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僕、タダシ31歳。高校教師をしている。妻、みれい36歳。結婚6年目。いわゆる姉さん女房だ。元教え子の浪人生を妻と二人で教育する事になってから3ヶ月が経ち、二人の浪人生の受験が終了した。それから更に2ヶ月程たった時の事だった。浪人生と妻の不貞行為…。それを僕はまるで夢を見るような感覚で見てしまっていた。ありえなさすぎて、笑ってしまいそうな感情も渦巻いていた。ただ、僕のチンポだけは、しっかりと現実を受け止め、ありえないほど固く勃起していた…。
ある日…僕は胸騒ぎがして…。最低な行為だとは自覚していたけど、画面を開かずにはいられなかった…。妻の携帯を開き…動画を見てしまったのだ…。あまりの出来事に息が止まりそうだった…見る限り確実に我が妻が、我が会社の先輩と同僚のチンポをしゃぶっていた…頭の中がパニックだった…。ただ、僕のチンポは今にも破裂するんじゃないかってくらい、固く勃起していた…。
僕の愛する妻が…まさか、まさか妻が、あんな中年のマッサージ師のおっさんとこんな事をしてるなんて、まったくもって予想できなかった…あまりの驚きに声を出そうにも出なかったし、動けなかった。でも、僕のチンポだけはこれまで経験がないほどにパンパンに固くなり、ありえないほどに勃起していた…。
僕、ヨシオ、35歳。都内の映像関係の仕事で営業をしていた。まぁ、はっきり言ってしまえば、現在無職で求職中…と言った感じ。妻の部屋を掃除してると明らかに隠されていたDVDを発見した。妻が僕に内緒で見るDVDがどんなものなのか?僕はその事を想像しながらDVDを再生させてみた…。
私の妻の仕事は、大人向け家庭教師。簡単に言うと、定年や、子育てが終わった人達を対象にした、いわゆる少し余裕がある人向けの、家庭教師のサービスである。ある日の夜中に妻が生徒と携帯で連絡を取っていた。ホント若干だけど嫉妬した。でも、家庭教師っていう仕事柄、こういうのってあったりするもんだよなって、勝手に思っている自分もいた。それから、何週間かたったある日。僕の愛しい妻が我が家で、還暦を過ぎたおっさんと一緒にお風呂に入っているのを目撃してしまった……。
僕、こうすけ35歳。水道工事の会社で営業をやっている。妻、優子35歳。結婚5年目。子供は無し。鳥肌だけじゃなく、全身の毛という毛が逆だっていくような感覚に襲われた。我が妻が、目の前で中年オヤジのチンポを入れられて喘いでいるのに、目の前の光景を受け入れることができなかった。頭は混乱しまくっているのに、僕のチンポは触っただけで射精してしまうんじゃないかというほど、固く勃起していた…。
愛する妻が寝盗られて、辛いはずなのにオレの股間は熱く硬く屹立している。ヤリチン野郎の上で満足そうな顔を浮かべ、激しく腰を振り、嬌声を響き渡らせる…オレとのセックスでは絶対に見せない艶姿。己の不甲斐なさと一心不乱に快楽をむさぼる妻の姿にオレはチンコをしごくことしかできなかった。
僕、けいた38歳。北関東の田舎町で会社員をやっている。妻、レイコ42歳。結婚15年目。ある日の事。…なぜ?なぜ?僕の妻が町内会の集会所で、僕以外の男と、僕より若そうで、僕より逞しそうな男と、セックスしているのか…まったく理解できなかった…。
僕、まさとし、45歳。都内の小さな精密機器の会社で経理事務をしている。妻、かおり、35歳、結婚9年目。子供は無し。最近、パソコン教室に通い出した妻が、ウチで、ウチのベッドで、僕以外の男とセックスしているのを…見てしまった僕…。ありえない光景だった…。
自分の女を他の男とSEXしている所を見て興奮する変態男の物語。女も最初は嫌々なのだが愛する男の為、他の男に抱かれ、見られている事に興奮する。イライラしながらハァハァする、悔しいけれど聞いてしまう、息苦しいほど勃起する、最高峰の寝盗られ話し。
イライラしながらハァハァする、悔しいけれど聞いてしまう、息苦しいほど勃起する、最高峰の寝盗られ話…。自分の女が他の男とSEXしている所を見て興奮する変態男の物語。女も最初は嫌々なのだが愛する男の為、他の男に抱かれ・見られている事に興奮する。
僕の愛していた妻が、あの美しい妻がどこの馬の骨ともわからない男に抱かれていたなんて…しかも喜んで抱かれていたなんて…信じていたのに…信じていたのに!!僕はその時、怒りとは別の劣情が下半身に充満していくのを感じていた。見たい…妻が抱かれているその姿を直接目に焼き付けたい…。
僕、隆久、38歳。妻、ひかる、24歳。結婚3年目、○○なし。僕と妻は、同郷で、年は離れていたが、近所付き合いが昔からあった。今から、約3年前、東京で働いている僕が、大学卒業を機に、妻が上京するとき色々と手伝ったのをきっかけに、付き合い始め、1年ほど付き合った後に、結婚した。ウチの夫婦が住んでいるマンションの同じ階の部屋に住んでいる、大学生だか浪人生だかの、男。何でも、この春から、田舎の秋田の方から上京してきただとかで。最近の若者にしては、しっかりとアイサツも出来るし、人懐っこい感じで…まあ、何て言うか、印象は、まったくもって、悪くない、青年だった…。
僕、タケオ、39歳。北関東の町役場で、公務員をやっている。妻、マイコ、34歳。結婚6年目。子供なし。妻とは、同じ役場の違う部署で働いていた時に、知り合い、2年ほど付き合った後に、結婚した。結婚を機に、妻は、役場を退職して、今は、専業主婦をやっている。妻が働き始めてから、2ヶ月くらい経った頃かな。僕の新しい仕事のことで、どうしても、先生に相談したくて、家を訪ねに行った時の事なんだけど…。
俺、シンタロウ。自身の田舎の静岡から就職活動の為に上京してきた友人・タケヒサの弟である後輩・マコトを、一週間ほど都内の自宅に居候させてあげる事になった時の話し。ある日、僕が仕事を早退して帰宅すると、妻・ミホと後輩との濡れ場に鉢合わせてしまった。怒り心頭のまま妻を問い詰めて、これまでの経緯を詳しくハァハァと聞き出す事にした僕だったのだが…。
俺が失業する前は、ずっと、専業主婦をしていたんだけど、半年前に、俺が会社をリストラされてからは、少しでも家計の足しになるならって、自分でパートの仕事を探してきて、働き始めた。ところが俺の妻はアダルトビデオに出演を決めてしまい…。その事を知った俺は事務所に文句を言いに行くと違約金が発生すると、言われ…。
僕・タクジ36歳。妻・りさ28歳。先日、秋の三連休を利用して北関東の田舎町にある妻の実家へと里帰りをした。そこで、妻の地元の知り合いだと言う元ヤン風の土木作業員・マー坊と言う男と知り合った僕は、その晩、彼の自宅での家飲みの宴席に参加した。途中から同席した武丸と言うコワモテの男と共に三人で飲んでいると、酒の廻ったDQNの彼らが「タクちゃんのカミさんの若い頃のビデオ見るか?」と下品な笑みを浮かべながら、一本の古びたVHSテープを持ち出してきた。
イライラしながらハァハァする、くやしいけれど聞いてしまう、息苦しいほど勃起する、最高峰の寝盗られ話し…。タカラ映像が放つ話題沸騰超絶人気NTRブランド「ネトラレーゼ」から、シリーズ初のベスト作品が登場!我が愛妻が逞しき間男達のテクでメロメロにとろけ堕ちて逝く苦悩と興奮を、緻密な描写とリアリティで魅せまくる怒濤の8時間です!
僕、ヒデユキ、35歳。仕事は、個人で税理士をやっている。たまに、得意先の案件が重なってしまった時なんかに、妻のカオリに、仕事のサポートを頼む事がある。先日、妻を連れて駅近くの土建会社へと赴いた時に、そこの従業員の男達が、マジメな性格の妻に対して、いろいろと、軽いノリのちょっかいを出したりしてきた。まあ、若い肉体労働系の奴らだし、多少の事は目をつぶるかね…そんな風に妻帯者の余裕を吹かせていた僕だったが、後日、妻から聞かされた衝撃の事実に、その余裕も吹き飛んだ。
ちょっと古い話しで悪いんだけど…二十年くらい前、俺が、中坊だった頃の話し…いいかな…?。俺、父と母と俺の三人家族でさ。当時、うちの母親は、40歳を過ぎたくらいだったんだけどさ。その頃、家の近所に、何て言うか、独身で、酒飲みで、仕事もろくすっぽしていないようなさ、いわゆる、分かりやす~い、「スケベなおっさん」が住んでいたんだけどさ。そのおっさんがさ、うちの母親の事を、当時、冗談まじりなんだけどワリと本気っぽくさ、セクハラを交えつつ、毎日のように、口説いたりしていたんだよね…。
僕、啓介38歳。妻、そら美36歳。マンションの真上の部屋に、愛川と言う○ザ風な男が住んでいて、ここ最近いろいろと上階からの騒音やゴミ出しのマナーなどで迷惑していた。すれ違っても挨拶すらせずにくわえ煙草で粋がる愛川に、妻はいつもプリプリと怒っていた。そんなある日、平和主義の僕はやめておけと言ったのだが、妻が上階の愛川の部屋に我慢出来ずに抗議に行ったとの事だった。…妻の様子が変わったのは、その日を境にだった。
俺、ヒロシ、32歳。妻、みゆき、29歳。妻は、結婚前から勤めていた、都内の出版社で事務仕事をしている。先日、たまたま方向が一緒だったので、妻とふたりで朝の通勤電車に乗った。あまりの混雑っぷりに苦笑いしながら脇の妻を見ると、何やらうつむき加減で様子がおかしい。一体どうしたのかと思ってそっと状況を確認してみると、妻の、家内のスカートのお尻に、何者かの手が、いやらしく這い回っていたのだった…。
寝取られ好きなユーザーの為に斬新なる新提案ドラマの登場です。仲良く暮らす平凡な夫婦に巻き起こるドラマ。半年前に、旦那の後輩・ヨコヤマから連絡があった事が発端だった。人懐っこくて笑顔を絶やさないタイプのカワイイ後輩だったヨコヤマが、情けない顔をして落ち込んでるのを見たら、家に遊びに来いよと誘ってしまった。それが悪夢の始まりだった…。
妻はムッチリと男好きするタイプで、ほわっとした感じで可愛いと思う。その妻が隣人と浮気していると知った時は今までにない怒りが溢れたが、隣人は引越しをし、妻とは再構築することにした。他人棒を受け入れた妻との性行為。こう考えると萎えてしまうが、妻を愛しているし、再構築しなければという思いで頑張った。その甲斐あってか今まで以上に仲の良い夫婦になれたと思う。しかし妻から不自然な、違和感を感じてしまった。いなくなったはずの彼奴らが妻を輪姦していた。妻を寝取り、私を馬鹿にする男達に、犯され喜ぶ妻。怒りと寂しさと情けなさを感じながら、私は勃起していた。彼奴らの行為を盗み見ながら自慰をし、今までにない快感に涙をこぼしてしまった。
先妻に先立たれバツイチ子持ちのオヤジと結婚してくれた由貴。正直可愛い。成人済みの息子とも我が子のように接してくれているし、こんな幸せで良いのかと思っていた。息子がバイト先の先輩を家に連れてくるようになってから、少し妻の様子がおかしくなった。たしかに由貴は男好きのする身体だし、息子達からすると綺麗な年上の人なのかもしれない。妻の異変を感じてから暫く経って、私は見てはいけないものを見てしまった。由貴と先輩の性行為、私は激怒し妻を問い詰めた。告白を聞きながら、私は痛いほど勃起させてしまっていた。
さえない学生生活から一転、大学で弾けさせてくれた仲間。親友。僕が結婚すると決まった時家族のように喜んでくれた。今思えばあいつらは僕をただ見下していただけ。結婚してしばらく経って妻の様子がおかしくなった。浮気だ。しかも仲間だったアイツと。僕はれなと再構築した…はずだった。そして遂に決定的な場面、アイツらとれなの性行為を目の当たりにしてしまう。僕の前では見た事のない、快楽に乱れたれな。僕をバカにしながらSEXする姿に、怒りよりも激しく勃起したこいつを早く鎮める事に夢中だった。
自分の妻がセックスをしているというありえない光景。しかも自分とのセックスでは魅せない恍惚の表情。悔しくて悔しくてそれでも僕の下半身は反応し今までに無いほど固く熱く勃起してしまったのでした!!
やっとの事で口説き落とし、結婚したのが数年前、子宝にも恵まれ仲良く暮らしていた。もともと妻『ゆき』は引っ込み思案で、友達もいないこの場所に来た事で、周りから浮いていたのかもしれない。そんな中、仲良くしてくれたママ友。お節介な所もある人だが、ゆきを外へと連れ出してくれ、ゆきを元気にしてくれるありがたい存在だった。そんな二人が喧嘩をしている所に帰宅した私。ただならぬ事態だが、何でもないというゆき。気にしないようにしていたが、妻不在時に現れたママ友から聞いた衝撃的な事実に、私は耳を疑うしかなく、ママ友と行った男の部屋で驚愕の現実に直面してしまう。その夜、妻から語られた出来事は、私を一生苦しめるトラウマへと変えていく。聞けば聞くほど襲い来る憤怒は冷静さを失わせていく。それとは裏腹に勃起する自分。妻を別室に行かせた刹那私は無言でオナニーした。子供の事これからの事、ゆきの事、私は再構築を選んだ。複数の男達に弄ばれる快感を知ってしまった妻は、私だけでは満足できないのでしょう、再びあの男達の元へ行ってしまった。あの時再構築を選んだ私は既に壊れていたのかもしれません。何故なら妻の再不倫を知った瞬間に勃起したのですから。またあの時と同じように自慰できると思ってしまったのだから…。
私三島は編集の仕事をしているサラリーマンです。重鎮作家から新人まで幅広く担当しております。今回は地方の某作家に社運をかけた作品を作って頂く事になり、出向いた時の話です。私実は新婚でして、社内恋愛で自分の後輩、奈津美といいます。結婚を機に仕事は辞めて、僕たちは毎日ラブラブで過ごしています。ですが、今回の地方出張、長くなりそうで、淋しく単身赴任と思っていたのですが、奈津美がどうしても一緒に行きたいと駄々をこねてしまい困っていました。ですが社運をかけた作品という事もあり、奈津美も元編集者、しっかり働き作品を挙げてこいと、同行の許可が出ました。私の先輩編集曰く、リアルを追求しすぎる作家で、かなり手強い人物だと聞いていたので、早々に出向き挨拶をした所、快く出迎えてくれました。ただ、お手伝いの女性が複雑な表情をしていたのが少し気がかりで…当社への作品は家政婦もの、しかもリアルな家政婦が必要と作家から申し出があり、やはりというか、奈津美を家政婦として置いてくれないかと言われました。仕方なく頷く私と奈津美。その日から、作家のリアルへの情熱で私は嫉妬と勃起に悩まされる事に…。
母が亡くなり、元気のなくなった父を引き継ぎ社長として忙しく働いていました。真面目だった父には趣味がなく、毎日ボーッとしているので、趣味でも見つけ毎日快活に過ごして欲しいと思っていました。そんな中、父の友人が若い女性とやってきました。友人は一緒に飲みに行こうと誘いましたが、口下手な父は恥ずかしがり行けずにいました。しかし、友人の楽しそうな話に興味はあり、嫁の桃果に飲み屋に行く為の練習をお願いしました。私も父が元気になるならと了承し、桃果と父の練習が始まりました。ある日、家に書類を取りに帰った所、見てしまったのです、父と桃果と見知らぬ男が…その夜、私は父と桃果を問い詰めました。桃果から語られる話に私は怒りを抑える事ができず、しかし実父と、愛する妻、私は再構築を選んだのです。しかし、私は間違っていたんだと思います。
アイツのデカチン…そんなによかったのか…?自分の意志で妻をデカチン野郎に差し出したはずだったのに、なぜこんなにもやもやした気持ちになるのか…。そして夫婦は激しくセックスした…。8時間収録。
年の離れた若槻夫妻。リストラにあった夫を支え、献身的な妻『みづな』と仲良く暮らしていた。年齢的な事もあり再就職を焦っていた夫だったが、IT関連の会社に再就職が決まった。初出勤の際に社長から渡された誓約書にサインする夫。これが不幸の始まりだった。よもや堅気とは思えない社長秘書が向かった先は若槻家。秘書はみづなを見定めると、宣誓書を盾に強引に犯した。理不尽な借金を背負わせ、妻みづなを肉奴隷にと画策したのは社長であった。逃げる事も叶わず、妻が侵される姿を見守るしかない夫。繰り返し行われる性調教にみづなは次第に溺れていく。あんなに愛した妻が他人の男根を咥え受け入れ喜ぶ。下半身を露出したまま拘束され、男達から罵倒され、蔑まれ、妻だった女からも拒絶された私は、見せつけられる性行為にチンポを痛いほど勃起させるしかなかった…。
自分の妻がセックスをしているというありえない光景。しかも自分とのセックスでは魅せない恍惚の表情。悔しくて悔しくてそれでも僕の下半身は反応し今までに無いほど固く熱く勃起してしまったのでした!!
佐々木家の隣に息子の大学のOBが引っ越してきてから、あきの生活が崩壊してゆく。たまたま仕事が早く終わり家路に着いた旦那は、あきが隣人の男のモノを口に頬張っている姿を目撃し、激怒した。詳細を聞くべくあきを尋問し、居ても起ってもいられなくなった旦那は隣室に押しかけた。ふいに殴られ意識が戻った時には、身動きがとれず縛られ、目の前にはスタンガンを持ち震える息子と、男達に犯され嫌がりながらも感じている妻あきの姿だった。
いつものメンバー…気心知れた仲間と月1~2回持ち回りで宅飲みしている。今回は僕の家で開催が決まった。お酒好き同士結婚した妻・岬も楽しみにしているみたいだ。開催日、既に盛り上がっている状況で帰宅したが、メンバーみんなと楽しく飲めた、いい仲間と飲む酒は旨い。ただちょっと岬は酒を飲むと陽気になりすぎるので心配していた。昔からだが、酒を飲んだ日の夜は、岬から激しくSEXを求められる。残念ながら僕は早いので、100%岬を満足させてはいないだろうと思い少し気になっていた。ある日の仕事中、妻から昼間の宅飲みをすると連絡があり、女子会だと思っていたのだが、帰宅して妻の姿を見た時、激しい嫉妬と激しい勃起が同時に起こった。妻の体はあからさまに精液でカピカピだったからだ。
妻とはもう数年セックスレス。しかし愛しているし愛されていたと思っていた。初めて気づいた違和感が、妻の浮気の前兆だと知ったのは暫く経ってからだった。私は妻を問い詰め、仕事ばっかりの自分を恥じた。此の事が、私たちを深く結びつけ、まるで新婚のようにお互い愛し合った。それから数週間後、妻はまた浮気した。信頼関係が崩れる音と共に聞こえたのは、興奮して高鳴る自分の鼓動だった。妻は気づいていない、僕が浮気現場を見た事を。そして他人とSEXしている妻の姿に興奮している僕を。
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