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街にウィルスを撒き散らす怪人ウィルザを懲らしめた美少女仮面オーロラ。しかし、ウィルスに感染した彼女は発熱と悪寒に襲われ体調を崩してしまう。だが、ウィルザは懲りることなく人々を襲い、オーロラは不調の体で戦いに向かうのだった。不屈の闘志でウィルザを打ち負かしたオーロラだったが、突然現れた宿敵デビブルに捕らわれてしまう!!デビブルによって体中をくまなく嬲られ、陥落されていく…。そしてついに挿入までも許してしまい、もはやオーロラに逆転のチャンスはないのかと思われたその時!!「風邪は人にうつせば治る」の言葉を思い出し、自らデビブルの唇にキスするオーロラ!!ウィルザの撒き散らしたウィルスは見事デビブルにうつり、オーロラは宿敵を倒すことに成功した。一方そのころ、学会をはじき出された科学者閥地理博士は新世代の燃料として女性の体から吸い出すエネルギーの研究を進めていた。噂の美少女仮面オーロラであれば、想像を絶するほどのエネルギーを奪えるはずだと踏んだ閥地理博士は部下に彼女の捕獲を命じるが、普通の人間がかなう相手ではない!!そこへ助太刀に現れたのが実体をなくし、魂だけになったデビブルであった。今、悪魔とマッドサイエンティストが手を組み、美少女仮面オーロラを狙う!![BAD END]
魔族を倒し活躍する美少女は女神の守護神の一人、愛戦士セーラーエルメス。彼女は魔族に奪われた秘宝、女神の雫を取り返すために命を掛けるのだった。だが、最強の魔獣はセーラーエルメスのブローチを狙い彼女の変身を解いてしまう。魔王エーヌは、その瞬間を狙い非変身時に彼女のバージンを奪い○○する。彼女は難を逃れもう一度セーラーエルメスに変身し魔獣を倒すが、彼女の聖なる力は少しづつ弱ってゆく。それはまるで砂時計の砂が徐々に下に落ちるかの様に…。秘宝を取り戻したセーラーエルメスは魔族のテリトリーからの脱出を急ぐが、魔族はしつこく追いかけるのだった。復活した魔獣との戦いに敗北したセーラーエルメスは、魔王に○され幾度も昇天し中出しを許してしまう。彼女の肉体は崩壊しセーラーエルメスは魔獣達の精液にまみれるのだった。[BAD END]
エゴーは地球征服計画の障害となるマーシャルフォースを抹殺する新たなる計画を画策していた。マーシャルフォースのメンバーは言うなればエリート中のエリート。幼少のころより英才教育を受け、地球の平和のために我欲を捨て、民衆の希望となるべき人間として厳格な規範を自らに課してきたのだ。エゴーはそんな彼らの中に潜む抑圧された欲望につけ込もうというのだ…。そしてその標的として紅一点のマーシャルピンクことエリカに狙いを定める…。戦闘によって負傷したグリーンとブルーが不在となり、その穴を埋めようと戦いに明け暮れるエリカはいつしかスタンドプレイや行き過ぎた捜査で自分を見失っていた。その事を危惧したイエローはエリカに休暇を与える事に。休暇の過ごし方がわからず途方に暮れるエリカの心の隙を狙い、カメラ怪人ゲキシャ仮面の魔の手が迫ろうとしていた…。[BAD END]
一流企業の美人女社長の正体は鉄腕美女ダイナウーマンだった!彼女は○罪が多発するこの街を守るために日夜、悪と戦っていた。だが、○罪は低年齢化しまだ幼いサディスティックな○年が○罪組織のリーダーだった。その○年は奇妙なスタンドを使いダイナウーマンを苦しめるのだった。ダイナウーマンは戦闘中に毒ガスをくらいトラックでアジトまで運ばれ、○年の肉欲の餌食となってゆく…。毒で痺れるダイナウーマンの体は重く、鎖で首を絞められ呼吸ができない状態で性器や乳房を甚振られビクビクと自分の意思とは無関係に反応し○年に昇天させられてしまう。かろうじて脱出するダイナウーマンであったが、性器に仕込まれた特殊バイブがさらにダイナウーマンの豊満な下半身を虐め戦闘不能としてしまう。ダイナウーマンは○年に○され、そのダイナミックな肉体を上下左右に揺さぶり昇天し我を忘れてしまうほど狂わされてしまうのだった…[BAD END]
電影戦隊チャージマンの作戦参謀である葵七海は、メカニックの南と東京上空に浮かび、邪悪星団ゴウマの宇宙からの攻撃を監視する宇宙ステーション、チャージベースを訪れ新たに地球に侵入しようとするゴウマを大気圏外で叩く方法を考えていた。七海に名案が浮かんだその矢先、なんとチャージベースに怪力自慢の宇宙傭兵ゾウラが侵入してきたのだ!葵七海は、変身しようとするのだがゾウラの強力な尾の攻撃により、変身が妨害されてしまう。逃げ場のないチャージベースの一室で最大のピンチをむかえる葵七海。助けも来ない宇宙空間の中のチャージベースで七海は、宇宙傭兵ゾウラに屈辱の行為を受けてしまう。事を終えたゾウラは、チャージベースごと破壊するのだが、七海は、間一髪のところでメカニックの南に助けられるのだった。地球のチャージマン基地に戻った七海は、ダメージが回復するまで現場ではなく、作戦参謀として戦いに参加することを命じられていた。敵のテリトリーに侵入する電影戦隊のリーダーのチャージドラゴンこと赤尾隆一。七海の指示に従い進んでいくのだが、そこには敵の罠が仕掛けられていたのだ!赤尾は、なんとか基地に逃げ帰って着たものの、自分のミスで仲間を負傷させ高ぶる気持ちを抑えきれないでいた七海。その時、死んだはずのメカニック南の姿がモニターに映っているのを目撃する。七海は、位置を割り出し急いで飛び出して行くのだが…。[BAD END]
婚約者との結婚を機に銀河特捜からの除隊を予定していたデイトナピンクこと工藤さくら。彼女は凶悪な宇宙○罪者カイドウを追い詰めたものの取り逃がしてしまう。何とか逃げおおせたカイドウは宇宙商人Dにあらかじめ手配させておいたスペースシップで地球からの脱出を図るが、出発は翌日のため仕方なくDの用意した隠れ家で一晩身を潜めることに。一方、カイドウを取り逃がし落胆するさくらの前に現れたDはカイドウの潜伏情報を彼女に漏らす。意地でもカイドウを捕まえたいさくらはDの情報を頼りにカイドウの隠れ家へ…。変身して交戦の末、再びカイドウを追い詰めるピンク!!だが、カイドウはDからもらったボディーコントローラーなる光線銃でピンクの動きを封じ込め、たまった鬱憤を吐き出すかのように彼女の体を弄んでいく…。戦闘スーツの上から自慰行為を強圧され、体中をまさぐられ、自分の武器でスーツを破壊され、陥落されていくデイトナピンクはとうとう宇宙○罪者カイドウに挿入され中出しを許してしまう…。それでもカイドウを捕まえる事に揺ぎ無い決意を燃やすピンクは、突然のボディーコントローラー故障の隙を突いてカイドウをプリズンへ強圧電送することに成功したが、清らかな体を穢された彼女はダックス署長に除隊取り消しを求め、婚約者とも二度と会わないと心に決めた。しかし、そのダックス署長はDが変身した偽者であり、再びボディーコントローラーによって動きを封じられ、人身売買のオークションへかけられることとなってしまう!宇宙に名の知れたデイトナピンクのオークションとあって会場も大盛り上がり。デモンストレーションとして調○師による卑劣な陥落を受けるピンク!彼女はこのまま変態宇宙人の性下僕となってしまうのか?![BAD END]
美人女教師である早乙女聖良の正体は宇宙捜査官アンドロクロスだ。今日も彼女は凶悪な宇宙○罪者を逮捕するために戦っていた。しかし、アンドロクロスは戦闘中に腕を負傷してしまう。宇宙○罪者は逮捕したものの地球に逃亡中のデス博士の陰謀に陥ってしまうのだった。デス博士は人を蜘蛛の糸で操る蜘蛛怪人を造りだし一般市民を操りアンドロクロスを襲わせるのだった。地球人の保護を命じられている彼女にとって、それは一番の強敵でもあった。そしてデス博士はアンドロクロスを捕らえ陥落するのだった。アンドロクロスから惑星刑務所の場所を聞き囚われた仲間を脱走させるためであった。アンドロクロスは○○され屈○でもあり性病等の危険もある生中出しされても口を割らなかった。デス博士は彼女が愛し守ってきた一般市民を操りアンドロクロスを集団で○させるのだった…アンドロクロスの運命は…!?[BAD END]
遥か宇宙のかなたからやって来たワンダープリンセスは、武者修行として加藤アイカというタブロイド誌の記者になりすまし、地球の平和を守っていた。そんなある日、街の河川敷に宇宙犯罪者が現れたのを察知したアイカは、先輩記者の亀井と現場に急行し、宇宙犯罪者のスクープを狙う。アイカはワンダープリンセスに変身し宇宙犯罪者を倒すが、スクープを撮り逃しお仕置きを受けることになってしまう。地球での屈辱的な生活をエンジョイするアイカ。その頃ワンダー星の凶悪犯罪者ベルゼブルは刑務所を脱獄し、プリンセスに対する復讐のチャンスをうかがっていた。ワンダー城の番兵として長年国王に従士してきたベルゼブルだが、魔界の者に魂を売り、魔界獣となって民衆を脅かしていた。しかしワンダープリンセスに倒されたベルゼブルは捕まり、牢獄に入れられる。そして復讐の鬼と化したベルゼブルは、プリンセスを辱めんと恐るべき計画を実行する事に…。[BAD END]
雑誌ウィークリーサーチの記者・マイは超人的な能力と鋼の肉体を持った宇宙人マイティーガールである。上司の勘だけで大物政治家・ハヤシダの張り込みを命じられたマイは超聴覚によってライバル雑誌社のライター・トクデラとの会話を盗み聞きしてしまう。ハヤシダのライバルである政治家がバックアップしている研究所を悪の天才科学者・ドクターX配下の人造人間に襲わせ、それをトクデラにスクープさせるというのだ!マイはジャケットを脱いでマイティーガールとなり、空を飛んで現場に急行!人造人間を倒してトクデラの陰謀を阻止した。そのことでトクデラは三流ゴシップ誌に左遷となり、エイリアン目撃の調査にかり出される。だが、トクデラはそこで謎の宇宙生物・ダチュラに寄生されてしまうのだった!マイティーガールの体を欲するダチュラは彼女を上回るパワーとショックビームで後一歩のところまで追い詰めるが、偶然誤作動を起こしたドクターXのコントローラーから発生する周波数に苦しみ退散してしまう。漁夫の利でマイティーガールを手にしたドクターXは、彼女を自分の支配下に納めるために、美しい体を陥落していく。ゴリラが死ぬまで交尾をやめなかった媚○を処方し、マイティーガールの奥底に○る性欲の扉を開けようとするドクターX!果たしてマイティーガールは自分を保つことができるのか?この三つ巴に勝利するのは一体誰だ?![BAD END]
正義のヒロイン、メルピュアの一人である女学生の黄来菊乃は、大好きな特撮テレビ番組『仮面ソルジャーライオット』を夢中で観ていた。すると、テレビのブラウン管に悪の化身アルビヌスが現れる。驚く菊乃に向かってアルビヌスは、光を放ちなんと菊乃はテレビの中に吸い込まれてしまった。菊乃が我に返ると目の前には、テレビで観ていた仮面ソルジャーライオットと怪人が戦っている。隙をつかれ、菊乃は怪人に人質にされ、仮面ソルジャーは激しいピンチに陥ってしまうのだった。大好きなヒーローのピンチを目の当たりにして、菊乃は憤慨し怪人を振りほどくとピュアデイジーに変身し怪人を倒してしまう。そして、倒れている仮面ソルジャーに自分のエネルギーを分け与えるのだった。すっかり自信をなくした仮面ソルジャーは、デイジーにもう戦いたくないと泣き言を言うのだが、菊乃は仮面ソルジャーを諭し自信を取り戻す特訓を行う。激しい特訓によって自信を取り戻した仮面ソルジャー。菊乃とともに喜んでいたのもつかの間、新たな強敵が2人の前に現れるのだった。テレビ電波塔の怪物エレクター。エレクターは、洗○音波を使い仮面ソルジャーを意のままに操ると…[BAD END]
この世を魔物から守るため、救世主となる人物を探す使命を背負ったセーラーハートは、ふとした事で助けた少女に触れられた瞬間、直感的に救世主だと確信した。しかし、魔物たちも呪術師アルルの占いで救世主の存在を確認し、時限を越えてさらってしまうのであった。次元の穴を通って追ってきたセーラーハートは魔道化師グラウンの呼び出した怪人騎士エリゴスに打ちのめされ絶体絶命のピンチに!しかし、救世主の捨て身の援護によって何とか態勢を整えたセーラーハートは膨大なエネルギーを使って救世主だけを元の世界へ送り返したのだ!囚われのセーラーハートに呪いをかけるため、彼女の体を汚していく呪術師アルル。引き締まった肉体を味わうように執拗な陥落…。その肉棒で絶頂を感じさせられた時、救世主の祈りによって彼女は元の世界に戻ることができた。しかし、呪いはだんだんと体を蝕んでいく…。セーラーハートはどうしても男性の股間から目が離せなくなってしまったのだ!自分の体の変化に気づいたセーラーハートは、呪いが進行する前に自らアルルの作り出した空間へ乗り込んでいく。果たして彼女の体は元に戻るのか?世界は救われるのか?[BAD END]
改造人間としての能力で音波人間アタックに変身し、ストライカーと共に悪の組織ガルザー軍団と日々戦っている渚さゆり。ある日さゆりは、ストライカーこと豪さとしからガルザー軍団が優秀なスポーツ選手たちを狙って何か企んでいることを聞かされる。2人は、手分けしてターゲットになっている人物を警備することに。が、さゆりが担当したスポーツ選手のもとに到着した時には時すでに遅し、怪人クモウィザードの手によりスポーツ選手は強化戦闘員にされていた!音波人間アタックに変身して戦うさゆりだが、待ち構えていた強化戦闘員たちに襲われ捕らえられてしまう。捕らえられたアタックの前に現れたのは、ガルザーの幹部ドクターベルニアだった。クモウィザードの餌食から、なんとか逃れようと試みるアタックだったが、クモウィザードの蜘蛛糸にかかり身動きが封じ込まれてしまう。自由が利かないアタックをクモウィザードとドクターベルニアは、弄ぶように執拗に責めていくのだった。その後アタックは、再改造を施され洗脳装置に苦しめられるがストライカーの救援でなんとか脱出することに成功する。がしかし、その後のアタックの運命はなんと…[BAD END]
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