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3年前、ヒュダラー一族の幹部ヒュドリア将軍との戦いで人知れず命を落としたマグナレッドこと剣崎翔。その妹の愛は兄の敵を討つため、ヒュダラーはおろかマグナマンのメンバーにさえも知られずに、長官の協力の下、マグナレッドを引き継ぐのだった。本来女性である愛は兄と同等の戦闘力を得るために、戦闘前にホワイトカプセルと呼ばれる薬を飲む必要があった。しかし、ホワイトカプセルの副作用で日に日に敏感になっていくレッドの体…。ヒュダラー一族の科学者はレッドに好意を寄せているピンクを薬物でコントロールし、レッドへの想いをぶつけさせる。ピンクが操られていると知らないレッドは、誘惑を断れば女であることがばれるかもしれないと恐れ、体をあわせてしまう。そして、その様子を監視していたスパイロボットからヒュダラーのアジトを突き止めたレッドはついに兄の敵であるヒュドリア将軍と対峙するのであった!果たしてレッドは女であることを隠し通し、ヒュドリア将軍を倒すことができるのか?![BAD END]
夢の理想郷「オッパイランド」建設を目論む爆乳大佐はルビーナイトを捕獲しオッパイ下僕としたことによりオッパイ信者が激増したことに目をつけ、新たな正義のヒロインをオッパイ下僕にするよう画策する。そして今回、大佐がターゲットとして選んだのが飛影戦隊のカゲブルー。大佐は部下のオパイスキー大尉を連れ意気揚々とカゲブルー捕獲に赴く。しかし、その時大佐達が目にしたのは化け物のような怪人を圧倒するカゲブルーの勇姿。カゲブルーの強さをまざまざと見せつけられた大佐はカゲブルーを捕獲するどころか何も出来ずに逃げ帰る。「せめて変身さえしていなければ何とかなるのですが…」オパイスキーの一言に妙案を思いつく爆乳大佐。そしてカゲブルー捕獲に再び赴くのであった。[BAD END]
宇宙をさすらう魔人集団ジャマドウから地球を守るべく活動する超風戦隊シャドウファイブ。ジャマドウの怪人相手に一人苦戦する美影翔子ことシャドウブルー!このままでは勝てないと判断した翔子は一か八か!奥義を使うのだった。見事怪人を倒した翔子だったが、奥義を使い装甲を保てなくなってしまった!そこにジャマドウの魔の手が…これはジャマドウの罠だったのだ。ジャマドウは変身のとけた翔子をいとも簡単に基地に連れ帰り○問を行うのだった。なんとかジャマドウの隙をつき脱出する翔子だが、追ってきたジャマドウに瞬く間に囲まれてしまう。本来なら変身しなくても倒せる相手だが、○問を受けたダメージから変身を選択する…「シャドウチェンジ!」光に包まれ変身を遂げた翔子の姿はなんとも哀れな姿に…もう一度「シャドウチェンジ!」再び身体を光が包む…だがまたしても不完全変身に終わってしまうのだった…完全変身できない翔子の運命はいかに…[BAD END]
エスターザラの生贄となった仲間のために、孤高の女戦士ブルースワンは孤独な戦いの日々を送っていた…一方、アンクライムは死すら恐れぬブルースワンの猛攻に押されていたが、ピンクキャット、ホワイトバニーのデーターを分析に成功し、ブルースワンの能力を無効にする方法を開発したのだった。ブルースワンとエスターザラの運命の対決の時に、彼女のサイバースーツが彼女の生身の肉体に激痛を与えた。“対ジャステイオン波”が機怪人ラウダーから放たれる!ブルースワンはたまらずに変身解除してしまうが、無防備となったブルースワンこと美鳥葵はエスターザラに容赦なく攻撃され、その唇から生命エキスとジャスティオンエナジーを吸われだす…変態的、狂った同性愛者ザラの甚振りと○めをうけるブルースワンは千載一遇のチャンスでエスターザラを倒し、自ら自爆し魔城を破壊しようとした時にアンクライムの皇帝ガイラスがその姿を現す!今までの戦いでボロボロのブルースワンは死ぬ事も許されずにひたすら○○陥落されてしまうのだった…。[BAD END]
ガイアフォースの尽きたチャージマーメイド=葵七海。淫媚薬、快楽漬、囚われたその豊満な肉体。宇宙獣士たちの視姦と嘲笑。無念の昇天を繰り返す日々に正義の精神も憔悴しきっていた…が、まだ瞳の煌めきは完全に失っていなかった!痺れを切らせた女幹部が七海の眼前にチャージ・ブレスレットをチラつかせ余興としてある「勝負」を持ちかける。「お前に、変身して戦うチャンスをあげるわ」それは、絶望の淵に立つ七海にとって、地球上の全人類にとって、最後のチャンスとなった…!?「やるわ!きっと後悔するわよ!チャージ!マーメイド!!」[BAD END]
母を目の前で殺された猪俣沙耶は、○人である正義の戦隊ファイアーレンジャーに復讐するために、世界を滅ぼそうとしている悪の組織アバジオンの技術博士、染野に改造手術を施してもらう。沙耶は改造後、憎しみの感情以外は抜け落ちてしまうというバグを抱えながらも、超戦士ジューディアスに変身する殺戮マシンになっていた。そして、ようやく見つけた母の仇ファイアーレッドを倒すジューディアスだったが、そこで新たな真実を突きつけられるのだった。
地球は狙われていた…銀河宇宙のダイヤモンドと称される地球を暗黒の闇空間に変えようと企んでいるのが、宇宙の闇世界の住人。ルヴィス一族。彼らはキリメ将軍を戦闘隊長とし、配下のロガーラ獣魔人や戦闘員ルゲルゲを使い日夜、地球のあらゆる場所で悪事を働いていた。そんなルヴィス一族の野望を砕こうと、全宇宙の連合守備隊は闘光戦隊サンガイヤーを結成した。地球にはケントをリーダーとし、キーダン。そして闘光戦隊のメンバーに選ばれて、まだ三か月の新人、カリンを派遣する。そんなある時、彼らはロガーラの策略で変身エネルギーとなるラブフォースを奪われ、戦えなくなってしまう。ただ、カリンことピンクガイヤー1人だけ僅かなラブフォースが残っていた。サンガイヤーの意地を見せようと、カリンは単身、ルヴィス一族に挑んで行くのだった…。[BAD END]
サタンクロスの幹部バルクを倒したパーフェクトレンジャーたち、その紅一点のレンジャーピンクこと、桃城麗華はサタンクロスが地球侵略を諦めてくれることを願い歩いていた。しかしその願いも虚しく、目の前にサタンクロスの新たな女幹部リリスが現れる。麗華はリリスにおばさん呼ばわりされ、激昂して変身し単身戦いを挑む。だがスピードもパワーも遥に上のリリスに歯が立たず、いたぶりぬかれて気絶し囚われの身に。拉○されたピンクは、レズビアンのリリスに弄ばれ陥落される。隙をついて脱出した麗華だったが、仲間に女幹部に陥落されたことは言えずに、一人で決着をつけようと考える。そして、サタンクロスが女性を誘拐していることを知り、変装して誘拐されることに成功する。誘拐された女性たちを逃がそうとするが、女性たちは逃げずに麗華に抱きつき体をまさぐり、女戦闘員へと変わる。そこに勝ち誇り現れるリリス。麗華は罠にはめたつもりが、罠にかかっていたのだった。リリスは女戦闘員たちを使って、麗華を自分のものにするためにレズ調○にかけるのだった。[BAD END]
銀河に名を馳せる超一流のハンター・バルガード…。超エネルギーを含むエキスを愛液として排出する惑星マリーナの女性を欲した成金宇宙人の依頼を受け、ヤツは地球へ降り立った。惑星マリーナの崩壊とともに、幼いころに地球へ亡命してきたリュウセイジャーの5人。そのうち女性であるのはブルーとピンクの二人!バルガードはリュウセイジャーの敵組織であるブラックホールと手を組み二人を孤立させ、彼女たちの秘密兵器“加速装置”を上回る“時間遅延能力”で一人ずつハントする。時間遅延能力で動きを遅くされている間に受けた刺激は、解除後にまとめて浴びせられる…。恐ろしい能力で性的刺激を何度も何度もまとめて浴びせられる二人は股間から希少なエキスを垂れ流し、バルガードに○されてエキスの出やすい体に調○されていくのだった。そして、二人まとめて成金の前に並べられたリュウセイジャー。彼女たちはこれからの人生、エキスを垂れ流すことだけに費やすのだ…。[BAD END]
悪の組織キメラーズの女幹部ダークフェザーは、邪魔な存在である光撃戦隊デルタレンジャーを壊滅させるためある作戦を考える。それは、一般人に化けてデルタレンジャーの基地に潜入し破壊するというものだった。基地潜入の足がかりとして、デルタブルーこと速水アキラが選ばれる。速水アキラは、女に弱いという弱点を利用され、まんまと少女に化けたダークフェザーの基地侵入を赦してしまうのだった。ダークフェザーは目的を果たすのだが、かわいいデルタブルーを気に入り自らのアジトに連れ込む。そして、思いのままに身も心も弄ぶのだった。[BAD END]
伝説の秘宝『ラストスター』の在り処を示した地図の場所へとやってきたカイザーピンク。だが、そこに現れたのは悪の軍団『ボウジャック』の怪人。そう、その地図はカイザーピンクを捕らえる為に奴等によって仕組まれた罠だったのだ!始まる戦闘…そしてこの怪人がただものではないと即座に理解するカイザーピンク…。その時、更に現れる怪人…怪人…怪人…。カイザーピンクの前に現れた4人の怪人!焦りの色が隠せないカイザーピンク。自分独りでは分が悪いと感じたカイザーピンクは何とかその場から逃げ出す。しかし、彼らからそう簡単には逃げ出す事など出来るはずはなかった…。逃げたカイザーピンクの前に現れるクモ男爵!そして、クモ男爵との死闘が始まる!果たしてカイザーピンクは悪者達を全て倒す事ができるのか?![BAD END]
銀河宇宙の片隅にある惑星ユルサー。今、この星は全宇宙の秘宝を搾取し、売りさばく悪女戦隊ダー○ーキャッツと各惑星に黒い薔薇を咲かせて壊滅さる女帝デスローゼ率いるデスバーラの魔界悪女軍団によって危機にさらされていた。一方、銀河守備隊は二つの魔の手から惑星ユルサーを守る為、スピル隊員をピンクキャッツとして潜入捜査させていた。遅々としてユルサー侵略が進まない二大組織は邪魔な存在である銀河守備隊を共同で撃滅しようと一時的な和平協定を結ぼうとする。しかし、それはデスバーラのヴェラミアがダー○ーキャッツを倒そうと企んだ罠だった…。そんな時、全宇宙を支配できるほどの力を持つ伝説の魔神・ゴルシカ復活の呪文が書かれた碑文をブルーキャッツが手に入れる。そして今、ゴルシカ復活をかけてデスバーラとダー○ーキャッツの激しい争奪戦が始まるのだった。[BAD END]
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