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鬼父2 下巻 「巨乳と天然と卑しと嫉み」

鬼父2 下巻 「巨乳と天然と卑しと嫉み」

襲われた棗は誰にも言えずに賢一にされるがままになっている。合宿から帰ってきた遥にからかわれながら、テーブルの下では賢一の足で秘部を弄られていた……風呂場では跪きしゃぶらされながら白濁にまみれていく棗。かすかな抵抗を見せつつも肉棒は子宮の奥に深々と打ち付けられるのであった「は、早く、しちゃってよ……」「お前は俺に命令できる立場か?」髪の毛をつかみ引き上げられた棗の顔は悔しさで歪みつつも素直に「くっ…………ごめんなさい……」控えめな乳房を揺らしながら、悔しげに歪む棗であった………風邪で寝込んでいたふゆ。見舞った賢一はカラダを拭いてやろうと服を脱がせる遠慮するふゆであったが強気に言われる賢一の言葉に従うしかなく……胸元、脇のしたと汗まみれのふゆのカラダをタオルではなく賢一の舌がネットリと拭っていく……驚くふゆに見せる携帯。唯一のヒミツが明かされ呆然とするふゆは……股を開かれその中心に非情な肉棒を受け入れるのであった……一方、その賢一とふゆを見てしまう遥……信じられない状況に混乱の遥は……自分が何とかしないとという思いで妹達に手を出させないようにと自らを賢一の前に晒していく……「わ、私が代わりになるから……ふゆ達にはもう……」「満足させたらな」ムッチリとしたカラダを横たえる遥を見下ろしながら、賢一の肉棒が開かれた遥の膣内へと突き進んでいく………大好きな父親の凶悪なオトコがじわじわと体内に侵入するのを感じながら、遥は切なげに瞳を揺らしていた……。

鬼父 Refresh 「小生意気ロマンティックが止まらない」

鬼父 Refresh 「小生意気ロマンティックが止まらない」

最近愛莉が構ってくんなくて寂しい紗奈です……可愛い愛莉を見たいーということで、連れてきました海水浴ッ!人ごみ多いところはイやらだからパパさんに頼んで穴場を紹介してもらったわけです!水着姿の愛莉にはそりゃもぅ……ぐふふ。おっとと、ヤバヤバ。よだれ垂れまくりな可愛さったら、ねぇお兄さんっ。いいもんですよー!そんな愛莉を更に可愛くする味付けノリみたいなおじ様も一緒なんですけど、案の定節操なしなおじ様に愛莉はイタズラされまくりです。日焼け止め塗られてトロトロにパパん棒入れられて、むっかむかしてるんですけど、時折見せるトロトロなお顔に紗奈の鼻血は出血多量です。のぼせちゃってバナナボートでほけーっとしてた紗奈ですけど、その側でまたまたえっちの始まる愛莉です!いい加減にしろてーのぉ、ないつもの文句といつものとろ顔でズンズン突かれるリズムに合わせてバナナボートもズンズン揺れて収まるはずの鼻血はそのまま紗奈のあそこもきゅんきゅん啼いちゃって……ぐへへ。とまぁ、可愛い愛莉が見放題なんですよ~って、それで終わるかと思ったんですけどー、海って危険じゃないですかー、それを監視してるライフガードさん。まぁ、愛莉を目の敵にしているのか色々と注意してくるもんだから、愛莉もむっきーな感じで、愛莉って優等生なんで、普段は女の子な感じで対応してるんですけど、おじ様以外にあんな愛莉を見せるなんてびっくりーなところもあってー、新しい一面を見られたかなーって感じなんですー。それじゃぁ、愛莉の可愛いところを見られて少し晴れ晴れな紗奈でしたー。

鬼父 上巻 「小生意気なホットパンツ」

鬼父 上巻 「小生意気なホットパンツ」

「真理奈」と「愛莉」二人の愛娘をどうにかしたい養父・秋月孝三は、娘達の部屋を物色、使用済みの下着を拝借、するだけでは飽き足らず、自身の研究している○品「催○誘発スプレー」の被験者という言い訳を使い、まだ幼さの残る肢体に迫っていく……いつものように悪態をつき蔑んでくる「愛莉」。犬と呼ばれようとも、徐々になじもうと努力する孝三とは正反対に懐く素振りは全くなかった……自分を慰めるために見ていた愛莉の部屋で見つけたお宝DVD・愛莉と紗奈とのプライベートビデオにのめり込む孝三は後ろに立つ愛莉のことに気付くはずも無かった……泥棒と迫る愛莉に、孝三はスプレーを一吹きする。焦点が合わずふらつく愛莉は、反抗的な口調は変わらずも、肉体の変化に戸惑ってしまう。……のしかかる孝三。「こ、この、ケダモノ………いや、ダメ、お父さん、ヤ、ヤメテ!」普段と変わらず反抗的な態度と表情の愛莉が、そのぷるんとした唇から発するのは懇願の言葉……剥き出しの尻を割り開き、蔑まれ続けた孝三が乱暴にのめり込んでいく……満たされなかった時間を貪るように……嬲られ続けた愛莉が堕ちていくのに時間はかからず、その口は次第に求め始めていく……「あ、あんたの臭くて濃い精液、出してあげるって言ってんの!」しかし、孝三に父の威厳が戻ることはなかった……

あい☆きゃん ~はめドル・レイナ~囁く憎棒に拒み潤う媚肉~

あい☆きゃん ~はめドル・レイナ~囁く憎棒に拒み潤う媚肉~

センターを目指して頑張っている、人気アイドルグループのレイナさん。トップアイドルを目指す彼女は日々人気もステップアップしていきます。そして、その傍らには、最愛の彼氏の存在と共に飢えた猛獣の視線が……そんなレイナさんに訪れるグラビアの企画。それもピンで。レイナさんは、自分だけ……と思うものの、これはチャンスよと、事務所の社長に後押しされ、トップへの足がかりにと気合いをいれるのです。あんなことになるとは夢にも思わずに……初めての撮影は散々でした。ぎこちなさにダメ出しを繰り返される揚げ句に、撮影を中断されて、後日の仕切り直し。悔しさに涙するレイナさんを、彼氏である良太君が寄り添って元気付けるのです。「レイナは諦めない娘だろ。頑張って」その言葉は、自らを絶望の淵へと追い込むモノとも知らずに………仕切り直しの撮影。要求に懸命に従うレイナさんは順調そうでしたが……時折見せる赤らめる顔にマネージャー代わりに付添の良太君の胸中は複雑です……「あんな格好までさせられて、あんな顔まで……」あまりの露出に止めようとする良太君に「彼女の気合いに水さすんじゃないよ」文句とともに追い出され閉じられるスタジオの扉。何も言えない立場の良太君は不安のままで待ちぼうけでした……しかし「な、なにするんですかっ、止めてくださいっ」誰もいなくなってしまったスタジオに虚しく響くレイナさんの声。○引に穿たれる寺田の肉棒に必死に痛みを堪えるレイナさん。そこに響く携帯の着信。いつの間にか寺田の手に握られていたレイナさんの携帯。イヤラしげな笑みから必死に取り戻す携帯画面に映るのは、良太君からの着信と、続けざまに表示される良太君の驚いた顔でした……

漫喫ハプニング ~女難が空から降ってくる!?美少女達から身を守れ!~編

漫喫ハプニング ~女難が空から降ってくる!?美少女達から身を守れ!~編

生まれつき女難の相をもつ男、「小山田圭一」彼はこれまでに幾百もの女性との“イイ思い”をしてきた。なんと彼と関わった女性はお互いの意思に関わらず偶然のハプニングが重なり、『ラッキースケベ』へと発展してしまうのだ。しかしそこはあくまでも女難の相。いい思いをした後には、災難にみまわれることもあり、彼はこれまでに全ての仕事が長続きしなかった。圭一が一人で生きていくと決めた矢先、数少ない友人からの電話が。その内容とは、その友人が経営している漫画喫茶で働いて欲しいというものだった。友人の申し出を断り切れず、働く事になった圭一。しかし就職した漫画喫茶ではいきなり「女性店員」と組まされ。妹のように可愛がっていた娘とも再会してしまう。右も左も女性という状況に戸惑いつつも、日々奮闘する圭一。果たして彼は、無事に仕事を続ける事が出来るだろうか!?パンチラなんて見たくない!おっぱい!いっぱい!心が休まらない!!

そらのいろ、みずのいろ 下巻 「わたしも……してあげる」

そらのいろ、みずのいろ 下巻 「わたしも……してあげる」

夏休み真っ盛りのプールの一角。人目がないのを良い事にシャワーで戯れる女子テニス部員たち。その賑やかな声に混じって聞こえる、男女の熱い息遣い。甲乙つけ難い2人の美少女から恋人宣言を一方的に告げられた最所弌は今日もその一人、空山菜摘芽との情事に耽っていた。最初の夜こそ押され気味だったものの、関係ができてしまうとあとはもう弌が一方的にリードするばかり。人目につきそうな場所での秘め事も、菜摘芽にしてみれば「おしおき」されているようなものだった。弌をめぐる恋のライバル水島朝とのささいな諍い。一人の男を共有する「ヒミツの夏」。お互いに好きなのに決して抜け駆けしない約束。でもお互いに弌を独占したいと焦がれる微妙な関係。フツーで考えたら絶対あり得ない、一人の男をお互い合意の上で求めあう、女どうしの甘く濃厚で、淫らな恋のバトルはやがて終わりを迎えようとしていた。夏の終わり……別れの時へ、嬌声は今日も絶える事なく……そして……

そらのいろ、みずのいろ 上巻 「ダメ……聞こえちゃう」

そらのいろ、みずのいろ 上巻 「ダメ……聞こえちゃう」

夏休み真っ盛りの、とある学校の一室。テニスウェアを脱ぎ捨て、ほんのりと上気した肌を濡らす汗を拭う女生徒たちの華やかな声に隠れて聞こえる、男女の熱い息づかい。少女の清らかさを象徴する真っ白な学生服からこぼれ出た乳房が大きく波打つ。日焼け痕のくっきり残る背中の上で揺れる長い黒髪。成熟した艶めかしい尻を汗だくにして、あさましくくねらせる。学校中の男子生徒の熱い視線を集めるクールな美少女転校生、水島朝がこぼれそうになる嬌声を唇を噛んで堪えながら貫かれ、責めあげられていた。「ダメ……聞こえちゃう。」 だが朝を責める男子生徒は構わず腰を打ちつけ続ける。一見少女と見紛う端正な顔立ちを意地悪く歪ませ、最所弌は朝の極上の肢体を貪っていく。朝は思い返していた。出会った頃はウザったいだけの男だった。軽薄で、馴れ馴れしくて……でも今その男のカラダを自分の一番奥深くで感じている。その夏、朝は最所弌という一人の男をめぐって同じ転校生の空山菜摘芽と不思議な時間を共有していた。お互いに好きなのに決して抜け駆けしない約束。フツーで考えたら絶対あり得ない…一人の男をお互い合意の上で求めあう、淫らで濃厚な肉欲のひと時の共有。そうそれは……誰にも言えないヒミツの夏。

ヘルタースケルター 白濁の村 傀儡は踊る 編

ヘルタースケルター 白濁の村 傀儡は踊る 編

美人セレブ一家の四人が訪れたのは秘境の温泉宿。ファッションデザイナーの母「小夜子」。元モデルでもあるファッションデザイナーの長女「吹雪」。ミスキャンパスで芸能界入りを切望される次女「美雨」。そしてグラビアアイドルの三女「春風」。お互いに多忙な四人は、とあるテレビ局のディレクター春日部に頼まれ、寂れてしまった山村の村おこしに協力してほしいという依頼を受けて山村を訪れたのだった。山村で有名な美人一家に村おこしの協力をして、一緒に盛り上げていくという企画。……には、別の目的が隠されていた。美雨が村のマスコットキャラ「はくだくさん」に処女を奪われ、助けに入った吹雪まで巻き込む。その様子を村おこしのPVとして村人達に撮影されてしまった。残った春風と小夜子は二人が消えてしまったことを不安に思い、探しに出るが春日部たちに止められてしまう。にやつきながら、春風と小夜子に、美雨と吹雪が撮影に協力してくれたことを話し、ビデオテープを見せる。言葉を失う二人。春風と小夜子を連れ、春日部立ちは廃校のグランドへ。そこで二人は着替えを要求される。春風はスクール水着、小夜子はブルマ。困惑する二人をよそに説明をしはじめる春日部。シシ神を決めて、それをみんなで追い掛け回し食べる。そのシシ神を二人にやってもらい、神社まで村人達から逃げて祭りの様子を撮影させろと要求。あと一つ絵が撮れれば、もう終わりにしますと、全員を開放することを約束する。走りだす二人。森の中を走っていると、太鼓の音が響いてくる。二人の足音ではない、複数の足跡が近づいてくる。このままでは春風が捕まってしまうと恐れた小夜子は春風が無事に逃げれるように自分が囮になることを決意。小夜子は駆けながらなるべく春風から離れるように逃げていくが、捕まってしまう。マスコットキャラはくだくさんに体を捕らえられ、次から次へと村人達が群がってきた。マスコットに支えられながら、男に上半身をつかまれ、○される小夜子。泣き夫に懺悔をするがその声もすぐにかき消される。何度目かの射精を受けた後、開放されるとよろよろと起き上がり、また逃げていく。春風は泣きながらも、神社を目指していた。姉達の無事を祈りながら、恐怖と戦っている。水の中に追い込まれ、川の中で○される春風。俺達を満足させれば、もう追いかけねぇよと手と口を使って奉仕を要求する。たどたどしく奉仕する春風にしびれを切らした男達は、春風の処女を奪い、悦に浸る。血と精液が混ざる川で喘ぎ苦しむ春風だった。美雨達の祭りは終わることがなく、夜まで○されていた。意識が朦朧とする中で、後ろから人の気配がする。春風と小夜子だった。精液まみれになって、自分と同じ様子。倒れ込むように四人がそろうと、村人達が集合。儀式を締めるべく、春日部と村長が村人達に声をかける。どれだけ食べられたかを量るため、小夜子と春風を抱えて中出しされた精液を女性器から穿り出していく。儀式が終わり、四人が体を寄せ合うと、これからも村のためによろしく頼むよと今回のことで集まった観光客の相手もお願いされ、絶望する四人だった。これで体感(わか)っただろ?……神なんていないって事が。

真希ちゃんとなう。 ~姉妹で挑む未開の穴。三条探検隊が今日もいく!!編~

真希ちゃんとなう。 ~姉妹で挑む未開の穴。三条探検隊が今日もいく!!編~

売れないライトノベル作家兼、エロゲーライターの『左近司誠一』は、ひょんな事からお隣に住む美少女姉妹『三条真希』『三条由希』と一緒にくらす事となる。才色兼備の姉妹に流れるど変態淫乱体質は今作でも健在!後ろ手緊○拘束&M字開脚での全裸膝縛りまんぐり状態の由希。ひくつくアナルに、限界までビーズを押し込んでいく誠一。苦悶の表情でばたつく由希をみて、満面の笑みを浮かべる真希。由希の調○作業は更にエスカレートして行く。2つの穴に2本のバイブ。『2穴同時攻め』『誠一の朝立ちちんぽを姉妹仲良くWフェラ』姉である真希も負けてられないと、誠一にベランダから吊るしてもらい、『バックから拘束での高速ピストンを要求』双頭ディルドゥを装着した真希が、『誠一と共に由希を人間サンドイッチ』前から後ろから由希を突き倒す!更に進化した変態プレイの数々……どこまでイッてしまうのか、誰も想像できない衝撃の結末!溢れる蜂蜜が滴る先は……もう一個の穴も美味しいよ!

えろげー!Hもゲームも開発三昧 ~み、みんなが見ている前でこんなこと!?寧々は大人のレディーだもん編~

えろげー!Hもゲームも開発三昧 ~み、みんなが見ている前でこんなこと!?寧々は大人のレディーだもん編~

一番の年配者にもかかわらず、その幼い容姿で皆に馬鹿にされる社長、園野寧々。経営者トップの悩みは、日々尽きる事が無い。ある日、疲れきった表情で営業から帰ってきた寧々。大きな溜息とともに、友也に向かい愚痴り始める。幼い容姿が災いして、営業がうまくいかない事を延々と話し続ける寧々。大人のレディーになりたいのだとぐずり始める。唯一の男性である友也は、寧々を大人のレディーにする為にエッチな妙案を思いつく。数万人規模でユーザーが集まるゲームフェスティバル会場。鼻息荒く駆け回る男性達の目の前で開始される友也のエロエロ大作戦。友也の股間に休まる暇は無い。

えろげー!Hもゲームも開発三昧 ~恋するスペルマ争奪戦!? 白濁ミルクをゲットだぜ!!編~

えろげー!Hもゲームも開発三昧 ~恋するスペルマ争奪戦!? 白濁ミルクをゲットだぜ!!編~

売れるアダルトゲームを作る為にFlowerのスタッフでは何かが足りないと感じる友也。それはエロに対する情熱であると分析する。作品に対して一生懸命な友也に好意を寄せ始めていた、きさらと桃花。そんな思いを寄せられているとは露知らず、友也は実際にエッチを交えて2人にレクチャーを施す。友也の身体を張った助言により、きさらの絵は良くなり、桃花のシナリオも良くなった。結果的にきさら、桃花と身体の関係を持ってしまった友也。そんなある日、スランプになったきさらは、まだ他のスタッフが居るにもかかわらず友也を会議室に呼び出し、いつものように友也の身体を張った助言を要求する。そこへ、なかなか戻ってこない2人を怪しんだ桃花が会議室に入ってくる。突如として繰り広げられた友也争奪エロエロ白濁ミルク搾り取りゲーム。自分の身体を使って友也の身体から精子をどれだけ絞り取れるのかを競い合う2人。正常位、後背位、騎乗位、しぼり芙蓉、撞木反り、ありとあらゆるエロゲーテクニックを駆使し、友也の身体から精子を絞り取っていく、きさらと桃花。しかもそれを覗き見していた伊織がオナニーを初め、アチコチで愛液、精液が飛び散る事態に…。

えろげー!Hもゲームも開発三昧 ~桃色の吐息、再び!?えっちな新作げーむは桃花三昧!!編~

えろげー!Hもゲームも開発三昧 ~桃色の吐息、再び!?えっちな新作げーむは桃花三昧!!編~

売れるアダルトゲームを作る為にFlowerのスタッフでは何かが足りないと感じる友也。その中でもシナリオ担当の『藤原桃花』に対して、エロに対する情熱が希薄であると分析する。資料を用意し、桃花にアドバイスをする為に話しかけるのだが、尽く無視されるはめに…。ある日、ゲームに対する桃花の考え方に不満が爆発した友也が、桃花に持論を展開する。しかしプライドの高い桃花は素直に聞き入れることが出来ない。男を興奮させることなど朝飯前だとメイドのコスプレをし、友也のモノをフェラチオする桃花。女性経験の無い友也は足コキの余りの気持ちよさに、すぐさま昇天してしまう。その時に、ふと名案を思いついた友也。こうやって桃花にエッチなパターンを実践していけば、シナリオにもエロさがプラスされていくのではないかと。

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