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第一回、コスプレイヤー“しおん”の淫らな撮影会「恥ずかしいけど…もう後戻り出来ないの…」第二回、原宿ロ○ータ“ゆうな”の悪戯撮影会「やめてください…こんな話、聞いてません…」第三回、撮られたがりレイヤー“かれん”の淫乱撮影会「エッチなコスプレで…撮られるの好きなんです…」第四回、コスプレイヤー“なつ”の個人撮影会「わたしも…ネットアイドルになれますか?」第五回、初心者コスプレイヤー“マナ”の個人撮影会「わからないこと…色々教えてくださいね」第六回、ロ○コスプレイヤー“しずく”の変態撮影会「お兄ちゃん大好きっ…恥ずかしいよぉ…」第七回、清純コスプレイヤー“さくら”の陵○撮影会「ごめんなさい…全部私が悪いんです…」、全7編を収録。
母と息子が一つになる瞬間、ついに禁断の扉を開いてしまった母子…。禁断の恥戯に、母の喘ぎが響きわたる!
物書きの夫と大学生の息子を持つ、舞香。裕福とは言えないが、優しい夫と可愛い息子との生活に満足していた。家族に言えぬ、返す目途の立たない借金の事を除いては。長い間ひとり抱えていたその不安はやがて、舞香の美しい肉体奉仕へとカタチを変えた!幾度か繰り返されたその行為はついに、一番見せたくない息子の前での羞恥行為に発展し…
母が死んで13年。僕は父と二人で暮らしている。僕と父の関係は、いわゆる普通の家族の父親と息子と言うよりも、友達同士みたいに馬鹿をやり二人で仲良く暮らしていた。母さんが死んでから二人でそうやって来たんだ。その頃だった!死んだはずの母さんが突然僕の前に現れたのは…!
母子禁断の扉が開け放たれる。女が興奮する事をお母さんが教えてあげる!お母さんのアソコあったかいね。すごく色っぽくてたまらないよ!もう、ガマンできない!!
男と結ばれては家を出て、別れては舞い戻る…。そんな事を繰り返す私を、息子は寂しい女と思っているだろう。確かに私は寂しい女。本当に愛されたい男に、この身体を預ける事が叶わないから…。そう、私は息子を男として愛し、そして私の身体は息子の牡性を欲しているのだ!そしてその想いは、ある日現実のものとして遂げられたのです…。狂おしい程に息子を愛してしまった私は、どんなに素敵な男ともその関係を長く続ける事が出来ませんでした。幼い頃から見守り続けて来た愛しい我が子。私の胸に宿るその姿はいつしか逞しい牡となり、まるで責めるように私の雌蕊を火照らせるのです。一度でいい、息子に抱かれたい、でもそれは決してあってはならない事!女と母の間で揺れる私に、ある日牝としての目覚めが訪れました…。
陽光に照らされた家の中、重く暗い口を開ける蔵。その蔵の闇に操られるように、夜毎繰り広げられる淫靡な絵草紙。夢と現の狭間で、倫を外した快楽が女達の身体を支配し、悦楽の雫を滴らせる。女達の人生も牝性も、罪すらも封じ込めてしまう蔵という空間。その忌まわしい扉を見て、息子は思った。「この蔵は、まるで男に飢えた子宮のようだ」と。「この家に来たからには、あの女の言い付けを守らなければならない。蔵に取り付かれた、淫らなあの牝の言い付けを…」。日々の安寧と引換に、義姉・瑠美は息子の身体を要求して来た。熟れた女の性奴として、息子が蹂躙されるのを黙って眺める事しか出来ない私…。そして息子の若い身体を想い、自慰を繰り返す私…。狂った運命に導かれ、ある日事件は起こった!
私はこの所、毎晩夢に魘されて目が覚めます。それだけなら良くある話ですが、私の悩みはその夢を見ると必ずと言っても良い程、おもらしに近い自分自身の愛液でシーツを汚してしまうのです。一体この夢は何なんでしょうか。私はこの夢を何時迄見続けるのでしょうか?まるで、何時迄たっても夢を理解出来ない私を急がすかの様に症状は酷くなっていきます。しかも、前よりも一段と酷くなるのは夢に魘される事だけではなく、愛液の量が以前に増してどんどん流れ出るのです…。
「世界で一番大切な愛しい息子。しかし、いずれは私の元から巣立ってしまう…。もしも、もしも息子がペットだったなら、いつまでもこの手元に置き、可愛がる事が出来るのに…」私の中の強すぎる母性は、やがて歪んだ征服欲へと変化し…そして、自らの欲望を埋める為、私はある行動に出たのです。幼い頃からの私の夢は、水槽いっぱいの可愛らしい魚に囲まれて暮らす事。それは同時に、愛玩対象を逃げられない環境に囲いたいという、私の征服欲の現れでもあったのです。そんな自分の気持ちに気付かずにいたからこそ、今日まで良き母を演じて来れた。それなのに!洗濯物に紛れた息子の下着に雄の痕跡を認めた時、私の母性は音を立てて崩壊してしまいました。
夫婦の営みを見てしまった息子、母と息子の営みを見てしまった父、家族に起きたあの日の出来事…
10人の四十路熟女スペシャルセレクション!息子のチンポをしゃぶる母!母親の乳房を撫で回す息子!熟年の夫婦の妖艶な交わり!そこにあるのは人間の剥き出しの性…四十幾つの年齢を重ね、磨き上げた肉体と性欲の全てが今ここに暴かれる!!
母との旅行には嫌な思い出がある。父との離婚を聞かされたのも旅先だった。そして今、僕は母の車に乗り、母が再婚を考えている男の別荘に向かっている。もちろん父の時と同様、旅に出てから僕にそれを告げた。勝手気ままな振舞いの母と再婚相手の男を目の前にし、やるせない心情の僕。そんな最中、僕は母と男が愛し合う所を見てしまった。その瞬間、僕の内面に複雑な心境が走り抜けた…!
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