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普通に生活して、普通にSEXして、愛し合っていれば幸せだと思っていました。「旦那の趣味で○されて真白希実」最初は疑問なんてありませんでした。少し変わった人だったと気づいた時には遅かったのだと思います。見ず知らずの男に奉仕して受け入れた時、何かが変わった気がしました。夫が見ているのに感じてしまう自分。心は拒んでいるのに、体が欲しがる。もう普通の生活には戻れない…。
約束の時間は厳守願います…!!この契約は私と貴殿だけの秘密です…!!それでは…目隠しした妻を…部屋で待たせておきますので…。
アナタごめんなさい…。そうつぶやいて、妻は扉を開ける。そこには、夫の、妻への嗜虐性を知る同僚達の姿。今、これから始まろうとする陵辱の宴を想い描いている彼らは顔に浮かぶ卑下た笑みを隠そうともしなかった。犯されながら心の中で夫に懺悔を繰り返しながらも陵辱によって上り詰める快楽を享受する妻。事を終えた時に明かされた真実とは…?!
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