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主人が出張に出てから息子の様子が明らかに違う…。そんなある日、突然息子が母の肩を揉むと言い出した。そんなことは今まで無かった事なので、母は喜んで受け入れた。しかし次第に手が肩から胸へと伸び、ついには押し倒されてしまう。初めは抵抗するが若い力には勝てず…。母はその事で思い悩む毎日が続いた。そんな中でついに母が下した決断とは…。母と息子の想いが交差し始める。
我が子と共に団地で暮らす美しき未亡人、青山祥子さん。夫のおもかげを息子に重ね火照る身体を持て余す日々。ついに息子と結ばれ禁断の愛に溺れる女…禁断の母子相姦。許されぬ肉体関係。
貞淑なる美人奥様、伊織涼子さん。息子の友人に○され熟した性欲が燃え上がる涼子さん。実の息子とイケナイ関係に。激しく絡み合う母子の交尾。禁断の母子相○。
前作より一年後…東京で生活しているはずの宏彰から、手紙が届いた。田舎の風景写真だけが入った手紙だった。朋美は写真の風景をたよりに、宏彰を探す旅に出た。宏彰を心配する気持ち、驚かせたい気持ち、そして、鬼怒川での夜を再び…様々な感情が入り乱れたまま、朋美は家を出発した。カメラマンになる夢に挫折しかけて自分探しをしている宏彰の元に、朋美がやって来る。「ウチに帰っておいで」と言う朋美。宏彰は朋美に甘えた。宏彰が泊まっている旅館に朋美も泊まる事になり、二人は自然と肌を重ね合わせた。次の日、宏彰が朋美の写真を撮る事になった。宏彰は感情が昂ぶるのを感じた。それは今まで写真を撮ってきて感じた事のない感情だった。部屋に戻るなり、宏彰は朋美の裸を撮り始めた。感情のままにシャッターを押し続ける宏彰。朋美も感じ始め、二人はファインダー越しに愛し合った。そして、二人の行く末は……?
高校を中退して10年近くひきこもっている宏彰。女手一つで宏彰を育ててきたみどりは、このままではいけないと一泊二日の旅行を計画した。宏彰の気は進まなかったが、大好きな母とずっと一緒にいれるならと旅行に行く決心をした。宏彰がひきこもったのはみどりに原因があった。宏彰が寂しがる度に甘やかし、体の関係まで築いていたからだ。みどりもそれはわかっていたのだが、旅行中も宏彰を甘やかす。道中でも人目を避けてキスをし、フェラチオし、旅館に着くなりセックス三昧。それでも、宏彰に変化が起きた。「僕、お母さんを守りたい」と、宏彰が言い出したのだ。
母子家庭の奈々子と浩之は、特別な“愛”を築いた二人だった。大学卒業後、浩之は東京の会社に就職が決まった。それは、浩之が母を守る強さを手に入れる為に、一時的に母から離れようと考えたからだ。上京当日、奈々子は就職祝いに温泉旅行をプレゼントした。行き先は思い出の館山だった…。館山の美しい海を見つめながら、早速キスを始める二人。二人は、人目を気にする事無く愛を確かめ合った。旅館に着くなり、激しいセックスを始める二人。やがて夜も更け、別れの時が近くなっていく…。二人の感情は徐々に寂しさに支配されていく。「これが肌を重ねる最後の夜になるかもしれない…」口には出さなかったが、二人はお互いの寂しさをぶつけるように、体を貪り合った。次の日、果たして二人は離れる事ができるのだろうか…?
息子ケンの友達タカシを誘惑する淫乱義母みれい。自分の息子を誘惑された紗奈はケンを誘惑する。そこへみれいとタカシが現れ、欲望と嫉妬から始まった二組の性交は、やがて激しく乱れ交わり合う母子スワップへと発展する。
息子と母の禁じられた愛の営み…自らが生まれでた膣へと肉棒を挿入する息子。「アナタが生まれてきた場所にオ○ンチンを挿れて」…子宮回帰を受け入れる母。子宮へと射精する息子…禁断の母子相○。
息子の寝顔をやさしく見守るお母さん、加賀ゆり子さん。欲望の赴くままに我が子の性器をくわえる母。禁断の母子相○。自分が産んだ息子との不貞ゆえに燃え上がる禁断の欲望。果てしない快感…。
東京で一人暮らしをしている宏彰の元に、突然、母(恭子)から手紙がきた。恭子と宏彰は15年前に生き別れていた。「大きくなった宏彰の姿を一目みたい」と書かれた手紙。宏彰はなぜ今更手紙をよこしたのか疑問に思いつつも、松本行きの列車に乗った。久しぶりの再会で緊張する二人。松本の自然を見て周りながら、徐々に恭子の口から真実が語られる。「今晩だけは一緒にいて欲しい」と恭子が言い、二人は温泉旅館に泊まりに行く。母子が打ち解けるのに時間はかからなかった。宏彰は「本当は寂しかったんだ」と甘え始め、ついには、禁断の関係を結ぶのだった……。
実の母親を○してしまうリアルな描写に、瞬きすら忘れてしまう!「ごめんよ…母さん…」厳選された9組の母子による屈折した愛情表現。_暴走し熱くほとばしるムスコの想いに戸惑いを隠せない彼女たち。彼女たちは母親であり、女でもあるという事実。母親として、息子の愛を受け止める寛大な心と、女としての快楽の悦びを追求してしまう本能を持ち合わせているのだ。複雑な思いを胸に秘めながらもムスコの不器用な愛撫に_身体は徐々に女へと変貌していく…。これぞ、近親相○の大本命といっても過言ではないだろう。
母、咲の奔放ぶりに毎日悶々と生活する哲也。ある夜、母の事を思う哲也は淫媚な妄想に取り憑かれてしまう。そして、気が付くと母の性器を貪っていた。夢とも現実ともつかない行為に、母子の頭の中が白くなっていく…。
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