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母の親友、深雪が家にやってきた。突然現れた美しい深雪のことが気になって仕方ない聡。あられもない妄想をしては悶々とした気持ちの捌け口を作れないでいた。衝動のままに深雪の着替えを覗くが、すぐにバレてしまう。しどろもどろになりながら、誤解だと弁明する聡に深雪は優しく微笑み…聡の肉棒を躊躇いなくしゃぶりだした。そして「お母さんには内緒にしてね」と目を白黒させる聡に囁き…。
母の親友、深雪が家にやってきた。突然現れた美しい深雪のことが気になって仕方ない聡。あられもない妄想をしては悶々とした気持ちの捌け口を作れないでいた。衝動のままに深雪の着替えを覗くが、すぐにバレてしまう。しどろもどろになりながら、誤解だと弁明する聡に深雪は優しく微笑み…聡の肉棒を躊躇いなくしゃぶりだした。そして「お母さんには内緒にしてね」と目を白黒させる聡に囁き…。
東京観光で上京してきた春香の学生時代の同級生・玲は、夕べ生まれて初めて見たメンズストリップの興奮を伝えようと夢中で春香に喋り続けていた。するとそこへ旅行に出掛ける予定の春香と入れ替わるようにして息子の誠が帰宅した。玲はスポーツで鍛え上げられた誠の若く逞しい肉体に目を輝かせると、春香がいなくなったのをいいことに、お土産に買ってきたという極小ビキニパンツを穿いて踊ってくれと誠に頼み込む。玲のあまりの真剣な眼差しにしぶしぶ着替えて踊りはじめる誠だったが…マジマジと股間を凝視する玲の熱視線と、この異常な状況に思わず勃起してしまい…。
勉強しろとうるさい母にうんざりしていた健一は、たまたま母を訪ねて遊びに来ていた友香に勉強をみてもらうことになったのだが…。国立大出の才女なうえに美人でセクシー、完璧な大人の女性である友香に健一はドギマギ…。そんな健一のうぶな反応を見た友香は、「勉強より女の子のこと教えようか…」とからかってしまう。すっかり友香の小悪魔的魅力に取り付かれた健一は、入浴中の友香を覗こうと風呂場へ忍び込み…。
母の親友・みおが東京観光に田舎からやってきた。どうせオバサンだろ…そう思って期待していなかった武司だったが、みおの美貌に度肝を抜かれる。すっかり舞い上がった武司は、観光案内を申し出るが、其の実どうにか一夜を共に出来ないか邪な欲望を抱き始めており…。遂に風呂を覗くだけでは飽き足らず、夜○いまでしてしまう。そんな彼にいじらしさを感じたみおは…。
母さんの親友、紗々さんが突然家に押しかけてきた。なんでも夫婦喧嘩したらしい。母さんから紗々さんの相手をするように頼まれた僕は、たまった愚痴を聞いてあげることになったのだけれど…いつしか会話は僕の恋愛話に。実は昔から女性として意識していた紗々さんにドキドキしながら話したのに、紗々さんはそんな僕を見て「カワイイ」ってからかい出して…そして悪ノリはエスカレートしなんと僕にキス!!生まれて初めての強烈な刺激と誘惑に耐え切れるはずがない僕(なぜなら童貞だから)は、紗々さんのあのスケベすぎるおっぱいめがけて襲いかかった!!
ジュンは母親の親友・しずこの事が大好きだった。優しいしずこは思春期のジュンの理解者でもあった。そんなしずこが家に泊まっていくという話を聞き、喜ぶジュンだったが偶然しずこの裸を目撃してしまう。慌てて部屋に戻るも、ジュンの頭から綺麗なしずこの身体が離れずオカズにしてしまう。しかし、タイミングが悪くしずこにその場面を見られてしまい…。
美しくセクシーでとても母の友人とは思えないその女性に宏はひと目で魅了された。家族で出かける当日、風邪をこじらせてしまった宏を気遣った母に看病を頼まれてやって来たのがその結衣だった。思いがけずやってきた美女と二人きりで過ごす時間。しかも親はいない。千載一遇のチャンスに色めき立ち、結衣の全身を舐めるように見つめる宏。若者にありがちな空回り。だが童貞丸出しのギラギラした視線を感じた結衣は意外な行動に出る…。
旦那と夫婦喧嘩をして家を飛び出してきた母の親友・あやのをしばらく家にかくまうことになった。母親と同級生だとは思えない色気を漂わせるあやのとの共同生活に興奮してドキドキが止まらない思春期の純。そんな彼の下心を見透かすように次から次へと襲い来るあやのの挑発的なパンチラ、胸チラ…。純はたまらず部屋に篭ってあやのをオカズに自慰にふけるが…なんとその姿をあやのに見られてしまい…!?
光が婚約したということで、親友である母が自宅でお祝いをすることに。ハルキもその中に混ざって楽しい時を過ごした。やがて母が酔っ払って眠りこけてしまうと光は急にハルキにぴったりくっついてくる。童貞のハルキは、光が酔っているせいで大胆になっているだけだと言い聞かせ冷静になろうとするが、光の行動はどんどん大胆さを増して行く…。
夫婦関係が破綻してしまった綾子は身ひとつで親友の家に転がり込んでいた。しばらくここで世話になって気持ちを整理しよう…。綾子はそう考えていたが、親友の家には思春期真っ只中の息子がいた。血気盛んな若者が自分の体に熱い視線を注いでいる…。いけないことだと思いながら渇ききった綾子の肉体が疼きだす。
旅行する両親に代わり、家にやって来た母の親友・ゆみに恋をした武司。ゆみの手料理に舌鼓を打ち、その後は一晩中語りつくしてもっとゆみのことを知りたいと思っていたのだが、家庭のあるゆみは食事を終えるとすぐに帰り支度を始める。そんなゆみを、武司は何とかして引きとめることに成功!しかし女性とのコミュニケーションのとり方が分からない武司は…。
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