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息子の前で下半身を自ら開き、その奥にある女の一番敏感な箇所を露にした私。「いい、これからの事は誰にも言わないで頂戴。2人だけの秘密よ…」息子の屈折した愛情が、母である私にあったと悟った瞬間、○っていたはずの牝としての本能に、再び火が灯った!!異性に興味があるものの、歪んだ愛のカタチとして痴○に溺れる息子。それは、決まって夫の不在中に起こるのでした。あたかも、母親の私を困らせたいが為にしているような息子の行為。ある日、またもや痴○を○した息子に向かって言った私の一言が、息子の態度を一変させ…それが、私たち親子の関係まで歪んだものへと変えたのでした!
「この家を守っていくのは僕じゃなかったの?やっぱり母さんは姉さんのことが…」血の繋がった姉に嫉妬心を抱き、母である私にその熱いほとばしりを向ける可愛い息子!これは、同じ血が通うもの同士の定めなのか?この蔵のある家に暮らすものとしての…。長女の由紀が旦那の蒸発を理由に、またこの蔵のある家へと戻って来た。再び家族三人での暮らしが始まると同時に、過去として私の胸の中に封印してきた、長女との密かな関係も再開することとなった。当時を思い出し、夜な夜な蔵の中で繰り返されるこのねっとりとした女の密会は、当然の如く同じ屋根の下で暮らす息子・勉に気付かれてしまい…。
旦那に金を貢ぐため、水商売で働く妻だが、一向に金を返すそぶりのない夫。いつしか夫への失望から息子の愛情へと傾いていく。
【高坂保奈美】母子相○…。美熟女母との秘め事。我が家では、朝はちゃんと出さないと、出かけちゃ駄目なんです。朝、ちゃんと悪いものを出さなかった息子を、玄関先に座らせ、オチンチンを優しく口に含んでいく母。【望月ゆみ】舌が、僕のオチンチンに絡み付いてくる。今日は、自分で悪いものを出さなかったから、母さんに怒られた。母は、悪いものは、毎日出す事を教え、手伝いをしてあげる。暖かい母さんの口の中…。僕は、今日も、いっぱい、いっぱい悪いものを、美熟女お母さんの口の中に放出するんだ!いけない。そう思っていても、何処かで見てみたい欲望に駆られるお母さん。まだ寝ている、幼○園の息子の布団をはがすと、そこには、天高くそそり立つ物が…。お母さんは、いけないと思いながらも、自分の息子のオチンチンを舐めだしてしまう。
夫の突然の蒸発!それ以来、私は酒に溺れる日々を送っていました。私と息子を残して去っていった夫を憎んでいても、愛しているという気持ちに変わりは無かったのでしょう。夫婦生活が途絶え疼くようになったこの熟れた肉体は、いけないと分かっていながらも、夫と同じ匂いを持つ血を分けた息子の体臭に反応してしまっているのでした…。
最近、身の回りに感じる何者かの気配。まるで、私の見られたくない箇所を狙っているような如何わしい気配。日を追うにつれ、その不気味な感覚は頻度を増して私の身辺に現れるようになり…ある昼下がり、ついにそれは転寝する私の熟れた肉体に触れてきたのでした!数日後、そのモノの正体を意外なカタチで知った私は…。
最近、徐々に無くなっていく私の下着!そして、覗き見している何者かの視線!一体誰が?もう50歳になろうとする、こんな肥えたオバさんに興味を?まさか良一…!?私は一番疑ってはいけない息子を疑ってしまい…私の勘違いが、私たち親子を禁断の愛の世界に踏み入れたのです。そしてついに、私は良一の濃い精液を膣内で受け止め…。
女の名は、真琴。受験を控えた3年生で「ちょっとストレスが溜まっているの…」と、出会い系サイトに書き込んできた。誘い文句は、「プレッシャーから解放されたい女の子。助けてあげます」とかなんとか。もちろん解放の先には、従僕としての新たな世界が用意されている。
幼くして母親と別れた息子の宏。十数年ぶりに母親に会うことになった。母親は翻訳家の仕事をしており、インテリウーマンだった。最初、宏にとって母親と言うよりは遠い親戚の様な感覚だった。しかし、日々母親と接するにつれて宏の心は母親という認識を生むようになる。そして、同時に一人の女として見るようにもなっていった。心の変化を描いた心理的近親相○物語が誕生!
受験勉強に青春を費やした息子は、とあることから大家に縛られ歓喜する母の姿を蔵の中で目撃する。淫らな母に憎悪し、狂いはじめる息子は執拗に母を縛り責め立てる。失った時間と果てしなき欲望を、母親の身体で取り戻すかのように…。人間の醜さに触れた息子もまた、この蔵の中で醜く染まっていく!
母と女の境はどこにあるのでしょう。母性を保ち息子の求愛から逃げていた私でしたが、その純真な心に触れた時、彼に対して母性とは違う愛が芽生えました。そして今では想うのです。母性と愛欲は常に表裏一体…不条理なその存在こそが母であり、女なのだと…。思春期を過ぎた頃から、私に対して異常なまでの執着を見せるようになった息子。その彼の行動を友人に相談した私でしたが、彼女の意外な一言からまるで○年のように純粋な息子の気持ちを知りました。そしてその言葉は、私に永く忘れていた女の心を取り戻させたのです!
母の欲求不満が…本来あるべき家族の礎を崩し、夫の出張中に起きた母と息子の秘め事がよからぬ展開を迎えるとは…。
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