていると気付いた時には恐怖で声をあげることすらできなかったんです。その翌日、緊張しながらも再び電車に乗り込みました。いつもと変わらない明るい電車内にホッとしたのも束の間、スカートを通してじんわりと湿った熱い手の感触がありました。「まただ…逃げなきゃ…」私は震える足を引きずるようにして痴○を振り切ろうとしたのですが…。

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遠方に住む友人宅での会食を楽しんだ専業主婦の美智子。お酒も入り帰りは電車に乗ることにしたのだが、久しぶりの遠出と楽しかったひと時ですっかり疲れ果てた美智子は席に座るなり熟○してしまう。するとそこへ美智子の油断した太ももをまさぐろうとする一本の手…。ハッと目覚め、状況に気付いた美智子だったが、突然まさかの出来事に動揺し声も出せない…。太ももから臀部、臀部から胸元、そしてついに衣服の中へ。抵抗できずされるがままに全身を愛撫される美智子。生まれて初めての体験に恐怖よりも驚きを隠せない美智子だったが、何よりも驚いたのは、あの日のことを思い出すたびに己の肉体が熱く火照ることだった…。

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親友との楽しいひと時…『のぶ子』はその余韻に浸りながら電車の揺れに身を任せていた。すると、太ももに違和感を感じる。半覚醒状態ののぶ子が目にしたのは、自分の太ももを撫で回す男の手。ぞっとして目が覚めたものの、恐怖で抵抗できず男にされるがままだった。しかし、夫にすらもう何年も触られていなかったのぶ子のカラダは悶えながら女の悦びを味わってしまう。それから何度となくオナニーで慰めていたが、のぶ子はついに痴○男を求めて電車に乗った…。

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「あんなに怖かったはずなのに…私はまたあの電車に…」夫の出張で毎日ヒマを持て余していた京子は、友人達とよく外出するようになっていた。そんな友人達とのある日の買い物帰り、たまには気分転換に電車で帰ろうと思い立った京子は、普段あまり乗り慣れない電車に一人で乗り込む。それがすべての始まりだった。久しぶりで新鮮な車内の風景と窓を流れゆく景色に目を奪われ浮ついていた京子は、やがて臀部から大腿部へと伝わる微弱な刺激が痴○のそれだと気付いた。だが自分が長い長い悦楽地獄列車の片道切符を握り締めていることには気付いていなかったのだ…。

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「私…ただのおばさんなのに…どうして?」最初はそう思いました。久々に乗った電車で股間をまさぐられた私は、戸惑いと恐怖で全く抵抗することができずにひたすら耐え続けました。初めて遭遇した痴○…。正直、あんな怖い体験はもう二度とごめんです。でも自宅に戻った後、服の中で身体をベタベタ触られたり、荒々しくアソコをかき回される感覚を思い出すと堪らなく疼いてしまい、気付くと私は再びあの電車に乗り込んでいました。

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車の故障で久しぶりに電車で買い物に行くことにした『れいな』。疲れていたのかシートに座った途端についウトウトしてしまう。するとハッと目が覚めた瞬間、太ももに忍び寄る男の手が…。突然の出来事に声も出せず、されるがまま抵抗することもできなかった自分を情けないと思いつつ帰路についたれいなだったが…その日以来思い出すのは痴○の恐怖ではなく初めて味わう刺激と快楽であった。肉体の疼きを押さえきれないれいなは、再び自ら痴○されるべくあの満員電車へと足を運ぶ…。

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遠方に住む友人宅からの帰り道…久しぶりに電車で遠出して疲れきった冴子は、ウトウトと居○りをしていた。だが次の瞬間はっと目が覚めると、じわじわと自分の太ももを撫で回す男の手に気づいた。突然の出来事に声も出せず、これが痴○なのだと認識したときには、すでに恐怖でされるがままに○められ…。帰宅後もずっとあの痴○のことが頭から離れず忘れられない冴子。だがなんと冴子は痴○のことを思い出しながら自慰に耽ってしまい…。

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完熟母の身体を漢たちが○め弄る大人気シリーズ「人妻痴○電車」の総集編!!無惨にも痴○の餌食になり蹂躙されるご婦人のあられもない姿…電車の中で誰かに見られるかもしれない…忘れられない非日常の経験に淫らなカラダが目覚める!抜け出せない悦楽に溺れていく人妻10人の悶絶交尾をたっぷりお届け致します!!

人妻痴漢電車 ~さわられた五十路母~ 近藤郁美

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暇を持て余した人妻『郁美』は友人と食事をした帰りに、普段は使わない電車を使うことにした。電車に揺られていると、何やら郁美の身体を触る怪しい男たちが…。郁美が抵抗できないのを良いことに、痴漢集団たちの行為はエスカレートしていく。そしてあろうことか、郁美はその極上のテクニックに快感を覚えてしまい、家に戻った後も身体に刻み込まれた感覚を思い出しながら自慰にふける…。後日、再びあの快楽を求めて、また電車に乗り込んでしまうのであった…。

人妻痴漢電車 ~さわられた五十路母~ 小田原信子

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車が故障してしまい普段はあまり利用することのない電車に乗った人妻・信子。そんな信子の様子を窺う怪しい視線がつけ狙う…痴漢だ。満員の人でごった返す車内でジワリジワリと近づく痴漢の魔の手がいよいよ信子の熟れた臀部に触れる。≪まさか痴漢!?≫戸惑う信子だが恐怖で声がでないのをいいことに秘部をいいように弄りまわされてしまう。忘れていたオンナを刺激された信子の股間は熱い汁が溢れてきて…。

人妻痴○電車~さわられた五十路母~

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普段は車移動の涼子だったが、車の故障で久しぶりに電車に乗る事になった。しかし、その電車で初めて痴○に遭ってしまう!!戸惑う涼子だったが、久しぶりの快感に身体が反応してしまう…目的の駅で逃れるように降りた涼子だったが、しつこく追いかけてくる痴○に○されてしまう!!家に帰り、思い出すのは痴○の恐怖ではなく快感で…。涼子は痴○に女の性を呼び起こされてしまっていた…。

人妻痴漢電車 ~さわられた五十路母~ 清野ふみ江

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いつも通りに乗った電車はいつもと同じように駅に着くはずだった。そう思っていたふみ江に男たちの肉欲が迫る。恐怖と恥ずかしさで声も出せないふみ江の熟れた体は好き放題に弄くり回され、性のはけ口にされてしまった。警察に連絡するべきなのか、夫に相談するべきなのか…。そのことを思い悩むふみ江の体の奥で、今まで自分でも知らなかった淫らな本性が湧きだしていた。そしてふみ江はまた同じ電車のドアの前に立ってしまう…。

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痴○たちの狩り場になっているある電車の中。まさか自分が標的にされるとは夢にも思っていない無防備な文子は恰好の獲物だった。舌なめずりしながら忍び寄る魔の手に気付いた時にはもう手遅れ。恐怖で身がすくんで助けを呼ぶことさえできない文子は為す術もなく電車内で慰みものにされてしまう。だが後日、文子は再び電車に乗り込む。恐怖と屈○の体験は枯れた夫では満足できない文子の体を火照らせていた…。

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まさか自分が標的にされるなんて夢にも思っていなかった…。友人と買い物を楽しんだ麻子は滅多に利用しない電車で帰路に着こうとしていた。が、しかし…麻子の洋服越しからでも分かる大きな胸とタイトスカートがピッタリ張り付く巨大な尻を痴○は見逃さなかった。忍び寄る魔の手に狙われた麻子は抵抗虚しく慰みものにされ、そのまま果てていく…不覚にも麻子は発情してしまったのだ。そして数日後、同じ車両に乗り込んだ麻子は…。

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まさか自分が標的にされるなんて夢にも思っていなかった…。急な雨に降られてビショ濡れのまま電車に乗った由貴。透けたブラウスとスカートにピッタリ張り付いたお尻は無防備極まりない格好で、それを痴○が見逃すはずがなかった。忍び寄る魔の手に狙われた由貴は抵抗するものの恐怖で声も出せずそのまま果ててしまう。そしてこの時体験した恐怖と快感は不覚にも由貴を欲情させていたのだった。そして数日後、同じ車両に乗り込んだ由貴は…。

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久しぶりの墓参りに行った一美は、人生初の痴漢にあってしまう。痴漢魔は一美の熟れて食べごろの身体を傍若無人に撫で回す。恐怖で動けない一美は痴漢魔の格好の獲物だった。だが、痴漢は一美に恐怖だけではなく忘れ去っていた快楽を思い出させた。長い間、夫とセックスレスだった身体は痴漢との行為を思い出す度に火照りだし…。今日もまた一美は痴漢が潜む車両へと乗り込んで行くのであった。

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恐怖で硬直して体が動かない。声を出すことも逃げることもできない。電車の中で痴○に囲まれた時、敏世は抵抗できずされるがままだった。忘れようとしても蘇ってくるあの記憶。恐怖、屈○、怒り、羞恥心…。様々な感情が敏世の中に押し寄せてくる。その中で芽生えたもうひとつの感情。あの時、私は密かに興奮していた…。痴○によって自分の中に○っていた願望に気づいてしまった敏世は再びあの電車に乗り込む決意をする。

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まさかこれって…痴○?梢(時田こずえ)は不自然に尻に当たる手に違和感を感じていた。体をよじって逃げるが手はスカートの中に侵入。ついにはパンツの隙間から秘部に到達しようとしていた。やっぱり痴○だ!確信すると同時に襲ってくる恐怖感。初めて痴○に遭った梢は恐怖で体が硬直して声を出せない。次の駅で降りよう。それまでは…。久々に男の手に触れられて感じてしまったことを悟られないように、じっと目を閉じて耐える梢。だがそんな梢の態度が痴○の欲望を刺激してしまう。卑劣な指はさらに梢の奥深くへと潜り込んで…。

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驚きと恐怖で体は硬直して声も出せない。初めて痴○の被○に遭った涼(福富りょう)は目を閉じてただ耐えることしかできなかった。そんな反応は痴○にとって恰好の標的。涼はあえなく電車内でイカされ、逃げ込んだ駅のトイレで○されてしまった。あれから数日。涼はあの体験を何度も思い出しオナニーに耽ってしまうようになっていた。あれは忘れたい最悪の体験のはず。でも…今まであんなに感じたことは一度もなかった。痴○たちに嫌悪感を抱く一方で自分の中に抑えきれない衝動も感じる涼は痴○が待ち受ける電車に再び乗り込む決意をした。

人妻痴漢電車~さわられた五十路母~ 福富りょう

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驚きと恐怖で体は硬直して声も出せない。初めて痴漢の被害に遭った涼(福富りょう)は目を閉じてただ耐えることしかできなかった。そんな反応は痴漢にとって恰好の標的。涼はあえなく電車内でイカされ、逃げ込んだ駅のトイレで犯されてしまった。あれから数日。涼はあの体験を何度も思い出しオナニーに耽ってしまうようになっていた。あれは忘れたい最悪の体験のはず。でも…今まであんなに感じたことは一度もなかった。痴漢たちに嫌悪感を抱く一方で自分の中に抑えきれない衝動も感じる涼は痴漢が待ち受ける電車に再び乗り込む決意をした。

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あの体験が私の体を変えてしまった…。牧子は生まれて初めて痴○に遭った時、驚きと恐怖のあまり体が固まってしまった。「ち○!」その一言が言えないばかりに耐え忍ぶことしかできない牧子に対して卑劣な指は無遠慮に体を這いまわり続ける。心の底から嫌悪しつつも抗えない快感についに牧子はイカされてしまった。あれは悪夢のような出来事だったはず。なのに牧子はあの体験を思い出してはオナニーに耽るようになっていた…。私はいやらしい男たちに視○されながらまたあの指にイカされたいんだ…。そして牧子は自らあの電車に乗り込んだ。

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「チ○○!」その一言が言い出せず、美也子は耐えることしかできなかった。自分が痴○の標的にされていると気づいた時、恐怖で体が硬直してしまった。次の駅まで耐えてドアが開いたら逃げよう。美也子はそう決意するが、そんな心情を読み取ったように痴○の魔の手はさらに激しく、無遠慮に敏感な場所に侵入。駅に着く直前、美也子はあえなくイカされてしまった…。ようやく逃げ込んだ公衆トイレ。怒り、恐怖、屈○感。様々な感情を整理できずにその場にへたり込む美也子に笑みを浮かべた男が近づいてきた。さっきの痴○が追ってきていた。

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「助けて!チ○○です!」叫ぼうとした瞬間、駆け巡る快感に全身の力を奪われて動けなくなってしまった。何気なく乗った電車の中。礼子は助けを呼ぶこともできず、あえなく痴○の餌食にされてしまった。怒り、恐怖、屈○感。あの日がフラッシュバックするたびに様々な感情が湧き上がってくる。だがその一方で肉体に刻みつけられた快感が忘れられずにいることに礼子自身、戸惑っていた。夫が抱いてくれなくなった日常の中であの時、礼子は久しぶりにイキ果てた。そして礼子は痴○たちの慰み者になるべく再びあの電車に乗り込む決意をする。

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もしかしてチ○○?でもまさか…。いつもと違う時間帯に乗った電車の中。雅美は不自然に太ももやお尻に当たる男の手に違和感を抱いていた。きっと気のせい。そう自分に言い聞かせてやり過ごそうとした。だが手はスカートの中に侵入し、ついには一番敏感な場所に到達しようとしていた。間違いない。そう確信すると同時に恐怖で体が硬直する。チ○○です!その一言を絞り出すことができないまま、雅美はあえなく卑劣な指にイカされてしまった。だがその経験が雅美に刻み付けたのは恐怖でも屈○でもなく、これまでに体験したことのない快感だった。