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偶然息子の部屋で発見してしまった、私には見せない彼の大人の男に成長した一面!もう○○ではないと分かっていましたが、その如何わしい本の数々と若き欲求を放出した痕跡を目の前にした私は!いけないと思いながらも、ついその白い塊の臭いを嗅いでしまったのでした。この時すでに私は、母親としての自分から女へと変貌していたのでしょう…。
お母さんが妄想の世界で息子といやらしい関係に…。全裸でマッサージを受けるお母さん。息子はお母さんの気持ちいいところを揉んであげます。大きな乳房を後ろから鷲掴み、揉みほぐしていきます。熟女の肉体を揉んでいく息子…。お母さんが疲れてるようだから僕がお母さんの肩を揉んであげたんだ。でもお母さん途中から変な声を出し始めた…。気持ちよすぎたのかな?息子は、お母さんが考えている事なんて知らない…。こんなイヤらしい事を考えているなんて…。熟女お母さんの妄想。肩を揉まれていた私は妄想してしまった。息子といけない関係になることを…。全身揉みほぐされてみたい、そう願う母の想い。一生することはないだろうと思う母親の想いが妄想として爆発してしまう。巨乳熟女お母さんのいけない妄想。
友達2人で仲良く通学のはずが…友達同士で○制キス、ドリルバイブ同時挿入といった非道のシンクロ2人同時痴○や、めちゃめちゃウブそうな○○生にまさかの2穴ファック決行、母親と温泉に来た○○生を親の目の前で痴○等。非道の限りを尽くします。
「奥さん、ぐずぐずしないでパンティ脱ぎなさい。推薦入学の特別枠、残りわずかなんですよ、息子さんを入学させたいなら、もっと頑張らなきゃ…」世間知らずの母親は、理事長に命じられるがまま、単なるヤリマンと化す。あなた、翼、ごめんね…ママも一生懸命、頑張るから…。 ※本編顔出し
自分の目の前で我が娘が痴○される。これだけでもシャレにならないのに、同時に自分まで痴○される母親。とうとう踏み込んではいけない痴○領域に本作では突入。ロ○&お母さんという脅威のダブルビジュアルが「可哀想」と思う良心をかき消し股間を熱くする!
父が死んで以来、遺産を食い潰して暮らす兄弟。母親は彼らにとって実政婦と同じだった。「この家に居たいんだったらオナニーしてみな」そんな息子の仕打ちに従うしかない母。彼女は全身を汗でぐっしょりと濡らし、疼く子宮に挿し込まれた我が子のペニスを締め上げ絶頂へと追い込まれるのだった…。
毎日家事に勤しむお母さん。一生懸命に家事をしている姿に僕は尊敬する。だけど…。洗物をしている無防備な母親に劣情を抱く息子。熟れた美熟女お母さんの身体に興奮を隠せずにいた…。今日も洗濯日和ねぇ。布団をたたくお母さんの姿…。胸元が大きく開いた服を着て今にも胸が見えそうだった。柔らかそうなカーブを描いて見え隠れする乳房や、屈んだ時に少しだけ見えるスカートの中…。僕の興奮は収まらない。いつものように洗濯する美熟女母さんの姿から目が離せない。ドアの隙間から覗くとそこには母が洗濯物を干していた。いつものように洗濯物を干す母の姿…僕はその母の姿を見ていた。しばらくすると、そこでしゃがみ始めた母。あたりを伺うと、なんとそこでオシッコをし始めてしまったのだった。僕の目は釘付けになる…。容姿端麗な美熟女母の秘め事を覗き見てしまった息子。
ママの大事な陽菜ちゃんの合格の為なら…。何も知らない親父は、言われるままに隣の部屋で母親面談を待つ。自分の妻が壁一枚挟んだ向こうで肉体面談されているとも知らずに…。理事長室という他の教師が簡単に入ることの出来ない密室空間でママたちの淫声が鳴り響く。我が子を入学させる為に哀願しながら肉従僕と化する受験者の保護者たち。
ごく普通の何処にでもいる人妻たち。たとえば、同じ電車で幼い子供をあやす母親のような…ただ、快楽がほしいだけ…火照る身体を冷ませて欲しいだけ!
食事を作るのも面倒になる位毎日疲れきった様子の母。父、息子も母を気づかいカップ麺や弁当を食べる日々が続いている。ただ母の下半身は疼いた状態で柔らかい指、男のモノを求めている。浴室、リビング、所かまわず自慰行為をしていると息子のシンジに見つかってしまった。ある時、普通の母親が甘い誘惑に常識という概念を捨ててしまった。そして世間に背を向ける様に秩序を乱しながら、女としての快楽と欲望に溺れていく…
〈第1話〉牛乳が嫌いなまりちゃん。牛乳を飲むまでトイレに行かせてくれない母親。〈第2話〉おもらしをしてしまったまりちゃんに対し、オムツをかぶせる母親。「まり赤ちゃんじゃないからこんな格好嫌だ!」「暫くこのままでいなさい!」まりちゃんはオムツをしたまま勉強をさせられます。今日のお勉強はまりちゃんにとってちょっと難しい内容です。それが理解できるまでトイレへ行かせませんよ。
母の自慰に押さえ切れない情欲が爆発!!居間で自慰に耽る母親。その姿を見た息子は呆然と佇むが、理性とは裏腹に股間は大きくなり脈打つのを感じる。大きくなった息子のモノを取り出し口に含む母の愛撫に息子の雄が覚醒して、母の体内に熱き精を注ぎ込む…。
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