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「自転車で家から通うのにちょうど良い距離なんです。」東銀座にあるオープンテラスが人気のお洒落なカフェで働いている伊東千春さん32歳。5つ年上の旦那様と幼稚園に通う息子さんの三人家族。「お客さんと不倫しちゃった事もありますし、バイトの男の子に告白されて…しちゃった事もあります。」見事なグラマラスボディで男たちの心と体を鷲掴んで離さない彼女だがあり余る性欲はそれだけでは満たされないという。「オナニーする時に好きなAV女優さんが出ている動画を観ながらするんですけど私も男優さんとしてみたくなってしまって…出演してみようと思いました。」好奇心旺盛なドエロ奥様が撮影という非日常の世界で卑猥な本性を曝け出す!!
嫁の母親・千春の色気にじっと耐えていた大輔。邪まな劣情を抱いてはいけない相手だとわかっていても、身体は素直なもので悶々とする日々を過ごしていた。そんなときに、飛び込んできた千春の着替え姿。中年太りを気にして身に着けた矯正下着がむっちりとした巨乳美乳輪の絶品女体を飲み込み卑猥な完熟ボディラインを浮き彫りにさせている。想像を遥かに超える千春のイヤらしい身体に大輔は性欲を暴走させてしまう…。
以前から母さんと親しくしているゆうさんが突然家に泊まりに来た。いつもは元気なゆうさんがどこか寂しそうな雰囲気で訳があるらしかった。詳しく聞き出すこともできず悶々としていたその日の夜、ゆうさんがオナニーをしているのを目撃してしまう。それからはどうしてもその光景が頭をよぎり、一人の女性として彼女を見るようになってしまい…。
母さんの親友だという涼花さんがやってきた。夫婦喧嘩で家を飛び出し、しばらくウチで一緒に暮らすことになったのだけど…まさか母さんの友達にこんな色っぽい人がいたなんて!!しかも夜、涼花さんの部屋からいやらしい声が聞こえてきて…そっと覗くと、なんとそこにはオナニーしている涼花さんの姿!!涼花さんの淫靡な色香にKOされた僕は、その興奮を抑える事ができずついに…。
突然、母の幼なじみだというレイコさんが僕の家にやってきた。レイコさんは母と同年代とは思えない大人の魅力に溢れた綺麗な女性だった。それに加えてレイコさんは何か訳ありらしくどこか暗い影みたいなものを持っていて僕は一瞬で参ってしまった。そしてその日の夜に僕はレイコさんが独りでやらしく股間をいじっている姿を目撃してしまい…。
サトウ家に母の学生時代からの親友・ナツコさんが泊まりにやってきた。息子・サトルは大人の魅力に溢れたナツコの魅力に引き込まれてしまう。サトルがまだ童貞であることを知るとナツコは「わたしが最初の女になってあげる」と優しく手ほどきする。緊張して戸惑いながら見事に童貞を卒業したサトルは覚えたての猿のように何度もナツコを欲してしまう…。
時々母さんを訪ねて家に来る奈穂さんは、とても綺麗なのに気さくでずっと憧れの人だった。その日も挨拶をした後で、部屋にこもって奈穂さんのことを考えながらオナニーをしていると、不意に部屋を覗きに来た彼女に射精の瞬間を見られてしまった。嫌われてしまう!絶望的な気分になった瞬間、奈穂さんは「誰のこと考えてしてたの?」とチンポに手を伸ばしてきて…。
友だち夫婦が旅行に出かけている間の○○の面倒と留守番を任されたるり。友人のものと思わしきピンクローターを発見してしまった。見てはいけない物を見てしまった興奮と背徳感で欲求を抑えきれないるりは思わず股間にあてがってしまう。するとその一部始終を覗き見ていた○○は…。初めて見た女性の淫らな姿に欲情した○年の暴走は止まらず、○年はるりに手ほどきを懇願する。
母さんの昔からの親友だというひさ代さんが遊びに来た。美しい中にどこか陰のあるひさ代さんに恋してしまった僕は、その夜母さんに見つからないようにこっそりと彼女が泊まっている部屋に行こうとした。ただ二人きりで話をしたいと思っていただけだったのに、部屋の中からはひさ代さんの艶っぽい声が聞こえてきて…。
母の親友、涼子さんが突然、家に泊まりに来た。何か訳ありらしいが…。そしてその日の夜、涼子さんがオナニーをしている所を目撃してしまい母の親友というより一人の女として見るようになった。そしてひょんな事がきっかけで母の親友とあってはならない関係になってしまった。
親友が夫婦水入らずで旅行している間希美が留守をあずかることになった。家には息子のアツシがいたが、まだ○○。希美が男を意識するような存在ではなかった。だがその夜、希美のオナニーを目撃したことでアツシが豹変する。希美のあられもない姿に、アツシは衝動的に襲い積年の思いを遂げさせてくれと希美に懇願する。当然のように拒否するが、若者のピュアな心と強烈な勃起力にほだされ、希美はやがて抵抗する力も弱めていく…。
ある日、夫の浮気が発覚し家を飛び出してきた涼子は、しばらく親友の家に泊まることに。だがこの家の一人息子・純はまさに思春期真っ盛り。母とは違ってグラマラスで美しく、大人の色香をむんむんと放つ涼子は純の昔からの憧れで、この状況に興奮を抑えられるはずはなく…。純は涼子のいやらしい体を思い出しながら部屋で自慰に耽るが、なんとそこに涼子が現れこう囁いた…「筆おろししてあげよっか?」
両親が福引で当てた二泊三日のペア旅行に出かける間一人で留守番をすることになったアタル。母の知り合いが来て家事や食事の面倒を見てくれるというのだが…なんとやってきたのはあの地味な母親の知り合いだとは思えない、セクシーな色気を放つ女性、由奈だった。ひと目で彼女の美貌に取りつかれてしまったアタルはなんとかこのまま家にいてくれるように画策し。そしてアタルと由奈、二人きりの長くてエロい夜が始まる。
5年前、母さんと同じ病院で看護師として働いていた親友のひとみさんが遊びにやって来た。だが、母さんが急な夜勤で家を出ることになり、なんと僕とひとみさんの二人だけで一晩過ごすことになってしまった。○○の頃から美人で優しいひとみさんに密かな憧れを抱いていた僕は突然のラッキーハプニングに動揺を隠せず、つい思わず「ひとみさんのナース服姿が見てみたい!」と下心丸出しの本音を口走ってしまう…。
親友が夫婦水入らずで旅行することになり、留守を預かることになった果穂。さっそく親友の息子であるアキラに昼食を作ろうとすると、隠してあった大人のオモチャを見つけてしまう。興奮を抑えきれずこっそり試してしまう果穂、するとその現場をアキラに目撃され…母親の友人とは思えない色気の果穂を意識していたアキラは必死に筆下ろしを懇願し…。
家に突然押しかけてきた真由美。なんでも夫婦喧嘩をしたそう。仕事に出なくてはいけない母の代わりに愚痴話を聞くことになった壮太だったが、いつしか話題は壮太自身の恋愛話になり…。顔を真っ赤にしながら一生懸命話す経験の浅い壮太の姿に母性をくすぐられた真由美は、始めはからかい半分だったものの悪ノリがエスカレートしキスをしてしまう。大人の誘惑に耐え切れなくなった壮太は、真由美が母親の親友だということも忘れ…。
あきさんと最後に会ったのは僕がまだ赤ちゃんの頃。そんなことを覚えているはずもなく、しばらくの間うちに泊まるというあきさんに対して何とも言えない気恥ずかしさを感じていた。その夜、あきさんの寝室から妖しい音が…あきさんは切なそうな声をあげながら小ぶりな胸を揉みしだき、一心不乱にアソコをグチュグチュとかき回していた。それから僕の頭はあきさんとのセックスの妄想でいっぱいになってしまい…。
ちとせは親友である母のところに来ては、浮気夫の愚痴を言いに来ていた。でも、今日は違っていた。母はパートに行ってしまい、コウタとちとせの二人きり。照れ屋で特に女性に対して緊張してしまうコウタ。こんな時に限って普段は聞き流しているちとせ夫婦の「セックスレス」の話を思い出し、いつも以上にちとせを意識してしまう。ふいにちとせがコウタの恋の話を聞いてきた。コウタはつたない様子で恋の悩みを話したのだが…。
水泳部…それはカオリにとって輝かしい青春だった。後輩に「着てみましょう水着!」と言われた時、年甲斐もなくあの頃に浸ってみたくなり水着を身に付けた。しかし昔と変わらない着心地に感動してしまったカオリは自分を嘗め回すように見る影に気付きもしなかった。視線の正体は後輩の子・アキラ。まだ若い彼は、水泳で鍛えられた美しくもいやらしい身体を前にして欲求を抑えることなどできず、襲い掛かってしまう…。
すっかり関係が冷え切った夫から逃げるようにしてやって来た母の親友・絵美。離婚の相談も兼ねてしばらく家に泊まることになった。今まで女性と全く縁がなかった達也は、綺麗な女性が一つ屋根の下にいる…というだけでドキドキ。興味本位で絵美が眠る部屋を覗き込んでしまう。そこで目にしたのは絵美がいやらしい声をあげながら自分の身体を慰めている姿。それは達也の情欲に火を灯すには充分だった…。
両親が自分を差し置いて旅行するというだけでも腹が立つというのに、その間は見知らぬおばさんが面倒を見てくれると聞いて宏の気分は最悪だった。あの母と仲が良いのだから鬼ババアに違いないと勝手に決め付けていたら、やって来たのは絶世の美女れいな。何とかしてれいなとの仲を深めたいと思ったものの童貞で女性の口説き方も知らない宏は、見え見えの嘘をついて何とかれいなを引き止めることに成功したが…。
旅行する両親に代わり、家にやって来た母の親友・ゆみに恋をした武司。ゆみの手料理に舌鼓を打ち、その後は一晩中語りつくしてもっとゆみのことを知りたいと思っていたのだが、家庭のあるゆみは食事を終えるとすぐに帰り支度を始める。そんなゆみを、武司は何とかして引きとめることに成功!しかし女性とのコミュニケーションのとり方が分からない武司は…。
夫婦関係が破綻してしまった綾子は身ひとつで親友の家に転がり込んでいた。しばらくここで世話になって気持ちを整理しよう…。綾子はそう考えていたが、親友の家には思春期真っ只中の息子がいた。血気盛んな若者が自分の体に熱い視線を注いでいる…。いけないことだと思いながら渇ききった綾子の肉体が疼きだす。
光が婚約したということで、親友である母が自宅でお祝いをすることに。ハルキもその中に混ざって楽しい時を過ごした。やがて母が酔っ払って眠りこけてしまうと光は急にハルキにぴったりくっついてくる。童貞のハルキは、光が酔っているせいで大胆になっているだけだと言い聞かせ冷静になろうとするが、光の行動はどんどん大胆さを増して行く…。
旦那と夫婦喧嘩をして家を飛び出してきた母の親友・あやのをしばらく家にかくまうことになった。母親と同級生だとは思えない色気を漂わせるあやのとの共同生活に興奮してドキドキが止まらない思春期の純。そんな彼の下心を見透かすように次から次へと襲い来るあやのの挑発的なパンチラ、胸チラ…。純はたまらず部屋に篭ってあやのをオカズに自慰にふけるが…なんとその姿をあやのに見られてしまい…!?
美しくセクシーでとても母の友人とは思えないその女性に宏はひと目で魅了された。家族で出かける当日、風邪をこじらせてしまった宏を気遣った母に看病を頼まれてやって来たのがその結衣だった。思いがけずやってきた美女と二人きりで過ごす時間。しかも親はいない。千載一遇のチャンスに色めき立ち、結衣の全身を舐めるように見つめる宏。若者にありがちな空回り。だが童貞丸出しのギラギラした視線を感じた結衣は意外な行動に出る…。
ジュンは母親の親友・しずこの事が大好きだった。優しいしずこは思春期のジュンの理解者でもあった。そんなしずこが家に泊まっていくという話を聞き、喜ぶジュンだったが偶然しずこの裸を目撃してしまう。慌てて部屋に戻るも、ジュンの頭から綺麗なしずこの身体が離れずオカズにしてしまう。しかし、タイミングが悪くしずこにその場面を見られてしまい…。
母さんの親友、紗々さんが突然家に押しかけてきた。なんでも夫婦喧嘩したらしい。母さんから紗々さんの相手をするように頼まれた僕は、たまった愚痴を聞いてあげることになったのだけれど…いつしか会話は僕の恋愛話に。実は昔から女性として意識していた紗々さんにドキドキしながら話したのに、紗々さんはそんな僕を見て「カワイイ」ってからかい出して…そして悪ノリはエスカレートしなんと僕にキス!!生まれて初めての強烈な刺激と誘惑に耐え切れるはずがない僕(なぜなら童貞だから)は、紗々さんのあのスケベすぎるおっぱいめがけて襲いかかった!!
母の親友・みおが東京観光に田舎からやってきた。どうせオバサンだろ…そう思って期待していなかった武司だったが、みおの美貌に度肝を抜かれる。すっかり舞い上がった武司は、観光案内を申し出るが、其の実どうにか一夜を共に出来ないか邪な欲望を抱き始めており…。遂に風呂を覗くだけでは飽き足らず、夜○いまでしてしまう。そんな彼にいじらしさを感じたみおは…。
勉強しろとうるさい母にうんざりしていた健一は、たまたま母を訪ねて遊びに来ていた友香に勉強をみてもらうことになったのだが…。国立大出の才女なうえに美人でセクシー、完璧な大人の女性である友香に健一はドギマギ…。そんな健一のうぶな反応を見た友香は、「勉強より女の子のこと教えようか…」とからかってしまう。すっかり友香の小悪魔的魅力に取り付かれた健一は、入浴中の友香を覗こうと風呂場へ忍び込み…。
東京観光で上京してきた春香の学生時代の同級生・玲は、夕べ生まれて初めて見たメンズストリップの興奮を伝えようと夢中で春香に喋り続けていた。するとそこへ旅行に出掛ける予定の春香と入れ替わるようにして息子の誠が帰宅した。玲はスポーツで鍛え上げられた誠の若く逞しい肉体に目を輝かせると、春香がいなくなったのをいいことに、お土産に買ってきたという極小ビキニパンツを穿いて踊ってくれと誠に頼み込む。玲のあまりの真剣な眼差しにしぶしぶ着替えて踊りはじめる誠だったが…マジマジと股間を凝視する玲の熱視線と、この異常な状況に思わず勃起してしまい…。
母の親友、深雪が家にやってきた。突然現れた美しい深雪のことが気になって仕方ない聡。あられもない妄想をしては悶々とした気持ちの捌け口を作れないでいた。衝動のままに深雪の着替えを覗くが、すぐにバレてしまう。しどろもどろになりながら、誤解だと弁明する聡に深雪は優しく微笑み…聡の肉棒を躊躇いなくしゃぶりだした。そして「お母さんには内緒にしてね」と目を白黒させる聡に囁き…。
母の親友、深雪が家にやってきた。突然現れた美しい深雪のことが気になって仕方ない聡。あられもない妄想をしては悶々とした気持ちの捌け口を作れないでいた。衝動のままに深雪の着替えを覗くが、すぐにバレてしまう。しどろもどろになりながら、誤解だと弁明する聡に深雪は優しく微笑み…聡の肉棒を躊躇いなくしゃぶりだした。そして「お母さんには内緒にしてね」と目を白黒させる聡に囁き…。
「…ねぇ聡くん、お小遣い欲しくない?」母親が旅行で家を留守にしているあいだの面倒を見にきた母親の友人・梓。数日間とはいえ炊事や洗濯など家のこと全般をやってくれるのは有り難いものの、なぜか小遣いというには多すぎる額のお金をムリヤリ受け取らせようとしてくる梓に聡は困惑していた。「あの、これはどういう意味…」食いつく聡に内心ニンマリする梓。「じゃあ私とのママ活契約成立ね。」勝手にそう宣言すると、なんと梓はいきなり聡の股間に手を伸ばし…。
親友の息子・優太の成績がなかなか上がらないらしい。受験生なのにちゃんと勉強しているか心配だと、相談を受けた恵理。親友のために一肌脱ぐ決意をした恵理は、すぐに優太の部屋を訪ねるが…。そこで見たのは、一心不乱に自慰に耽っている優太の姿だった。エッチな欲求を満たせば、勉強に集中できるのではないかと考えた恵理は、「頑張ったらエッチしてあげる」と約束してしまう…。
母の親友の環奈が遊びにやってきた。居酒屋で意気投合して仲良くなったらしい。太一はどうせ母の友達なんて、ろくなおばさんじゃないと全く期待していなかった。しかし、そこに現れたのは肉感たっぷりのわがままボディを持った美しい人だった。そんな環奈の話し相手をすることになったのだが…。何故か太一の恋愛事情を根掘り葉掘り聞いてくる環奈。あれよあれよと環奈とキスの練習まですることになり…。
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