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夫に先立たれ数年。一人暮らし中の紗也子の元に、娘夫婦が帰省してきた。3人でお茶しながら話していると婿が何かを落としたので紗也子は机の下に潜り込むと、婿の股間に目が行ってしまった。あれはズボンの膨らみとも思ったが、紗也子は思わず唾を飲み込んでしまった。婿は違う環境に興奮したらしく使用としたが、嫁はやんわりと拒否し代わりにマッサージをしていると、旧友が来ていると紗也子は声をかけた。すると、紗也子にマッサージを引き継がせ娘は出掛けて行った。婿は疲れたのか気がつくと○ってしまった。しかし、下半身はテントを張っており、紗也子は引き寄せられるようにその膨らみを愛で触り咥えてしまう。硬く大きい婿のモノを夢中でしゃぶっているうち白濁液が口中へ飛び込んできた。全てを吸い取り終えると紗也子は自室へ帰って行った。その夜、紗也子は寝付けずにいた。久しぶりに味わった男根のせいで体が火照り紗也子は静かに自慰を始める。勿論婿の股間を思い出しながら…。
高校卒業とともに家を出ていった息子。離婚を決意した母は、苦労をかけた息子を家に呼ぶ。離婚の原因が母の浮気と知った息子は怒って帰ってしまうのだが…。「ダメよ、親子なんだから」抵抗するものの「母さんだって乳首かたくなってるじゃん」さんざん愛撫されたあと、立ったまま息子の男根が後ろから濡れたワレメに挿入されると…。2話収録。
妻の実家に久しぶりに里帰り。義父母は大変喜び迎え入れてくれた。お茶を頂きながら話していたが、義父母から妻へ○○はまだ?の質問から空気が一変。妻はひとり席を立ってしまった。そこで僕は妻とのセックスレスを告白し、なんとも言えない空気が漂ってしまった。深夜、目が覚めた僕はトイレに向かおうとすると、義父母の部屋から声がする。覗くと、義母がねっとりと義父のモノを舐め嬉しそうに挿入しようとしていた、が、義父は中折れし義母は少し寂しそうな顔をしていた。レスな僕はたまらなく欲情し、トイレでひとり扱いていると、義母が現れ見られてしまった。慌てた僕だが、義母は娘がしないからこうなってしまうのよねと、優しく僕のモノをさすり、僕をすっきりさせてくれた。次の日の夜、義父と妻が出かけてしまい、義母は早々に寝室へ。僕はチャンスとばかりに義母の部屋へ向かい、寝ている義母の体に悪戯を開始した…。
「ダメ、さっきオシッコしたばっかりだから」かまわず股間の匂いを嗅ぎ、パンツをはぎ取ってナメ回す電気屋。すると、2年以上もご無沙汰の奥さんはどんどん濡れてきて…。「イヤッ、主人が起きてきちゃう」その唇をキスでふさぎ、立ったまま股間をまさぐる。目の前の男根を美味しそうに頬張り、それが蜜穴に入ってくると…。2話収録。
田舎暮らしの僕は友達もおらずましてや彼女などいない。そんな僕は急な転勤で都会に住まなくてはいけなくなった。社宅もなくツテもない僕は困ってしまっていたが、親せきの紗也子叔母さんが新居が見つかるまで居候させてくれることになった。紗也子叔母さんは昔から優しく内気な僕を可愛がってくれていたので僕も紗也子叔母さんの事が大好きだった。居候して数日経ったある日、僕は脱衣場で叔母さんのブラとパンティーを見つけた。ここへきて抜いていなかった僕はついムラウラしてしまいこっそりと叔母さんのブラでオナニーしてしまった。しかし間の悪い事に叔母さんの娘に見つかり、罵倒された。落ち込み引きこもる僕に叔母さんは大丈夫よと慰めてくれた。そして私でよければなんでお相談してと言ってくれた。僕は紗也子叔母さんに好きだった気持ちを伝え一度だけ抱きしめて欲しいとお願いした。ぎゅっと僕を抱きしえてくれた叔母さんは僕にさっきのオナニーで出したのか聞いてきた。僕は出していないというと、すっきりさせてあげるといい僕のズボンを脱がせる、二人だけの秘密、というとゆっくりシゴいてくれた。僕はあまりの気落ち良さに直ぐに発射してしまうが、叔母さんのお掃除フェラに再度勃起してしまい、今度は叔母さんの口中で暴発してしまっていた…。
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