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今夜も妻に夜の誘いを断られた。妻は携帯ゲームに夢中で、僕の方を見もしない。あぁこれで約半年していないなぁと思いながら仕方なくトイレへと向かうと、同居の義母の部屋から何やら苦しそうな声が聞こえた。行ってみると、義母は声を殺しながら自慰に耽っていた。妻がしてくれないなら、義母にと思った私はそっと義母に近づくと、お互い慰め合いましょうと抱いた。最初は嫌がる義母だったが諦めたようで、今回だけ特別と言って目を閉じた。次の日会社を早退した僕は、妻が買い物に出掛けるのを見計らい、入れ違いで帰宅した。僕の帰宅に驚く義母をぐいっと抱きしめると、昨日の続きとばかりに揉みしだいた。義母は昨日の事もあってか、直ぐに感じ始めた。さっきまで嫌がっていた義母が淫らに感じてゆく姿に興奮した僕は、義母の下着を剥ぎ取ると、いきり勃つ愚息を義母の股間に当てがい、一気に貫いた。
いま思い返せば確かに兆候はあった。僕の残業や出張の予定をやたら詳しく聞いていたし、携帯はいつも肌身離さず持つようになり、化粧や髪型を頻繁に気にしていた。なんとなく違和感はあったのだけれど、メンタルの弱い僕はわざとそういう考えを心の奥にしまっていて、放置していたら案の定この残酷な結末。でも、もしかしたら望んでいたのかもしれない…。
なんで僕がこんな目に合わないといけないのだろうか。いつの間にかカメラを仕掛けられ、妻の日常を盗撮されていた。妻はお小遣い稼ぎにチャットレディをしていたらしい。パソコン画面を通してエッチな会話や姿を見せていた。妻を盗撮していた男は、それをネタに脅してきたらしい。妻から相談され、男の元へ向かうが、気が付いたら拘束されていた。目の前で妻を手篭めにされ、男に貫かれてしまう妻。僕は身動きがとれず、乱れてゆく妻の姿に勃起した。ある日妻はそそくさと出かけて行った。僕の携帯が鳴り、妻と男の声が聞こえる。すぐに男の元に向かうが、ドアは開かず、妻の喘ぎ声だけ聞こえてきた。もう許してくれと思いながら、下半身は硬く熱くなっていた。男から呼び出された。男と話をし、気付いたらまた拘束されていた。妻が男に呼び出された。男に開発された妻は、喜んで股を開き、僕には見せた事のない淫らな表情をしていた。快感を貪る妻と男。僕はこの2人に怒りより、悔しさより、いま目の前で行われている性行為を見ながら自慰をしたかった。自分で触れないもどかしさが僕の興奮をより一層高めていた。あの後男から動画が届く。性に溺れている妻は堪らなく僕を興奮させる。ただ、あの時より物足りないと思う僕がここにいます。
30も年下の可愛い女性を妻にもらい、幸せの絶頂だったある日、妻の携帯を見てしまった…。そこには、結婚式の二次会で同級生の元カレとの不倫映像が記録されていた。私は、その妻の寝取られ映像を見て興奮してしまった…。妻が男達に弄ばれ廻され中に出されている姿を見て勃起してしまった…。
息子の携帯電話を間違えて使ったら…息子の担任女教師が大人のテクニックを使い半裸で生徒をフェラする写真が!?秘密を知った私はそんなソソる姿にムラムラ…。これをネタに息子の担任女教師のインテリ極上フェラを楽しみ、巨乳な体を弄りまくって隅々までたっぷり味わい、バッチリセックスまでやっちゃいました!
発明家である父親から届いた見たことのないデザインの携帯電話は、誰にでも容易に暗示を掛けられるというトンデモない発明品であった。からかい、蔑み、罵倒し続けてきた奴らに復讐し続ける主人公・太志の行為は、より巧妙にエスカレートを重ねていく。家格も貧富も関係ない。一匹のメスとしての本能をムリヤリ起こされた彼女たちの悪夢は終わらない…。薫子先生、そして晶子ちゃん…、今度は貴女たちの番です…。…おっと。渚ちゃんにはお仕置きが必要でしたね、ククク。
会社のモテない野郎達が出会いが欲しいと言い始めたので、唯一既婚の俺が協力してやる事にした。まぁ自慢の嫁を見せびらかしたいだけなのだが、嫁にも友達に声を掛けさせ、パーティーをセッティングした。当日女の子の姿に喜ぶ野郎、まぁ俺にかかればコレくらいは余裕。自己紹介からなんだかんだ飲み始め、少し打ち解けた感じになった所で俺の携帯が鳴り、まさかの緊急事態で俺は会社に行かないといけなくなった。非モテエロ野郎共をこのまま放置していくのはヤバイと思ったが、雰囲気を壊す訳にもいかず席を立った。やっと仕事が終わり、帰宅したのは早朝。家には妻しかおらず、ソファーで寝ていました。心配だったのでスカートをめくるとパンツは履いていた。傍らに野郎が撮っていたビデオカメラがあり、見てみる事にした。俺が居なくなった後、しばらく楽しげに飲んでいる面々、しばらくすると妻や女の子達へのセクハラ紛いの質問、用事があると帰ってしまう女の子、野郎共のギラついた眼差しの先には酔いつぶれて寝ている妻。まさかと見続けていると…犯されている妻の姿。目を覚ました妻を再度いじり、犯してゆく。まるで玩具のように弄ばれる妻。怒りと共にこみ上げてくる興奮に俺は勃起した。今横で寝ている妻が数時間前、男達に嬲られ淫らに喘いでいたなんて。俺は完全勃起した股間をシゴき、今までにない放出感を味わっていた…。
玲子の様子がおかしいことが気になっていたシンタローは、同じ生徒会役員の三咲に相談する。相談を受けた三咲は、玲子が文化祭の準備で忙しいから疲れているのではないかと考える。そこで遊園地にみんなで行くことを提案する。当日、待ち合わせ場所に来ない三咲。心配したシンタローが席を外したところを見計らったかのように玲子の携帯にメールが着信する。そのメールの内容を見た怜子は愕然とするのであった。
発明家である父親から届いた見たことのないデザインの携帯電話は、誰にでも容易に暗示を掛けられるというトンデモない発明品であった。からかい、蔑み、罵倒し続けてきた奴らに復讐し続ける主人公・太志の行為は、より巧妙にエスカレートを重ねていく。家格も貧富も関係ない。一匹のメスとしての本能をムリヤリ起こされた彼女たちの悪夢は終わらない…。
発明家である父親から届いた見たことのないデザインの携帯電話。『誰にでも容易に暗示を掛けることが出来る』のだという。半信半疑ながらも試しに隣人の人妻にそれを向けた主人公は、ようやく携帯電話の恐るべき力を知ることになる。からかい、蔑み、罵倒し続けてきた奴らに復讐し、学園のマドンナたちを貶める!思うがまま望むがままに身体と心を支配する肉奴隷への調教が、今ここに幕を開けようとしていた…!!
経済的な事情から、みおは結婚後もホステスとして働いていた。朝帰りの妻と夫は当然すれ違い、夫婦仲は完全に冷え切っていた。ある日、無造作に置かれたみおの携帯の中身を見たい衝動に駆られた夫は、こっそりパソコンに繋いで覗き見る。だが、映っていたのは他人のチンポを美味しそうに頬張る嫁の姿だった…。
クズには、ちょっと酷な告白だったけど、愛莉はもやもやしたのヤだからはっきりさせようと思ったんだけど…なにそれ…紗奈が…攫われたって…うそっ…愛莉の携帯に送られてきた紗奈からのメールは写真。そこには縛られた紗奈と、アイツッ、昼間しつこくナンパしてきた男。海からほど近いところにある小屋に来いって。慌てて、クズも、そしてあの人も一緒に駆けつけたんだけど…向こうが一枚上手だった…紗奈と同じように縛られつるし上げられて…悔しい…紗奈の事助けるつもりだったのに…愛莉…あんなに恥ずかしい事されて…クズは、カメラ持たされて愛莉の姿撮らされて…何だってーの、これ…。
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