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クラスの一軍女子金髪ショートカット美女のかなめちゃん。お昼ご飯を持ってくるのを忘れたらしい。かなめ「おい陰キャ!ご飯買って来いよ」俺「なんで俺が行かなくちゃいけないの?お前如きの為に!」かなめ「誰に向かってお前とかいってんの?」俺の口の聞き方に怒ったかなめちゃんは股間に足を押し当てる。やめろと言う俺に対して「やめろって言いながらはぁはぁしてんじゃんw感じてるの?www」お昼買ってくるって言うまで辞めてやらねーから!というと両足をがっちり押さえつけて高速電気アンマが開始される。一軍女子の本気の電気アンマに耐えられず逝かされてしまう…。もちろん逝かされたことをバレないように取り繕ったつもりだったが…「これ以上やられたくなかったらお昼買いに行きなよ」と俺を立たせてパシリにしようとするかなめちゃん。さすがに頭に来て反撃しようと思ったが足をかけられあっさり倒されてしまう。逝かされた直後で力が入らなかったとはいえ完全敗北だ。抵抗した俺にさらなる仕打が!電気アンマタイムの開始!完全敗北でおもちゃにされてしまう。 ※本編顔出し
ビデオカメラでいつもしている本気オナニーを自分で撮影してきてもらう。そんなHなアルバイトをお願い。人妻や主婦ならではの生々しい匂ってきそうなオナニーはAVとは別次元の興奮度!電マ、ローター、指…アソコを愛でる道具は様々。乳房を揉みしだいてパンティーの上から秘部をいじっているともうすでにクリトリスは硬くコリコリに。そして一番ビンカンなスポットに触れた瞬間、電気が走ったようにヒクついて豪快アクメ!
パーソナル手コキ痴女トレーナーのマミ先生が、雑魚ちんインターバルトレーニングでM男を狂ったようにザーメンが飛びまくる手コキ射精へと導きます。まずは顔踏みプレイです。土下座するM男の頭を踏みにじります。「どうしようもない変態だね」「踏まれるの大好きだね」と語りかけながら、片足で、そして両足で土下座M男の頭を踏み踏みしちゃうのです。それからM男を座らせ、足裏足指の匂いを嗅がせます。汗の入り混じった素晴らしい足臭をM男の脳髄へと染み渡らせるのです。さらに仰向けになったM男の顔面を踏みにじり、そして足指で乳首をいびります。「踏まれて足の匂いを嗅いで、乳首も立たせて~、もう変態じゃん!」「めっちゃドMじゃないっすかぁ」と言いながら足指で乳首をいびり、そして足裏顔踏みで無呼吸状態へとM男を誘うのです。もちろん踏んだり匂いを嗅がせるだけでなく、足裏舐め足指舐めもさせます。M男曰く「甘さとしょっぱさが混ざった素晴らしい味」とのこと。「しっかり丁寧に舐めてもらおっかなぁ~」「よく味わうといいよ」とマミ先生に促されるままにたっぷり味と匂いを堪能させていただきましたよ。それからM男の頭をソファに乗せての腰掛け無呼吸顔面騎乗プレイです。M男の顔面に座り、顔面騎乗を施しながら乳首をキョーレツにいびります。「乳首立ちっぱなしじゃない?感じ過ぎなんだけど」「顔面に乗られてるの、凄く気持ち良さそうだよね」と言いながら、最初は2~3秒ごとに顔面への密着と離すを繰り返すバウンド系の顔面騎乗、そして途中からは無呼吸顔面騎乗を施すのです。そして乳首を散々にいびり倒した後は、勃起ちんこをサワサワしちゃいます。我慢汁も溢れてパンパンになった勃起ちんこをパンツ越しに触るんですから、M男もひとたまりもありません。お尻の下で口をモゴモゴと何かを訴えておりました。「うわぁ~、パンツ越しにベトっとしてる」とのマミ先生のお言葉通り、この時点で既に我慢汁を溢れ出して射精欲が満々でしたよ。お次はチン踏み電気アンマプレイです。既にちんこはガチガチになって我慢汁が滲み出ている様子を見たマミ先生、「ここ(ちんぽ)も踏まれたくて仕方ないんでしょ?」「我慢汁がめっちゃ染みになってるよ」と言いながら、たっぷりとチン踏み電気アンマで勃起ちんぽに大振動をいただくことができました。最初はパンツ越しに、途中からは生ちんこに電気アンマ大振動が迫ります。「カッチカチじゃん。大興奮だよね」と言いながらさらに激しい振動を与えてくれるのです。ただ、あまりの興奮で溢れまくりな我慢汁が足裏についてしまったマミ先生。ご立腹しながら「我慢汁で足が汚れたんだけど。舐め取ってくれる?」との指令が。冗談ではあったのですが、M男は舐める気満々だったことをここに記しておきます。前編ラストを飾るのが、足コキプレイです。ただ、今回の作品では足コキ射精は許されておりません。寸止め系の足コキになりました。特に足裏で挟んでローションまみれの勃起ちんこを両側から擦り立てる足コキは威力抜群でした。「気を抜いたらすぐにイキそうだから気をつけてよ」「勃起し過ぎて痛いってヤツだよね?」「先っちょ好きなの、バレてるからね」など、言葉でM男の性感を高めることも忘れません。興奮勃起でM男が射精を訴えるのですが…。そんな大事な場面で足コキをヤメてしまうんです。「よく耐えたね~」そんな耐えたM男に、最高級のプレゼントが待ち受けていたのでした…。(後編へ続く)
長身美脚のめいちゃんがM男をいじめます。・乳首や股間を手や足で弄り電気あんま・顔面騎乗しながら股間や乳首を弄り・靴下の匂いをかがせ、足を舐めさせ股間をぐりぐりしながら「ちゃんと舐めて?」と意地悪に弄ぶ・寸止め足コキ・手コキで「雑魚、いけよ、ほら」と言葉を浴びせそのまま潮吹きさせちゃいます。
M格闘好きの優羽女王様に呼び出された。呼ばれた場所に行ったら和風のホテル?なんでこんなところに?と思ったけど広い場所で俺を負かす魂胆だったようだ。SNSを賑わせている長身美脚の優羽女王様。M格闘やLeg Scissorsが得意らしい。格闘で勝ったらご褒美をくれるとの事…勝ったらエロい事ができるのか?と気持ちは盛り上がるw本気で勝ちに行こうと思ったが股間膝蹴りで倒され、顔面騎乗でペースを握られ優羽女王様の一番の得意技Leg Scissorsを決められグロッキー状態に…。ダウン状態になってるところに電気アンマをかけてくる!電気アンマをかけられもはや抵抗力も奪われされるがまま。トドメとばかりに「ほら!もっと速いのしてあげるよw」必死で耐えていると「まだいける?じゃぁもうちょっと速いのしようかなw」と振動のスピードを上げてくる。そして「まだ平気なの?もっと速くしてあげるw」と超高速モードに突入。リングシューズの超高速電気アンマで敗北射精させられ「格闘してるのに逝くの?w」と弱っwと踏みつけられ3カウントフォールを取られて完全敗北。もう一回勝負してやるよ!と言いご機嫌な鼻歌混じりでLeg Scissorsを決めてくる。ブーツを脱いで生足での超高速電気アンマを決められ敗北射精ギブアップされられ2連敗。家畜にしてあげるねwと首輪をつけられさらに電気アンマをやられ続けた…。
ドSな痴女さんに優しく甘くイジメられながらオナニーを見られたくないですか?最初に登場はフェチ系女王様の衣織さんです。まずは蒸れた足裏足指の匂いを嗅がせます。M男に思いっきり鼻で深呼吸させ、「蒸れた足の指の間を吸って乾燥させてよ。除湿してくれない?」と命じます。蒸れ蒸れの汗臭にまみれた足裏足指の匂いを深呼吸で嗅ぎまくれて幸せでした。それから足裏足指舐めさせです。「足の角質、ベロでこそぎ落としてね」「かかと、汗かいててしょっぱいでしょ?」などと語りかけ、両足でM男の顔面を踏みにじります。両足の間で懸命に舌を動かすM男を手持ちのビデオカメラで撮影しながら「このアングル、キモ~い!」となじるのです。さらにつま先をM男の口にねじ込みながら「詰まりを起こしてる!」とM男を排水口あつかいしてしまいますよ。そして顔面騎乗しながらのアナル舐めさせ、オナニー見学です。顔面騎乗で生のおまんこを押し付けます。「どんだけ終わりかけの生理の匂いが臭いか、思い知らせてやる」「子宮の老廃物が全部出た残りカスの匂い」とのお言葉通り、素晴らしい香りがいたしました。まさに生理バンザイです。それからアナル舐めを命じながらのオナニー見学です。「ちゃんとシワの間も舐めるんだよ」「ほら、ベロを肛門に入れて中まで舐めてよ」「生理の匂いを嗅ぎながらアナルを舐められて、嬉しいでしょ?」と、アナルを舐めながらオナニーするM男を見下ろします。ただ、M男にオナニー射精はさせません。射精をM男が訴えたら手首を掴んでシコシコを止めさせてしまうんです。興奮マックスなのにイカせてもらえない、そんなドSなシチュエーションをM男も幸せに感じておりましたよ。お次に登場はなごみちゃんです。なごみちゃんが現場まで履いてきたパンティを頭からかぶってご満悦のM男をいじめちゃいます。頭を踏みにじって、お風呂に沈めちゃうのです。「肺活量を鍛えなきゃ」とのことでしたが、軟弱なM男はすぐに顔を水上に上げちゃうのでなかなか鍛えられません。なのでキョーレツな乳首いびりを加えます。「みじめな声を上げておりま~す!」「オモシロ過ぎる!」と、乳首をひねり上げられて情けない声を上げるM男の反応を楽しんでいただきました。そんなM男に不意打ちを喰らわすかのように電気アンマが施されるのです。乳首を引きちぎりながらの電気アンマでM男も気持ち良さそうにアエギまくりでしたよ。それからオナニー見学プレイです。自分で乳首をいじりながら勃起ちんこをシコシコオナニーするM男に「乳首もいじっちゃって~、やらしい!」「みじめ~!」とドSな言葉を浴びせかけます。もちろんただ気持ち良くさせるだけではなく、陰嚢デコピンや袋伸ばしなど、きゃんたま周辺へのキョーレツいびりも忘れませんよ。しかも射精管理もしちゃいます。「し~~~こ~~~し~~~こ~~~」となごみちゃんのリズムに合わせてシコシコすることを余儀なくされるのですが、このリズムがとんでもなく遅いので全く射精できる気配がございません。「イカせねぇ~ぞ!」とのなごみちゃんの信念を感じました。後半は、なごみちゃんにお尻を向けての四つん這いシコシコオナニーです。無防備なお尻には「情けねぇケツだな!」とスパンキングが飛び交います。こんな恥ずかしい姿でオナニーさせられながらも、ちんこの先っちょから我慢汁を垂れ流すM男。射精できなくても大興奮させられまくりなオナニー見学プレイでした。
今日、ビーストイエロー/木崎リンカは自分の夢があり渡米のために引退するのだった。だが悪の組織・拳魔殿の残党が動き出しリンカは最後の出撃に向かうのだった。それは彼女にとっては極簡単なミッションのはずだったが…!それはビーストイエロー/木崎リンカを地獄に落とし復讐するために緻密に練られた拳魔殿の罠だった。ビーストイエローを倒すために結成された三匹の拳魔怪人に敗北し磔となりボコボコにされ電気の刑で苦しめられ、首領達に性的に激しい責めを受けアクメ潮を連続で噴かされ、性玩具として飼い慣らされていくのだった。果たしてビーストイエロー木崎リンカの運命は…!?[BAD END]
悪魔のまほに清楚系ちせちゃんが電気アンマでいじめられている!助けないと!そうしたら俺が標的に変わり2人がかり電気アンマで逝かされる!悪魔のまほがちせちゃんに電気アンマを掛けているところを目撃してしまった!もちろん止めに入る俺!まほは楽しみを中断されご立腹。俺を突き倒して俺の足を持つと「ちせ押さえて」と命令。正義の俺が悪魔のまほにやられる?ちせちゃんもまほの命令に従うしかない状況だ。ちせちゃんに押さえつけられ悪魔のまほの高速電気アンマが決まってしまう。そうしているうちに、ちせちゃんも悪魔のまほに侵食されたのか楽しみだした。2人がかりで電気アンマをされ顔面騎乗をされ逝かされてしまう。もちろん逝っても終わらない。股間に足の振動を送り続け「まほ様とちせ様の足で逝かせてくださいって言いなよ」と言われ、言わないでいると何度も寸止めされ…ついにまほ様とちせ様の足に陥落してしまった。「ザコザコ!M堕ちwww」と完全に立場が決まってしまった…。 ※本編顔出し
むかしむかし、あるところに竹取の翁がおりました。ある日、翁が竹藪で光る竹を見つけ、恐る恐る切ってみると、中からそれはそれは美しい小さな女の子が出てまいりました。翁は彼女を「かぐや姫」と名付け、大切に育てました。数ヶ月後、かぐや姫はすくすくと育ち、背丈150センチと小柄ながら、胸まわり89センチのFカップと豊かな乳房と、胴まわり60センチの程よい肉付き、お尻まわり93センチと大きく丸いお尻も美しく整った、うるわしき娘となりました。その美しさは瞬く間に世間に知れ渡り、多くの男たちが求婚してくるようになりました。しかしかぐや姫はことごとく断り続けました。実は彼女には、誰にも言えぬ隠し事がありました。それは月を見ながらの「天狗オナニー」。体の芯が熱く火照りゾクゾクする快楽を覚えてしまったのでございます。毎夜、月下で着物を乱し、逞しい天狗の鼻を陰部に押し当て、甘い吐息を漏らしながら自慰を愉しむのでありました。ところが、その卑猥な姿を姫のストーカー村人がこっそり覗き見しておりました。ある夜、かぐや姫が書道の筆を陰核に当て、床でM字開脚し、激しくイキ狂う姿を覗き見したストーカー村人。翌晩も覗きに行くと今度は大きな箱状のものを使って陰部を擦り付け悶絶している姫の姿が。すっかり味をしめたストーカー村人は毎晩のように自慰行為に耽る卑猥なかぐや姫の姿を覗き見しては興奮しておりました。そんなある満月の夜、また覗きに行くと、お酒を呑みながら月見を愉しむ十二単の美しい姫の姿がありました。しばらくするとウトウトし出しそのまま○ってしまった姫。この絶好の機会を逃すまいとばかり姫に接吻をしようとそっと近づくと「キャー!そちは誰じゃ、無礼者ぉ!」と驚く姫をストーカー村人は後ろから抱きつき、「誰もおらぬよ、二人きりじゃ」と笑います。十二単の重ね着にイライラしながら、ストーカー村人は○引に姫の足を開くとお股を舐り回しました。「アワビじゃ、高価な黒アワビじゃ!」とベロベロと貪るストーカー村人に、姫は脚をバタつかせ抵抗するも、感じてしまい「あんっ…いやん…」と甘い声を上げてしまいます。善がる姫に今度は電気アンマで陰部に刺激を与えるとエビ反りし、ブルブルと体を震わせ悶絶する姫。ストーカー村人は姫を立たせ、この忌々しい十二単を脱がしにかかります。2枚…6枚…10枚…。脱がしても脱がしても姫の乳房を見られずイラつくストーカー村人。ようやく念願の美しき乳房と白い尻を露わにさせます。「ええ乳房じゃ!」と喜び、乳首を吸い、接吻を繰り返します。嫌がるはずの姫は、身体が火照ってしまいストーカー村人の愛撫に敏感に反応してしまいます。やがてストーカー村人はふんどしを外し、硬くなった一物を露わに。「ほら、咥えてみい」と無理やり咥えさせます。最初は嫌がった姫も、次第に舐り出し、喉奥まで一物を受け入れてしまいます。「姫のアワビにワシのナマコを突っ込むんじゃ」とナマナマコを姫のアワビに挿入。姫は「あは~ん」と息を荒げて大声で喘ぎ、今度はストーカー村人に跨ると自ら腰を振り乱し、体を痙攣させながら何度も何度も絶頂を繰り返します。あまりの快楽にストーカー村人は姫の膣内奥深くでイキ果てます。行為も終わり満足顔でその場を立ち去ろうとするストーカー村人に姫が「寂しい…一人にしないで」と囁きます。嗚呼、美しく清楚なりし愛しのかぐや姫は、男の一物に女の快楽を覚えてしまいました。それからは毎夜、国中の男たちを取っ替え引っ替え屋敷に呼び入れ、底知れぬ淫らな快楽に○いしれるようになったとさ。めでたし、めでたし。
いたずら娘まほちゃんがクラスメイトのちせちゃんに電気アンマ&くすぐりの洗礼!逝っても終わらない非情っぷり。真面目系女子のちせちゃん。教室から帰ろうとしてるところをまほちゃんが発見。ちせちゃんに近づきいきなりスカートをめくる悪魔っぷりw驚くちせちゃんを気にする様子もなくくすぐりだすwくすぐったくてしゃがみ込むちせちゃんの足をとり電気アンマをかける荒技。まほちゃんの高速電気アンマであっさり逝かされてしまうちせちゃん。逝ったら終わりという概念はまほちゃんには無いようだw電気アンマで逝かされまくりくすぐられまくりパンツが濡れてしまうちせちゃん。足を開かせて濡れているところを動画で撮ろうとする悪魔のまほちゃん。撮った動画をクラスのグループラインに流すつもりらしい…。 ※本編顔出し
S女イベやSMバーに出没するカワウソさん。他のレーベルさんに一切出演してない女性です。おっとりした見た目とは裏腹のSっぷりだ。知り合いのM男さんからカワウソさんの電気アンマの噂は聞いていたんだけど「力が強いわけでもないし、際立って速いと言うわけではないんだけど、すごく効いてしまう。たぶん足の当て方とかが上手いんじゃないか」と聞いてました。めっちゃ興味が出てきてカワウソさんにお会いして出演してもらうことに成功しました!そして噂通りの絶妙さ!男の気持ちを操るのが上手いのか完全にカワウソさんの足に魅入られました。会ってすぐに誘惑するような感じで「私の電気アンマで逝きたい?」と体を寄せて言ってきます。そして「カワウソさん逝かせてください」と自分の口で言わない限り寸止めされるもどかしさ。「負けちゃいなよーw」と楽しそうに言ってくる痴女っぶり。男が悶えてる姿を見るのが大好きな甘S痴女のカワウソさんの電気アンマ必見です! ※本編顔出し
男の体を知り尽くしたゴッドハンドでM男を快楽沼へと引き摺り込む淫語マシンガン痴女ナース・世奈葉月先生の登場です。顔踏み、電気アンマ、M男くすぐりでカラダが温まりまくったM男に待ち受けていたのが、唾飲ませ塗り塗り顔面唾パックプレイです。唾吐き回数はなんと102発です。最初は焦らすようにわざと外し、M男を翻弄するのですが、それからは怒涛の唾吐き大連発プレイです。「貴方のお口は、私のタンツボね」とおっしゃりながら、唾だけでなくタンまでM男の口に出しちゃいます。もちろん、顔中にも唾吐きしまくりで顔に出された唾をM男の顔面に塗り広げていただきました。顔中に唾パックを施されてM男も幸せそうでしたよ。そして口めがけてだけではなく、鼻の穴へも直接ツバを垂らします。「がんばれない子にはおしおき」とのことですが、ツバフェチM男にとっては最大級のご褒美でした。ツバの匂いが鼻孔内部にも染み込んで幸せな唾液フェチプレイとなりました。そして発狂快感のパンスト手袋亀頭みがき手コキプレイです。こちら、M男をイカせる方向にシコシコするのではなく、M男を絶叫させる方向へと突き進むパンスト手コキプレイになります。「頭が弱いと亀頭ちゃんも弱いねぇ」との世奈葉月先生のご指摘通り、もうすっかり快楽の虜になってしまったM男。ただ、そんなM男をすぐに射精へと導くはずもありません。まずは素手でスーパースロー手コキを施します。M男が高速シコシコを懇願してもヤメません。ちんこくすぐり、ローション亀頭なでなででM男の勃起ちんこを弄ぶのです。それからパンスト手袋投入です。ローションをまぶした亀頭をクチュクチュと磨きまくります。これは刺激がすごすぎてM男が発狂しまくりです。さらに蟻の戸渡りや金玉など、ちんこ以外の快楽スポットも擦りに擦るんです。ただパンストで磨くだけでなく、勃起ちんこの根本をパンスト手袋でしばったり、亀頭にパンストをかぶせて亀頭をこねくり回したりと、焦らしに焦らしまくりでM男がのたうち回りましたよ。ただ、ここでの射精は全く許されず…次のプレイへと移行するのでした。フィニッシュは前立腺マッサージでの射精を超えた極上メスイキ連発プレイです。まさに男の体を知り尽くしたアナルホジコキプレイです。前立腺を指先で刺激するだけでなく、乳首をいびったり、お腹をこぶしで押すことによってさらに快感が増すのです。アナルをほじられるだけでも気持ちいいのに、内臓からも響くような刺激を外部からの圧迫で加えられるんですからひとたまりもありません。まさにゴッドハンドのメスイキ先生です。M男がのたうち回りながら、何度もメスイキ絶頂を迎えておりました。最初は四つん這いで、途中からはちんぐり返しでの施術となります。体勢を変えることで「違うところに当たるでしょ」とのお言葉通り、違った刺激がアナル内部に与えられまくりでした。そしてラストは…手コキではありません。このままメスイキ連発でノー射精でフィニッシュです。あまりにメスイキし過ぎて、射精するのを忘れるほどでした。まさに射精を超えた快楽だったのです。パンスト手袋の手コキプレイまではずっと射精したくてたまらなかったのに。なかなか体験できない感覚が味わえた前立腺マッサージプレイとなりましたよ。
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