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「はじめまして良太くん。お母さんの友達の里美優里亜です。今日はお世話になるね」母の昔からの親友が地方から泊まりで遊びにきた。美人で物腰柔らかい優里亜に良太は一目で惚れてしまった。告白する勇気はないが、何かしら思い出を残したい良太は優里亜の艶めかしい入浴姿をじっくりと目に焼きつけるのだが…優里亜は風呂場を覗く良太の存在に気づいていた。
学は受験生にもかかわらず、勉強に集中できず行き詰っていた。すぐにスケベなことばかり考えて、1回抜くまで勉強に戻れない。そんな煩悩に悩まされていた学だったが、そこに母の親友の由美が遊びにやってきた。由美から漂う艶めかしい大人の色香にすっかり魅せられた学は勉強そっちのけで手慰みに耽るのだが…そこに由美が様子を見にきてしまい…。
宴会の準備ができるまで、母の親友・美沙の話し相手を務めることになった息子の信也。美沙の美貌にドキマギしながらなんとか場をもたせようとするのだが…。惜しみなく晒された胸の谷間が気になって会話に集中することができない。(あの巨乳を揉んでみたい…)いつの間にかそんな願望を持つようになった信也は、ついイケナイ妄想に耽ってしまう…。
「初めまして。お母さんいるかな?」一人で留守番していた義男のもとに現れたのは母の親友・真子だった。買い物中の母の帰りを一緒に待つことになった義男と真子。惜しげもなく晒される深い谷間、彼女の飾らない奔放な魅力に翻弄された義男は昂る欲望を抑えきれずに、股間を熱くたぎらせていく。そんなウブな反応に気をよくした真子は大胆にも義男を誘惑していき…。
母の親友の真理愛さんの話し相手をすることになったボク。真理愛さんにせがまれて、自分の恋愛事情を話すことになったのだけれど…。美人の真理愛さんにうっとりと見つめられて、緊張のあまりボクはついイケナイ妄想をしてしまった。妄想の中の真理愛さんは、優しくリードしてくれてボクは有頂天で即勃起!だけど、まさか現実でも勃起していたボクの股間を真理愛さんに見られていたなんて夢にも思わなかった…。
母の親友の理々香が遊びにやってきた。母が飲み会の準備をする間、理々香の話し相手をすることになった幸太郎。その美貌、深い谷間を刻む胸元にスラリと長くしなやかな手足…。落ち着いた大人の色気に飲まれまいと、必死に耐えていた幸太郎だったが、ついに我慢できず理々香をオカズにイケナイ妄想をしてしまう。更に完全に勃ち上がった男根を理々香に見られてしまい…。
母さんの親友の玲奈さんが遊びにやってきた。なんでも今日はうちで宅飲みをするらしい。宴の準備がある母さんの代わりに玲奈さんの話し相手をすることになってしまった。女性に全く免疫のない僕は緊張しながらもなんとか一生懸命に世間話をしていたのだけれど…母さんの友達とは思えないほど美人な玲奈さんを見ているうちに、ついイケない妄想をしてしまったんだ…。
母の友達の蒼が地方から東京観光にやってきた。蒼の類まれなる美貌とスレンダーながらも丸みを帯びた肢体に、一目惚れしてしまった良太。今晩泊まっていく蒼にどうにかして近づきたい良太は、夜●いを仕掛けることにするが…。緊張のあまり震える手で身体をまさぐってしまったばかりに、蒼が途中で目覚めてしまう。しかし、平謝りする良太に「セックスしてみたくないの?」と言い出し…。
母の親友の美香が遊びにやってきた。(母さんの友達なんて、どうせろくでもないオバサンだろ)だが、全く期待していなかった浩太の前に現れたのは、巨乳の美しい女性だった。美香の美貌に度肝を抜かれた浩太は食事の仕度が出来るまで、恋愛話に花を咲かせることになったのだが…。「私とキスの練習してみない?」美香の突然の提案に困惑する浩太。美香に押し切られる形でキスの練習をすることになってしまい…。
母の親友の環奈が遊びにやってきた。居酒屋で意気投合して仲良くなったらしい。太一はどうせ母の友達なんて、ろくなおばさんじゃないと全く期待していなかった。しかし、そこに現れたのは肉感たっぷりのわがままボディを持った美しい人だった。そんな環奈の話し相手をすることになったのだが…。何故か太一の恋愛事情を根掘り葉掘り聞いてくる環奈。あれよあれよと環奈とキスの練習まですることになり…。
親友の息子・優太の成績がなかなか上がらないらしい。受験生なのにちゃんと勉強しているか心配だと、相談を受けた恵理。親友のために一肌脱ぐ決意をした恵理は、すぐに優太の部屋を訪ねるが…。そこで見たのは、一心不乱に自慰に耽っている優太の姿だった。エッチな欲求を満たせば、勉強に集中できるのではないかと考えた恵理は、「頑張ったらエッチしてあげる」と約束してしまう…。
「…ねぇ聡くん、お小遣い欲しくない?」母親が旅行で家を留守にしているあいだの面倒を見にきた母親の友人・梓。数日間とはいえ炊事や洗濯など家のこと全般をやってくれるのは有り難いものの、なぜか小遣いというには多すぎる額のお金をムリヤリ受け取らせようとしてくる梓に聡は困惑していた。「あの、これはどういう意味…」食いつく聡に内心ニンマリする梓。「じゃあ私とのママ活契約成立ね。」勝手にそう宣言すると、なんと梓はいきなり聡の股間に手を伸ばし…。
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