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偶然息子の部屋で発見してしまった、私には見せない彼の大人の男に成長した一面!もう○○ではないと分かっていましたが、その如何わしい本の数々と若き欲求を放出した痕跡を目の前にした私は!いけないと思いながらも、ついその白い塊の臭いを嗅いでしまったのでした。この時すでに私は、母親としての自分から女へと変貌していたのでしょう…。
「艶子さんお○…いつものようにホレ、わしの前でそのヤラしく成熟した体を自分で慰めてみなさい。そしてその行為を見て大きくなったわしのこの肉棒を、ホレ!」逆らうことが出来ず言われるがままに性処理させられている母を見た息子!この時彼の中で何かが変わった!
父が死んで以来、遺産を食い潰して暮らす兄弟。母親は彼らにとって実政婦と同じだった。「この家に居たいんだったらオナニーしてみな」そんな息子の仕打ちに従うしかない母。彼女は全身を汗でぐっしょりと濡らし、疼く子宮に挿し込まれた我が子のペニスを締め上げ絶頂へと追い込まれるのだった…。
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