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靴屋に設置してあるイスがもし顔だったら…。とある靴屋にブーツを求めて3人の女達がやってきた。いろいろブーツを物色し始める。気に入ったブーツは早速試し履き。勿論イスに座って。彼女達はイスに顔が出ていることに気が付かないのか?それともワザとなのか…。 ※本編顔出し
私の願望は、女性のイスとして生きる事です。それは単なるモノとして、そして道具として扱われる事です。だって女性が普通にイスに座るときに「このイス、私が座って苦しくないかな?」なんて考えますか?ありえませんよね~。私にとってそれはあってはならない事なのです。女性が男を男と思わない。男を人間と思わなくなった瞬間こそ、最高の快楽なのです。
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