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段ボール箱にすっぽり入るほど小柄な身体が、何とも愛くるしい印象の女子○生『優理』。喜々として群がる見知らぬ男たちに、怯えきった視線を向ける表情もまたタマらない。「ちっちゃくてカワイイね~。たっぷり遊んであげるからね(笑)」「そんな怖がらないで…キモチよくしてあげるんだからさ」その笑顔とは裏腹に、容赦なく責め始める男たち。箱入りのまま、ひとしきり弄んだ後、密室に運び込んで更なる緊○調○を…。まだまだ未成熟なロ○肢体は、性的刺激に対しても、まるっきり不慣れなようだ。無垢なクリトリスを指先で軽くイジられただけで「そこダメっ…イヤあぁ漏れちゃう~ぅ」ピュピュ~ッと勢いよくアーチを描く体液。まるでスイッチのように、触れれば噴射…といった要領だ。その上、電動玩具の凄絶刺激を浴びようものなら…。ひと溜まりもなくビュンビュン大量潮吹き。するとここぞとばかりに、蝋燭責め+○○を仕掛ける男たち。少女のマゾ欲情が限界まで高まったところで、魅惑的な快感の真髄を、徹底的に知らしめるのだ。「はああぁあっあっ…ダメぇこんなはず…」初めて知る淫らな快楽に、戸惑いを隠せない優理。しかも肉棒ピストンが加速すればするほど、その恍惚感覚はどんどん増していく一方。こうなるともう年頃の少女に抗う術はない。虚ろな表情で、すっかり快感に身を委ねきってしまう。見た目は未熟でも、やはり発情期真っ盛りの肉体なのだ。後はただひたすら堕ちていくのみ。スクール水着を着込んだ姿は幼げなままなのに、身体が快楽を求めてしまう。○されながらザーメンを浴び続け、堕落する悦びに溺れる優理。スク水が似合うドMロ○ペットとして、最高レベルの成長を果たしたようだ。
【1】ロ○パンク拘束ソファー悌毛ブラシくすぐり【2】白ビキニ+ランジェ拘束ベッドローションマッサージくすぐり【3】学校の机拘束セーラー電動歯ブラシくすぐり【4】女子フンドシ拘束ベッドローション電マくすぐり【5】ハルヒコス拘束ソファー悌毛ブラシくすぐり【6】シルバービキニ拘束ジャングルジム蝋燭電マくすぐり【7】学校の机拘束メイドミニ電マくすぐり【8】拘束ベッドブルマ+ランジェ。全身舐めくすぐり【9】ブルマ拘束サイクルマシーン電マ責め【10】拘束ローテーブルミニ電マ+電マ2頭責め。
ベッドに縛りつけた少女を興味津々で取り囲む男たち。「限界までイキ続けるとどうなるか、見てみたいよな」まるで人体実験でも始まるかのような雰囲気に、恐れおののくばかりの女子○生『紗子』。口枷をはめられているため、フガフガいう呻き声とともに、懸命に首を横に振ることしかできない。怯える少女に対し、男たちはアメとムチを巧みに使い分ける。いきなり電動刺激を浴びせた直後、猛然とガッつきクンニ。この甘美な快感に、紗子は早くもメロメロ状態に。アゴが完全にあがり、口枷から切なげな吐息が漏れっぱなし。しかし心地よい愉悦に陶○できるのも、ここまでであった。10代の敏感な肌は、熱さにはことさら弱いようだ。涙で瞳を真っ赤に濡らし、唾液を垂らして苦悶の声をあげ続ける紗子。ようやく口枷を外されたと思ったら「熱いっ熱いいぃ…もうやめて、お願い」と、ひたすら哀願。しかし凌○は終わるどころか、一層過激さを増していく。少女がいくら煩悶しようと、性的刺激を延々与え続けられるのだ。イッてもイッても、なおイカされるエンドレス絶頂。挙げ句の果てにジョジョ~とお漏らしまでも…。心身ともに、これほどの衝撃を体験するのは初めてなのだろう。続けざまにナマ肉棒で○され、もはや放心状態。凄まじい勢いのピストンに為す術なく身を任せてしまう。この時点で少女の中の何かが崩壊していたようだ。ラストの○○が始まる頃には、ニヤニヤと笑みを浮かべ自分から淫らな快楽を求めるほどの壊れっぷり。完全に理性がブッ飛び、メス本能の赴くまま…といった感じ。○されてる間も首を伸ばして更なる肉棒を欲しがり、ザーメンを浴びればうっとりと恍惚の表情に…。しきりに性的エクスタシーを追い求める姿は、もはや快感中毒に陥ってしまったかのよう。限界を超えてイキ続けるとどうなるか?その答えが、この少女の成れの果てである。
緊○されて吊るし上げられた上に、口拡器具までも装着。ダラダラととめどなく、ヨダレを垂らし続けるしかない女子○生『真紀』。艶やかな美肌が、皮肉にも己の唾液でギトギトに汚されていく。男たちにいいように身体をまさぐられると、股間からも粘液を分泌。口と膣、上下同時に体液を垂れ流し状態。さらに電動玩具に蝋燭責めと、のっけから超ハードな調○の連続。「かはっ…かはあ~ぁ」開きっぱなしの口からは、唾液とともに切なげな吐息が…。
品のいいお嬢さま女子○生『友加里』。屋外で手錠をかけられ、一方的に弄ばれると怯えっぱなし。ここまでは男たちにとっても当然想定内だったが…。電動玩具で責め始めると、小心な少女の様子が一変。「やめて…やはぁ~あ、はあぁん」嫌がってはいるものの、声がやたら色っぽいのだ。しかも純白の下着には、すぐさまジュワ~と淫らなシミが…。「え~っもう感じちゃってるのかよ!?」驚きを通り越して、なかば呆れ気味の男たち。こういう想定外なら無論、大歓迎であろう。密室内では、緊○吊るし&ボールギャグで凌○開始。欲情しきった肉体は、またもや恥知らずな痴態を晒してしまう。電動玩具で膣内を刺激されると、急激にテンション上昇。ボールギャグを噛みしめ、絶叫また絶叫の友加里。この凄まじい反応を目の当たりにして、男たちはますます増長。「この調子なら、ケツの穴でもイケそうだな~」巨大注射で浣腸液を注入し、さらにチューブまでもネジ込む。それにしても、これほどまでに惨めなアクメ姿があるだろうか…。四つん這いで這いつくばり、肛門からゴムチューブを垂らし、恥○にまみれながらも、あえなくイッてしまうのだ。なおも執拗に責められると、過呼吸状態で「ハッハッ…かはっ、かは~ぁ」と息を漏らし、下半身がガクガクと痙攣寸前に…。並外れて感じやすい身体に生まれついた己の運命を、呪うしかない友加里なのだった。最後の○○も、アナルパールをブチ込んだまま敢行。ギンギンに勃起した肉棒に立て続けに○され、ナマ臭い精液を浴びせられる少女。ただでさえ超敏感な性器は、これで完全に発情状態。本能の赴くままに快感を享受してしまう。そして、変態マゾ世界への扉のカギとも言えるアナルパールをヌプヌプ引き抜かれると…。タマらず浣腸液と糞尿をドバドバ垂れ流す少女。どうにか保っていた理性の欠片が、音をたてて崩れ去った瞬間であった。
まるで全身を梱包されたかのように、ガチガチ緊○状態で運び込まれる女子○生。しなやかで細身なボディには、ムダな肉が一切ない。10代の健康体の魅力を、一身に凝縮した感じである。どうにか抗おうと身体をよじる姿が、何とも健気でいじらしい限り。これには男たちも、待ちきれないとばかりに緊○女体にガッつく。「やっやあぁ…やめて、お願いいぃ」今にも泣き出しそうな顔で、懸命に憐れみを乞う春香。しかし男たちの責めは辛辣さを増すばかりで…。下半身の縄を解かれたと思ったら、今度は立たされた上での電動玩具責め。真下からズプズプとネジ込まれ、両ヒザが震えっぱなし。そしてこのまま一気に立ちバック○で問答無用○○○。華奢なボディが跳ね上がりそうなほど、あまりにも獰猛な肉棒ピストンがズコズコ猛加速!「嫌あぁ!そんな…ダメっダメぇ!」どう見ても本気で嫌がり、絶叫声をあげる少女だが…。あろうことか、荒縄で縛り上げられた胸もとの乳首が、信じられないほどビンビンに勃起状態なのだ。頭隠して尻隠さず…ではないが、育ち盛りの肉体は性的興奮を隠し通すことはできないらしい。恥○の限界を超えてしまったのか、やるせない無力感におそわれ、茫然自失といった感じの春香。この魅惑的な快感と興奮を素直に受け入れる以外、もはやこの少女に生きる道はなさそうだ。緊○状態で○されて感じてしまう、はしたない肉体。その無慈悲な事実を思い知らせるべく、蝋燭と電動玩具で執拗に嬲り尽くす男たち。さらに後ろ手にガッチリ縛り上げたところで、総仕上げとばかりに徹底○○。もう乳首のみならず、性器もビンビンに感じまくり、愛液がダラダラと溢れっぱなしに…。ここまで卑猥な痴態を晒してしまった以上、春香本人も認めざるをえないだろう。秘かに変態マゾ願望を抱いていた事実を…。
トイレという狭い空間で、男たちに身体を弄ばれる『沙月』。制服ごと荒縄で縛られ、不安はみるみる増大。恐怖は時として性的な欲情を煽るものらしい。少女の下着には既に、はしたないシミが…。「もう感じてんのかよ…。ドスケベなマゾ女だな」なかば呆れ気味で、ネチこく責めたてる男たち。電動マッサージ機が股間に宛てがわれるや、ポ~っと頬が赤みを帯びて、ハアハアと呼吸も乱れだす。身体は正直…とよく言うが、正直なのにも程がある肉体的反応。
おっとりという表現がぴったりの女子○生『瞳』。しかし、口もとのスケベボクロと肉厚な唇が、その好色な素顔を白日の下に晒している感もある。男たちもそのニオイを敏感に嗅ぎ取ったのだろう。いきなりビルの屋上で電動玩具凌○。さらに密室内でも、休む間もなく責めまくる。嫌がりながらも、半開きの口からハアハアと息が漏れっぱなし。明らかに興奮状態である。「なになに!?もう感じちゃってるの!?(笑)」「もっとキモチよくしてあげるからね~」満面の笑顔で、なおも辛辣に嬲り尽くす男たちであった。持ち前のエロ素質をどんどん開花させていく少女。しかも更なる緊○調○でマゾ願望まで増幅する一方に。ベッドにへばり付くようにギチギチに固定され、全身くまなく蝋燭をダラダラと…。あまりの熱さに身をよじろうとしても、荒縄がさらに喰い込むだけ。そして蝋燭責めの激痛により、全神経が異様なまでに活性化。甘美な性的刺激は隠し味の要領で一層際立つことに…。電動玩具をヌプヌプ出し入れされ「かはっ、かは~あぁそんな…ダメ~ぇ!」切なげな表情で悶え声をあげる瞳。自分でも困惑するぐらい身体が快感を求めてしまう。やはり口もとのスケベボクロはダテじゃなかったようだ。最後の○○では、マゾ従僕の制服ともいえる亀甲縛り。もう瞳の卑猥欲情を抑え込むものは何もない。好き勝手に肉体をイジくり回されても、欲しいままに快楽を受け入れてしまう少女。正常位でハメたまま、スケベな口にもナマ肉棒をズコズコ。ダブルの高速ピストンで2つの肉穴をメッタ挿しに…。呻き声を漏らすだけの肉塊と化しながら、淫らな興奮と悦びを隠せない。このご時世「ドM」を自認するスキモノ女も少なくないが、ここまで素直にマゾ淫欲を晒け出してしまう女子○生は、相当希少な存在と言えよう。
【1】ミニスカポリス:エアロサイクル跨り電動歯ブラシ【2】私物ブラショーツ:ばなな手淫【3】ミニスリップ:バランスボール【4】私服ワンピ:ばなな口淫【5】Tバックブラショーツ:ロデオマシーン【6】セクシーテディー:拘束電マ。
倉庫に捨て置かれてる段ボール箱から「くはっはあはぁ…」と、かすかに漏れる少女の呻き声。男たちがさんざん弄んでから箱を開けると、その中身は拘束されてガクガク怯えている女子○生であった。「えっ何なに?これって神様からのプレゼント!?(笑)」「暑中見舞いにJKのナマ女体とか、最高だな(笑)」喜々として、なおも責め続ける男たち。箱入り娘状態から解放されるのも束の間、より過酷な緊○吊るし凌○を受ける少女であった。箱詰めのまま○されるという恐怖と恥○を味わった麻希は、すでに心身ともに屈服しきっているはず。それでも性的に感じている事実を認めたがらないのは、まだ自尊心や意地が邪魔をしてるのだろう。「ヤダヤダ、ホント嫌だから…やめて~ぇ!」電動玩具に加え、ナマ肉棒で嬲られてもなお(身体は許しても心だけは絶対…!)と抵抗をあきらめない麻希。こういう意地っ張りな少女にはアナル責めが一番効果的。未知の刺激に対しては心の準備もままならないからだ。アナルディルドをヌプヌプ出し入れされると「えっえっ…何これ!?嫌っやああ~ぁ」全身に静電気のようなゾクゾク感が駆け巡り、すっかりうろたえてしまう。さらに浣腸液も大量に注入された挙げ句、アナル&性器を徹底的に玩弄されるはめに…。四つん這いで吊された女体は、腰がカクカクと勝手に反応し、丸見えの肛門は、まるで呼吸でもするかのようにパクパクと律動。もはや限界であることは誰の目にも明らか。股間全開のM字緊○でトドメとばかりにアナル凌○を…。「もうダメ、出ちゃうっ出ちゃううぅ」ブピューッと茶色く濁った液体を噴出し、糞カスのような大便を撒き散らしてしまう少女。虚ろな表情で、完全に放心状態。花も恥じらう年頃の女子○生にとって、このミジメすぎる失態はあまりにも受け入れ難い現実であろう。その後の麻希は、もはや心ここにあらず…といった感じ。寄ってたかって○○されると、淫靡な欲情に身を任せきり、魅惑的な快楽に耽溺してしまう。夏休みが明ける頃には、立派なマゾ従僕と化してるはずだ。
あどけないルックスに、小柄で華奢なボディの少女。首輪とチェーンを施された姿は、まるでお散歩中のペットのよう。雑居ビルの屋上で肉体調○を受けた後、密室に連行され、更なる過酷な責め苦が…。ヒザ立ち体勢で吊るしあげ、女子○生の無垢な性器を弄ぶ男たち。「もうこんなに濡れてるよ。グショグショじゃん」「あ~ぁ勝手にお漏らししちゃって…これでまたお仕置きだな(笑)」屋上玩具責めの時点で相当興奮していたのか、おもしろいようにジョバジョバ失禁してしまう友美。「ヤダヤダ…出るっ出ちゃう~ぅ」泣きべそをかきながら、お漏らしし続ける様子は、幼いにも程がある。男たちの凌○欲は、ますますかき立てられることに…。続いてマットの上に縛りつけられ、しかも股間は180°全開の完全無防備状態。少女の恐怖心は、これまで経験したことのない段階へ…。ひたすら泣きじゃくるも、容赦なく○され続ける友美。これまでの調○の成果もあり、あれほど過敏だった性器は、盛んに快感を享受。「やああぁひぐっ…ひぐぅイグうぅ!」鼻水と涙を垂れ流してシドロモドロながらも、あえなくアクメに達してしまう。まだ精神的に未熟な少女にとって、この絶頂体験はあまりにショックだったようだ。全裸M字開脚で椅子にギチギチ緊○。粘液まみれの肉穴には、荒縄で電動玩具をズッポリ挿入固定。少女の表情は心ここにあらず…といった感じで、「あっあぁキモチいいぃ…」と、またもやジョジョ~とお漏らし。ただ快楽に耽るだけの肉の塊に成り果ててしまった。そこへトドメの濃厚ザーメンがビュンビュンと乱射。顔面が白濁液でドロドロに穢され、そのまま放置されるという屈○的仕打ち。延々イキまくったあかつきには、いったいどんな失禁恥態を見せてくれるのやら…。
男たちの表情は淫らな期待で、相変わらずニヤけっぱなし。なにせ目の前には緊○状態の美少女の肉体。これから好き勝手し放題なのだ。その上、制服を剥ぎ取ると、惚れ惚れするほどの美巨乳が…。ツヤツヤで透き通るような色白の肌に、ふっくら真ん丸の完璧ライン。ちょっと触れただけでプルンプルン揺れる、プリン並みの柔らかさ。「おいおい、何から何まで最高だな…」ゴクリと生ツバを飲み込み、極上のボディを弄び始める。ピンピンに勃起した乳首を吸引、さらに電動玩具を股間へと…。
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