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狙われた女神天使エンゼルティアー ~守った人間達に裏切られて~ 狙われた巨乳無垢・優理~護った笑顔に堕とされて~

狙われた女神天使エンゼルティアー ~守った人間達に裏切られて~ 狙われた巨乳無垢・優理~護った笑顔に堕とされて~

助けるために奉仕し続けているエンゼルティアー白濁に塗れながら権藤の果てのない射精輪廻へと陥るかというその時……急に響く声倒れこむ権藤にエンゼルティアーは救われた………と思ったのもつかの間その背後から現れたのは魔界の王の娘と名乗る摩耶であった……「あ、あなたの好きにさせませんっ」辛うじて抵抗の意思を見せるエンゼルティアーだが「精液塗れのボロボロの姿で言われてもね」蔑まれると同時に見せつけられる圧倒的な力の差「智君や、貴方の大事な人たちがどうなってもいいの?」正体を知られた上に身近な人間たちを人質にとられてしまい「フフ、あなたはただ従えばいいだけよ。わたしの楽しみにね」不安を誘う摩耶の言葉とともに眼前に突き出されるのは父のように慕っていた丸山の屹立した一物であった。摩耶にころっと言いくるめられ、優理を救うための言葉とともに歪な笑みが広がる身近な存在を……哀しげに見上げるだけのエンゼルティアーであった。

狙われた女神天使エンゼルティアー ~守った人間達に裏切られて~ 「女神天使・優理~啼きしゃぶる肉棒おもてなし」

狙われた女神天使エンゼルティアー ~守った人間達に裏切られて~ 「女神天使・優理~啼きしゃぶる肉棒おもてなし」

舞島優理は混乱している。痴○にあっていた帰り道のバス。そこに現れたのは学園の女教師・静海涼音先生。スタイルもよく授業も面白くきれいなお姉さんという生徒に人気の高い美魔女。しかしその姿は普段と違っていて…。むっちり巨乳を潰されるように揉まれ、スカートの中から武骨な手を入れられぷっくりとした膨らみを弄られていたところを救われた優理は、涼音先生から教えられる話の展開には驚きつつも、現世が魔界に侵食されつつあり、それを防ぐために人間を助け、ホーリールージュという女神天使として涼音先生は戦っているということ…そして、その戦う力を優理も持っているということ。それらを理解し自分もこの世界のためにと戦う決意をするのであった…のだが…。魔族に仕込まれた木製触手に絡まれてしまったエンゼルティアーという女神天使として戦っていた優理。公園で屯するホームレスの男達の前で無防備に拘束されてしまうと、男達はにやけながら我先にとその無防備な肢体を触り揉み弄りまくっていくのであった…。

ヤバい!-復讐・闇サイト- いじめ速報、燃料投下!?ネット民に問う。妹殺しはこの牝豚3人の中に……編

ヤバい!-復讐・闇サイト- いじめ速報、燃料投下!?ネット民に問う。妹殺しはこの牝豚3人の中に……編

隔離病棟跡地に聳え立つ廃墟。その建物の中に学生服の少女が三人、手脚を拘束されて転がされている。その首謀者『手塚遼』が少女達を見下ろす。憎々しげな表情を浮かべる遼は数週間前のことを思い出す。父から、突然の連絡。それは『妹が自殺した』というショッキングな内容だった。悲しみに打ちひしがれる遼をあざ笑うかのように、不審火による出火が原因で実家を全焼。父親までもが悲劇に見舞われ、帰らぬ人となった。悲嘆にくれ、生ける屍の様な生活を送る遼。ある日遺品として持ち帰ったビデオカメラを何気なく再生すると、そこには妹が自殺するに至った原因が撮影されていた。記憶を振り払うかの様に頭を振り、遼は再び床に転がる少女達を見下ろす。彼女たちは皆、妹の自殺との関わりがあるらしい。妹の死を悲しむふりをしながらも、必死に自分たちの関与を否定する3人の少女達。遼の顔が見る見る鬼神と化していく。女性たちの為に用意された○問部屋。部屋には見たこともない○問器具と一緒に、無数のビデオカメラが設置してある。「お前らへの尋問は、すべてカメラを通じて、ネットに中継するつもりだ…そのご自慢の裸をとくと晒せばいい…そう、身も心も…本性を晒しだせ!!」妹殺しの○人よ…見えるだろ…このネットの奥から覗く、女体に飢えた無数の血眼が…。

JKとオーク兵団 ~悪豚鬼に凌虐された聖女学園~ 「お嬢様JK恥じらい嗜虐~終わりのない始まり~」

JKとオーク兵団 ~悪豚鬼に凌虐された聖女学園~ 「お嬢様JK恥じらい嗜虐~終わりのない始まり~」

雪乃さんは諦めました…こんな豚野郎に何を言っても通じない。なら、ただやられるだけで済むように耐えればいい、と。紗英さんはお漏らししていました…でっかい豚さんが自分の前に仁王立ち、さらに大きい肉棒を見せつけられて、自らの行く末を悟り、硬直し緩んでしまう、言うことの利かない自分の肢体を恨めしく嘆くのでした…。華音さんは閉じこめられていました…トイレでおしっこしていたところ、急な地震で曲がってしまった扉はびくともせず、携帯も繋がらず、叫ぼうともなんの反応もない状況に怒っていました。「なんでアイドルのあたしがこんなところに閉じこめられてなきゃいけないのぉ!」そこへ、外側からドンドンと扉を叩きつける音が聞こえてきました。やった、助けが来た!と思ったのもつかの間、激しい殴打とともに扉を突き破り飛び出してきたのは、グロテスクに硬く屹立したあり得ない太さと長さの一物。確かに高台の丘にお嬢様たちが集うその学園が存在していました。しかし、今その場所は草木のないぽっかりとした空間しかないのです。彼女たちは学園とともに、何処へと…。

黒獣 ~気高き聖女は白濁に染まる~ ~クラウディア×セレスティン 義父との関係。女神が堕ちる朝には…編~

黒獣 ~気高き聖女は白濁に染まる~ ~クラウディア×セレスティン 義父との関係。女神が堕ちる朝には…編~

黒の城・地下牢うなだれるクラウディアの前に歩いてきた人影が立ち止まる。六の砦の重鎮、グラーブ将軍の顔が見える。義父に○される背徳感と恥○に理性とは裏腹にクラウディアの身体は反応し、絶頂に達してしまう。そして遂に迫る中出しの恐怖に震える耳に足音、見ればそこに最愛の夫クラウスの姿。媚○の香が立ち込める女神の広間で、全裸の8人の女達が傭兵たちに奉仕を行なっている。背後から突かれながら、ひとつのペニスを左右から仲良く舐め続ける『アリシア』と『プリム』。同じくひとつのペニスを左右からパイズリする『マイア』と『クラウディア。』二つの穴を強烈に突きまくられ、淫らな言葉を叫び続ける『カグヤ』。抱き合う『オリガ』と『クロエ』は互いの舌を貪り胸をすり合わせながら、それぞれに傭兵のペニスを膣でしごいている。白濁まみれになりつつも虚ろに奉仕を続ける『セレスティン』へと歩み寄っていくヴォルト。セレスティンの足を開くや無常にその秘所へとペニスを突き入れるヴォルト…。

町ぐるみの罠 ~白濁にまみれた肢体~ 「敦子先生は白濁塗れ・らっき~恥虐○め尽し」

町ぐるみの罠 ~白濁にまみれた肢体~ 「敦子先生は白濁塗れ・らっき~恥虐○め尽し」

敦子先生は南翠学園の新人教師として南翠町へと引っ越してきました。教師として生徒の目線に立って頑張ろうと使命感に燃えるエロ可愛な敦子先生。そんな敦子先生を試すがごとく、次々と厳しい試練がやってくるのです。「うそ…巴ちゃんが…」帰り道、スーパーで買い物中の敦子先生。前方に見かける女生徒・巴ちゃんの姿に声をかけようとして絶句します。目の前では、こそっと自分のバッグにお菓子を忍ばせてしまった巴ちゃんを、目ざとく見つける店員さんがその手を掴んでバックヤードへと連れていってしまったのです。しばし呆然の敦子先生ですが、そこは生徒のためにと慌てて後を追うようにバッグヤードへと向うのです。…が、またしても絶句。ようやく見つけた事務所らしき扉の近くに来た敦子先生は、薄く開いた扉の中の光景に目を疑いました「いやぁ、ごめんなさぃぃ…」四つん這いの巴ちゃんを前から後ろから好き勝手に突き上げる店員さん。肌もあらわに白濁塗れの巴ちゃんを見つめる敦子先生でしたが、我に返ると慌ててその行為を止めるべく中に入るのです「わ、わたしが…やりますから…」巴ちゃんへの行為を止めさせるべく説得しようとする敦子先生でしたが、逆に身代わりを要求されるように脅されてしまい、躊躇いながらもそのむっちりとした大人なエロ可愛肢体を、店員さんの前に跪かせるのでした…。

黒獣 ~気高き聖女は白濁に染まる~ ~カグヤ×ルー・ルー×マイア 柔肌に轟く蟲、猛り狂う野獣たちの夜編~

黒獣 ~気高き聖女は白濁に染まる~ ~カグヤ×ルー・ルー×マイア 柔肌に轟く蟲、猛り狂う野獣たちの夜編~

女王オリガの国を侵略したヴォルト率いる黒犬傭兵団は、『奉仕国家』の設立を宣言する。それは、国家に属するすべての女が男に性的奉仕をするという、正気を疑う内容だった。次々とヴォルトの毒牙にかかるクロエ、オリガ、アリシア、プリム…。六の砦でキッと北を睨むクラウディア。白の城・バルコニーで不安な表情を見せるセレスティン。その侵略は、もはや止めることはできないところまで迫っていた…。黒の塔・玉座の間で意識を取り戻したマイア。しかし彼女は、旧知の傭兵たちに代わる代わる○されていた。薄れゆく意識の中で、かつて出会った頃のヴォルトを、頬を染めて見つめる自分の姿が浮かぶ…。再び意識を取り戻すと、今見た夢がマジックアイテムに映し出されていることに気づき、引きつる。ずっと秘めていた恋心を知られてしまい茫然のマイアを、当のヴォルトは○し続ける…。

ヌキどきッ!~天使と悪魔の搾精バトル~ 狂乳無垢天使・セラ~ドジっ娘清楚なエロ電車

ヌキどきッ!~天使と悪魔の搾精バトル~ 狂乳無垢天使・セラ~ドジっ娘清楚なエロ電車

大和を救った巨乳ドジッ娘天使のセラちゃんは更に介抱するべく、病室のベッドの上で動けない大和くんの肉棒をおしゃぶりしているのでした。ナース服でねっとり御奉仕のセラちゃんは背中を向けたまま跨がると、ずっぽりと肉棒を下のお口で咥え込むのでした。労るように腰を上下させるセラちゃんは、その気持ちよさとは裏腹に思い詰めた表情なのでした…。一方ツンデレ悪魔っ娘フィリカ様は、屋根の上で一人膝を抱えているのでしたが、何となく認めたくはない気持ちを頭の片隅にやりながら大和くん達が気になり追いかけたところが電車の中でした。ギュウギュウ詰めの満員状態の車内で扉近くに陣取る大和くん達を見つけたフィリカ様は近寄ろうとしたのですが…「あ、あれ…うそ…」扉近くの隅、大和の腕の中で縮こまっているセラちゃんが…。その手はしっかりと股間へと伸びていて、人目を忍ぶようにしながらせっせと擦り上げているのでした。が、それだけならまだしも一気にエスカレートする二人。セラちゃんは扉へとおっぱいを押し付けながらスカートを捲り上げて後ろから大和くんの肉棒を受け入れているのでした。ぴくぴくと血管を浮き立たせながら目の前の卑猥な一部始終を見せつけられるフィリカ様。怒りを抑えながらエッチを終えるのを待つと、すかさず大和くんと一緒に移動した先はメイド喫茶。拗ね可愛なフィリカ様はメイド衣装に身を包み、大和くんの座る前のテーブルの上に屈みこむと、その真っ白で純真無垢のようなショーツを見せつけながら、その足の間に大和くんの頭を挟み込むのでした…。

JKとオーク兵団 ~悪豚鬼に凌虐された聖女学園~ クールなオッドアイ・雪乃~ハメる裏切りと豚足巨根

JKとオーク兵団 ~悪豚鬼に凌虐された聖女学園~ クールなオッドアイ・雪乃~ハメる裏切りと豚足巨根

ホンの少し前…お嬢様学園での日常は一瞬にして殺戮と凌○の世界へと変わりました…雪乃お嬢様は一人愚痴っていました。「チッ、なんなんだよ、コレ」学園内の至る所に転がる男の死体と豚さんのような醜いオークに突き上げられている美少女…目の前に拡がる惨状…平穏な日常が一転した現実を受け入れるのに必死のご様子。紗英お嬢ちゃんは病弱でした。お姉ちゃんの琴子の言うことにも耳を貸さず無理矢理参加した体育の授業で倒れると、そのまま保健室のベッドの上へ直行でした。心配するお姉ちゃんの琴子は妹の紗英へはつい辛く当たってしまうのでした。が、しかし、そんな二人の時間も束の間、帰ろうと廊下を伺う琴子はあり得ない光景にがく然とし、紗英をロッカーに押し込めるとベッドの下へと隠れ、不気味に彷徨うオークをやり過ごそうとしたのですが、見つかりそうな紗英を守る為に自らを犠牲にオークをおびき寄せる琴子。「こ、こんなのお姉ちゃんじゃないよ…」オークに連れられていった琴子を探しに廊下へと顔を覗かせる紗英の眼前には激しく突き上げられだらしなく恍惚に肉棒を貪る琴子お姉ちゃんの姿が…。そんな紗英が雪乃と一緒にかろうじて身を隠せたのも束の間、隠れた科学準備室の扉を勢い良く叩かれるのを呆然と見詰める二入の前にゆっくりと現れるのは…現状…醜きオークに激しく貪られ白濁漬けにされる美少女たちの無残に晒された肢体…。無慈悲に腰を振るだけのオークに為す術もなく、人形のようにただ嬲られ蹂躙され咥えさせられ突き上げられる…。

凌成敗!~学園美少女制裁秘録~ 若菜と咲と、成敗の終わりと……編

凌成敗!~学園美少女制裁秘録~ 若菜と咲と、成敗の終わりと……編

私立吉備津学園…あらゆる方面で優秀な学生を集める有名進学校。女学生の割合が多く華やかに見えるが、裏では多数の問題を抱えていた。その1つが『学聖会』という学園を取り仕切る自治集団である。そんな学園に通う日生恭一郎は、幼い頃に両親をなくしたものの、義姉であり教師でもある咲と共に幸せに暮らしてきた。ところが咲は学聖会の人間に陵○され、心神喪失に陥ってしまう。愛する咲を助けられずに嘆く恭一郎に、声をかける者がいた。自らを『公安の闇監査官』だと名乗る保険医、白石闇子。闇子と共に、咲の敵討ちに乗り出す恭一郎は、『学聖会』のメインパーソンである3人『小飛島潤』『六口空』『真鍋若菜』が事件に絡んでいる事を突き止める。恭一郎は、手始めに人気アイドルを職業とする『小飛島潤』に精液まみれという成敗を加え、スポーツの天才『六口空』の情報を引き出す。『六口空』に○○○という名の成敗を加える恭一郎。事件の事を後悔させる直前まで追い詰めたのだが、思い余った『六口空』は想いを寄せる男性教師と無理心中を遂げてしまう。残りは1人。生徒会長である『真鍋若菜』に激しい成敗を与え続ける恭一郎。しかしM属性の強い若菜は、中々自分の非を認めようとしない。そんな中、恭一郎の中に潜んでいたS属性の欲望が開花してしまい…。

RIN×SEN+Ran→Sem Cross Mix 春うらら、裏切りと絶望の季節編

RIN×SEN+Ran→Sem Cross Mix 春うらら、裏切りと絶望の季節編

数年前のこと。『蛯原うらら』は『黒銅学園』に教師として招かれた。そこで行われた性的○行の数々が、フィアンセである『西城貴之』が仕組んだことと知り、自分を見失なった蛯原はセックスに溺れる毎日を過ごす事になる。いつもどおり、黒銅学園校長である『蛭川敬三』と肌を重ねる蛯原。セックス後、ふと漏らした蛭川の言葉に蛯原が驚きの声を漏らす。自己啓発セミナー『ビリーブズ・ラボ』で西城らしき男を見たと蛭川は言う。その日以降、蛯原は『ビリーブズ・ラボ』の情報を集める事に奔走する。しかし突破口が見つからず、ブランコに佇む蛯原。その顔に陰がかかり、見上げるように顔を向ける蛯原。そこには『一ノ瀬莉子』『一ノ瀬杏奈』姉妹が立っている。2人から『ビリーブズ・ラボ』トップに君臨する真嶋善光を紹介してもらう事となる。真嶋善光の部屋。善行は蛯原の柔肌を十分に堪能した後、矢継ぎ早に話を進める。蛯原が『黒銅学園』に教師として招かれた事。そこで生徒達に性的○行を受けた事。フィアンセに裏切られた事。自暴自棄になり、セックス三昧の日々を続けていた事。善行の言葉には当事者しか知り得ないような事が含まれている。先ほど、過去の事を言い当てられた事で善行を神格化してしまう蛯原。二つ返事で、このセミナーへの参加を表明してしまう。しかしセミナーとは名ばかりのフリーセックスが、延々と続く毎日に疑問を抱く蛯原。ある日、莉子の口から海老原の耳に真実が告げられる。『西城貴之』は偽名であり、本名は『梶朋之』で現在講師としてビリーブズ・ラボで働いている事。蛯原の職場での先輩である『沖田明日香』もこちらの受講者であり、梶が蛯原のフィアンセである事を承知で、セックスに勤しんでいる事。いやらしい笑みを浮かべる莉子。残酷な事実を淡々と蛯原に語りかける。ゆっくりとプレイングルームの中へと歩いていく蛯原。蛯原の存在に気付く、セックス中の梶と明日香。2人は蛯原の異様な佇まいに驚き、軽く悲鳴を上げると腰を抜かし少しずつ後ろへと退いて行く。壁際まで追いつめられた2人の目の前に蛯原の両足が迫る。口角が上がり笑顔を見せる蛯原…しかし目は全くの無表情。完全に狂った状態の蛯原が2人につぶやく。「ビ…リーブ…」

ヌキどきッ!~天使と悪魔の搾精バトル~ ツンデレ夢魔っ娘(サキュバス)・フィリカ~悪魔が跨り子種吸ぃ

ヌキどきッ!~天使と悪魔の搾精バトル~ ツンデレ夢魔っ娘(サキュバス)・フィリカ~悪魔が跨り子種吸ぃ

おしゃぶり中のフィリカさまは夢魔っ娘(サキュバス)です。愚族人間を先に堕とすという魔界と天界の荒唐無稽なデスマッチに代表として駆り出されたフィリカさまはイヤイヤながらも無様にそそり立つ肉棒をパクッと口に含み啜り上げていたのです。「ったくぅ、なんでこんなことしなきゃいけないってーの」ブツブツ文句を言いつつもこれで終わりと子種を飲み込んだが「な、何こいつ人間のクセに魔界のプリンセスであるこのフィリカ様にヌキ答えしようっての?」だらしなく子種を搾り出された適当に選ばれた青年大和でしたが、そんな契約は知らんと堕ちる気配は皆無でした。何でも思い通りに好き勝手してきたフィリカさまには衝撃です。怒りに任せて連れ飛び出した先は月明かりの空で、逆さ吊りの大和に跨がり無理矢理腰を下ろすフィリカさまはエッチに突入したのです。が、それでも堕ちない大和に憮然のフィリカさまに更に訪れるのは、天界の脅威、ほんわか天然ドジッ娘天使のセラちゃんでした。「な、なに、アイツが相手だっていうの?」自分とは正反対な淑やか巨乳な包容力でふわりと大和を包み込むセラちゃんは何もないところでコケては大和に抱きつき巨乳を押し付け上目遣いで困った笑顔の天然強力な武器で迫りヌクのです。目を逸らそうにもガン見してしまうフィリカさまの前で、優しく導くセラちゃんの健気さに自分の時以上の屹立の大和棒に、悔しげな視線が留まってしまうのでした。

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