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突如東京上空に出現したクリガン星人は難民として地球のα地区に隔離されるが彼らは密かに地球改造計画を画策していた。そのころクリガン星人の犯罪者を捕まえるためにα地区に侵入した地球防衛隊ソリッドの隊員「倉木ショーコ」は犯罪者のリーダー・アイダを捕まえるが、部下の科学者イルダが巨大植物獣サイザラスを発芽させ街はパニックになる。ショーコはサイザラスを倒すためにクリガン星人の巨大化計画アルテオンの実験台になり巨大神アルテオンに変身する。果たしてショーコは地球を救えるのか![HAPPY END]
地球の特空防衛隊・隊長の源真里菜は、他の隊員とともに怪獣が現れたと報告があった場所に戦闘機で向かった。現地を捜索する真里菜達だが、何の反応も捉えることもできず帰還しようとする。と、その時、機体が激しく揺れ、操縦桿は言うことをきかなくなり、なすすべもなく重力に引き付けられていくのだった。損傷した機体の前に現れる怪獣ゾル。傷ついた隊員たちが残るその機体に近づいていく。怪獣が機体をつかまえようとした瞬間、巨大ヒロインマリスが颯爽と現れるのだった。機体を守るように怪獣の前に立ちはだかるマリス。怒った怪獣ゾルは、マリスに突進し攻撃をしかけるのだが、簡単にマリスにあしらわれるゾル。とどめをさそうとするマリスだが、怯えるゾルをみると手を差し伸べ宇宙の彼方へ連れ帰るのだった。マリスを褒め称える地球の隊員。そんな休息もつかの間、再び怪獣が現れたという報告が入る。現れたのは、凶悪宇宙人ザルーガ星人と、その横には宇宙の彼方に連れ帰したはずの怪獣ゾルが…これから起こる悪夢にマリスはまだ気がついてはいなかった…。[BAD END]
地球守備隊の紅一点、久遠つかさは凶悪な宇宙怪獣から地球を保護する為に巨大ヒロイン、ネクストレディーに変身して戦っていた。そんなある日、成功率15%の手術に挑む車椅子の○年「ゆう」の見舞いに訪れる。難病のために心を閉ざしたゆうを励まそうとするつかさだったが、ゆうはネクストレディーを利用し足手まといの地球守備隊を目の仇にする。そんな時、双子猿人怪獣エメットが現れ街を恐怖のどん底に陥れる。ゆうはネクストレディーの出現を期待するが地球守備隊の秘密兵器で「怪獣の遺伝子を地球上の生物に変換できる」オーガニックレーザー銃が完成。たちどころにエメットを退治してしまう。秘密兵器の出現で自分の存在が必要なくなった事に複雑な想いを抱くつかさ。そんな時、角竜怪獣イクストルが現れ、秘密兵器を搭載した地球守備隊の飛行機を毒ガスで墜落させてしまう。再びネクストレディーに変身してイクストルと戦うつかさだったが固い甲羅と巨大なトゲに覆われたイクストルに攻撃が通じない。しかもイクストルはゆうが入院している病院に向かっている事が判明する。巨漢のイクストルを懸命に止めようとするネクストレディー。地球守備隊は不時着した地点から秘密兵器でネクストレディーを支援しようと試みるが誤ってネクストレディーに被弾してしまう。人間と同じ肉体になってしまったネクストレディーはイクストルを止める事が出来るのか![BAD END]
光資源研究所が開発した正義のロボットマシンレディは悪の帝国ブラックホールから地球の平和を守るために日々戦い続けていた。そんなある日、光資源研究所の科学者がブラックホールの戦闘員に狙われるという事件が起きる。マシンレディのパイロット「陽子」は間一髪のところで研究者を助けるが、気象コントロールマシンを奪われてしまい、世界は暗黒の世界に変えられてしまう。その上、恐るべき機械獣「アマゾニアK7」が街を全滅せんと暴れだしたのだ!陽子はマシンレディに搭乗しアマゾニアK7と対決する事に!圧倒的パワーのアマゾネスK7に苦しめられるマシンレディ…死闘の末、ついにアマゾネスK7を追い詰めるが、事もあろうかマシンレディのコックピットにブラックホールの幹部「毘沙門公爵」が忍び込んでいたのだ!コックピットの中で機械獣と戦いながら毘沙門公爵の羞恥快楽責めを受ける陽子、そのうえマシンレディとシンクロしている陽子はマシンレディが受けるダメージと快楽を同時に受けるはめになるのだ!二重のピンチで絶体絶命のマシンレディ!果たして凶悪なブラックホールの地球破壊計画を阻止する事ができるのか!
遥か10万光年の彼方から新天地を求めてやって来たサラロム星人。地球という惑星を発見し、早速、怪獣を使って侵略攻撃。しかし地球にはエキサイトレディーという守り神がいた。怪獣をピンチになりながらも倒す様を見て、サラロム星人はエキサイトレディーを靡下に従えようとその科学力に物を言わせ、地球防衛機構に所属する変身前のカタリナという少女を拉○し洗○する。エキサイトレディーとなり、地球上の都市施設を破壊する映像を見せることにより、強烈な性的興奮が脳内を刺激する装置にかけられたり、彼女の性感帯を刺激して、脳内エクスタシー物質が分泌されると、逆に破壊してしまうというバーチャル洗○のあげく、彼女は実際に破壊行為を行うと強烈な快楽が脳内を支配するという状態に追い込まれるどころか、破壊行為や性的行為を絶えず行い続けなければならない「快楽人形」にされてしまうのだった。サラロム星人の支配下に置かれた彼女は地球上の都市を徹底的に破壊し続けるのであった。[BAD END]
地球守備隊の紅一点、サクラ隊員は巨大ヒロインアポロニアに変身して地球の平和のために巨大魔獣と戦っていた。その頃ケロ○アン星人は地球侵略の障害となるアポロニアを倒す恐るべき計画を目論んでいた。早速、サクラ隊員と親しい○年守備隊の昌介○年を誘拐、洗○し、サクラ隊員をおびき寄せる事に成功する。表面的には友好的なケロ○アン星人に騙されたサクラ隊員はケロ○アン星人に性下僕として調○される事に。しかしそれはケロ○アン星人の計画の序章に過ぎなかったのだ!調○によって戦闘能力が著しく落ちた隙にアポロニア抹殺計画のために結託した極悪宇宙人が街の破壊を開始したのだ。満身創痍の身体でアポロニアに変身するサクラ隊員。しかし、それこそがケロ○アン星人の真の目的だったのだ!調○され敏感になったアポロニアを民衆の前で陥落し、人々に絶望を植え付けようというのだ!果たしてアポロニアはケロ○アン星人の恐るべき計画を阻止できるのか!![BAD END]
マーラ星人の計略にはまって犯され、命を落としたルーシア…。しかし、故郷の惑星G55銀河から送られた生命エネルギーを受けたルーシアは拘束から脱出し、マーラ星人の宇宙船を撃墜。海の決闘でついにマーラ星人を倒すことに成功した。そして女体化してしまった彼女はアキ隊員と名を改め、別人としてEGTへ入隊するのだった。ある日、地球のエネルギー資源が次々と消えていく事件を追っていたアキ隊員はボロド星人を発見し、銃撃戦の末左足を負傷してしまう。さらに、現れた怪獣デトラドンを撃退するため巨大化して戦うも傷ついた体ではかなわず、怪獣に犯されてしまう。数日後、夢の中に現れたボロド星人はアキ隊員に語る。彼は資源の乏しい惑星へ地球のエネルギー資源を送る慈善事業をしているのだと…。心を乱されるアキ隊員だったが、再び現れたデトラドンを前にそれでも地球を守ると硬く決意し戦いへ向かう!!だが、デトラドンとの戦闘の最中、ルーシアの攻撃で石油貯蔵庫が破壊され、ボロド星人は彼女のやり方に激しく憤り、戦いは1対2の不利な状況に?!はたしてルーシアはデトラドンとボロド星人を撃退することができるのか?![BAD END]
地球防衛隊EGTのアキラ隊員の正体は、G55銀河からやってきた宇宙人ルーシアで、凶悪怪獣や宇宙人から地球を守る宇宙パトロールの一員なのである。地球侵略を企む女宇宙人マーラ星人はルーシアを抹殺するために一計を案じ、石油コンビナート付近に巨大ロボット・ディカイザーを送り込んでルーシアにけしかける!!ディカイザーの硬い装甲を相手に、海辺で戦うルーシアは苦戦を○いられるも何とか勝利を得た。しかしその時、黒い霧に包まれたルーシアは十字架貼り付けの状態で山岳地帯へワープさせられる!!そして、ついに現れたマーラ星人の魅惑の腰使いに思わずイチモツを勃起させてしまったルーシア。マーラ星人の舌使いと手コキで何度も何度も強圧射精を繰り返したルーシアは半分女体化してしまうのだった。このままでは基地に戻れないという思いから、銀河サインを使ってマーラ星人に決闘を申し込むアキラ隊員。1対1の決闘のはずが、出現した双子怪獣ミギラーとダリラーの触手に捕まり、バキューム触手で再び射精を繰り返す!!ルーシアのイチモツはホルモンの現象により縮小化し、完全に女体化してしまう…。果たしてルーシアは元の肉体に戻ることができるのか?マーラ星人との勝負の行方は?![BAD END]
遥か銀河の彼方、アルティマ星から地球を守るために来た正義の巨人ウルティマー、地球上では舞星葵と名乗り地球防衛隊の隊員として日々侵略怪獣や宇宙人達と戦っていた。そして、数々の侵略獣と戦ってきたウルティマーの肉体はもう限界に来ていた。そんな時、彼女の故郷アルティマ星を滅ぼした、もっとも残忍なスラグ星人が地球に目をつけるのだった。地球だけは私が守るという気持ちだけでウルティマーこと舞星葵は戦うのだった。スラグ星人の罠にはまり、四次元アクアリウムと呼ばれる死の水槽で、すべてを餌にする獰猛な鮫型宇宙怪魚とボロボロの肉体のウルティマーは戦う事になる。過酷な水中戦は、ウルティマーを更に弱らせるのだった。ウルティマーは身体をかじられ丸呑みされそうになり苦しむのだった。そして動けなくなったウルティマーをスラグ星人達は陥落し○すのだった。そしてウルティマーのタイマーと眼の光は消え完全敗北死し、地球人の生きる希望も無くさせるのだった。☆物語は分岐しマスクが消滅してしまい舞星葵の苦しむ表情をしっかり撮らえたマスク無し陥落シーンとなり物語はエンディングに進んで行く![BAD END]
瀕死の重傷を負った地球守備隊の隊員、湊ミライは巨大ヒーローサンガイザーと合体し巨大ヒロイン、サンウーマンとして悪と戦っていた。そんなサンウーマンもこれまでの怪獣との死闘で肉体は限界に近づいていた。これ以上の戦いは死を意味するのだ。しかし時同じくしてシズマ社のDrシズマは怪獣を倒す事が可能な兵器サイクロンビーム砲の開発に成功する。これで湊ミライと分離し巨大ヒロインの引退を決意する湊ミライだったが、地球侵略を画策するエポック星人の襲撃が始める。サンウーマンに負担をかけたくない思いから地球守備隊の大介は単身エポック星人に戦いを挑む事に。そしてサンウーマンは大介の救出に向かうがそれはサンウーマンを捕獲するための罠だったのだ。その上怪獣襲撃の黒幕はDrシズマだったのだ!怪獣退治で巨大ビジネスを画策するDrシズマはサンウーマンを洗○し街を破壊させ、サイクロンビームでサンウーマンを倒すというデモンストレーションをたくらんでいたのだ!果たしてサンウーマンはDrシズマの野望を阻止できるのか!【BAD END】
銀河死刑囚ヤークル星人が地球へ逃亡した!ヤークル星人を追って地球に降り立った宇宙警備隊隊員アルティナは、怪獣の被害から赤ん坊を助けるため、自分の身を犠牲にしたAAT隊員・流ひろみと同化する。アルティナと同化した流隊員は巨大怪獣を倒し、街に再び平和が訪れた。しかし、それを見ていたヤークル星人は、打倒アルティナの先手を打つため、巨大怪獣ボーロングの卵を孵化させる。再びアルティナの姿で戦う流隊員、しかしボーロングのパワーと触手攻撃の前に、なかなか決着をつけられない。そして、そこへヤークル星人が現れ、2対1の絶対不利状態へ。触手で拘束され、胸や股間、そして輝くシンボルさえも、うねうねとした触手に陵辱されていくアルティナ。やがて、ヤークル星人の氷の矢によってそのシンボルを貫かれてしまう。氷と化して粉砕され、絶命するアルティナは、残った力で流隊員と分裂することに成功する。しかし、流隊員はヤークル星人によって捕獲され、体を貪られていく。ボーロングによって仲間が次々に犠牲になっていく中で、怒りが頂点に達した流隊員は再びアルティナの姿に。2対1で不利は変わらずとも、懸命に戦うアルティナ。ヘドロ攻撃、氷の男性器での陵辱、そしてボーロングによって犯され、精液をたっぷりと中に出されてしまうアルティナ。失いかけた意識の中で彼女を呼ぶ声が聞こえる…。それは、かつて地球で戦ったあの戦士だった!復活したアルティナは剣を手にヤークル星人とボーロングを撃破し、街を再び平和な姿に戻すのだった…。【HAPPY END】
地球を守るために正義に燃えるハートと絶世の美貌をかねあわせ可憐に戦う惑星防衛軍の真柄希隊員の正体は巨人星のプリンセスグレイシスであった。彼女は銀河で最も美しくて弱いこの星を侵略星人の魔の手から守る日々を送っていた。だが、残忍で知的な策略家であるアーケロン星人はグレイシスを倒す事より淫獣化させ性下僕とする事を企てる!彼女は洗○された民間人に変身カプセルを奪われグレイシスに変身できなくなり○○され陥落される。そして寄生虫が性器に忍びこんだ事も気付かずに変身カプセルを取り返しグレイシスに変身し巨大化するのだったが、巨大戦闘中に子宮内に異変を感じ戦闘不能となる。そしてグレイシスは宇宙人に○され陥落され淫獣のように破廉恥な肉体となってしまうのだった。彼女は抑えきれない性欲に溺れ狂っていくのだった…【BAD END】
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