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昭和20年初夏。麻妃は夫婦二人で幸せな生活を送っていた。ある日、研究員であった夫が軍部に研究を利用されることを嫌がり、試作品を壊しに出かけた後、憲兵が家に乗り込んできた。麻妃が研究資料を持っていると睨んだ憲兵達は麻妃を拘束し陵○する。必死に抵抗を続ける麻妃であったが、妻を助けに戻った夫も捕まりついに白状する。しかし、憲兵達は麻妃を嘲笑うかのように夫の前で麻妃を○し始めたのであった。
アメリカとの貿易を生業としている川上家は、日米開戦とともに国賊とみなされてしまう。夫の帰国を待つ川上の妻・ゆうは官憲の横暴な取り調べにより、その熟れた肉体を執拗に嬲られていく…。
戦争批判をする夫・和夫に、篤子は自重してほしいと懇願する。運悪くそんな話をしている処を特高に踏みこまれる。反乱分子の考えを教えていたと激高し、和夫の目の前で篤子は裸にされ、連続イラマチオ口内発射。
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