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私がSMに目覚めたのは、初めて付き合った人の影響だと思います。私は普通を知りません。普通のセックスをする前に、アナルセックスを教えられたんです。いつお尻を○されても大丈夫なように、自分でお浣腸をしておくのが女性のたしなみだ、と諭されていました。それに、セックスをしながらお尻を叩かれたり、乳首を噛まれたりするのは当然だと思っていました。ムチもロウソクも、多分最初は痛かったんだと思います。でも「これは気持ちいいことなんだ」と、自分自身に言い聞かせているうちに、本当に気持ちよくなってしまったんです。自分の感覚が狂っていることに、気づいてもいませんでした。
今日の獲物は、あの子だ。「ねえ、そこのカノジョ」ナンパを装って、振り向かせたらこっちのものだ。無邪気な目が俺を見る。その瞬間、片腕で声を漏らさぬ様抱え込む。もがき苦しむ姿を楽しみながら、寄せておいた車に○引に押し込む。突然過ぎる出来事に、彼女は声一つ出せない。その呆然としている顔が「アレ」によって、どういう風に歪んでいくのか…。楽しみで、思わず歪んだ笑顔になる。溜まり場になっている倉庫につくと、仲間達とアイツも揃っていた。
女の名は、真琴。受験を控えた3年生で「ちょっとストレスが溜まっているの…」と、出会い系サイトに書き込んできた。誘い文句は、「プレッシャーから解放されたい女の子。助けてあげます」とかなんとか。もちろん解放の先には、従僕としての新たな世界が用意されている。
美香を麻縄で縛り、身動きを取れないようにする。服の上から体中をまさぐると、微かな抵抗を感じるが、特に問題はない。まだ新しい環境に、慣れていないだけだ。僕は、厳しい躾は好きじゃないし、少しずつ物事を覚えていけばいいと思っている。でも、あんまり図に乗るようだと、お仕置きも必要になるかもしれない。少し力を入れて乳房を揉むと、彼女は嫌そうに顔を背けてしまった。それを○引に口づけ、口腔に舌を這わせるときの恍惚感。彼女がどんなに嫌がっても、拒むことはできない。嫌々応じるのを感じるたびに、かえって美香は自分のものなんだ、という喜びが体の底から湧き上がってくる。
○されて、悶えるなんて、この女は本当のマゾなんだろう。ここまできたら、もう何やってもいいよな。俺は、彼女のオマンコに、ペニスを突き入れ、何度も腰を振った。この膣は、なかなか締まりながよく、しかも、奥がザラついていて、二、三回の出し入れで、イキそうになる。この気持ち良さを、手放してしまうのも悔しいし、仲間にも、早漏と思われたくないので、俺も必死で、射精を我慢した。特に、腰を動かしながら、乳首を痛い程つねり上げると、締りが格段に良くなる。「イク~!もう許して!」絶叫する彼女の体を、仲間と共に、前から、後ろからと、弄び、全身をザーメンで、ドロドロにしてやった。女がイッても、こっちが満足しなきゃ、○○の意味は無いんだよ。最後はイキすぎて、小便まで漏らした女を残し、俺たちは、部屋を出た。
今回は、そんな可哀相な雰囲気を微塵も感じさせない、腰の据わった本物の少女を用意したから、タップリとヌイて頂戴よ!まさに、その道で生きていく覚悟の出来た彼女なら、きっと可哀相だなんて心配せずに、ハァハァ…(汁)してもらえると思うからさ。なにせ彼女は、都内の某ブルセラショップでは有名な、現役バリバリの売れっ子だからね。
縄が食い込んだタテ筋は、蛍光灯の光を受けてキラキラと光っている。それを罵り、白くて綺麗な形の尻を、手形がつくまで何度もぶつ。そうしながら、縄がもっと食い込むように引っ張る。痛さと気持ち良さが混じっている喘ぎ声は、どんな音楽よりも心地良く、耳に響く。体の中に舌を入れたり、クリを噛み千切るようにして、十分その声を堪能したら、イキリ勃ったイチモツを体の中にぶつける。もちろん、ゴムなんて着けない。
大事な物を、全て失ってしまった。あの事件から、私の時間は止まり、同じ事だけを考えている。お母さんも、お父さんも、私を腫れ物のように扱う。あんなこと、本当は、どうでもいいのに。全く気にしてないのに。何で、今、私は一人なんだろう……。
本日、準備している撮影用の小道具はと言えば、ムチにローソクに浣腸。後は、2穴も考えている。やっぱり、お淑やかなお嬢さんには苦痛に歪む表情が良く似合うし、予想外の恐怖感を与えてこそ、臨場感溢れる撮影が可能になるのだ。そう、もう撮影同意書にサインをした以上、彼女に逃げ場はない。この同意書は言わば、「むちゃくちゃにしていいですよ。」って言ってるようなものなので、まあご要望通りむちゃくちゃにしてあげるし、もう抜け出せないくらいに、「ドMな女」に仕立て上げてあげますよ。さて、そろそろ時間だ。スタンバイ!
出逢い系サイトで見つけた援交相手。名前は岩田唯。一回3本で話をつけて、新宿のファーストフードに呼び出した。まあ、写メはすでに交換していたから、全然不安とかはなかったんだけど、実際にあったら結構可愛くてラッキーだなって思ったね。でも、話を進めていくうちに、なんかコイツかなり言ってることが生意気。その辺のラブホじゃヤダとか、あんたみたいなダサいオヤジと寝てやるんだから感謝しろとか、もう一枚よこせとか。俺もハイハイなんて聞いていたんだけど、そのうち段々ムカッ腹が立ってきて、このまま普通にっていう感じでもなくなってきたわけ。で、実は俺には悪友がいて、そいつは女子○生専門の調○マニア。こういう世間知らずの生意気チャンにはちょっと、ガツンとやってやるかってことで、場所を変えて奴と合流。受け取った○○○を、女がトイレに行っている間に飲み物に混入したわけ。そんで「なんか○くなっちゃったぁ」なんて言い出した女を店から連れ出して、ふらふらになっているところを奴が用意していた車に押し込んで、奴は本当に嬉しそうだった。今夜は相当過激な仕置きが待ってるってことだ!
あれは白昼夢?それとも本当にあった出来事?今、私は入院していて、看護婦さんがそれは優しく接してくれます。だからこそ不安になる…現実ってなんだろう?人の心って何?あの日、私は放課後に仲良しの男子生徒とお喋りをしていました。たわいない話…私には年上の彼氏がいるので、同級生の男の子なんて恋愛対象にはなりません。それは彼らも知っていたはず。なのに、いきなり変な外人が教室に乱入してきたことからすべてが一変したのです。
俺に服従しない罰だ、いや、そうじゃない。世の中の掟を理解していない女に社会的な制裁を与えてやるのだ。そう、この世の中は金だ、ということを理解していない女に…この現実社会の中で、明るく健康的に暮らす権利なんかない。俺はあの女を監禁する予定の部屋で、オナニーしながら舌なめずりをしている。あのクソ女を…めちゃめちゃにしてやるんだ。精神的にも肉体的にも、ぐちゃぐちゃにしてやるんだ。覚悟しろ…俺は本気なんだから。
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