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ドグマ専属4年半の感謝を込めて彼女でしか撮れないような「処刑中毒女」にしようと思った。蛇足的なプレイは一切いらない、オール・ハード!(1)「○問器具に拘束されてバラ鞭責めと○○飲尿」(2)「男二人にバチボコ○○○」(3)「逆さ磔・喉ボコ処刑」(4)「磔拘束・膣滅処刑」(5)「緊○処刑とハードファック」ドグマハードエロのフルコースが彼女を襲う。逆さ磔で強烈な連続イラマチオを15分近くもやれる女優は見たことない!塩見彩でなければオダブツしてしまう堂山鉄心の責め縄も必見!鼓膜を破るような断末魔の叫び!内臓がひっくり返るようなうめき声と、生死の境を彷徨うような狂気の表情!M女優・塩見彩のドグマ専属ファイナルステージを観て欲しい!(ノーマルKIM)
「悪い奴は許さない!」フェティッシュ女捜査官、彩がエロティックに肉体を尋問「吐かないならチンポに聞いてやる」とフェティッシュなカラダで悪を撃つ!そんなフェティッシュ女捜査官、彩の今回のミッションは媚○密売グループの殲滅!最初に捕らえたのは媚○密売組織の売人。早速フェティッシュなボンテージの彩は○烈ビンタ、腹パン、膝蹴りをお見舞。だが、こんなものはまだ小手調べ。口を割らない売人の体をイタブリ、フェティッシュ尋問の開始!乳首、股間を美脚黒ブーツでいたぶりチンポ尋問、売人は黙秘を貫こうとするが、チンポは正直、勃起しまくる。彩は勃起を見逃さず、更にチンポ尋問、売人のキンタマ鷲掴み、喘ぐ売人にマンゴー手コキ、ブーツ脚コキ、手コキ寸止め!この連続快楽尋問、彩は微笑みながらチンポをシゴき射精、男潮を噴射しつつFINAL ANSWERそして取引相手の闇金西島を連行しフェティッシュ尋問。乳首吸引、洗濯バサミ、乳首電撃責め、乳首引きちぎりなどで勃起誘発。勃起チンポにオナニーマシンを装着し、○○連続無限射精地獄!口を割らない闇金男の口にイクラねじ込みペニバン装着して○性イラマチオ、妖艶に腰をピストンし喉奥を責めまくる。69でペニバンイラマとイクラ手コキ同時責め、更にイクラまみれのチンポに跨り騎乗位で腰を振り続ける。快楽で男がイキそうになる度に動きを止め淫らな微笑みを浮かべる彩。今度は男を立たせ無理やりハメまくり、○性オマンコ中出しFINAL ANSWER!媚○製造元のミスター珍を連行、珍を射撃の的にし、プラスティック弾を連射していたぶり尋問。鞭、蝋燭、辛子&デスソース激手コキ…と一段と苛烈なフェティッシュ尋問をお見舞いし○性飲尿しながらFINAL ANSWER!媚○の取引場所を聞き出した彩は現場に単身乗り込む。襲い掛かる組織幹部の男達を美脚ブーツマンチラ蹴りで一蹴!押収したブツは1口舐めただけで効果てきめんの上モノだという。それが本当なのか男達を粉まみれにして試す、彩も媚○をキメて性欲全開、フェティッシュ尋問はエスカレートし彩とマッチョ男達の大乱交が始まる!密売組織の幹部達にアクロバティックな体位で次々とハメさせ、残りのチンポにむしゃぶりつき、自らも激しく腰を振り続けて尋問は続く。果たしてフェティッシュ女捜査官、彩のFINAL ANSWERはどうなる!?
ハイパースレスレモザイクで、小泉彩の股間にクローズアップ!熱い接吻でお互いの肉の感触を味わい、異物挿入オナニーで本気の絶頂!火照った身体に抜き挿しハッキリの濃厚SEX!丹念にチンポを刺激するバキュームフェラ!激しい騎乗位FUCKも見逃すなッ!!
2025年、塩見彩がドグマ専属女優4年目に突入した。2020年コロナウイルス感染が世界中に広がり、人々を恐怖に陥れた年に塩見彩は、どうしてもSMがやりたくてAVデビューする。2020年、10月どうしてもガチンコのSMがやりたかった彩は初めてTOHJIRO組で縛師鵺神蓮と「串刺し○問」を撮った。あれから4年4ヶ月の月日が経ち、今回の「緊○ラプソディー」で塩見彩はTOHJIRO組出演40本目という大記録を打ち立てた!!彩は言う。もし、縛師の蓮さんとの出会いがなければ、絶対に今の私はいなかった。TOHJIRO組での撮影を通じて知り合い、それから撮影以外でも定期的に鵺神塾に通い緊○の稽古をつけてもらって来た彩。今回の作品はこの4年、2人が歩んできた緊○SMの道を再認識させ、更に深い世界に導くSM作品になったと思う!!「緊○調○Iは、オール緊○責め」鵺神蓮の狂気!!緊○愛が究極の縦吊り、間(HAZAMA)吊りを生んだ!!縄で容赦なく責め続ける鵺神!!空中で次から次へと縛りを変えて責め続ける。その緊○の痛み、苦しみを噛みしめて貪っている彩。緊○マニア、絶対に永久保存版にして欲しい!!緊張感がガチガチに伝わる強烈な縄の世界だ!!」「緊○調○II」美しいゴールドと黒の着物姿の彩が平台の上に正座している。彩の両腕に竹を抱えさせて縛り出す鵺神。竹抱え縛りで、着物をはだけさせ、蝋燭責めをする鵺神蓮。蝋燭を乳首、尻、股間に立たせられて、イキまくってしまう彩。次に竹を外して着物を脱がせ全裸にし、竹鞭で力一杯彩を打ち続けていく、鵺神蓮。彩の尻が一瞬でアザだらけになっていく。その究極の痛みの中でイキ狂ってしまう彩、失禁する!!Iの静寂の緊○責めからIIの打撃系の竹鞭責めでの動のリアクション。「緊○ラプソディー」は、4年間の絶対的な、2人の信頼関係なければ出来ないSMの世界だった!
神経内科のカウンセリングルームに一人の女が現れた。(塩見彩)医師は彼女のCTスキャンした脳の写真も、脳波の検査結果も、何も問題なく正常だと言ったが、その女は頭の中に歯車が見えると言う。その女は最初にその歯車を見たのが、小学校3年生。両親が買ってくれたピンクの自転車が嬉しくて近所を凄いスピードに乗り回していたら、電柱に激突し、自転車のハンドルが腹の辺りに突き刺さり、全身電気が走る激痛と呼吸が出来なくなる苦しみの中で、その歯車が見えたと告げる。歯車が見えた次の瞬間、頭の中が真っ白になる気持ち良さが全身を駆け抜ける。時がたち、大人になった時、それが初めてのエクスタシーであった事を知る。その女は、次から次へと激痛を快楽のスピード、妄想を医師に語っていく。「眼球責め」「全身の皮膚を剥がされる女の妄想のSEX」「開脚で足首だけ縛られての逆さ吊りで窒息責め、一本鞭責め」「大量イクラ使用のメッシーハードイラマチオ」やがて、女の語る魔可不思議な世界を聞いている中で、医師は女の脳内に引きづり込まれていく。今回の作品「Gear 歯車」は、ドグマ専属女優4年目になる塩見彩の幼少期のエピソードをベースにして、作り出したシュールな世界だ!!普通人間は、激痛、苦しみと快楽を感じる脳神経は違う部分にあるはずなのに、塩見彩は、痛みと快楽のスイッチが連動してしまうと言う特異な存在だった。その特殊なGear 歯車を持った塩見彩の脳内を旅する物語をどうしても作りたくなった!!
前乃菜々ちゃんは2025年3月でAVを引退する。ちょうど一年前の今年の3月に菜々は引退する事を表明した。カウントダウンで何を撮りたいか聞いた時、やってみたい作品を何本か言ってくれた。その中の一本がしおみん(塩見彩)とドラマ作品で共演したい!!で、撮ったのが「同級生」(2024年8月発売)だった。そして、もう一本、しおみんと共演したい作品があった!!「解禁レズフィスト」だ!!正直、これにはかなり驚いたぜ!!引退するまで、菜々ちゃんはアナルとかフィストは絶対にしないだろうと思っていたからだ!!それは俺だけじゃなく、菜々ちゃんファンなら皆そう思っていたに違いない!!元々菜々ちゃんは幼少の頃からクラシックバレェを習い、本気でバレェ一筋で頑張ってきた女の子で、プロのバレリーナを目指していた。10代後半、プロのバレリーナになる事に挫折した彼女は、途方にくれて、行き場を見失う!!何を血迷ったのか、それから数年後、AVの世界に入ってきた。最もエロとは程遠い生き方してきたお嬢様が!!たまたまバレエで鍛えてきた身体が凄い軟体だったから、俺はSMの世界に誘ったのが、彼女との出会いだった。あれから3年が過ぎた。2021年、同時期にM女軍団に入り、SMナイトに出る様になったのが塩見彩だった。彩は菜々とは全く真逆で、SM命、SMがないと生きれない程の変態女で、痛み、苦しみが快楽に繋がるアブノーマル女だった。全く性的にはノーマルな菜々にとっては、彩の存在は、最初信じられない位、頭が変な存在に見えたと思う。SMナイトの演目で、一本鞭打ちまくられて、傷だらけになってイキ狂う彩。それをずっと見ていた菜々ちゃんの中に、アスリートだった負けず嫌いな心に火が付いたんだと思う!!私ももっと強烈なSMが出来るようになりたい!!それからの3年、2人の間に芽生えたライバル心と、絆は多分俺が思っていた以上に強くなっていった。今回の「拘束レズフィスト」は、今迄俺が40本くらい撮ってきたレズフィスト作品とは全く違う色合いの作品になったと思う!!変態、ドスケベじゃない、ごくごくノーマルな菜々ちゃんが、究極にアブノーマルなレズフィストに挑戦する!!ここまで、初めてコブシが入る時、痛がり、泣きまくるビデオは始めてだ!彩が「いっぱい泣くね」菜々「嫌だから泣いているんじゃないよ。嬉しいから。でも、痛いけれど」こんな会話を交わしながら、菜々のオマンコはフィストを咥えこんでいく!!痛がる菜々を、それでもサディスティックに責めていく彩。これほどリアルに、フィスト調○されていくビデオはなかった。最後のコーナーで、徐々にフィストの良さが分かり始め、感じ出す菜々。2人でお互いの性器にコブシを入れ合った時、彩も泣き出した。完全に2人の心が繋がった瞬間だ!!2人、フィストで責め合って泣いている!!ここまで2人の間に絶対の信頼関係が無ければできなかったレズフィスト!!引退前に、何故、菜々が解禁フィストしたのか!!その想い!!皆見て欲しい!!この作品はドスケベでもない、ノーマルな普通の女の子が、フィスト調○されていくのを撮った完全ドキュメントだ!!その痛がり方、汗ダクに苦しむ姿が、妙にエロかった。
今月で、AVデビューして丁度4年になり、5年目に突入する塩見彩。彼女の出演して来た殆どの作品がSMだ。デビュー前から、SMがやりたくて、やりたくて、AV女優になった彩。俺自身36年AV監督やって来た中で、そんな女優は1人もいなかった。未だにその思いは、全くブレていないのが、彼女の凄さだ!今回の、作品「緊○ラプソディー」は第2弾になる。同じタイトルで、各縛師が、それぞれの色、個性を出し、縄の世界にどう拘って、塩見彩と言う女優に、緊○愛をぶつけるのか、そして、その縛師の世界観、SMに答え、彩がどうエロく光輝くのか、それがじっくり見たくて始めたシリーズだ。今回の縛師は、奈加あきら氏だ。現在のSM業界、緊○の世界では、第一人者の大ベテランである。彼の責め縄のスタイルは、世界でも認められて、ナカスタイルには、世界中にお弟子さん、大勢のファンがいる。その責め縄で、奈加さんが、全力で塩見彩を命がけで、縛る。それから、今回の作品では、奈加さんは、徹底的に縄だけで責めるから、蝋燭も鞭もやらないと宣言した。俺もそれで良いと思った。縄に取り憑かれているジジイ、奈加あきらと、縄がないと生きられないほどSM命の塩見彩のガチンコ緊○ドキュメント作品だ!【第一コーナー】脚から全身、ガチガチに、みちみち縛り。そこから、吊り上げ逆さにして、シャチホコのように上半身のけぞらせ、髪まで縛り上げ、下から腹縄引っ張り、両足で彩の下腹部を押しまくる。この残酷な責め縄で、彩は、空中で昇天した。【第二コーナー】M字開脚で、両手両足をガッチリ縛り上げる蟹縛り。その状態で吊り上げ、横吊りにしていく。下の脚を床の錘に括り付けて、横から引っ張りまくる。彩横になった蟹みたいな形のままで、大失禁、イキ狂いまくった。
塩見彩が引退した美咲結衣から伝承されたフィストの鉄人。その彩が、フィスト経験全く初めての女優を相手しなければならない!!テーマは解禁フィストだ!!このシリーズ4本目になる相手の女優は千石もなかちゃんだ!!彼女はずっと地元で○○の頃から地下アイドルやっていた女の子である。人前で何かやる事に緊張したり、ビビる事はない。キモの座った子である。あと、ずっとダンスをやって来たのでメチャメチャ体力があるのと、体幹が強い!!もなかが、エロのポテンシャルも高いのは、一度SMビデオ「串刺し○問」を撮っているから解っている。今回キャスティングに彼女を起用したのは、もう一つ。彼女がプライベートでもレズ好きで、かなり経験がある部分も興味があった。もなかは、プライベートのレズでは、いつもタチ役でネコをやった事がないと言った。そんなもなかが、今回しおみんにハードにレズされてどうなるのか、ONEコーナー目は、彩はスローペースで、もなかの事ねっとりレズしていく。2人のキスがエロい!!やっぱりガチでレズ好きな女2人のHは違うぜ!!どんどんしおみんが、痛みも混ぜてハードにもなかの事を責めていく。ONEコーナー目じゃあ、フィストまで入れなかったが、指4本でイカせまくり。電マも使い、オッパイスパンキング、下腹へのビンタが強烈で、痛みが好きなもなかはオマンコ責められ、スパンキングで涙流して、イキまくった!!次に拘束椅子にM字に開脚され、麻縄で縛られた、ムッチリしたもなかの下半身がいやらしい。彩の強烈な顔面ビンタの連発と、歯形がくっきり付く程の乳首噛みで、もうもなかは、スケベにオマンコグチャグチャに濡らしまくった。いよいよ、ローションたっぷりつけた右手を、彩がもなかの性器に入れていく。簡単に、指3本4本は咥えこんでしまい、親指を折り込んでの5本を入れていくと、手の一番太い部分がオマンコに入った瞬間、もなかが「オマンコ裂ける!!オマンコ痛い痛い」大声で叫びまくる。だが、太い部分通過して、拳が奥まで入ってしまうと、今迄見せた事のない顔になり、全身震えてフィストで何度もイキまくった。強烈な痛みから快感に変わる瞬間が堪らないぜ!!次にM字宙吊りされたもなかが、空中でフィスト調○される。一度、オマンコがフィストの快楽を覚えてしまったもなかは、宙吊り状態でも簡単にフィストを咥えこんでしまう。空中でフィストぶっこまれ、尻スパンキング、まんこスパンキングで狂って、何度もイキまくるもなか!!とても初めてフィスト解禁したと思えない、ど変態女だぜ!!いよいよラストステージ、ガチンコフィストレズバトルだ!!遂にしおみんの事を責めたかったもなかが、彩のオマンコしゃぶりまくる。右手にたっぷりローション絡ませ、しおみんに指導されながら、オマンコに拳入れていく。しおみんがフィストで狂った様にイキまくるの見てたら、もなかの興奮MAXだ!!フィストぶっこみながら首まで絞めまくった!!最後は一緒にオマンコにフィストぶち込みあって、フィストで繋がってイキまくりだ!!2匹の貪欲なメスが、エンドレスに欲望を貪ったぜ!!千石もなか、塩見彩のレズフィストは最高にエロかった!!
そうだ!!しおみんの言う通りだ。今年に入ってからはガッチリライブでのSM撮影、撮ってないぜ!!「痴女」「レズフィスト」「ドラマ」が続いている。しおみんが縄不足だと文句言うのも無理ないか!!そんな事情で今回は塩見彩の本領発揮、大好物のSMをガッチリ撮影することにした。「緊○ラプソディー」今回の縛師は天馬ハル君。天馬君は打ち合わせしないで縛るのがモットーらしい!!勿論、SM、緊○の経験値が低い女優の場合は、ある程度の打ち合わせが必要だが、しおみんの場合は全く事前の打ち合わせを無しにした。これから少しSMについて書く事にする。SMって女を縛ってひどい事をする奴だって一般人からしたらそう思われているようだが、SMは決して○力的な○○○、虐●のたぐいではない!!あと、SMを全く知らない人から見たら、何で縛られただけで女が感じるのかが一番理解できない部分だと思う。女が性器を触られたり、バイブ入れられたり、チンポハメれば女が感じまくるのには理解できて興奮するのに、それが縛られたり、蝋燭垂らされたり、鞭で叩かれる事では意味不明になってしまう。俺自身も30年前、まだSMにどっぷりつかる前はSMって色々とアブノーマルな事をして興奮を高める為にして最終的にはSEXの為の大いなる前儀だろ位に思っていたのだが、勿論、SM愛好家の中にはそうやってSMを楽しんでいる人も一杯いると思うが、M女の中には、SEXの快楽とは別の次元で緊○、SMプレイだけでSEXより深く、何度でもガチイキ出来る女がいる。通常では理解できなくて当たり前だが、痛み、苦しみがエクスタシーに直結するM女がいる!!今回の主役の塩見彩が正にそのタイプの代表である!!2つの緊○調○がメインで構成されている今回の作品は、第一の調○が縄だけに執着して、緊○だけでとことん塩見彩の事を天馬ハルが責めまくる。縄で縛られるだけでどんどんどスケベになり、エクスタシーを貪る彩を見て欲しい。そして、第二の調○では、今度は白ふんどし一丁の彩を柱に縛り付けていく。究極の熱さの仏壇ろうそく大量で責めまくる。その熱さが快楽に直結し、イキまくる。そして一本鞭責めの痛みが、最高の快楽になる!!とにかくじっくりSMプレイをやれている時の塩見彩をじっくり見て欲しい。そして男は勃起しろ!!女は濡れまくれ!!最後に何で俺が30年近くもSMビデオ夢中に撮ってこれたかと言うと、一番の魅力は緊張感だ!!他のジャンルにはないSMプレイは決して撮り直し出来ない。一歩間違えば、大怪我にも繋がる。そのプレッシャーが堪らないからだ!!
日頃からオナニー配信に勤しむド痴女ライバー「彩」。視聴者が伸び悩み、思いついたのは配達員を呼んで誘惑配信することだった!単なる見せつけ誘惑では飽き足らず、フェラ、セックスまでをも配信!さらには配達員だけではなく配達物を預かってくれていた隣人までも誘惑NTR!彩の誘惑は性欲が尽きるまで終わらない!
しおみんは、縛師かすみさんとの共演は今回で3度目になる「いたくて、きもちいいこと」「乱れる」と、2人の共演作は、過去名作を生んでいる。今作はドラマ仕立てにした。レズ緊○のエロいプレイを描くのは勿論だが、女同士の愛の世界のドロドロした心理も描きたかった。情念の昭和生まれの年上の女(かすみ)と、平成生まれのドライな娘(彩)の世代間の溝を撮りたかった。○激しい雨の中、レズビアンバーで、出会う2人。雨宿りにかすみのマンションに連れてこられた○っ払ったノンケの彩に、いきなりレズプレイ。途中から、かすみは麻縄で縛り出す。最初、戸惑う彩だが、未知の快楽に身を委ねエクスタシー。かすみのアブノーマルな世界に引きずりこまれて、一緒に暮らしだす。○赤いバラ風呂の中での緊○、首しめ、羞恥、浣腸プレイ、バイブ、電マで大失禁。何回も昇天する彩。彩の奥底にある本物のM性にどんどん夢中になる年上の女。やがてそれは、愛に変わる。彩はいつの日かかすみの愛の重さ、嫉妬深さが煩わしくなっていく。○一年以上かすみにSM調○された彩は、緊○の世界で一本鞭でも仏壇ろうそくでも失禁してイキ狂う本物のドマゾ女になっていく。1年半という時間の中で、世代が違う、2人の女同士の愛が、SMが美しいし、あまりにもいやらしい!!
2024年、塩見彩ちゃんがドグマ専属女優になって、3年目に突入した。彩は、そもそも3年前AV女優になりたくてAVを始めた訳じゃあなく、元々SMがやりたくて、極めたくてAVに出たので、デビューしてすぐSM、ハード系の作品ばかりに出てきた。ドグマ専属になってからは、更に大部分がガチンコのSM作品ばかりだ!!去年、劇場版SMドラマ「しゅら」がドイツのオルデンブルグ国際映画祭に正式招待され、塩見と俺はドイツに招待され、一緒に映画祭に行ってきたが、ドイツでの塩見彩の演技力に対しての評価は非常に高かった。彼女が一度も役者を目指したり、憧れた事はなかったと話すと映画祭の人々に凄く驚かれた。まぁ、AV世界でも大抵のAV女優はデビューして、ソフトなビデオに出ていくのは普通であり、年数を重ねて色々と解禁作をやり、ハード系に転身していくのが常識である。まず、しおみんみたいに3年間AV女優やって来て、ほぼSM、ハード系しかやってない女優なんて、今まで一人もいなかった。せっかくドグマ専属も3年目に突入したわけだから、今年は、彼女が今まで一度もチャレンジした事のないジャンルにも出してみたい!!と思った。本人は勿論一番やりたいのはSMだが、しおみんだったらSM、ハード系を封印しても、充分エロと表現力でやれると思った。そこで、10年ぶりに「オナニー・ナビゲーター」を復活させて、彼女にたっぷりと一人芝居のエロの世界、バーチャルでやってもらう事にした。ものすごく、厚い台本、彩は淫語も自分なりにかなり調べたらしく、シナリオに付け加えて、撮影当日には、ほぼ完全に台詞は覚えて、更に自分のものにしていた。勿論最初は、今までと違う、相手がいないバーチャルの世界なので、カメラ相手にやりにくい部分もあったり、緊張もしたと思うが、カメラが回り、スタートすれば、彼女の集中力と、エロパワーは、ジャンルなんて関係なく爆発した。こんなにエロい、リアルなバーチャルビデオが撮れるなんて、改めて塩見彩の魅力は、SMが無くても、ずば抜けている事を証明した。コスプレのショートドラマ、制服の気が強い姉と、童貞の弟編も、ナースの外科病棟の異常性欲の女編も、初めてとは思えない程、淫語も痴女プレイもキレキレだった。是非、今までSM、ハード系は苦手だと言うユーザーで、塩見彩の事、一度も見た事がないと言うAVユーザーに今回の彩の「オナニー・ナビゲーター」見て欲しい!!今年は更に、SM以外でも塩見彩の魅力を広げていきたいと思っている!!
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