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私立吉備津学園…あらゆる方面で優秀な学生を集める有名進学校。女生徒の割合が多く華やかに見えるが、裏では多数の問題を抱えていた。その1つが『学聖会』という学園を取り仕切る自治集団である。そんな学園に通う日生恭一郎は、幼い頃に両親をなくしたものの、義姉であり教師でもある咲と共に幸せに暮らしてきた。ところが咲は学聖会の人間に陵○され、心神喪失に陥ってしまう。愛する咲を助けられずに嘆く恭一郎に、声をかける者がいた。自らを『公安の闇監査官』だと名乗る保険医、白石闇子。彼女は恭一郎に、学聖会を成敗したければ仲間になるよう求めた。自分の無力さを悔しく思っていた恭一郎は、闇子に頷く。『学聖会は、この俺が必ず成敗してやる!』豊満な俗物達よ…成敗、始めました。
初音ちゃんは嬉しそうでした。何より、センセイのお手伝いとスーツを身に着けメガネをかけてJKならぬエロ可愛な秘書スタッフさんになっているのです。そんな初音ちゃんをセンセイが見過ごすはずもありません。遊説の途中にちょっと公園でハメヌキ三昧。そのままヌかずで2連チャン。瑞々しい肢体もえっちなことには慣れてきて、初音ちゃんも思わずおねだりしちゃったりするのです。「センセイ、いいですぅ、思いっきり私の中に下さいッ」事務所に戻ると秘書さん(ちょっとあれな感じのキャラですが)が居る最中に、机の下に押し込まれ、そのままバックでズンッズンッズンッ。センセイと秘書さんが話している間、声を潜めて突かれ続けて、挙げ句の果てにはジェラッてふぐりをピンハネする初音ちゃんなのでした…。そんな二人に訪れるのは黒い陰謀なのです。センセイが気付いた時にはすでに初音ちゃんの姿はなく、携帯にかかってくるのはドンからの呼び出しで…「…貴方が裏で手を回したのですか…?」恐ろしくも毅然に向き合う初音ちゃんの前には…。
「やだ、玲矢くん、恥ずかしぃ」目の前で繰り広げられる愛撫…大好きな少女の乳房に食い込むように埋まる友人の指…じっくりと草葉の陰から凝視する雪斗の眼前で、その友人の指は、やがてしっとりと透き通るような「音羽」の肢体を滑り落ち、ぷっくりと膨らみを帯びた恥丘へと到達する…ぴくんと膝を震わせる音羽…玲矢の問いかけに恥ずかしながらも頷き、吐息と共に漏らす「うん…いいよ…」驚愕に見開く雪斗…しかし…愛しい幼なじみが友人の肉棒によって女へと突き破られる姿を、ただミつめるだけであった。その背後に立つほのか、華奢な体躯に不似合いな力でがっちりと雪斗の首に腕を回している…「ふふ…雪斗様、勃起されているのですか?」蔑むような笑みと共に小さな手で硬く屹立した肉棒を扱かれながら…目の前で繰り広げられる最愛の少女の絡みを見せつけられながら…首を絞められながら…ミつめ続けていた…が、しかし、一縷の望みをかけて音羽と玲矢の前に姿を見せる雪斗「音羽…いいかな」二人の間に割って入るような雪斗に戸惑う音羽。余裕の玲矢は二人の為にその場を離れて…雪斗の思い詰めた表情に、困惑しつつも言葉を待つ音羽。そのカラダには玲矢から借りたシャツが纏われていて。ギュッと袖を握りしめる音羽に雪斗は近付き…「も、申しわけ御座いませんッ」ひれ伏すほのかは、床に額を押し付けながら萎縮し土下座している。その前には冷たい視線で見下ろす玲矢がいた。
女教師・優さんは晃ちゃんの視線をエロエロと感じていました。せっせと掃除をしている自分の蠢く体をじーっと目で追ってしまう晃ちゃんの視線にほのかにじんわりと湿ってしまうのです。自分からは言い出せない彼の代わりに優しく誘う優さん。「治療、しよっか」公然とワイセツに晃ちゃんを搾り出す魔法の言葉を繰り出す優さんは独り占めポイントを高めていくのでした…が、世の中そう甘くはないのです。その公然とワイセツに絡み合い貪るように蜜壺で搾りヌク優さんのだらしない姿をそっと覗き見ているのは幼なじみの紗那ちゃんだったのです。「うそ…優姉さんが晃と…あんな顔して…」凝視し続けてしまう紗那ちゃんの手は自然と恥骨の上へと伸ばされて…のところで行為後の優さんが忘れ物と飛び出していくのでした。今しかないと立ち上がって晃ちゃんの前に登場の紗那ちゃん。「わわわわ、わたしだって、治療くらい、出来るんだからッ」真っ赤になりながら、勢いしゃぶりだしてしまう紗那ちゃんはそのまま一気に初体験へと暴走してしまったのです。紗那ちゃんも実は晃ちゃんラブな思いを満たしてこれで私のこと…と思うのも束の間、タイミング良く登場するのは貴美香先生なのです「もぅ、晃くんたら、私のこと放って、皆に治療してもらってるのね」晃ちゃんの腰の上で驚く紗那ちゃんを押しやる貴美香先生は○引に肉棒を奪って蜜溢れる蜜壺に締まってしまうのです…が、そんな様子を帰ってきた優さんが見つめておりまして…「ち、治療だもんね…」切なげに濡れる瞳を向けているのでした。
草刈海人は『BIGな男になる!』という夢を胸に、田舎から飛び出した。そして当面の生活費を稼ぐべく目を付けた会社、リゾート施設『A・LO・HA』で働く事となる。…そこで驚愕の事実が発覚する。固まる海人の前に居並ぶ五人の女性は皆何か言いたそう。幼馴染!「日向花火」(バイト)失恋相手!!「葵祭」(バイト)初体験相手!!!「氷室立夏」(バイト)求婚相手!!!!「水無月泉」(バイト)初恋相手!!!!!「早乙女凪」(支配人)BIGな男になる為の新天地初日、海人にとって曰くつきの美女が勢揃いしていた。今作では「葵祭」と付き合うことに…。そんなある日、親睦を深めると称して(日頃小競り合いばかりの心太と風鈴が戦いたいだけで企画)男子対女子での水鉄砲バトル開催される。際どい水着を着た美女達が水鉄砲を手に、荒ぶる男子達を蹴散らせて行く。当然、お約束のぽろり、にゅるり、どぴゅりもあり、男性達は大興奮!男性の欲望を充分に満たす大会となった。幸せの絶頂にいる祭は、暴飲暴食の日々をすごす。いつもの様にイタズラに風裏から胸を揉まれる祭。そこで、体形がふくよかになった事を指摘される。ショックを受けた祭。過酷なダイエットを続けた結果、サウナ室で倒れてしまう。祭の身体を心配する海人は、健康的な祭が好きだと彼女を励ます。いい雰囲気の二人。キスをし、初めての行為に及ぼうとした瞬間…初めて海人の巨根を目の当たりにした祭は、卒倒してしまう。2人の希望である子作りを目標に、何度も挿入を試みる海人と祭。やっとの事で、中出しに成功する。体重が減っていることに気づいた祭は、これ以降Hの虜となり、対面座位、側位、フェラチオ、正常位、中出し、騎乗位と、ありとあらゆるHを海人に○いる事となる。そんなある日、自分の人生で一大決心をする祭。海外へと、フードコーディネーター修行へと旅立つ事になる。「自分の進む道が、やっとわかったんです。…2年間、浮気しちゃやですよ」ざわめく海人の心。揺らめく祭の気持。きらめく星空の向こう、祭を乗せた飛行機が吸い込まれていく。
渚のデレエロ日記3日目。昨日、おにいちゃんからデートのお誘いがあったので、待ち合わせの学校に行きました。一応学校だったので制服で行って、音楽室で待っていました。誰もいない学校は静かで不思議な感じでした。待っていると少し遅れておにいちゃんがやってきました…けれど、おにいちゃんは○引でした。渚のこと抱きしめてくれたのはいいんだけど…そのおっぱいを揉みはじめて…股間の方にまで手を伸ばされて。少しイヤだなって思って、おにいちゃんにヤメテって言ったんですけど、いっぱい教えてやるからって…そのえっちなこと。渚も夏恋さんみたいに…いえ、夏恋さん以上にえっちにして欲しいって思って。だからおにいちゃんの言葉に素直に頷きました。静かな中、制服を脱がされて、おっぱいも弄られて…そして…あんなに激しくされて、おっきぃ声出しちゃって…とても恥ずかしかったです。でも、いつもお勉強しているところで、あんな風に恥ずかしい事しちゃって…凄かったです。
D4とのトレーニングに勤しんでいたエルマリート様(以下エル様とお呼びさせて頂きます)は憂いておりました。私の彼は変態なんだ。と。肌に吸い付くようにぴっちりとした水着のお尻の下で顔を埋めさせられながら物言わぬコレは、私の彼氏なのね。と「こんなことで興奮するなんて…ドMね」握り締められたエル様の手の中ではビクビクと弾けんばかりに脈打ちながらその存在が強硬に主張していたのです。妖しげで虐めてあげる的な笑みと共に水着をピリリと切り裂くと、ぷるるんと飛び出して来る張りのあるおっぱいにその変態の主張を挟み込みむにゅぅんと扱いてゆくのでありました。そんなエル様でしたが、一度だけドジっ娘をしてしまった事があるのです。エル様と瓜二つのD4のヤツが、戦闘服姿のエル様を組み敷きやがりまして、乱れたところから剥き出しのおっぱいや柔肌を卑猥に責め続けていくのでありました「や、めて…この…貴方なんか私じゃないッ」必死のエル様でしたが、ことごとく感じるポイントを突っつかれ続けまして…堪えようにも堪え切る事ができず…無理矢理えっちに火照らされてしまったのです。そんなエル様をじっくりと見つめ続けていたのは、D4のヤツに身体の自由を奪われた彼でした…。「貴方はジッと見つめ続けるだけだったわ…」すました微笑みに鋭利な切れ味を湛えながら正座する彼を見つめるエル様。その高貴なお姿はやがて、ぴちっと黒ストッキングに覆われたお尻を彼の顔面に押し付けながら腰を下ろすのでありました「貴方のイヤがる顔を見るのが大好きなの…だから泣いて懇願しても別れてあげたりなんかしないわ」歪みまくったエル様の思いと共にツルツルとしたシルク地に覆われた御身足のつま先でぐりぐりと無様な屹立の尿道をほじくり続けていたのです。
ベッドの上でパパパンツをほっかむり、しなやかな指先を稚拙な膨らみに埋めながら至福の一時を過ごしていた氷華ちゃんが驚愕に目を見開いた数分後…大ッキライなパパ(←実は大スキ)と向かい合わせのツンデレツインテの氷華ちゃん。理由を攻込むパパに反論しつつも古いキズすら抉られる氷華ちゃんは逆ギレするのでした。「アンタだってお母さんとえっちした後のゴム舐めたりしてんでしょッ。そんなのイヤだもんッ」投げ掛けられるぶっ飛んだ「アンタも仲間でしょ」発言に思わず「オレは変態じゃないッ」と突っ込むパパの言葉は予想以上に氷華ちゃんの心を抉り削るのでした。泣きそうな氷華ちゃん…そんな氷華ちゃんをフォローしてしまったパパは禁断の腐った蜜柑を剥いてしまったのでした。「証拠を見せてよ…わ、わたしとえっちしてみてよッ」俺の娘たちはどうなってしまったんだ…と考える余裕もなく迫る氷華ちゃんは「初物JK」をアピールします。抗いがたい魅惑的な言葉に我を失いそうになるパパではありましたが、そこは何とか踏みとどま…ろうとしましたが、誤魔化しきれず余計に火に油を注ぐ事となってしまい…「いい加減にしてよねっ、娘の秘密覗いておいて何もしないで済む訳ないでしょッ」脅され迫られるパパに跨がる氷華ちゃんでありました。
強がりで意地っ張りなマルアランド国のお姫様「オリビア・エディウルフ」おせっかいさと誠実さに惹かれてしまった彼女の指先は悠の肉棒を丁寧に擦り上げていた。メルベリ公国のセリナ、妹の美久がすぐ側にいる部室の中でテーブルの下で妖しげに蠢く行為は高まりへと近付いていた「見境のないオスにはお仕置きよ!」耳元で囁くオリビアの言葉に悠は固まるだけで…。華やかなパーティ会場で一際輝くドレス姿のオリビアは、同行した悠を連れてご休憩へと車の中へ。「朝倉…そんなところ、ダメ…」覆い被さる悠を押しのけることも出来ず、いつもの強気な姿は控えめに貪られる少女のように激しく突き上げられるオリビアその最中に様子を見に来たボディガード兼メイドのフラニー、ウインドウから覗かせる顔はいつもの調子で「大丈夫だから…戻りなさい」心配げなフラニーをよそに車内では乱れたドレスをよそに肉棒が突き上げ続けていた…昼下がりの公園で…人気のない茂みの中で跪くお姫様。そそり立つ肉棒をゆっくりと咥え込んでいく姿すらも優雅で強気な態度でしゃぶる口元からはだらしなく垂れ落ちる涎が光っていた…。
主人公の『穂坂一平』は『○○○』願望を秘めているが、実行に移すほどの度胸はないヘタレ。『○○○』どころか、公園で倒れていた謎の美少女『サリー』に脅されて自宅に居座られてしまう始末。そんなこんなで居候も馴染んできたある日、サリーはテレビに映っていたアイドルを見て、『この女、○されたがっているな』とつぶやいた。そんな、まさか…。『○○○』願望を持つ一平は動揺する。『私には○○○されたがっている女がわかるんだ。おまえが女を○してみたいと思うのと同様に、○されたいと望む女もいる。望みをかなえてやることに、どうしてためらう必要がある?』唐突すぎて話が飲み込めていない一平に、「女のために○○○しろ」とそそのかすサリー。高校時代、淡い恋心を抱いていた美人女子大生『千鳥悠真』を『○○○』することに成功し、次なるターゲットを人気美少女アイドル『九条さくら』に決める一平。ある日、バイト先を訪れたさくらを夕食に誘い出し、○わせたあげくの、『野外プレイ』校内での『淫乱プレイ』『クンニ』『フェラチオ』『口内発射』とやりたい放題!!泣き叫び、嫌がるさくらだったが、一平の変態プレイが続く中で次第に自らプレイを求めていくようになり、やがて…闇のコンサート、アダルトライブコンサートを開く事となる。
主人公の『穂坂一平』は『○○○』願望を秘めているが、実行に移すほどの度胸はないヘタレ。『○○○』どころか、公園で倒れていた謎の美少女『サリー』に脅されて自宅に居座られてしまう始末。そんなこんなで居候も馴染んできたある日、サリーはテレビに映っていたアイドルを見て、『この女、○されたがっているな』とつぶやいた。そんな、まさか…。『○○○』願望を持つ一平は動揺する。『私には○○○されたがっている女がわかるんだ。おまえが女を○してみたいと思うのと同様に、○されたいと望む女もいる。望みをかなえてやることに、どうしてためらう必要がある?』唐突すぎて話が飲み込めていない一平に、「女のために○○○しろ」とそそのかす。画面に映った人気美少女アイドル『九条さくら』を見ながら一平は思う。『彼女が○○○されることを望んでいると言うなら…俺が彼女の夢を叶えるしかないな…!!』そんなある日、ビデオショップでバイトに勤しむ一平の前に、美人女子大生『千鳥悠真』が現れる。高校時代、淡い恋心を抱いていた彼女との再開で一平の『○○○』願望は大爆発。
山奥の洋館。地図上からも伺えないそこで行われている卑猥な儀式本郷藍。拙いカラダに大きめのワンピースを着飾る微処女の巫女。「お兄ちゃん、起きてっ」寝コケている京介に覆い被さり起こそうとする藍。その胸元は緩過ぎるワンピースから覗く仄かな膨らみが赤裸々に覗き見えている。「お兄ちゃんおしゃべりしよっ」ベッドの上に座る京介の膝の上に腰を下ろす藍。固さの残る尻肉はしっかりと京介の一物を挟み込んでいて、肩越しに覗く胸元は控えめ膨らみの上に尖った乳首が主張している「…藍ちゃん、寝ちゃった?」席を外した京介を待っていたのは仰向けにうたた寝している藍。その無防備で愛らしく寝息をたてる口元。いつしかその小さな唇を抉じ開けるように固く屹立した京介のオトコが捩じ込まれていく…その刹那藍の目元に光る涙に京介は気付くことは無かった…同時刻…あれほど焦がれた雪乃は、床に転がされ身動きの取れない状態で秘部を晒され、尿道に白濁を注入されていくのであった…。
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