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娘の家庭教師である甥に雄を感じてしまう叔母の涼子。しかし娘のしのも従兄弟に想いを寄せていた。エスカレートしていく母と娘の妄想と恥じらい。美しい叔母と可愛い従姉妹に迫られ、彼は底知れぬ欲望にだんだんと溺れていく。
叔母さんが僕の身体に前から興味を持っている事を、僕は知っている。叔父さんが仕事で留守なのをいいことに頻繁に僕を家に招き入れる。僕は知らんぷりして欲情している叔母さんのなすがままに…身体は正直で、僕もだんだん高まり叔母さんのアソコに舌を這わせると、もうグチョ濡れで完熟した匂いがした。「甥っ子のくせになんてチンポ持ってるの」と言いながら嬉しそうに叔母さんは股間に顔を埋める…
好奇心旺盛な叔母が○○○の罠に堕ち○されていく!パンパンに張りつめていた肉棒を目の前に突き出すと、叔母は自分から咥え始めた…いつしか暖かい叔母の蜜汁がムスコを優しく包む!過剰なまでの肉欲を抑えきれない甥と叔母の、究極の世界がここにある!
甥っ子の肉棒が忘れられなくて…「あら、思ったよりウブなのね。いいわ、叔母さんが教えてあげる」憧れの叔母さんにフェラチオされSEXの手ほどきを受ける甥。「来てくれるのを待ってたのよ、寂しかったわ…」叔母さんのおかげで彼女ともうまくいきました。
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