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田舎暮らしの僕は友達もおらずましてや彼女などいない。そんな僕は急な転勤で都会に住まなくてはいけなくなった。社宅もなくツテもない僕は困ってしまっていたが、親せきの紗也子叔母さんが新居が見つかるまで居候させてくれることになった。紗也子叔母さんは昔から優しく内気な僕を可愛がってくれていたので僕も紗也子叔母さんの事が大好きだった。居候して数日経ったある日、僕は脱衣場で叔母さんのブラとパンティーを見つけた。ここへきて抜いていなかった僕はついムラウラしてしまいこっそりと叔母さんのブラでオナニーしてしまった。しかし間の悪い事に叔母さんの娘に見つかり、罵倒された。落ち込み引きこもる僕に叔母さんは大丈夫よと慰めてくれた。そして私でよければなんでお相談してと言ってくれた。僕は紗也子叔母さんに好きだった気持ちを伝え一度だけ抱きしめて欲しいとお願いした。ぎゅっと僕を抱きしえてくれた叔母さんは僕にさっきのオナニーで出したのか聞いてきた。僕は出していないというと、すっきりさせてあげるといい僕のズボンを脱がせる、二人だけの秘密、というとゆっくりシゴいてくれた。僕はあまりの気落ち良さに直ぐに発射してしまうが、叔母さんのお掃除フェラに再度勃起してしまい、今度は叔母さんの口中で暴発してしまっていた…。
「ダメ、さっきオシッコしたばっかりだから」かまわず股間の匂いを嗅ぎ、パンツをはぎ取ってナメ回す電気屋。すると、2年以上もご無沙汰の奥さんはどんどん濡れてきて…。「イヤッ、主人が起きてきちゃう」その唇をキスでふさぎ、立ったまま股間をまさぐる。目の前の男根を美味しそうに頬張り、それが蜜穴に入ってくると…。2話収録。
妻の実家に久しぶりに里帰り。義父母は大変喜び迎え入れてくれた。お茶を頂きながら話していたが、義父母から妻へ○○はまだ?の質問から空気が一変。妻はひとり席を立ってしまった。そこで僕は妻とのセックスレスを告白し、なんとも言えない空気が漂ってしまった。深夜、目が覚めた僕はトイレに向かおうとすると、義父母の部屋から声がする。覗くと、義母がねっとりと義父のモノを舐め嬉しそうに挿入しようとしていた、が、義父は中折れし義母は少し寂しそうな顔をしていた。レスな僕はたまらなく欲情し、トイレでひとり扱いていると、義母が現れ見られてしまった。慌てた僕だが、義母は娘がしないからこうなってしまうのよねと、優しく僕のモノをさすり、僕をすっきりさせてくれた。次の日の夜、義父と妻が出かけてしまい、義母は早々に寝室へ。僕はチャンスとばかりに義母の部屋へ向かい、寝ている義母の体に悪戯を開始した…。
高校卒業とともに家を出ていった息子。離婚を決意した母は、苦労をかけた息子を家に呼ぶ。離婚の原因が母の浮気と知った息子は怒って帰ってしまうのだが…。「ダメよ、親子なんだから」抵抗するものの「母さんだって乳首かたくなってるじゃん」さんざん愛撫されたあと、立ったまま息子の男根が後ろから濡れたワレメに挿入されると…。2話収録。
夫に先立たれ数年。一人暮らし中の紗也子の元に、娘夫婦が帰省してきた。3人でお茶しながら話していると婿が何かを落としたので紗也子は机の下に潜り込むと、婿の股間に目が行ってしまった。あれはズボンの膨らみとも思ったが、紗也子は思わず唾を飲み込んでしまった。婿は違う環境に興奮したらしく使用としたが、嫁はやんわりと拒否し代わりにマッサージをしていると、旧友が来ていると紗也子は声をかけた。すると、紗也子にマッサージを引き継がせ娘は出掛けて行った。婿は疲れたのか気がつくと○ってしまった。しかし、下半身はテントを張っており、紗也子は引き寄せられるようにその膨らみを愛で触り咥えてしまう。硬く大きい婿のモノを夢中でしゃぶっているうち白濁液が口中へ飛び込んできた。全てを吸い取り終えると紗也子は自室へ帰って行った。その夜、紗也子は寝付けずにいた。久しぶりに味わった男根のせいで体が火照り紗也子は静かに自慰を始める。勿論婿の股間を思い出しながら…。
夫が寝室に下がると、夫の上司が迫ってくる。「ダメです。主人いるんですから」だが、キスで体は熱くなり…。エレベーターの中で我慢できずに放尿。その股間を電気屋にまさぐられると、ずっとご無沙汰の体は…。一周忌の夜、義父が抱きついてくる。抵抗するが、その肉棒に…。高校の恩師の老練な愛撫に、経験の少ない教え子はヨガリまくって…。
愛らしい顔立ちと白く柔らかな肌の五十路母は満たされない性欲に日々悶々としていた。ある時、大きな乳房を弄り淫らな玩具で自身を慰めている卑猥な母の姿を目撃した息子は異常な興奮を覚える。柔らかな乳房を揉みしだき淫汁で濡れた完熟おまんこを貪る息子に戸惑いと激しい快楽を感じる母親は禁断の行為に溺れ息子のちんこを咥え込む。肉欲にまみれ交わり狂う五十路母と息子。
兄嫁を好きだったけれど、想いは自分の胸に仕舞っていた。だが、彼女は兄からモラハラを受けていた。それを知った途端、もう自分を縛るものはなく…。「もう我慢できないよ!」と抱きついてくる義弟。唇を奪われ、喪服の上から胸を揉まれて…。股間を指で刺激されると、口に手を当てながら体を震わせて…。2話収録。
兄嫁を好きだったけれど、想いは自分の胸に仕舞っていた。だが、彼女は兄からモラハラを受けていた。それを知った途端、もう自分を縛るものはなく…。「もう我慢できないよ!」と抱きついてくる義弟。唇を奪われ、喪服の上から胸を揉まれて…。股間を指で刺激されると、口に手を当てながら体を震わせて…。2話収録。
達也は紗也子が大学生のときにできた子供だ。紗也子は周囲の反対を押し切って、女手一つで達也を育てた。成長した達也は無事就職が決まったのだが、この歳になっても彼女はおろか友達の一人も連れてこない。不思議に思っていた紗也子だったが、ある夜達也が自分の体にイタズラをしていることに気づいた。このままではいけないと思った紗也子は、話し合いの場を設けるために温泉旅館に誘った。
好きだった同級生の乳房を揉むと嫌がるものの乳首はコリコリで…。子守りに来てくれた妻の姉。風呂上がりに肩を揉んでやりながら胸にさわると…。「ダメよ、親子なんだから」でも息子の男根が後ろから女陰に入ってくると…。引っ越しの挨拶に行くと家に上がるよう勧められ、お邪魔するとそれまでの優しい態度が一変して…。6人の熟女の卑猥な物語がここに!!
完熟した肉感的ボディと愛らしい顔立ちの五十路母・紗也子。家事に追われ腰の痛みを訴える母親にマッサージと称しねっとりイヤらしく腰周りを揉む息子は白く柔らかで大きなお尻に異常な興味を持っていた。五十路母の完熟した肉体と巨尻に欲望を抑え切れ無い息子は突き出されたお尻を貪り母親に迫る。突然の行為に困惑する母親だが完熟マンコは淫らに濡れ禁断の交わりに溺れ巨尻を振って歓喜する!
夫と息子と暮らしている紗也子。紗也子と夫は今でも仲が良く息子の目を盗んでイチャイチャしていた。しかし最近は夫のチンポは柔らかくなって、気持ちはいいのだけれど満足まではいかない日々が続いている。紗也子は隠れてオナニーで発散していた。ある日、それを息子に見つかってしまい「父さんのヤワチンじゃ満足できないんでしょ?僕のを入れてあげるよ」と。その日から、夫の目を盗んでは息子とセックスしてしまうようになり…。
真田紗也子は夫に先立たれ息子が独立してからは、無駄に広い家で特に生き甲斐もなくただ惰性で生きていた。悶々とした日々を過ごしていたが、ある日息子が失恋のショックで帰ってきた。息子の性欲は爆発寸前であり、発散先を母に求めてきた。誰かに求められることの悦びを思い出した紗也子は、新たな性癖に目覚めるのだった。
夫の一周忌にやってきた男の言いなりに喪服をたくし上げると、敏感な所をいじられて…。「部長やめてください!」巧みな舌使いでイカされた奥さんは自分から…。家政婦をしているお宅のご主人の肉棒を咥えさせられ…。キッチンでいきなり抱きしめてくる夫の上司。「隣で主人が…やめてください!」口では拒みながらも…。
パート先で飲み会の後、無理やり抱きつかれ…。「何もしないって言ったのに!」しかし…。大阪の五十路妻のクリを舐めると超ビンカン。挿入すると「いいー、もっと~~」とイキまくり。清楚な人妻と不倫温泉旅行。湯船でいじられると、「人が来たらどうしよう…、でも感じちゃう…」。出張マッサージ師に、きわどい部分を刺激されて欲情してしまった人妻は、「ちょうだい、激しくしてーー!」と巨根を求めていく。
施術用の下着からマン毛がはみ出た人妻の足のつけ根をじっくり揉むと…。飲み会の後、スーパーの店長はアナルまで狙っていた。「もうやめて、あ~お尻でイッちゃうーー!」ビデオレターを撮りに来た同級生に…。「明日結婚するのよ、触らないで!」「でも、今日はまだ奥さんじゃないから…」学生時代、好きだった子と久しぶりに会い…。「学級委員のお尻に、穴に入れたかったんだ!」「イヤッーー!」マッサージ師に陰部まわりをいじられ、口では嫌がる熟女だが…。「それ以上ヤメテ、おかしくなっちゃう!」下着の上から敏感な恥部を何度もサワサワされて…。「私、結婚してるんです!困りますーー」
施術用のパンツの中に手が入ってきて…。「何もしないって約束したのに…」○って起きないので上司の毛深いマンコにズブー!何年も男に触られていない熟女の上司は…。寝ている美人のパートの奥さんのワレメにゆっくりと…。「私そんなつもりで来たんじゃないの~」同級生は今、熟れた女になっていて我慢できなくなった男は…。「いやらしいオマンコ見せてくれ」「先生、いや~!」「こんなオバさんでもいいの?」と言いながらいやらしい腰振り。婚活パーティーで知り合った熟女のマン毛はボーボーで…。デカ乳揺らしてイキまくり!女上司の色気に部下はビンビンで、「あ~硬くていいー、もっとー!」
まだまだ若く艶やかな僕のお母さん。そんな自慢のお母さんと今日は二人きりで温泉旅行。久しぶりに見るお母さんの裸に思わず勃起してしまった僕は、してはいけない過ちを○してしまった。シリーズ第5弾!
禁断の近親相○に嵌る母と息子が、オマンコでするセックスでは満足が出来なくなり、行き着いた究極の快楽!それはアナルセックス!!普通のセックスでは飽き足らない変態親子のアナルセックス6連発を収録した、アナルセックスファンに贈る豪華240分。アナルに挿れられる快感を知ってしまったら、もうオマンコではイけない!
三十路を過ぎても変わらぬ美貌と綺麗な身体が自慢の美熟女ばかりを15人厳選して集めた本作。若い娘とは違った色気とテクニックで男を翻弄する熟女ならではの妖艶なセックスをたっぷりご堪能下さい。今回は五十路熟女も含めた美熟女大百科シリーズ第四弾。
スーパーで働く五十路妻「店長イヤー、お尻の穴でイッちゃうー!」マッサージ師に無理やり…「大きい、もうヤメテ~!」。欲情した奥さんは取引先の男でお漏らししてイキまくり「奥いいー!」婚活パーティーの帰りに毛深い熟女でヌキまくり。キスと乳首舐めで、パンツまでビチョ濡れの女。夫が出張中に部長が突然家に来て…「こんなに股開いて恥ずかしいです」同窓会の後、ホテルで抱きつかれた六十路妻の完熟女「おまんこ見せてくれ」「あかんてー!」出張先で女の上司のパンツを無理やり剥ぎ取り…「クビにするわよ、イヤー!」会社の飲み会の帰りに部下にねじ込まれると「あー、いいー、激しいの好きなの~」いきなり体をまさぐり、目の前に巨根を突き出す同級生「私、そんなつもりじゃ…それ以上されたら…」
熟年男女の交尾は助平でイヤラシイ!いくつになってもSEXしたい。老いてなお盛んな熟年夫婦。愛し合う熟年夫婦の滲み出るエロス!いやらしいことが大好きで、性交情事に燃え上がる夫婦たち。熟年の夫婦の妖艶な交わり。熟年女の本気汁にシニアの性欲がマシマシ。長年連れ去った寄り添う熟年夫婦の深い性の営み。円熟!濃厚性交!
何かにつけて二人きりになる時間が多い関係というのは、ひょんなキッカケで魔が差してしまうモノですね。どのように不道徳な関係であっても、男と女である限りSEXに至る可能性はある、と断言できるでしょう。イケない事をしている背徳感と共に禁忌の快楽に浸る熟女の痴態をお楽しみ下さい。
再婚した妻の連れ子が寝ている部屋に忍び込み…「入れちゃダメッ、イヤ~!」嫁にセックスを拒まれたダンナは性欲のはけ口を嫁の母親に向けた。「お母さん中に出すよ」「やめなさいー!」「やめて、今日は夫のお葬式だったんですよ」だが、久しぶりの快感に失禁してしまい…。ウブな五十路妻は一心不乱にチンポにシャブリつき…「もっと突いてー!」夫の肉棒を咥えているところをクリーニング屋に見られてしまい…。エレベーターに閉じ込められて、我慢できずに放尿。「奥さん、入れさせてくれ!」「あーそんな奥まで~!」家政婦はご主人に毛深いマンコをいじくられ…「大きい、壊れるー!」妊活中の妻は高校の時の先生に中出しされてしまう。「中はダメー!!」貧乏農婦は村長に…「尺八してくれ」「もう許して…」夫の葬儀の夜、夫の父親にいきなり抱きつかれ…「お父さん触らないで、そんなに見ちゃいや~!」
普通のセックスでは飽き足らない変態親子のアナルセックス12話収録。禁断の近親相○に嵌る母と息子がオマンコでするセックスでは満足が出来なくなり、行き着いた究極の快楽それはアナルセックス!もう普通のセックスでは感じない!!
年齢を重ねても仲の良い夫婦って良いですよね。セックスするから仲が良いのか、仲が良いからセックスをするのか、鶏が先か卵が先か、みたいな話ですが、旦那に誘われ嬉しそうに応じる奧さんの姿を見る限り、セックスはした方が良いみたいです。当然ですが、おざなりなセックスはダメです、本作のような愛ある濃厚中出しセックスに限ります。
「舌出せ、マンコ広げろ!」家政婦はご主人に…。町会議員の美人奥様は脅されて無理やり…。夫の部下のデカチンでイキまくる五十路妻。元教師は深夜に忍び込み…「何してるんですか、やめてください!」。2穴にブチ込まれて…「ケツの穴の処女は俺がもらうぞ」「ムリー!!」。女房を寝取らせた旦那。「気が狂っちゃう~!」。息子の先生に中出しされる母親。庭でお仕置きされる六十路妻。「腐る寸前の熟マンはいい味だ!」。「オマエの喪服姿見たらヤリたくなってな」「お兄さん、いやぁー!」。危険日なのに夫の上司に中出しされる妻。「中はヤメテー!」。
女盛りの里枝子は愛する夫と幸せに暮らしているが、最近年上の夫が中折れを繰り返し、里枝子は満足出来なくなっていた。そんな矢先、リストラにあった夫の弟が職探しのため上京ししばらく居候する事になった。義弟の就活は上手くいかず、元気付けようと3人でお酒を頂く。程なくして酔った夫を義弟と里枝子で寝室へ。すると義弟が里枝子に抱きつきキスをした。次の日の朝。酔って記憶がないという夫に里枝子と義弟は少し気まずい顔をしていた。その日の夜、夫がお風呂へ入っている時、里枝子は再び義弟に抱きしめられキスされた。抵抗するが、義弟の固くなった股間を押し付けられると里枝子は戸惑ってしまい、義弟に言われるまま、固くなった股間を咥えてしまっていた…
無口で生真面目な夫と暮らす主婦ゆら。夫は元々淡白な性格で、日常も夜の生活も刺激が無くなっていた。最近になってお隣の奥さんと仲良くなり、食事会なども度々していた。夫もお隣の旦那さんと気が合うみたいで夫婦で仲良くしていた。ある日奥さんとお茶をしていると、旦那さんが帰宅してきた。チャイムがなり奥さんが席を外した時、旦那さんから不意にキスされてしまう。日々の生活で刺激がなかったゆらは困惑したが嫌な気持ちではなかった。しかし気まずい為、なるべくお隣夫婦と距離を置こうと思っていた。ある日、夫がお隣との食事会をするといい、ゆらは断りきれず参加した。お酒を頂き食事会が進む。すると夫と奥さんが○いつぶれてしまった。二人が○いつぶれたのを待っていたかのように旦那さんはゆらを抱きしめると熱いキスをした。そして旦那さんが固く勃起した股間をゆらに見せつけると、ゆらはたまらなく興奮してしまい味わうかのようにしゃぶってしまった。そして夫では味わえないような性行為で何度も上り詰めてしまっていた…。
平凡な日常が幸せだと信じている奈津美。しかし夫とのすれ違いに悩んでいた。そんな時、就活が上手くいかない夫の後輩が居候としてやってきた。少しだけ賑やかになった高島家だった。彼の性格の良さや気遣いに奈津美は次第に魅かれていった。夫のいない夕食後、彼に抱きしめられキスをされた。突然のことで驚く奈津美は彼を振りほどき怒って見せた。深夜、彼のキスを思い出し○れない奈津美は寝室を出る。すると彼が目の前で待っており、再び抱きしめられた。翌朝、夫が出勤するのを見届けた後、彼が奈津美を抱きしめた。嫌がるそぶりをする奈津美だが、彼のキスを受け入れた…。
写真家の夫には弟子が二人。一人は才能ある女性、もう一人は頑張り屋の彼。なかなか芽の出ない彼だがひたむきに努力する姿にひとみは陰ながら応援していた。ある日コンクールに出品する作品のモデルになってくれないかと彼から言われた。夫に相談するがひとみがモデル?と冷笑し、アレには才能がないと小馬鹿にした。彼は頑張っているのにとひとみは彼のモデルをやることにした。彼の情熱的な姿を肌で感じながら写真を撮られているうち、体から湧き上がる興奮にひとみは下着を濡らしていた。次第に彼に惹かれてゆくひとみ。そんな折ひとみは夫と女弟子が仲良く手をつなぐ姿を目撃する。やっぱりと思いながら、彼にこの事を話した。すると彼はおもむろに抱きしめると、ひとみの欲求を見透かしたごとく体を弄りはじめた…
大人しく控えめな性格の甥っ子。2浪して後がない甥っ子の為、受験まで下宿させる事になった。相変わらず覇気の無い甥っ子。夫は気にして無いようだが、娘はトゲのある言葉で甥っ子を追い詰めるしで、翔子は心配に感じていた。そのモヤモヤを少しでも解消しようと夫を営みに誘ってみたがやっぱりダメだった。翔子はいつものように入浴中に自慰で満たすしかなかった。次の日、いつにも増して元気の無い甥っ子は受験はダメだったと言ってきた。なんとかしたい翔子は原因を聞こうとした。すると原因は翔子だという。どうやら昨日の自慰行為を甥っ子に見られており、それで集中できなかったと。そしてなんとかしてと勃起棒を翔子に差し出す。困った翔子だが自分のせいでもあるしと、甥っ子に言われるままフェラチオし発射を受け止めてしまっていた…
夫の弟、義弟の会社が倒産し我が家に居候する事になった。元気のない義弟を励ましていたが…ある日面接から帰ってきた義弟は落ち込んでいた。掛ける声も見つからない穂香。夫はなかなか就職の決まらない弟に苛立ち始めていたが、穂香は義弟を庇い気まずい雰囲気になってしまう。義弟は立ち去ろうとする穂香の腕を掴むと○引に口づけを交わした…。
無口で生真面目な夫と暮らす主婦依央梨。夫は元々淡白な性格で、日常も夜の生活も刺激が無くなっていた。最近になってお隣の奥さんと仲良くなり、食事会なども度々していた。夫もお隣の旦那さんと気が合うみたいで夫婦で仲良くしていた。ある日奥さんとお茶をしていると、旦那さんが帰宅してきた。チャイムがなり奥さんが席を外した時、旦那さんから不意にキスされてしまう。日々の生活で刺激がなかった依央梨は困惑したが嫌な気持ちではなかった。しかし気まずい為、なるべくお隣夫婦と距離を置こうと思っていた。ある日、夫がお隣との食事会をするといい、依央梨は断りきれず参加した。お酒を頂き食事会が進む。すると夫と奥さんが酔いつぶれてしまった。二人が酔いつぶれたのを待っていたかのように旦那さんは依央梨を抱きしめると熱いキスをした。そして旦那さんが固く勃起した股間を依央梨に見せつけると、依央梨はたまらなく興奮してしまい味わうかのようにしゃぶってしまった。そして夫では味わえないような性行為で何度も上り詰めてしまっていた…。
夫の後輩が西園寺家に居候することになった。彼は職探しで夫を頼り上京してきた。○○のいない西園寺家は彼を快く受け入れ、彼は職探しをすることになった。真面目で優しい彼に美緒は次第に惹かれていった。ある日美緒に小包を渡した彼。そう今日は美緒夫妻の結婚記念日。気を使ってくれているとは言え彼の気持ちが嬉しかった。その夜、それとなく夫に話そうとするが、夫は結婚記念日を忘れていた。翌日の夕食。美緒は夫の愚痴を彼にこぼしてしまっていた。後片付けをしていると彼に抱きしめられ、僕ならあなたを幸せにできますと告白された…。
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