当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

キーワード
25から36 を表示中 (合計: 42件)
おもらし○禁飼育日誌 前乃菜々

おもらし○禁飼育日誌 前乃菜々

血の繋がらない反抗的な姪・菜々を、愛情をもって躾け、従順な美少女ペットに育成する調○記録。【飼育生活3日目・家出を試みた菜々を首輪と手枷で拘束し自由を剥奪】新生活2日で家出を試みるも失敗。首輪と手枷で○禁状態にされている菜々。当然トイレに行けず、パンツも下ろせないので、失禁したパンツで一晩過ごした。股間を拭いているうちに、喘ぎ声が漏れてしまう菜々。エッチな気分になると尿意が高まるらしく、キレイにしたばかりなのにおもらし。再びキレイになったあとは、おもらし対策で紙おむつを穿かされる菜々。【飼育生活8日目・性的調○も受け入れるようになった菜々】多少は大人しくなったので、手枷を外すことが許された菜々。汚れた紙おむつを外し、ムレムレのお股を舐めてキレイに。性的な遊びにも慣れ、玩具のようにチンポを弄び、舐める菜々。おむつの上からバイブで刺激すると、尿意が限界を越えて尿失禁。【飼育生活15日目・いいなりペット・菜々との愛情生活】おむつペットとして従順になった菜々。甘えるような仕草を見せ、女としての欲望も強くっているようだ。やはり股間が気持ちよくなると尿意が増すので、ペットちゃん用のトイレを使えるようにトイレトレーニング。おむつを外して、ペットのトイレでおしっこ。上手におしっこできて、猫じゃらしで遊ぶように肉棒で遊ぶ菜々。引っ掻いたり、囓ったり、ふざけながらも懸命に肉棒にご奉仕。

新・恋するおむつ少女 おねしょ女子○生と美人お姉さんの甘いおむつ生活

新・恋するおむつ少女 おねしょ女子○生と美人お姉さんの甘いおむつ生活

おむつドラマの金字塔シリーズ『恋するおむつ少女』の完全新作が初の4K機材撮影による超精細な映像で復活!思春期の少女ななと、優しいお姉さんひなのの日常おむつ生活を、圧倒的クオリティーの4Kカメラで撮影しました。紙おむつ、布おむつの質感はもちろん、○○用の紙オムツでは吸収しきれずに溢れ漏れてしまうオシッコの流れ。おむつ布一枚ごしにするオシッコおもらし。女の子のきめ細かな素肌&おむつレズの唇や乳首などパーツを視○するような臨場感は必見です。高画質の4K映像で撮影した、おねしょ。紙オムツ交換。瘤オシメ。おむつ打擲。歯磨きや掃除洗濯。食事。ホラー鑑賞でちびる二人。紙オムツのままおむつで夜の営みなどなど、笑顔の絶えない可愛いおむゆりカップルのほのぼのとした、甘い日常生活をご覧下さい。

思春期のカルテ 工藤ララ

思春期のカルテ 工藤ララ

お股から溢れるヌルヌルした液体でパンツが汚れる日々が続き、ちょっと不安なララちゃん。ママに相談するのも何となく恥ずかしくて、こっそり病院に行きます。ララちゃんを診てくれるのは、美少女が大好きな変態医師・加賀美先生。ララちゃんの性知識が乏しいことに乗じて、とっても恥ずかしい検査を行っていきます…お股を見られる検査の恥ずかしさから、ララちゃんはすぐに脚を閉じようとします。加賀美先生は若い男性医師をヘルプに呼び、強い力でララちゃんの脚を開いて押さえつけます。男の人に初めて裸を見られてしまい泣きそうになりながらも、熱く火照っていくお股に混乱するララちゃん。そんなララちゃんの様子を見て、加賀美先生もエスカレート。バイブレーターをダイレーター(血管や膣・腸管などの閉塞を拡張する器具の名称)と偽り、ララちゃんの小さな膣口を振動で刺激します。性器への恥ずかしい検査が執拗に繰り返され、恍惚感が限界に達したララちゃん、我慢できなくなって失禁してしまいます…検査入院という名目により、ご両親のお墨付きでララちゃんの性的検査を行えることになった加賀美先生。ララちゃんの病室に、若い男性医師を従えて検査に訪れます。性知識が乏しいララちゃんに、男女の性について詳しく知ってもらうカリキュラムを提案する加賀美先生。男性医師に下半身露出を命ずると、即座にズボンとパンツを下ろす男性医師。ララちゃん、オトナの陰茎の異形さに目を見開いて放心状態です「どう、ララちゃん?大人の男性のおちんちん、初めて見るんでしょう?」おちんちんに釘付けのまま頷くララちゃんに、衣服をゆっくりと脱ぐように指示する加賀美先生。モジモジとパジャマのボタンを外していく羞恥の姿に、男性医師の陰茎は最大限に充血していきます。「すごいでしょ?女の子の身体はね、コレを膣に入れて種を絞り取って、次の世代…赤ちゃんを育てるための畑なの。ララちゃんのヌルヌルは、コレを膣に挿入するための潤滑液なのよ」医師の男性器を弄びながら、性の営みについて解説する加賀美先生。ペッティングを見せつけながら「ララちゃん、顔が赤くなってるわよ…性器にはどんな変化があるか、自分の指で確認してみなさい」と促します。眼前で繰り広げられる大人の行為に目は釘付けのまま、パンツの中に指を潜り込ませるララちゃん。ちょっと触っただけでビクンビクンっ!と激しく反応してしまいます。「ララちゃんも触ってみなさい?ビクンビクンしてるけど怖くないわよw」恐る恐る、でも興味津々、瞳を潤ませながら手を延ばすララちゃん。「上手よ、ララちゃん。男の人はね、これを舌で舐めてあげると、もっと嬉しくなるの。やってごらん」とフェラチオの指導。怖がりながらも、可憐な唇でたどたどしく頑張るララちゃん。オトナの秘密の行為に没入し、激しくなっていくララちゃんの唇の動きに我慢できなくなった男性医師が口内で射精。「苦い…」と表情を歪めるララちゃん。「本当に挿入しちゃうのは病院のコンプライアンス的に禁止なのだけど、あてがうだけなら大丈夫だから、○○君、ララちゃんの膣口に亀頭を押しつけてみて…ララちゃんも大丈夫ね?」幼い肉体ながら貫かれたい衝動が激しく渦巻いているので、コクリと頷いてしまうララちゃん。極太の陰茎を可憐な陰裂に激しく擦りつけて、セックスの模擬研修です。最後には目の前で勢いよく射精されてしまいます。続いて、乳首が敏感な入院患者に協力してもらいます。乳首イジリで能動的に男性を感じさせることで、男性の性反応に対する理解を深めていくララちゃんなのでした。ララちゃんの性への忌避感は、幼少期に受けた性的な悪戯がトラウマ化していることが原因であることが、精神医学の権威でもある乳首が敏感な入院患者のカウンセリングにより判明。氏のアドバイスで、ララちゃんに幼少期を疑似体験させることにより、心の傷に上書きしていく『育て直しプログラム』を行うことにしました。病棟の一画に擬似的な保育園を設営し、加賀美先生が保母さん、男優医師が年長さんになって、ララちゃんが幼少期に戻れるようにロールプレイを始めます。お絵かきしたり折り紙で遊んだりしているうちに、パジャマのままオシッコおもらし…ララちゃんの濡れたおパンツのお世話をして、紙おむつを穿かせてあげます。自分だけおむつなのが恥ずかしくて、年長のお兄ちゃんにもおむつを穿くようにオネダリするララちゃん。加賀美先生にお手伝いしてもらいながら、お兄ちゃんに紙おむつを当ててあげます。でも、ララちゃんのことが好きなお兄ちゃん、お世話されているうちにオチンチンが大きくなっちゃいます。カチカチになって痛そうです。これまでの入院生活で教わったように、指で弄ったりや舌でペロペロしたりして、白い液体をオモラシさせてあげるララちゃん。実は、お兄ちゃんのお世話をしてあげながら、ララちゃんもこっそり紙おむつにオシッコをオモラシしちゃってました…。

思春期のカルテ 前多まこ

思春期のカルテ 前多まこ

三日ほど便通がないため授業中に腹部の張りを感じ、病院を訪れたまこ。新人女医の加賀美先生が、東本院長による指導のもと、まこの診察を始める。まこのスカートを脱がせてから診察ベッドに仰向けに寝かせ、下腹部のマッサージを始める。大腸を強く圧迫することで腸が活発になり、まこのお腹から便が動く音が聞こえる。そのまま診察ベッドで四つん這いの姿勢を取らせて、加賀美先生による肛門マッサージ。まこをリラックスさせ、大量のワセリンを塗り込んだ指で慎重に肛門の皺をなぞるように撫でていくと、まこの唇から甘い吐息が漏れる。肛門に挿入した指をゆっくり前後すると、まこの呼吸が荒くなっていく。加賀美先生の指で直腸内を圧迫され膀胱が刺激され、尿失禁してしまうまこ。直腸の活動を確認できたので、四つん這いのまま息ませる。まこが力を込める度に膨らみ、捲れていく肛門。下腹部に力を入れることで、まこは再び尿失禁してしまう。広がって縮む動きを繰り返す肛門から、少しずつ茶色い物体が見えてくる。硬く小さな便塊が、診察ベッドに敷かれた吸水シートに複数回に分けて落ちていく。肛門マッサージ時に尿失禁したことで、まこの膀胱に異常が無いか、尿道カテーテルを使って調べる。カテーテルの先端が膀胱まで達し、ガラス容器に色も香りも濃い尿が滴り落ちてくる。引き続き肛門診察のベテランである院長による、直腸の触診。まこを仰向けに寝かせて膝を抱えさせ、砕石位の姿勢を取らせると、小さな蕾みのような肛門が露わになった。男性の太い指を肛門で受け止めることで、まこに性的快感が生じ、甘い喘ぎが漏れ始める。肛門拡張の目的も兼ねているので指を二本に増やすと、まこの喘ぎが激しくなり、肛門括約筋が強く指を締め付ける。まこの性感反応の高まりに合わせて、東本院長の指の動きが早くなる。喘ぎが最高潮に達すると同時に、噴水のように尿をしぶかせてしまう。しかも尿に混じって、膣から溢れ出した白い粘液が院長の手のひらに溜まっていく。続いて肛門拡張用ブジーを使用し、肛門を拡げつつ、肛門感覚を確かめていくことに。小指よりも細いブジーから段階的に太いブジーに変えていき、最終的に親指よりも太いブジーで、まこの肛門を刺激する。腸内に残った便を確かめるために、肛門鏡を挿入してアヌスを大きく拡げると、まこの直腸の奥に便塊が残っていることが確認できた。お腹がスッキリしないことを訴えるまこに、浣腸による腸洗浄を薦める加賀美先生。肛門に挿入するノズルの穴が太く、イルリガートルの高さを調節することで、微温湯がイルリガートルと直腸内を行き来する特殊な浣腸器を使用する。まこの直腸内に流れ込んだ500ccの微温湯が、イルリガートルの位置を低くすることでイルリガートルに戻っていく。繰り返すことで透明だった微温湯が、少しずつ茶色く染まっていく。排泄を我慢させるために紙おむつを着用させる。まこは、おむつ排便の羞恥に我慢しようとしたが、すぐにギュルギュルと大きな音を立てて茶濁の液体を排泄してしまう。白い紙おむつに茶色い液体が滲んでいく。腸洗浄の最終段階として1000ccの微温湯を浣腸し、何度か繰り返し排泄させることで腸を洗浄する。まこの肉体の限界を越えた量だったようで、イルリガートルに茶色く濁った液体が逆流する。まこの我慢も限界を超えていたらしく、肛門のノズルを抜いた瞬間に肛門が決壊し濁液が勢いよく噴き出した。

羞恥の診察室 天野小雪

羞恥の診察室 天野小雪

指で念入りに直腸内を触診した後で、肛門鏡を使って腸内の状態を診ると、硬便が確認されたので浣腸の施術を開始。ガラス浣腸器で○液を浣腸してから、ディスポーザブルの紙パンツを患者に履かせて充分に我慢させる。そのまま腹部へのマッサージを行うと、便意が我慢を超えてしまい、肛門から○液が溢れ出し紙パンツを汚してしまう。色の付いた特殊な○液1000ccを、イルリガートルを使用して高圧浣腸。小型のイルリガートルで微温湯を浣腸した後に、器具の高さを調節することで注入と排泄を繰り返して、腸内の汚れを洗浄する。シリンダー浣腸器で強い○液を注入し、紙おむつを当てて腹部をマッサージすると、大きな排泄音を立てて腸内に残った便が紙おむつを汚していく。手枷の付いた婦人科内診台に、開脚状態で座らせた患者の四肢を固定し、肛門および直腸の拡張トレーニングを行う。指による入念なマッサージの後に、拡張用のブジーを肛門に挿入。小指程度の太さから始めて、最終的には男性の親指よりも太い棒で拡張する。刺激によって腸内に下りてきたガスを、器具挿入で放出させる。仕上げには大腸の形状を模した巨大なシリコン製田入れーたーを、限界まで腸内に埋め込んでいく。

ちっちゃい紙オムツのララちゃん 家出少女がおねしょをして困るので、いろいろな紙おむつを履かせてお漏らしさせたよ

ちっちゃい紙オムツのララちゃん 家出少女がおねしょをして困るので、いろいろな紙おむつを履かせてお漏らしさせたよ

お母さんと喧嘩して家出をしてしまった身長140cmのミニマムサイズ少女ララちゃんは、街で知り合った優しいおじさんの家に着いていくことにしました。ご飯を食べさせてもらい満足したララちゃんはついウトウトと居○り。するとお布団をオネショで汚してしまったのです。困惑して泣きじゃくるララちゃんにおじさんは優しく言いました。「泣かなくていいんだよ、紙オムツを当ててあげるから安心してね」。いろいろな小さい可愛らしい紙オムツを見せられてビックリするララちゃん。紙オムツをはくのはとっても恥ずかしいけれど、おねしょをしてしまったのだから文句は言えません。様々な種類の紙オムツをはきながら、たくさんのお漏らしで紙オムツをズッシリ重く汚してしまうのです…。

羞恥の診察室 立花リク

羞恥の診察室 立花リク

便秘による腹痛でクリニックを訪れた女性患者・リク。下腹部への触診から浣腸で対処することに。まずはピンセットで摘まんだ綿球で肛門周辺を洗浄。その後に指で肛門をマッサージし、浣腸の準備が完了する。150ccのディスポーザブル浣腸で50%のグリセリン溶液を注入していく。万が一の失便に備えて紙おむつを当てて○液の効果が得られるまで我慢させるが、ナースの許可が出る前におむつに排泄してしまうリク。おむつ交換の最中にも腸内に残っていたが漏れ出し、さらに放物線を描くほどに大量の尿も漏らしてしまう。女性患者・リクに検査着と紙パンツに着替えてもらって、女性器と肛門の診察を続けていく。女性器への触診で、白濁の分泌液を膣から大量に溢れさせるリク。指を使った肛門への触診でも性的な反応を示すので、拡張器具を使用しての肛門拡張施術を行うことにしたナース。標準の男性器サイズを超える器具が挿入できるようになったリクの肛門は、最終的にナースの手が手首まで入るほどに拡張されていく。拡張によるダメージを受けた女性患者・リクの肛門と直腸を、白い半個体状の○品で手当てしていく。充分に拡張された肛門は膣鏡をスムーズに受け入れたので、膣鏡で開いた肛門から直腸に○剤を直接流し込む。大量に流し込んだ腸内の○剤は簡易便器に排泄させ、腸内に残った○剤を大量の微温湯で洗浄。1リットルのイルリガートルを用いた高圧浣腸を、診察台が茶色く染まるまで腸内洗浄を何度も繰り返したが、患者の肛門から噴射される液体が透明になる気配はなかった。

おむつで感じてしまう恥ずかしい少女達 おむつ倶楽部selection

おむつで感じてしまう恥ずかしい少女達 おむつ倶楽部selection

紙おむつを履かされ布おむつを当てられて恥ずかしいのにちょっとエッチな気持ちになってしまう女の子達が織りなす四つの物語。紙オムツ、○○用紙オムツ、布おしめ、オムツカバー、お漏らし等の甘えんぼうアイテムがぎっしり詰まった動画です。【1】○制された布おしめ【おむつMISERY】は、酒席で○いつぶれたOLが女先輩に軟禁され○制オムツ失禁を経験し、禁断のレズオムツに溺れていく話。【2】頻尿に悩む少女【特別病棟おしめ治療科のできごとは、頻尿に悩み病院の特別病棟で紙オムツ療法を行っていたパイパン少女と新任の看護師さんとのおむつ交流を描いた物語。【3】たくさんの紙おむつと布おむつ【ツンデレ妹はオムツが好き】は夜尿症のおてんば妹と、妹のために紙オムツを購入してきたお姉ちゃんがくりひろげる恥ずかしい嬉しいオムツの話。【4】いけない性癖に目覚めてしまった少女の独白【おむつの恋詩】では、エロチックな妄想を抱いている少女がお漏らし&オムツの快楽に目覚めていきます。オムツの専門誌おもらし倶楽部から四つの作品を厳選しました。

レズおむつと浣腸失便 素人マニア女性達の記録

レズおむつと浣腸失便 素人マニア女性達の記録

【初めての公開失便羞恥】素人マゾ亜美。惨めなお漏らし姿を他人に晒したい。変態願望を心に秘めた素人マニア亜美(仮名)。そんな彼女の公開プレイを記録したドキュメント映像。うんちおもらし&オナニー固形ウンコ失便。セルフイルリガートル大量浣腸を排泄。固形ウンチおもらしオナニー。イチジク浣腸失便オナニー。アブノーマルHに何度も絶頂する亜美の赤裸々な痴態を収録。幼少期のオネショ&お漏らし体験等の詳細インタビューも併録。【プライベート紙おむつ公開プレイ】素人レズカップル響&礼子。響と礼子(仮名)は相互紙オムツプレイを実践するマニアレズカップル。最初は緊張気味ながらもふだん彼女たちが行っているオムツ遊戯をカメラの前に曝け出していく。紙オムツ排尿。ウンチお漏らし。相互オムツプレイ。紙オムツで欲情する二人の濃密な交情を収録。オムツ私生活に関する詳細インタビューも併録。

羞恥の診察室 美らかのん

羞恥の診察室 美らかのん

お腹の異常を訴える患者・美らかのんに対するレズSナースによる変態診察。まずは指で豊かな乳房をネットリと触診し、綿球を使った乳房全体から乳首の入念な清浄。続いて女性器と肛門を検査する事前処理として、両部位の清浄を行う。器具を挿入するための肛門への執拗なマッサージののち、肛門に細長い大腸鏡を挿入。アナルクスコで肛門を開き直腸の状態を観察し、さらに大きな器具を使うため拡張を続けていく。肛門拡張マッサージで熱を持った肛門を、金属製のプラグを挿入し冷やしていく。熱が引いてからバルーン式のプラグを挿入し充分に膨らませると、4本の指を容易に挿入できるほど患者かのんの肛門は柔軟になっていた。さらに大きな肛門鏡で直腸内部を視診。便塊の有無を確認する。続けて膣鏡で膣内を診察。最終的には手首まで膣内に挿入し、膣の最深部まで手指を侵入させ触診する。尿意を催した患者かのんの尿を、ガラスの尿器とポリ容器で採取。その尿を浣腸液として腸内に注入し、差込便器に排泄させた後、太いカテーテルを使用して浣腸を続ける。最後に先端が丸い特殊なガラス浣腸器を使用。注射筒がそのまま肛門に入っていく。紙おむつを当て我慢させるが、大きな音を立てながら排泄してしまう。患者かのんの体内に溜まった宿便を排除するために、婦人科診察台に座らせ腸内洗浄。イルリガートルで微温湯を浣腸した後、肛門に挿した管を抜かずに器具の高さを下げると、腸内の汚れた液体がイルリガートルに戻ってくる。この行為を何度も繰り返すことで宿便が取れていき、微温湯がどんどん茶色く濁っていく。仕上げとして1リットルの微温湯で高圧浣腸し、下腹部を強くマッサージ、腸内の汚れを全て排泄させる。

甘えんぼうオムツ体験デート

甘えんぼうオムツ体験デート

美らかのんちゃんは、ハードなことからソフトなことまで変態チックなことに興味津々な女の子。その中でも特に臭くて恥ずかしいお漏らし(ウンチ、オシッコ)や、大人の女性なのに子○のようにおむつをはくことが大好きみたい。今回、おむつパパとデートをしてもらったのは、そんなかのんちゃんの羞恥を少しでも煽ってみようと画策したからです。やっぱりオムツとお漏らしは恥ずかしいものなんです!けれども、どうにもこうにも、お漏らしやオムツが好きなかのんちゃんは、なにをやっても嬉しそうになってしまうのを隠しきれません。苦しくて惨めなのが、よけいに嬉しさを増幅させてしまうよう。それでもパパに優しくいじわるされると、生来の甘えんぼうマゾ性が、じわじわと湧き上がってきてしまうみたい。イルリガートルで大量の微温湯を注入されて、とうとう紙オムツにウンチをお漏らしをしてしまったあと、パパに汚れたお尻と性器のお世話をされながら、うるうるとした瞳で訴えかけるようなしぐさをみせているのが胸アツでした。【甘えんぼう教育振興会代表・丘崎太郎】【今回のオムツ体験デートプラン】布おむつ装着→布おむつウンチお洩らし→布おむつ屋外オシッコお漏らし→組み立て式紙オムツ装着→紙オムツおしっこ排泄→いちじく浣腸挿入→紙おむつ装着→野外散歩(うんこお洩らし)→パンツ式紙オムツおしっこ→イルリガートル大量注入→パンツ式紙オムツで大量排尿&排便(屋上)→オムツ開かれた状態でも浣腸便お漏らし→後始末&布オムツカバー当て。

カチクオトコノコ(13) マゾNH甘えんぼう隷属 ひめな

カチクオトコノコ(13) マゾNH甘えんぼう隷属 ひめな

〈ひめな〉はオムツの中でお漏らしすることを好む、幼○のような甘えんぼうのマゾだ。羞恥心で全身を真っ赤にする〈ひめな〉を責めまくり虐めまくるのはこの上ない愉しみではあるが、「こちらが何もしなくても熱心に奉仕する」という精神に欠けていたことは否めない。大好きなオムツを与えず、〈ひめな〉が苦手なイラマチオに叱責、打擲、放置でマゾヒズムを叩き直す。「さあ、ご奉仕してみせろ」跪いた〈ひめな〉に冷たく命じる。従順になった〈ひめな〉の舌が、指先が、肉棒をヌメヌメと這い回り、絡まっていく。牝化マゾ〈ひめな〉の成長が特に感じられたのは、口唇奉仕…フェラチオによる快楽遊戯だった。舌づかいからも、唇で作る強弱からも、主の快楽に奉仕するのだという意識が伝わってくる。「んぐ…んん、んん…!」くぐもった声を上げて、中年チンポから口の中に吐き出されたザーメンを舌で転がす。あぶくを立てて唾液と混じり合う「それ」を、ドロ○と垂れ流して見せる。その表情には、○年とは思えない妖艶ささえ漂っていた。おむつ大好きな甘えんぼうニューハーフ〈ひめな〉。パンツタイプの紙おむつをはかされると、ひみつのアソコがむくむく膨らんで…「おちんちんしこしこさせてください…」とご主人様に哀願オナニー。白いオモラシでおむつを汚す。さらにザーメンおむつを着けられたままオシッコもオモラシしてしまった〈ひめな〉は、スリッパスパンキングのお仕置きの後、アナルバイブでイカされる。ご主人様からマジックテープタイプの紙おむつを当てられた〈ひめな〉。チンポをほ乳瓶変わりに吸って、チンポミルクのご褒美をいただいている間にも、おむつの中にこっそり大量のオモラシ。

25から36 を表示中 (合計: 42件)