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蜚蠊に嗤い蚕桑と膣緩に潰瘍

蜚蠊に嗤い蚕桑と膣緩に潰瘍

足に絡みつく蚕。パンティに穴を開けるともぞもぞと全身を歪ませ進入していく。固い棒で蚕が満ちた膣を突くと奇妙に艶めいた声を上げながら腰を浮かす。徐々に抽送する早さを上げ、蚕を子宮まで突くといとも簡単にイッてしまう淫らな女。クスコで卑穴を覗くと愛液でドロドロになった蚕、潰れて内蔵の漏れた蚕が溢れ出て新たに蜚蠊が投入される。感じてヒクヒクと痙攣するアヌスには大量のダンゴムシが挿入され、細かい足で腸壁をくすぐる。尚も挿入を求めるビッチな穴にはゴキブリで作った淫棒が挿入され…。本作ももちろん膣内鏡によるピストン運動&膣壁と戯れる虫の蠢きはバッチリ収録!虫と女のありえない交尾、変態行為をご堪能ください。

蜚蠊に難い雌襞と姦蝕に斑液

蜚蠊に難い雌襞と姦蝕に斑液

パイズリで潰れていくゴキブリ。白い内臓が茶色の体から漏れ出て乳房を濡らしていく。純白の綿パンティをズラし挿入されていく大量の茶羽昆虫。パックリと開かれた女穴へ鉗子で摘まれた虫たちが入り、フラスコで更に大量の虫が侵入していく。膣内鏡を抽送するとクチュクチュと音をたてて薄ピンクの膣壁が開き、茶色く小さな爪が粘膜を掻き毟って女は悲鳴をあげる。もちろん虫の責めは終わるはずもなく、クスコで押し広げられた淫口へゴキブリ棒が抽送されていく。子宮を突く茶棒に女はヨガり、虫たちはキューキューと鳴き続ける。虫姦は前だけでなく蕾まれた菊門にも及んで…。虫に穴を掻き回されるたび嬌声を上げ悶える女の業。むごいと思いつつ加虐愛に興奮してしまう自分。倒錯した性の奥深さに身悶えする作品です。

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