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念願叶って喫茶店を始めたゆみ。ちょうど同じ頃に、親戚の家を転々とする叔父が店の近くに引っ越して来た。叔父は姪であるゆみの店へ頻繁に出入りするようになり、幼い頃に父親を亡くしたゆみにとっては心強い存在だった。足を怪我した叔父を気遣いマッサージをするゆみの胸に、頭を押し付ける叔父に対して拒絶してしまう。それ以来姿を見せなくなった叔父を心配し、様子を見に行くと…。
海外赴任のため父の介護が出来なくなった兄夫婦に代わり、父を引き取る事になった美里。父は、美里の予想以上に痴呆が進み、以前の威厳のある父の面影は無くなり、美里の事も忘れていた。ある日、突然○○の様に甘え、美里の胸を揉み、美里は本気で感じてしまった。そして、風呂場で父に襲われてしまうが、快楽には抵抗できなかった…。
この春、訪問介護の会社に就職した愛里ひな。本社勤務を願うが、2ヶ月間現場で介護ヘルパーとして働くことを任命された。派遣先の老人は耳と足が不自由だったが、ひなに対してセクハラをしてきた!上司から老人の身の上話を聞かされ、その上、本社勤務を口実に上司に身体を奪われた…。ひなはセクハラに耐えたが、老人は日に日に衰弱していた…。
大好きな祖父の世話をするために介護の専門学校へ通う孫のあずさ。排泄介助の際にオムツから出てきた祖父のマラを見て股間を濡らしてしまう…。入浴時にはソープ介助、食事ではディープキスで口移し。次々と猥褻介護を繰り返すあずさ。全ては大好きな祖父のため…。エスカレートしたあずさは遂に禁断の扉を開いてしまった…。
義兄が亡くなり、その妻も失踪してしまい、恭子は義父を引き取ることになった。自分の物だと思い恭子の下着をはいたり、お漏らしをしたりと、痴呆が進んでいる事に気づく。夫に相談するも気のせいだと相手にしてくれず、その上セックスレス。そんな生活で、恭子のストレスは溜まる一方だった。そんな冷えた夫婦生活の中で恭子は、○○のように甘えてくる義父がいとおしく思えてきた…。
表の顔は、老いた義父を献身的に介護する美人妻。裏の顔は、縄の魅力に取り憑かれた変態淫乱女。夜毎、夫から緊○陵○プレイを受け悦びの声をあげていた。昼間は平然を装いながらも縄が下着に食い込む…。スカートを覗いた義父は縄に気付き、嫁の体を弄び始めた。嫁も、オムツの中の立派な義父のイチモツを咥えた…。
祖父の介護をする母親に、少しは手伝ってと言われるが、彼氏が出来たばかりの舞にはそんな暇は無い。しかし母親が旅行に行く事になり、その間祖父の介護をする事になってしまった。舞と彼氏のセックスを覗く祖父。そして祖父のエスカレートする行動と、祖父がいとおしくなっていく孫の間には新たな関係が生まれる…。
突然押しかけて来た旦那の父に困惑する美人若妻・かすみ。かすみの事など気にせず、義父は愚痴を言ったり文句を言ったり…。かすみのタンスを漁って下着に文句をつけ、着ていた下着を脱がしスパンキング。しかし、かすみは不覚にもイッてしまう。ある日、足を怪我して歩けなくなった義父に、献身的な介護をするかすみ。そして老人の変態行為はエスカレートする…。
介護シリーズ第十弾では永瀬あきが登場。お金のために援助交際を重ねていく女子○生のあきちゃん。突然の老人との出会いによって健全な心を取り戻していくように見えたが…この老人、なんと呆けたふりをしていたのだった!老人の自宅で家事を手伝うあきの体をさりげなく触り、髪の匂いを嗅ぐ…。お風呂に一緒に入り、トイレではあきの放尿を無理やり手伝う老人。複雑だったあきのこころは次第に…。老人と女子○生の淫靡な介護生活が始まる…。
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