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石鹸とシャンプーの匂いに混じって微かに感じる雌の香りに誘われて、今日も良太は息を潜めて母・彩香の入浴を覗いていた。こんなこと許されない。でも見たい。良太は葛藤していたが…。「一緒に入りたいの?いらっしゃい」彩香の不用意な言葉がギリギリで均衡を保っていた我が子の理性を揺るがしてしまう。彩香は良太の覗きを○○の戯れだとたかをくくっていた。まだお母さんと一緒に風呂に入りたい甘えん坊の行動だと…。だが、浴室に入ってきた良太は肉棒を激しく怒張させていた。
母が人知れず自慰に耽っていることを初めて知った息子の浩二。だが、彼が驚いたのは母のオナニー姿ではなく、想像を絶する大きさの乳輪をたずさえて、たわわに実ったそのおっぱいであった。「か、母さんのおっぱいってあんなにエロかったのか…」ずっと夫とセックスレス状態の母・彩香、そして若さ故の爆発的性欲とおっぱいへの異常な執着を見せる絶倫息子。二人が過ちを○すのは時間の問題であった。窒息寸前のパフパフ授乳!強烈な乳輪ズリ!驚愕の乳圧押し付け圧迫セックス!!初めて体験する刺激的エロ情事の数々に母子のボルテージは加速していく!! ※特典映像は収録されておりません
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