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HAPPY FISH 白濱亜紀

HAPPY FISH 白濱亜紀

死に物狂いで抵抗する女子○生を手っ取り早くおとなしくさせるには、緊○+口拡器具を施すのが一番である。男たちに身体をまさぐられても、亜紀はどうする事もできない。イヤイヤと首を横に振り、かすかに喘ぎ声が漏れるのみ。本能的に動いちゃうのか、レロレロと出たり引っ込んだりする舌先。大量のヨダレをダラダラ滴らせながら…。まるでそこだけが異生物のような、何とも卑猥な反応である。予想以上の痴態を見せつけられて、男たちの欲望はますます煽られるばかり。電動玩具責めから、一気に即○○○○へと雪崩れ込む。唾液を垂らしつつ、ハウハウと呻き続ける亜紀。肉欲に飢えたオスどもの檻に放り込まれ、その餌食となった牝犬に成り果てた気分であろう。これほど惨めな扱いを受けてもまだ、気丈に振る舞う少女。「もうやめて、お願いぃ。見ないで…触らないで~ぇ」口拡具を外されると、必死に哀願。こんな純真で理性的な女子○生を調○し性的快楽に溺れさせることほど、至上の悦びはない。アナル&蝋燭責めなど凌○は苛烈を極める一方に…。そしていよいよ、シメの○○調○がスタート。ここまでどうにか耐えてきた亜紀だが、盛りのついた肉体というのは、ままならぬものらしい。高速ピストンで突きまくられるや、膣穴から淫汁がグチュグチュ溢れっぱなし。さらに同時に鬼○イラマをブチ込まれ、とめどなく唾液が…。身体中の粘膜から体液が分泌してしまう有り様。張り詰めた緊張の糸が切れた瞬間、今までこの少女が経験したことのない、恍惚のエクスタシーが待っていることだろう。そのときこそ、理想的な性処理ペットの誕生となるはずだ。

アモーレ・レズビカ ~愛した人はレズビアン~

アモーレ・レズビカ ~愛した人はレズビアン~

旦那の暴力と恐怖から逃れ、女友達で独身の麻美の家に駆けこんだ紀子。傷ついた心を癒されながら、艶めかしいレズの食指に孤独な肉体が絡め取られていく!「何が欲しいの?ちゃんと言って」かわいらしい電動具で秘所を擦りつけている感覚が徐々に快感へと変わり、緩やかにオーガズムを上昇させ絶頂へ導かれていく。「私もイキそう…一緒にいっちゃう!」狂おしく燃え上がる愛の構図、突き上げる欲情にむせび泣く。

HAPPY FISH 菊池翔子

HAPPY FISH 菊池翔子

サラサラの黒髪に、色白の美肌が映える女子○生『翔子』。これぞ手付かずの天然素材といった感じで、10代の初々しい魅力に満ち溢れている。倉庫に連行後、すぐさま荒縄で緊○されることに。ぽっちゃりめの典型的ロ○体型で、全身マシュマロのような質感の柔肌が、実にそそる。この穢れを知らない女子○生の肉体を自由にできる悦び…。鼻息も荒く、喜々としてむしゃぶりつく男たち。「いっ、いやぁ…ヤダヤダ、やめて~ぇ」顔をひきつらせ、ただ哀願することしかできない少女。こんなウブな反応がまた、男たちの征服欲を煽るのだ。吊るし状態のまま、怒とうの速攻○○○。「えっえっ!?そんな…嫌ああ~ぁ!」大勢に取り囲まれ、まるで見せ物のように○されてしまう。これほど惨めな境地は、初めての経験だろう。しかし絶望を感じる余裕すらなく、更なる過酷な凌○が…。ガラスのテーブル台にM字開脚でくくりつけられ、なおも執拗な○めを受ける翔子。未開発のアナルにチューブをネジ込まれて浣腸液注入。そして情け容赦ない電動玩具責めが…。「ダメっ出ちゃう、出ちゃうぅ…」この状況下で耐えきれるはずもなく、あえなく男たちの面前で脱糞。健全な生活を送っていた女子○生が、こんな変態行為を○制されては心が折れても致し方ない。あと一押しで一線を超えてしまうであろう。プニプニの色白柔肌にキツく喰い込む荒縄。さらにトドメとばかりに蝋燭責めまで加えられる。こうなるともう少女はすっかり言いなり状態。男根を差し出せば素直に咥え込む、真性マゾ従僕と化してしまった。穢れを知らなかった肉体は、旺盛なまでに快感を欲求。代わる代わる○されると、遂に魅惑のアクメへと…。「くは~ぁダメ…イクイクイク…」張り詰めていたものが切れた途端、立て続けにイキまくる少女。今まで経験が浅かった分、その反動は計り知れない。この底なし沼のような肉欲の誘惑から、もう逃れることはできないはずだ。

HAPPY FISH 桜田朱里

HAPPY FISH 桜田朱里

屋外で晒しモノにされ、凌○調○を施される朱里。周囲は民家が立ち並び、いつこの蛮行を目撃されるやも知れぬ状況。年頃の女子○生にとって、これほど羞恥的な仕打ちもないだろう。それにしても、薄日に照らされた色白肌の美麗さと言ったら…。キメ細かい肌の質感たるや、10代の豊潤な魅力に満ち溢れている。小さな乳輪の乳首は、ツンと上向きに勃起状態。これだけの○めを受けながら、興奮を隠せない肉体は、相当なマゾ願望を秘めているはず。密室内では、さらにギチギチに緊○。10代の綺麗な身体ほど、縛り甲斐があるものはない。胸もとに喰い込む荒縄が、美白肌を容赦なく締めつける。四つん這いでひざまずく体勢で、天井から吊るされる緊○女体。電動玩具だけでも苛烈この上ないのに、まったく無垢な尻穴へも責めが及ぶことに…。股間全開でパール型のアナルバイブをヌプヌプと挿入。ジワジワと追い詰めるようにネジ込まれていくと、鮮烈な微震動が、少女の肛門を絶え間なく刺激し続ける。

貧乳×バツ1×ドM 和希梨花

貧乳×バツ1×ドM 和希梨花

バツ1の和希梨花(34)はご奉仕好きのドM熟女。彼女の性癖と願望を満たすSEXドキュメント。普段のオナニーを見せてもらうとガニ股で電動歯ブラシ使い快楽貪るド変態さを露呈し拘束玩具責めに腰クネらせ喘ぎイク!得意の奉仕は男の耳から足まで丁寧に舐めあげ舌技駆使したフェラテクで大量ザーメン口内射精!憧れだった3Pセックスは4本の手でされる愛撫に興奮高まり、口とマンコを犯してくる2本チンポの快楽に絶叫絶頂!

HAPPY FISH 荒木麻衣

HAPPY FISH 荒木麻衣

見るからに愛くるしいロ○顔がそそる女子○生『麻衣』。正統派のセーラー服に身を包むと、清潔感あふれる魅力がさらに倍増といった感じ。しかし今や、その見る影も無い。目隠しに口枷、制服ごと荒縄で縛られ、すっかり怯えきっている様子。「ハアハア…」とボールギャグを通して漏れる吐息が、少女の怖れようを如実に物語っている。股間を無理やり押し拡げられると、無毛のツルツル美マンが露出。色白ツヤツヤ肌の太モモのむっちり具合といい、これこそ最高級のロ○肢体である。大好物の無毛ロ○マンを喜々として責めたてる男たち。○○の頃からオナニー癖がついていたという性器は、その見た目からは想像もできないほど旺盛に快感を享受。電動玩具を肉穴にネジ込まれるや、あえなくダラダラと愛液を分泌してしまう。しかし、真の性的快感はこんなものではない。満を持してナマ肉棒2本同時挿入。顔面を押しツブす勢いで、口内にブチ込まれるギン勃ち肉棒。そして完全に無防備な股間にも、鬼○ピストンが炸裂。肉棒2本メッタ挿し状態で、為す術なく○されまくる少女。両手足をだらしなく拡げ、ただ呻き声をあげることしかできない。ひたすら嬲られるだけの肉の塊といったところだ。続いて素っ裸にひっぺがされ、荒縄でギチギチに亀甲縛り。むっちむちの柔肌だけに、緊○姿が一際映える。全身を縛られ、マゾ欲情も一気に湧きあがってきたようだ。トドメの○○調○が始まると、すっかり淫欲に耽溺。肉棒ピストンの快楽に、身を任せっきりの麻衣。まるでヨダレのように、ロ○性器から分泌液を垂れ流しっぱなし。シャンプーの匂いを漂わす清潔な魅力はどこへやら、ナマ臭い体液臭にまみれたメスと化してしまった。イヤラシいフェロモンでオスを誘う発情期のメスそのもの…。仕上げはトイレで、ザーメン顔射連発。ビュンビュン飛び交う精液を浴びながら、電動玩具の快感に○い痴れる少女。肉の塊どころか、遂には肉便器へと成り果てたようだ。

HAPPY FISH 松永愛

HAPPY FISH 松永愛

愛くるしい顔だちに加え、発育良好の巨乳ボディ。おそらく異性からは、いつもチヤホヤされてるのだろう。態度が横柄で、年上に対する口の利き方も知らない。「ちょっと何なの!?ふざけないでよ」この小生意気な女子○生を、しっかりシツケ直してやらねば…。まずはそのウルサい口をボールギャグで塞ぎ、身体も手枷+チェーンできっちり拘束。ついさっきまで威勢のいい言葉を吐いていた口は、もうフガフガと情けない呻き声しか発せない。表情も打って変わって、オドオドと不安そうに…。生意気な巨乳JKを心身ともに支配し、極上ボディを好き勝手に嬲り尽くす。その悦び、優越感たるや、男としてまさに至福の時間。ミニローターでじわじわと追い詰めていき、さらに電動マッサージ機でダメ押し。「くっは~ぁ…ハウハウ」口枷からヨダレを垂らし、刺激を噛みしめる愛。ようやく己の無力さを思い知ったのだろう。媚びるような視線で、男たちの憐れみを乞うが…。無論、今さら悔い改めたところで、この少女の運命は何一つ変わらない。ボールギャグを外され、ハア~ァと吐息を漏らす少女。しかしもうその口から、こしゃくな言葉が発せられる事はない。アナルを弄ばれ、蝋燭でいたぶられ、いつの間にやらマゾ願望が芽生えてしまったようだ。いや、もともと心の奥にずっと秘めており、それを悟られたくないが為に、強がっていただけかも知れない。この集団凌○が最終段階まで来ると、むしろ愛自身が、肉体を支配される悦びに浸ってるかのよう。肉棒を差し出されると、至って欲望に正直に、モノ欲しそうな表情で次々咥え込んでいく。まるでチンポに心○してるような、うっとりした視線で…。おごり高ぶった女子○生を完全に屈服させ、すっかりマゾ従僕として手なずけてしまった男たち。後はただひたすら、いいように○し尽くすのみ。これほど達成感と征服感に満ち溢れた○○調○も、いまだかつて無かったであろう。 ※本編中、映像が乱れる箇所がありますが、オリジナル・マスターに起因するものであり、異常ではありません。

HAPPY FISH 花山優子

HAPPY FISH 花山優子

一見、マジメそうに見える優子だが、成績はクラスの中でも下から数えた方が早いらしい。勉強には全くと言っていいほど興味がないそうで、かといって仲間とつるんで遊び歩いてる訳でもない。興味といえば、性に関することばかりとのこと。目覚めも早く、中学にあがった頃には毎晩のようにオナニー。おとなしそうな顔して、頭の中は卑猥な妄想が渦巻いているようだ。この手の娘は往々にして、軽々しく「ドMです」などと口走りがち。妄想オンリーで、本当の屈○など味わった事もないくせに…。この際、お望み通り嬲られ尽くすがいいだろう。肉体的な反応は申し分ない。嫌がって抵抗してるのに、乳首がみるみる勃起。「マジかよ。○○○願望満々じゃね~か(笑)」喜々として群がる男たちに、懸命に抗い続ける優子。だが、図らずも日頃のマゾ妄想が実現してしまった結果、性的興奮はもはや隠しようがないほど高ぶってる模様。股間からはクチュクチュとイヤラシイ音が漏れ、半開きの口からはハアハアと悩ましげな吐息が…。そして、このまま一気に○○へと突入。ギンギンの肉棒2本で鬼○ピストンの挟み撃ち。四つん這いでいいように○されるドM少女は、為す術も無く、ただ呻き声を漏らすことしかできない。これで○○される惨めさを心底思い知ったはず。その後も過酷な拘束調○が続くと、優子の肉体はいよいよ感度が最高潮に。どうやら、ありがちな自称ドMではなく、生来の真性マゾ体質だったようだ。電動玩具の魅惑的な刺激にアゴが上がりっぱなしで「はあ~ぁダメ…キモチいいぃ」と恍惚の表情を浮かべてしまう。トドメの○○では、全裸に首輪&緊○という恥知らずな姿で、アンアンと悦びの声をあげるド変態っぷり。ずっと内に秘めていた○○○願望をすっかり解放しきって…。今後、平凡な学園生活に戻ったところで、授業などますます上の空だろう。このまま変態マゾ家畜として飼われる方が、この少女にとって幸せかも知れない。

HAPPY FISH 紺野華純

HAPPY FISH 紺野華純

人気のない場所で、男たちに取り囲まれるだけで、怖くてタマらないといった感じの女子○生・華純。今にも泣き出しそうな表情が、生来の臆病さを物語っている。「許してください…お願いです。はなして…」ひたすら下手に出て哀願する姿は、何ともいじらしい限り。それでも結局、密室に連行されて緊○されてしまうのだが…。恐怖に駆られると、プライドどころではなくなるらしい。○○のように咽び泣き、許しを乞うばかりの華純。か細く震える声は、心の底から怯えきっている証拠であろう。だが、少女の期待も虚しく、凌○調○はどんどん過激化。ガチガチに縛り上げられ、性器を好き勝手に弄ばれてしまう。そして勢いのままに、立ちバックでナマ肉棒が…。「えっ、嫌あぁ!それだけは…お願いいいぃ」懸命に懇願する華純をあざ笑うかのように速攻○○○。緊○状態のままズコズコ○されて、涙と鼻水をダラダラ垂らして、喘ぎ続ける気弱な女子○生。恐怖と恥○にまみれて、絶望に暮れるのだった。続いて拘束台で股間全開、あまりに無防備な体勢で電動玩具責め。ただでさえ臆病な少女が性器まる出しで身動き一つできないのだ。これ以上の恐怖は無いだろう。露わになったクリトリスや肉穴を執拗に責め続ける男たち。しかし、これはいったいどういう事なのか…。まるで泣けば泣くほど身体の反応が敏感になっていくかのよう。いや実際、腰がヒクヒク震えだし愛液もみるみる分泌。つまりは天性のマゾ体質という事に違いない。灼熱の蝋燭と微振動刺激が混然一体となって肉体を襲うと、遂には「かは~ぁ…」と愉悦まじりの吐息を漏らす少女。どうやら持ち前のマゾ欲情が本格開花に至ったようだ。ここまで来れば、後はただ○○あるのみ。次から次へとナマ肉棒をブチ込まれると、相変わらず咽び泣くように喘ぎ続ける華純。しかし、その内実は調○前とはまるで違う。恐怖の代わりに、少女の全身を包み込むのは、マゾ淫欲に根ざした魅惑の性的快楽…。もう鼻水を垂らして涙ぐむ泣き虫女子○生などではない。嬉し涙とヨダレを垂らしながらイキまくる真性マゾ牝と化す日も近いはず。

逆3Pでハメ狂うガンギマリギャルレズビアン

逆3Pでハメ狂うガンギマリギャルレズビアン

ギャルでレズのカップルが媚薬でイキまくり!?双頭バイブでひたすら腰を振り乱す二人!電動バイブでグリグリ犯されイキまくる!!メンズも乱入してグッチャグチャ激セックス!!!男の豪快なSEXにレズ同時イキ!!

HAPPY FISH 桐生里香

HAPPY FISH 桐生里香

日頃からひたむきに部活に打ち込んでる女子○生『里香』。スポーツ好きな活発少女らしく、飾り気の無いナチュラルな魅力満々。健康的なボディは、巨乳といい肌ツヤといい、非の打ち所がない。しかしその肉体とは裏腹に、内面的にはまだまだ未成熟の模様。訊けば、とにかく部活中心の生活を送っており、性に対しては、まるで興味ないそうだ。実際に性体験もほとんど無いとのこと。こんなピュアな少女が、苛烈極まりない緊○凌○の果てに一体どうなってしまうのやら…。無垢同然な身体は、過敏と言っていいほど。乳首をイジくられ、股間を軽くまさぐられただけでボールギャグから「ハアハア…」と湿った息が漏れっぱなし。そんなウブな性器に、ナマ肉棒の刺激は鮮烈無比だったようだ。ズコズコと鬼○ピストンが加速すると、苦悶の呻き声をあげて、ヨダレがダラダラ垂れ放題。なにせ、セックスの経験がほとんどない少女が公開○○○状態で○されているのだ。精神的にも肉体的にも、とてつもない衝撃のはず。一日中、茫然自失となってもおかしくはない。だが、里香にはそんな余裕すら与えられないのだった。今度は蝋燭や電動玩具で徹底調○。全身の性感帯は確実に目覚め始めている。電動玩具3本で責められると愛液の分泌が止まらない。身体の奥底から溢れ出るような性的刺激を懸命に押し殺そうとする里香。しかし、一発目のナマ○とは状況が圧倒的に違う。粘液にまみれた性器は、今や完全に発情しきっているのだ。事ここに及んで、ナマ肉棒ピストンの快感は、年頃の少女にとって、あまりに魅惑的すぎた。もともと人並み以上に健康優良な肉体である。その上、部活で鍛えられたおかげでスタミナは無尽蔵。入れ代わり立ち代わり○○され続け、遂に限界を超えた様子。「えっえっ、こんな…こんなキモチいいなんて…!」一度理性のタガが外れてしまえば、もう後戻りはできない。「Hにはまったく興味ない」と断言していた健全少女が、舌の根も渇かぬうちに、セックスの快感に病みつき…。今までずっと抑え込んでいた反動から、今後、信じられないほどのド淫乱と化しても不思議はない。

HAPPY FISH 野口莉子

HAPPY FISH 野口莉子

これほど捕縛するのが容易だった獲物も珍しい。見ず知らずの相手に対して、警戒心ゼロ。制服越しにもそれと分かる爆乳っぷりが素晴らしい莉子だが、いかんせん、万事においてトロクサいのだ。巨乳のコは頭がヨワい、などという俗説も、あながち的外れでも無いのか…。縄で縛りあげられ、ようやく事態のヤバさを実感してきた様子。「ヤダ、触らないで…放してよ~ぉ」しかし今さら気づいても、もう後の祭り。制服をヒン剥かれると、育ちに育った爆乳があらわに。みるみる勃起していく乳首を弄ばれ、「はあ~ぁ」と悩ましげな息を漏らす莉子。たわわな爆乳同様、性感帯もおおいに発育済みらしい。続けざまに股間をまさぐられるや、「もうシミ作っちゃってるよ。マジかよ~(笑)」と男たちも驚嘆を隠せない、敏感かつ奔放すぎるボディ。この後、さらに呆れるほどの痴態を晒してしまうことに…。両腕ごと上半身をギチギチに緊○された挙げ句、吊るされる女体。ヒザ立ち体勢で電動玩具の洗礼を浴びると、ガクガクと一気に力が脱けてしまった模様。縄さえ無ければ、その場でヘタり込んじゃってるはずだ。こんな状態でナマ肉棒をブチ込まれては、もともと奔放な体質の莉子は、ひと溜まりもなかった。バックからいいようにズコズコ○され、「やあぁダメ~ぇ!あっあっあぁ…」よほどキモチいいのか、恥知らずなアエぎ声をあげっぱなし。真ん丸の豊満尻をパンパン打ち鳴らし、肉棒ピストンはさらに加速。緊○○○○という屈○的にして魅惑的な快楽を、肉欲のままに受け入れてしまうドMっぷり。頭のヨワい巨乳娘は、快感への誘惑にもとことんヨワかったようだ。トドメの○○では、莉子の淫奔な本性が完全に開花。プルンプルン躍る爆乳に蝋燭の滴、イキまくってヘロヘロ状態の顔にはザーメンが次々と降り注ぐ。持ち前のマゾ淫欲は、いよいよ高ぶるばかり。肉体も性癖も、性処理従僕として、まさに理想的と言えるだろう。そもそも莉子自身が今や、この○禁凌○の虜なのだから…。

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