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前回、宿敵・甲斐正輝の毒牙にかかりつつからくも警察の介入という形で最悪の難を逃れたワンダーグレイスこと佐伯紫苑。物語はその甲斐が重犯罪刑務所を脱獄することから再び幕を開ける…惑星【ラルッカ】でマスターケイオスの特訓を受けていたWGは修行を急遽中断、ケイオスの制止を振りほどいて地球にはせ参じる。彼女の前に現れたのは前回煮え湯を飲まされたあの殺戮ロボット・ケルベロス…!「私は…私はあの頃とは違う!」見事にケルベロスを討ち果たしたWG。けれどそれは新たな憎しみの連鎖の始まりに過ぎないのだった…そんなWGを地獄に堕とすのは“変身妨害装置”。彼女の変身シークエンスを盗み出し、空間転送に細工を施すことにより変身を封じられてしまうWG…そうとも知らずに変身を遂げる紫苑。戦闘員の苦笑、そして甲斐のあざけ笑い。そう…彼女が変身したWGコスチュームは半裸そのものだったのだ!パワーすら削がれ囚われてしまうWG。陰具を手にWGに快楽責めを仕掛ける甲斐。むき出しの肉体が…羞恥VerのコスチュームがWGの心の軸をぶれさせてゆく!帝都タワーに仕掛けられた大量の爆薬。その起爆スイッチをめぐって容器一杯の体液を搾り出されてしまうWG…そしてその総仕上げは…前作の討伐編に続くWGの凌辱編!どうなってしまうんだッ!?…僕らのワンダーグレイス![HAPPY END]
「ヒ、ひイいいーッ!!!」男の足元に転がり落ちるロボットの首。「…あなた。何度同じ事を聞けばわかるの?私はあなたの造り出したオモチャの相手をするほど暇ではないわ」その向こう側にたたずみまっすぐに男を見下ろすのはそう…誰もが知る僕らのスーパーヒロイン・ワンダーグレイス。悪魔のような眼差しを浮かべる男の名は甲斐正輝。その日を境に復習の鬼と化した甲斐…そしてついに完成の日を迎えたのは最新バイオロイド兵器【ケルベロス】。WGの前に姿を現すケルベロスに余裕のWGが言い放つ。「あら。準備がいいのね…パーティーを盛り上げるためのメイドロボットまで用意しているだなんて」…しかし彼女は思い知ることになる。それが油断であったことに…!何度討ちつけようとも、何度蹴りおろそうとも、無機質に立ち上がるケルベロス。甲斐の執念の研究で弱点をすべて見抜かれているWG。その時、ケルベロスの指先がWGのわき腹を貫く。「私は残酷なことがキライでねえ。血を見ずに済むよう、6次元航行兵器というものを開発したのだよ」残虐な笑みを浮かべる甲斐。体中を貫く激痛。壁に顔を叩きつけられ、ついにはヒジの骨を叩き折られてしまうWG…!自らコスチュームを脱ぎ、甲斐のオモチャに堕ちてゆくWGの運命はいかに…!?[HAPPY END]
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