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羞恥心と背徳感…葛藤する人妻は夫の寝取られ願望を叶えられるのか。妻とハメ撮りして、その全てを見せて欲しい…。スワッピング愛好サークル主催者に持ちかけられた「寝取られ」の依頼。今回の相手はW歌(31歳)、結婚3年目、夫婦同伴のスペシャル回。説得され寝取られることは了承したものの、夫は隣室で待機との条件を出した人妻。障子の穴から夫に覗かれながら初対面の男に身体を弄られ声を上げる。剛毛の女性器を男根で突かれると布団を掴み絶叫悶絶。夫がカメラを持ち撮影するのも構わず獣のような声で喘ぎまくる。事後、夫が飛びつくように挿入、愛してると夫に囁き昇天。3週間後、再び寝取られた人妻は欲しがった男根で突かれ悶え叫び、複数回絶頂する。
長年連れ添った中高年夫婦のネットリとしたセックスを4時間たっぷり収録!舌と舌を絡ませ互いの唾液をすすり合いながら濃密な接吻を重ね、ギュッと抱き合い体を絡ませながら性交する熟年夫婦のセックス。お互いの感じる部分を知り尽くした中高年夫婦のセックスは、濃厚で濃密な愛に溢れたセックスだった!
私は中学の教師で現在45歳。主人を一昨年ガンで亡くし、娘夫婦と暮らしています。娘の旦那のテツオさんは、とても優しくて亡くなった主人の代わりに何でもしてくれます。ある日、私は教職員の懇親会で飲みすぎて、酔って帰って玄関でグロッキー状態。そこへテツオさんがやってきて、私を介抱してくれたんです…。
夫が亡くなって早数年。広すぎる家にひとりで暮らすひかり。久しぶりに娘夫婦が帰省してくる。仲良さそうな娘夫婦の姿にひかりは嬉しく感じていた。そんなひかりだが、自体が一変する出来事が起きてしまう。娘夫婦とひかりがお茶を飲みひと息つく、会話も弾み楽しい時間。転げ落ちる茶菓子を拾うひかりの目の前には娘婿のもっこりとした股間。亡き夫と比べられない程大きいもっこりにひかりは驚き戸惑った。お菓子を拾い上げ娘との会話に戻ったが、婿の股間の事で頭がいっぱいだった。ひかりはまだ40代の女盛り、夫が亡くなってから行為はしておらず、不意に見てしまったもっこりはひかりの女を刺激した。どうにも気になって仕方ないひかりは事あるごとに婿の股間をチェックし、妄想を膨らます。自分がこんなにイヤらしい事を考えるなんてと自己嫌悪に陥るが、婿の股間を見るたび、実際のブツを確認したくて堪らなくなっていった。娘が出かけたある日、婿は昼寝をしている。ひかりに婿の股間を間近で確認するチャンスが訪れたのだが…。
寿子は久しぶりに娘夫婦のマンションへと遊びに来た。中古らしいが娘と婿さんで購入したマンション。娘夫婦は上手くいっていると安心した寿子がそろそろ孫が見たいと娘夫婦に言うと、娘は怒り出し、席を立った。オロオロする寿子に婿が言う。ずっと夜の生活がない事を。寿子は失言を詫びた、しかしお互い気まずい雰囲気になってしまった。夜、寿子は先程まで着用していた自分の下着で自慰行為をしている婿を目撃してしまう。娘のせいでこんな寂しい思いをしていると思った寿子は、つい、婿の射精を手助けしてしまう。婿はと言えば、暫く振りのエロ行為により火がついてしまい、寝ている寿子に夜這いをかけてしまう。嫌がる寿子だが、声が出せない状況と、婿の必死の愛撫に次第に感じてきてしまう。挿入を拒む寿子だが、イキリ勃った婿のチンコに貫かれた瞬間、あまりの気持ち良さにイってしまった…。
女房のみなみに仲良しの社長さんと鍋を食べつつ親睦を深める、ちょっとした接待に一緒に行こうと言った。良いよと言いつつ、2回戦目を強請る女房に愛おしさを感じた。そうみなみは肉付きの良い体と大きいおっぱい。少しエロくて、いや割とエロくて、だから今猛烈に後悔している。というのも先日、私を気に入ってくれてる社長とエロい話しで盛り上がり、酔った勢いもあり任せてくださいと大見得切ったのが数週間前。そして今日、その日がやってきました。社長曰く、妻を大事にする為必要な行為なのだと…何をするかというと…夫婦交換、そうスワッピングです。酔った勢いでごめんなさいって言えれば許してくれるんだろうけど、それも言えず、女房にも接待的な鍋パーティーって言って誤魔化して、気が付いたらもう当日。何となく足取り重く、社長宅へ。笑顔で迎え入れてくれた社長に、女房に言っていない事を伝えると、にこやかに任せとけっていわれました。社長の奥さんは思っていた以上に若い方で、この人が交換されてるのと驚き、あの話しは実は嘘なんじゃないかと思いました。4人で乾杯し、緊張もほぐれてきたタイミングで、奥さんがじゃあそろそろって言い始めたんです…。
人気エロ小説の世界観を描き出す秀作シリーズ!ひと昔前の日本の性の原風景の典型は農村地帯に見られるものだった。昼は畑でクワを持ち夜の生活も頑張る底力を発揮。辛い労働から解放されてのお楽しみは唯一ただただこればかり。夫婦の間のみならず禁断の肉体関係も日常的に行われていた。現代ではちょっとありえない、そんな肉体関係…それは「嫁」の置かれた地位、立場を表している。女は男どもの「共有物」という認識が通例だった。しかしそんな性生活にこそエロスの源泉があると言える。全6話収録。
結婚して1年が経った。妻の綾は広告代理店でバリバリ働くキャリアウーマン。僕も日本中を飛び回る建築士。離れれば離れるほどうずく綾への思い。デートのたびに映像を撮りためることでつなぐ愛のかたち。思い出す度に勃起が止まらない。今夜、久しぶりの再会。僕の精液の全てを綾のヴァギナの最深部に叩き込むんだ。
バツイチで再婚して数年。仲の良かった夫婦のはずなのに、妻は最近変わってしまった。毎日のように妻に罵られながら会社に行く、そんな日常。でも今日は違った。外出しようとした私の眼の前に、離婚した元妻・牧英がいた。全くの偶然。牧英は最近このマンションに引っ越してきたらしい。懐かしさと嬉しさで興奮した私は、妻が外出している事もあり、自宅へと招待した。お互い近況など、再婚したこと、夫婦仲が良くないことなど。牧英も再婚し、夫が潔癖気味で疲れるなど、他愛なく話していた。不意に牧英と夫婦だった時の事を思い出した。あの時の行為はお互い満足していたのに、今の自分は満足出来ていない。私は牧英に抱きつくと、思い切り彼女の体を弄った。牧英は堪らず拒否してきたが、私は構わず熱いキスをした。
妻の本当の絶頂を見たい夫、他人棒を受け入れる妻。もう戻れない…禁断の夫婦愛!夫が望んだのは妻が本当にイキ狂う姿!夫より逞しい肉棒で激しく貫かれ何度も何度もイカされる妻!寝取られセックスで新しい快感の扉を開く夫婦たち!
人のモノであるからこそ自分のモノにしてみたい!そういった願望の餌食となる人妻たち。家族がいるからこそ奪い、自分のモノにして箱の中に仕舞い込む。彼女たちは救いを求めて私に懇願する。彼女たちにとても必要とされる存在になったということは家族になったということ。つまり、夫婦なのです。ここではいつでも愛し合えるのです。
浩二は夏休みを利用して奈美の家を訪れていた。以前から綺麗だと思っていたが、自分が大人に成長したせいか、久々に見る奈美はやけにエロく見えて目のやり場に困るほどだった。平静を装いつつも、つい奈美の体を目で追ってしまう浩二だったが…。夫婦生活に不満を持っていた奈美は若者の熱い視線に晒されて体の奥が熱くなるのを感じていた。
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