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下校する生徒たちの笑い声、鳴り響くチャイム。遠くで聞こえる平穏な時間とは違い、セーラー服の生徒と年齢の離れた男がホテルで2人きり。挙動不審な男を見上げる生徒はからかうように、勃起チ○ポを舌で舐め上げ、吸引する。爽やかな青い香りを振りまき、ベッド上で得意げにピストンを繰り返すその生徒は悶絶する男の顔を見下ろしながらニッコリ笑う。シャワーを浴びながら、収まることのないチ○ポをオモチャのように扱い、深夜になっても2人きりの時間を楽しむ生徒は密着しながら快楽を貪り、堕落SEXに絶叫する。
すでに生徒が登校する時間だというのに10コも下のセーラー小悪魔に呼び出された独身男性。「SEXしてみたい」と囁かれ、そのままホテルへ。入室するとGカップのデカパイで接近され、すんなりと指が入るぐらいびしょびしょになったオマンコに勃起チンポは誘導される。抱き合ったままピストンを繰り返すと、授業中の生徒に届かせるぐらいの絶叫で小悪魔は何度もイキ果てる。「触りたいでしょ?」「おちんちん気持ちいい?」無邪気な尋問は朝まで続く…。
「先●って…生徒とセックスする為に先●になるんじゃないんですか?」ネットで覚えたような言葉をそのまま使い、配信動画で覚えたような囁き口調で大人を誘惑する10コ下の異性。性の対象にならないようなチビッ子にも関わらず、すでに兼ね備えたかのような魔性の魅力でドロ沼に誘い込む。無邪気にチン先をがっぽりと咥え込み、ズブ濡れたマンコへと肉棒を誘導すると次第に加速するピストンに喘ぎを覚え、絶叫する初々しいオーガズム。世間に顔向け出来ないがタブーであればあるほど気持ちいい…。
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