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五十路の母親は内向的で引きこもりの息子を常々心配していた。ある時、珍しく外出をすると言う息子。息子の留守中に募り盛る肉欲から五十路母は自慰行為に及ぶ。母親に異常な愛情を抱く息子はその姿を○撮していた。息子の行動に驚く五十路母だが強く歪んだ母性は息子の行為を受け入れ自ら裸体を晒し交わりへ導く。
欲求不満の熟れた肉体を持て余し、若いオスの匂いに理性を崩壊させる熟母たち。いきり立つ若い肉棒に思わず手を伸ばしたが最後、有り余る精力を持つ若く逞しいイチモツで激しく突かれ、久しぶりの快感を味わい、戻れない背徳セックスの虜と化していく。
五十路おばさんの垂れ下がった爆乳揉んだことある?他人棒で爆乳ブルンブルン揺らしてアヘ狂っちゃうお母さん。閉経ギリギリ妊娠適齢期のババアに中出し妊娠セックス!乳房ビッタンビッタンしながら喘ぎ狂っちゃう淫乱五十路50年以上柔らかく煮込まれた垂れ乳揉みながら種付け。あきこ、58歳(Hカップ)みすず、56歳(Lカップ)はなえ、52歳(Iカップ)みつこ、50歳(Hカップ)ゆい、57歳(Iカップ)なつみ、55歳(Hカップ)わか、50歳(Iカップ)まい、55歳(Jカップ)ふみの、57歳(Hカップ)すみれ、51歳(Kカップ)
凛と夫はもう半年近くセックスをしていなかった。凛が誘っても、夫は仕事やら疲れているやらと断ってばかり。欲求不満だった凛は仕方なく台所で一人で慰めていた。ある日の午後、凛はエアコンの掃除をしていたが、その最中バランスを崩し倒れてしまった。大学から帰ってきた息子が凛を介抱する。息子は昨晩覗き見した凛の痴態を思い出し、襲いかかってしまった。それがきっかけになり、凛と息子との関係が始まった。息子は父にバレないように近くでする性行為に興奮し、凛も求められるまま性行為に没頭していく…
退屈な日常に飽きた五十路母は女友達から女性用風俗の話を聞き旺盛な好奇心と満たされない欲求から連絡をする。若い男に白く完熟した肉体と淫らに濡れたオマンコを弄られ昇天するとその心地良さに更なる快楽を欲して再び依頼する。巨尻を突き出し卑猥なマンコにデカチンを咥え込み五十路母は巨乳を揺らし歓喜する。
佳奈夫婦は今でも仲が良く、夜の営みも年齢の割には多くしている方だった。ただ、最近はどうしても夫が弱くなり、佳奈は少し欲求不満になっていた。息子はそんな二人の様子を覗いていて、父が弱くなったのも母が欲求不満なのも知っていた。ある日、息子が仕事から帰ってくると佳奈が居間で寝ていて胸がはだけている。思わず近づき、胸を揉み股間を弄った。佳奈は目を覚まし息子をたしなめる。しかし、我慢ができなくなった息子に押し倒されてしまった。その日から、夫とバイブでは満足できない佳奈は息子を受けれてしまった…
帰宅すると強面の男性二人に囲まれる美紀。息子がオンラインカジノにハマり、膨らんだ借金を返せずにいたのだ。ニートの息子には弁済能力はない。息子に代わり、そして家庭を守るために美紀は自らを差し出すほかなかった。せまる羞恥を押し隠し、ことが済むまで耐える美紀だったが、いつしか感じたこともない快楽の虜に…。
夫を亡くし息子と二人で暮らす五十路母と、夫に言えない秘密を抱えた専業主婦。家族への愛情と満たされない思いが絡み合い、息子との関係を少しずつ歪めていく二人の物語。母として、女として揺れ動く心情と、崩れていく家庭の行方を描いた背徳ドラマ2作品を収録。
朝立ちでガチガチに勃起している若い肉棒を前にして、五十路熟女の抑え切れない欲望が炸裂です。若干の困惑を見せつつも、そこは有り余る若い精力を持て余す男、やらせてくれる女の登場にすぐさま反応してしまいます…。双方の利害が一致したところで快感を貪り合う理想的な関係が構築される、という感じですね。理性よりも肉欲です。
大きな乳房に大きなお尻の肉感的五十路母は幾つになっても母親に甘える息子を愛おしく感じ溺愛していた。強く歪んだ愛情から息子を思い激しく自慰に耽る母親の完熟した卑猥な肉体を欲して巨乳を揉みマンコを貪り勃起する息子。チンコを頬張り射精へと導く五十路母も異常な悦びを感じ更なる禁断の悦びを求める。巨大な尻を突き出し完熟剛毛肉厚マンコへチンコを咥え込み狂喜する。
恐怖で体が動かない。助けを呼ぶ声も出せない。電車の中で小夏は体を這い回る手にただ戸惑うだけだった。まさか還暦を過ぎた自分が狙われるなんて…。無防備だった小夏は抵抗できないままあえなくイカされ、あまつさえ駅のトイレに連れ込まれて中出しまでされてしまった…。あれから数日。忘れたい体験のはずなのに。小夏はあの光景を思い出してはオナニーに耽るようになっていた。あの強烈な刺激をもう一度体験したい。小夏の中で禁断の感情が芽生えていた。
有花夫婦は倦怠期だった。毎日同じことの繰り返しで一日が終わっていく感じがしていた。夫も有花を女としては見ていないようで、夜の営みもずっとご無沙汰。有花は一人で自分の女の部分を慰めるのが日課になっていた。その日も台所で自慰をしていた。それを早く帰ってきていた息子に覗かれてしまう。その晩、有花は風呂上がりにバスタオル一枚で台所に行った。バスタオルが外れ息子に裸を見られてしまう。「そんな格好で誘ってるの?」息子に無理やり○○れてしまう。その日から、息子に要求される日々が始まった…
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