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母さんの親友だという涼花さんがやってきた。夫婦喧嘩で家を飛び出し、しばらくウチで一緒に暮らすことになったのだけど…まさか母さんの友達にこんな色っぽい人がいたなんて!!しかも夜、涼花さんの部屋からいやらしい声が聞こえてきて…そっと覗くと、なんとそこにはオナニーしている涼花さんの姿!!涼花さんの淫靡な色香にKOされた僕は、その興奮を抑える事ができずついに…。
突然、母の幼なじみだというレイコさんが僕の家にやってきた。レイコさんは母と同年代とは思えない大人の魅力に溢れた綺麗な女性だった。それに加えてレイコさんは何か訳ありらしくどこか暗い影みたいなものを持っていて僕は一瞬で参ってしまった。そしてその日の夜に僕はレイコさんが独りでやらしく股間をいじっている姿を目撃してしまい…。
サトウ家に母の学生時代からの親友・ナツコさんが泊まりにやってきた。息子・サトルは大人の魅力に溢れたナツコの魅力に引き込まれてしまう。サトルがまだ童貞であることを知るとナツコは「わたしが最初の女になってあげる」と優しく手ほどきする。緊張して戸惑いながら見事に童貞を卒業したサトルは覚えたての猿のように何度もナツコを欲してしまう…。
時々母さんを訪ねて家に来る奈穂さんは、とても綺麗なのに気さくでずっと憧れの人だった。その日も挨拶をした後で、部屋にこもって奈穂さんのことを考えながらオナニーをしていると、不意に部屋を覗きに来た彼女に射精の瞬間を見られてしまった。嫌われてしまう!絶望的な気分になった瞬間、奈穂さんは「誰のこと考えてしてたの?」とチンポに手を伸ばしてきて…。
友だち夫婦が旅行に出かけている間の○○の面倒と留守番を任されたるり。友人のものと思わしきピンクローターを発見してしまった。見てはいけない物を見てしまった興奮と背徳感で欲求を抑えきれないるりは思わず股間にあてがってしまう。するとその一部始終を覗き見ていた○○は…。初めて見た女性の淫らな姿に欲情した○年の暴走は止まらず、○年はるりに手ほどきを懇願する。
母さんの昔からの親友だというひさ代さんが遊びに来た。美しい中にどこか陰のあるひさ代さんに恋してしまった僕は、その夜母さんに見つからないようにこっそりと彼女が泊まっている部屋に行こうとした。ただ二人きりで話をしたいと思っていただけだったのに、部屋の中からはひさ代さんの艶っぽい声が聞こえてきて…。
母の親友、涼子さんが突然、家に泊まりに来た。何か訳ありらしいが…。そしてその日の夜、涼子さんがオナニーをしている所を目撃してしまい母の親友というより一人の女として見るようになった。そしてひょんな事がきっかけで母の親友とあってはならない関係になってしまった。
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