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20XX年、TOKYO。悪の組織ウオッカによって街は支配され、警察をはじめとした政府機関は無力と化し、市民たちは恐怖に怯えながら暮らしていた。ウオッカに対抗するために、サイボーグ研究の権威小坂博士は、政府にたのまれサイボーグの警察、サイボーグコップの開発を急いでいた。だが、ウオッカがそれを放っておくはずはなく、ウオッカは小坂博士の研究所を急襲した。幸い小坂博士は留守で難を逃れたが、助手の田中は殺され、小坂博士の妻、杏里も瀕死の重傷を負った。日々は過ぎ、暴虐の限りを尽くすウオッカの戦闘員の前に女性型サイボーグが現れる。彼女は自らをサイボーグコップと名乗り、ウオッカの戦闘員を一掃する。その正体は、小坂博士の手によってサイボーグとして蘇った小坂杏里だった。次々とウオッカの戦闘員を退治していくサイボーグコップ。だがウオッカも対サイボーグコップロボットのコングを完成させていた。圧倒的パワーで襲いかかるコングに敗北し囚われの身となったサイボーグコップはウオッカに破壊され、凌辱の限りを尽くされてしまう。[BAD END]
聖将戦隊セイントファイブは地下帝国ゲドラを壊滅に追い込み、やっとこの地球にも平和が訪れた…。しかし、その裏では、ゲドラ生き残りの幹部がセイントファイブに恨みを持つものを集め新たに「新世界」と名乗る組織を作り上げたのだった。平和が訪れたと安心しているセイントファイブ本部に緊急情報が入る。「オメガシックスシータ」と「イプシロンスリー」二箇所同時に不審者情報が…。ブルーとイエローは二手に別れ情報の地点に向かう。「イプシロンスリー」に到着したブルーは見たこともない戦闘員・怪人を発見するが、華麗な身のこなしで敵を倒していく。そこに現れたのはどこかで見覚えがある男。その男は空間モニターにあるモノを映し出す。それはなんともうひとつの地点に向かったはずのイエローが捕らえられた姿。続けて男が放った言葉「仲間を失うことはツライ…そこには正義も悪もありはしない…」セイントファイブ本部壊滅を示唆する言葉…。目の前の戦闘を投げ出し、たまらず本部に通信を入れる。応答のない本部。本部壊滅を悟ったブルーは怒りに燃え単身敵のアジトに乗り込む。次々と新世界兵をなぎ倒し、命乞いをするモノも拷問にかけ、ボスの居場所をつきとめるが、そこに待っていたのは例の男…。そして突きつけられた条件・現実…そして新世界の復讐がはじまる…[BAD END]
妊娠したかのように大きくなった腹、そして彼女は気味の悪い卵を産み落とす…そんな悪夢を見た桃香は動揺を隠せない。だがデスビアン帝国の襲撃に立ち向かうため、彼女はマグナピンクに変身して戦闘員を蹴散らしていく。またしても作戦失敗に終わったギタナー将軍にガンリキ魔王はある作戦を提案する。それは、マグナピンクを捕らえてより強い遺伝子を持った怪人を生ませるという恐ろしいものであった。ガンリキ魔王から授かったアンチマグナエネルギーを発するという怪人デズラーを引きつれマグナピンクに襲いかかるギタナー将軍。だがデズラーはアンチマグナエネルギーを発するのではなく、全身の痛覚を一気に刺激するガスを放つ怪人なのだ!ガンリキ魔王に騙されたギタナー将軍はガスの前に倒れ、同じくガスに苦しめられるマグナピンクは魔王の元に転送されてしまうのだった。自分の遺伝子でマグナピンクに○○を生ませ、宇宙を支配しようとするガンリキ魔王。股間からエネルギーを吸い取られスーツは弱体化し、さらけ出した麗しい肉体を弄ばれるマグナピンク…。彼女はこの絶体絶命の状況を打ち破ることができるのか?![BAD END]
悪の組織ディアブロスに捕えられていたジャスティーヌは、残り少ないエネルギーを爆発させなんとか脱出することに成功した。ひとまず遠くに逃げようとするジャスティーヌだが、手下どもに追いつかれてしまう。力を振り絞り戦うジャスティーヌだが、エネルギー不足で追い詰められてしまう。その時、まばゆい光が差し込み、戦闘員たちを弾き飛ばす。そこに現れたのは、魔法美少女戦士フォンテーヌだった。驚くジャスティーヌにフォンテーヌは、神様から預かってきたという魔法の力を受け渡す。力を受け取ったジャスティーヌは、変身し、ジャスティーヌ・ディオーサとなるのだった。ジャスティーヌDとなったジャスティーヌは、溢れ出るパワーで戦闘員たちを一瞬で蹴散らし、力の弱まったフォンテーヌの代わりに、敵のアジトへ乗り込むのだった。建物内に侵入するジャスティーヌD。暗闇からジャスティーヌDの身体めがけて飛んできたのは…気持ち悪くうごめく触手たちだった。触手に絡みつかれ身動きがとれないジャスティーヌDに、大量の触手たちが貪り付く。触手たちは、エネルギーを吸収しはじめ、苦痛に歪むジャスティーヌD。甲高い笑い声が聞こえジャスティーヌDの目の前に立つその人物は、なんとフォンテーヌだった。だが、どうにも様子がおかしいフォンテーヌ…運命の先に待ち受ける触手地獄に向かって二人のヒロインが歩み始めた…[BAD END]
自分を捕らえ悪の戦士に改造しようとしていた悪の科学者ギルダーのもとを、改造が終わる前に脱出したマリア。正義の心と強い肉体を手に入れたマリアは、ギルダーの野望を防ぐために戦い続けていた。ギルダーのもとを逃げ出した戦闘員が、ギルダーの手下のミドリグモンに襲われているところを助けたマリアだったが、裏切った戦闘員は逃がしたものの、自分はギルダーの放つマリアに激痛を与える特殊な笛の音が流れたため、満足に戦えなくなり、いたぶられて囚われの身となってしまう。反逆した罰としてミドリグモンに○問を受けるマリア。ギルダーに忠誠を誓うことを拒み、○問に耐え続けマリアは気絶してしまう。だが、安らぎは訪れず、目を覚ましたとき、前に現れたのはギルダーだった。ギルダーは電気ショックに耐え続けたマリアに苦痛では効果がないと、まだ人間の部分として残っている肛門を責め始める。苦痛だけではなく恥ずかしさに耐えるマリアに、ギルダーはさらに浣腸道具を用意するのだった。必死に拒むマリアの肛門から注入される浣腸液、これまで感じたことのない苦しさに悶えるマリア、そしてこの後にまっていたのはさらなる恥○。そしてマリアの心は壊れてしまうのだった。[BAD END]
激闘戦隊ライズマンの紅一点、ライズピンクは、悪の組織グラッジの敵を次々と撃退していた。そのころグラッジのアジトでは、ライズマン殲滅のためある作戦が戦闘員たちに言い渡される。その作戦とは、ライズマンの紅一点、ライズピンクを集中して倒すというものだった。戦闘員は、幹部からライズピンクを倒すためある道具を借りる。表で作戦を練っていた戦闘員達をパトロール中のライズピンクこと柏木桃子が見つける。グラッジの企みを聞き出そうと桃子は戦闘員達をおびき出し問い詰めるが、なかなか口を割らない。頑なに口を閉ざす戦闘員達に業を煮やした桃子は、女としての魅力を武器に捕らえた戦闘員達を尋問していく。かつてない経験に直面した戦闘員達は、必死に耐えていく。そんな時、ライズマンの基地にグラッジの怪人が攻めてきた。変身して応援に駆けつけようとした桃子だったがひょんなことから変身できなくなってしまう。変身できずに焦る桃子は…[BAD END]
月光戦隊サンパルサーは、悪の組織ジョルガーを壊滅させようと日々戦っていた。悪事を企むジョルガーの前にいつも立ちはだかるサンパルサー。戦いの前線に果敢に飛び込んでいくのは赤いブーツにレオタードとアイマスクのジョルガー女戦闘員たち。女隊長の号令で勢い勇んでヒーローたちに立ち向かっていくのだが、所詮女戦闘員、敵うはずもなく激しく地面に叩きつけられていくのだった。やられてもやられてもヒーローに向かっていく女戦闘員達。時には激しく、時には艶めかしくその儚い命を散らしていく女戦闘員達。彼女たちの健気で従順な行動が、ヒーローたちの拳や攻撃によって断ち切られていく。しかし、ジョルガーも諦めず、減った女戦闘員の補充は抜かりない。拉致や洗脳で一般女性をどんどん女戦闘員に仕立て上げ補充していく。過去を忘れ感情のない戦闘マシーンと化した女戦闘員たちは、いつものようにジョルガーの鉄砲玉として鮮やかにその命を燃やしていくのだった…。美しくも儚い女戦闘員たちの運命…。女戦闘員達は、今日もどこかでヒーローと戦っている。[BAD END]
仲間が各国に散らばって戦う中、セーラージェミニは本拠地日本にいた!穏やかな陽気の中マリエと通信していたその時!二つの物体が地上に舞い降りた!現場に向うと、バドラーと名乗る男、そしてフィルと名乗る男が居た。ほのかはセーラージェミニに変身して二人の部下と戦う!華麗な身のこなしで部下を倒していくジェミニ!その時、巨漢フィルが戦いに参戦してくる。圧倒的な力で叩きのめされるジェミニ。さらにドジな刑事が囚われてしまう!一旦、傷の手当の為に身を引くジェミニ。しかし、囚われた刑事を救い出すべく再び戻る事に。人質を捕られ抵抗出来ないジェミニに対してフィルの容赦ない攻撃が繰り出される!ハンマー攻撃・鉄球攻撃でボロボロのジェミニに対して下級な戦闘員がジェミニの体を○す!精神的&肉体的に追い込まれたジェミニは牢屋に閉じ込められた刑事に自分達の秘密基地のデータが入った機械を渡し最後の切り札を切る!しかし!!保身に走った刑事の裏切りにより作戦は失敗!更なる討伐を受ける事に…。[BAD END]
「正義の執行者に最も重要なこと。それはどんな場合にあっても誇り高くあること!」と言うバードスワンこと綾瀬くらら。そんなバードスワンに積年の恨みを晴らそうと、悪の帝国「ストゥール」はあるモノを開発したのだった…戦闘中バードスワンの前に突如現れたのは、ストゥールの第一階層を仕切るというアクリス。そして、その後ろには戦闘員に後手を取られた後輩・羽鳥…羽鳥を庇ったバードスワンは捕らえられてしまうのだった。拘束されてもバードスワンは冷静そのもので研究員による媚○攻めも「女なら○めれば墜ちる…心が折れれば屈する…そんなもの私にはきかない!」と一蹴し、食事に混入された自白剤は自ら飲み込み、戦闘員の討伐も当然のように耐え切ってみせ、後輩・羽鳥の安否を気にしている…しかし数日後、額には脂汗、腰を引き腹を抑えるバードスワンの姿が…そこに現れたアクリスの口から思わぬ事が告げられる「皮膚からの吸収…与えられていた食事…」それら様々なものに混入されていたモノ「悪魔の○・スカルパ」だと…そして、羽鳥を逃がす条件も告げられる…思わぬ条件に動揺を隠せないが、下唇を噛み小さく頷いてしまう。いったいその条件とは???そしてさらに数日後、羽鳥の目の前でバードホワイトはとんでもない姿に…[BAD END]
宇宙マフィアのカポーナは、ヒロインのマスクを狩る事に興奮を覚える。そんなカポーナは、あらゆる惑星のヒロインのマスクを狩っていた。そして今回は地球を守るアースピンクに狙いを定め動き出す!!日々デスゴットと戦うレンジャー達の前にカポーナの戦闘員が立ちはだかる!3人力を合わせ倒して行くが、そこにピンクキラーが現れ、アースピンクだけ別次元に飛ばされてしまう。他の二人と連絡が取れないピンクに襲い掛かるピンクキラー!強化スーツもボロボロにされ囚われてしまうアースピンク!そして運命の日を迎えるアースピンク!ギロチン台にセットされたピンクは必死に抵抗する!その時!!!アースピンクの頭上から…・。[BAD END]
かつて地球でヒロイン・フェザーピンクという戦隊ヒロインに倒されたはずの触手怪人マヌスが、遺伝子操作によって再生させられつつあった。その頃、地球では飛翔戦隊プライドファイブの3人が戦っていた。見事な連携と個人技でハウルの兵たちを駆逐する3人。作戦本部に戻った三人だったが、結果を喜ぶ男二人に対し完璧主義の優菜はもっと効率的な戦闘が出来るはずだと食ってかかる。ムードメーカーの巧によってその場は収まるが、一人外に出た優菜はまだ先ほどの怒りが収まらない。そんな優菜の前に現れたハウルの戦闘員たちに、ストレスの発散とばかりに戦い始める優菜。変身し、プライドブルーとして戦っていたのだが、自分の力を過信したPBの放った一撃が一般市民を巻き込んでしまう。動揺するプライドブルー。そこに現れた闇の帝国ハウルの幹部ガルダが言う。「…心配はいらん。その一般市民は、ハウルが殺したのだ」その日の夜、一人指令本部に姿を現した優菜は、なんとレッドとグリーンの変身ブレスレッドに加工を施してしまうのだった。それは、“ゆりかご”と呼ばれる闇の帝国ハウルの罠の始まりに過ぎなかった…。プライドブルーの高貴な精神だけでなく、清純な肉体にも様々な変化が起きていく…。乳首が異常肥大化・触手に淫液を注入されボテ腹・かつてない肉欲の快楽に白目を剥きアヘ顔失神。いくつもの卵に包まれつつ、穢れた白濁液の海へ…そこには一抹の救いも残されていなかった…[BAD END]
改造人間としての能力で音波人間アタックに変身し、ストライカーと共に悪の組織ガルザー軍団と日々戦っている渚さゆり。ある日さゆりは、ストライカーこと豪さとしからガルザー軍団が優秀なスポーツ選手たちを狙って何か企んでいることを聞かされる。2人は、手分けしてターゲットになっている人物を警備することに。が、さゆりが担当したスポーツ選手のもとに到着した時には時すでに遅し、怪人クモウィザードの手によりスポーツ選手は強化戦闘員にされていた!音波人間アタックに変身して戦うさゆりだが、待ち構えていた強化戦闘員たちに襲われ捕らえられてしまう。捕らえられたアタックの前に現れたのは、ガルザーの幹部ドクターベルニアだった。クモウィザードの餌食から、なんとか逃れようと試みるアタックだったが、クモウィザードの蜘蛛糸にかかり身動きが封じ込まれてしまう。自由が利かないアタックをクモウィザードとドクターベルニアは、弄ぶように執拗に責めていくのだった。その後アタックは、再改造を施され洗脳装置に苦しめられるがストライカーの救援でなんとか脱出することに成功する。がしかし、その後のアタックの運命はなんと…[BAD END]
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