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長きに渡る侵略宇宙人や、怪獣達との戦いの末レッドマルス美杉翔子の肉体はボロボロだった…だが、彼女は、自分に巻かれた包帯を解き街を破壊する巨大目玉怪獣を退治しにレッドマルスに変身する。目玉怪獣はレッドマルスに催眠術をかけ幻影を見せ無駄に戦わすのだった。それはレッドマルスの体力を奪うためだけでなく最強の怪獣キングガブラ3世のためにレッドマルスの弱点を分析するためだった…辛うじて巨大目玉怪獣アイラスを倒したものの地球侵略を企む宇宙人キイラ星人は変身前のレッドマルス美杉翔子のボロボロの肉体を貪り犯すのだった…宇宙人にも陵辱され精神的にも辛い状況にある彼女はキングガブラ3世を倒すために仲間に秘密にしてきたレッドマルスと言うことを話し、レッドアイをかかげ変身するのだった。だがキングガブラ3世の巨大な口はレッドマルスの肉体にかぶりつきレッドマルスは苦悶の悲鳴をあげるのだった…更にキングガブラ3世の涎ともいえる体液はレッドマルスの体をヌルヌルに汚し傷ついた肉体を苦しめるのだった…マルスタイマーを破壊され触手舌で甚振られレッドマルスの目の光は消えてしまう…だが、彼女は愛する地球を守るため命と引きかえに禁断の必殺技を炸裂させるのだった。そして、戦いで朽ち果てたレッドマルスをキイラ星人は巨大化し犯すのだった。彼女は犯され本当に死んでしまう…[BAD END]
…屈○のあの時から約1年。幾人もの手を経て、現在のアリアス(両性具有体)は裕福な宇宙商人の私有物となっていた。今宵もまた弄ばれ、大量の精液を撒き散らすアリアス。そんなある日、主人に与えられた食べ物でアリアスの体に変化が起こり身体が分離して、男性体と女性体の二体になるアリアス。協力して脱出に成功した二人は地球に降り立ち、男性体は村瀬勇二となり、所属するガイアフォースに戻りたいと言うが、女性体はアリアスとして再び地球の平和を守るべきだと言い争いになる。村瀬は女性体と融合することで体力が落ちることを知っているのだ。互いに譲らない二人はついに別々の道を歩むことに。そんな時、暴れる宇宙怪獣・ヴォーマが現れアリアスと戦う事に。村瀬は自分の分身が苦戦しているのを脳で感じ取り、このまま見殺しにするわけにはいかないと助けに向かう。村瀬は変身しアリアスと共にヴォーマを倒すが、突然二人の間に欲望が激しく湧き上がる。目の前にいる自分の分身を抱きたくてたまらない。ついに抱き合ってしまう二人。始まる愛欲の巨大SEX。二人でのオナニーで最高潮に達する。同時アクメ。二人の頭に降り注ぐ体液のシャワー…。[BAD END]
世界中でマシン獣によるテロ攻撃を開始するゲノームに対抗するため、矢嶋博士は人型巨大ロボ、マシンレディーの製造に着手する事に。しかし操縦士の選考は難航する。なぜならば、マシンレディーの頭脳と言えるメインコンピュターはバイオシステムによって起動する仕組みになっていた。つまり、操縦士の脳と完全にシンクロすることによって我が身のごとくマシンレディーを操る事が可能となるのだ。それはマシンレディーの受けたダメージが操縦士にそっくりフィードバックされ苦痛を受ける事になるからだ。そんなマシンレディーの操縦士に、地球守備隊の紅一点、朝倉めぐみが抜擢される事に。そんな時、羅刹男爵に監禁され拷問されているめぐみを救出しようと、大将は試作ロボットメカタイショウを操り敵の基地を破壊しめぐみを救出するがメカタイショウの強大なパワーに憑りつかれ、支配者になろうと画策、街を破壊する事に。メカタイショウの暴走を食い止める為めぐみはマシンレディーで出撃する![BAD END]
地球防衛軍の美人エース南野静香の正体はS78星雲から来た宇宙人ライアだった。静香は地球人になりすまし残忍な怪獣や宇宙人から地球を守っていた。地球人になりすましても魅力的な静香は、同じ女隊員の北川麗から嫉妬されていた事に気付いていなかった。その事が南野静香、いや、ライアを絶対絶命の窮地に落とす事となるのだった。凶悪星人キュリアは静香の正体に気付き、北川麗をダークサイドに引きずりこみ女毒獣ジャニスに改造したのだった。ライアは凶悪星人キュリアと女毒獣ジャニスの両方から攻められ、戦いの最中、絶対絶命となるのだった。そして、ジャニスの邪毒エネルギーがライアの股間に男のペニスを生やさせる!ふたなりとなってしまったライアは精神的にも追い詰められ、ペニスをも攻撃され激しくしごかれ何度も何度も射精させられ、エネルギーを消耗してしまうのだった。女毒獣ジャニスの股間からもペニスが生えジャニスは野獣のようにライアを陥落し○すのだった。[BAD END]
アリスィア・ファイヤーウーマン・アルティメットレディなどなど…根強い支持を持つ、選りすぐりの巨大ヒロインばかりを詰め込んだ総集編!ビルよりも大きな巨体が民衆の面前で痴態を晒す!じっくりご堪能あれ。
地球へ衝突コースをとる小惑星ネメシス。これを迎撃するために、地球防衛隊本部ではミサイル・プロトン1号および2号が建設された。しかし、突如出現した巨大怪獣ドルグラーと巨大戦闘ロボットヘルゲイザーMk2によってプロトン計画は窮地に立たされる。地球防衛隊員・南有紀は本来の姿である巨大ヒロイン「アルファレディー」となって二体の怪獣に戦いを挑む。しかし戦いの最中、突然彼女を襲う謎の超音波が発生。互角だった戦いも一気に劣勢へと向かってしまう。超音波の主である凶悪宇宙人メテオ星人も加わり、3対1のハンデを背負ったアルファレディーはアポロンミサイル発射基地の前まで追い詰められる。ヘルゲイザーMk2のマシンガン、ドルグラーの火炎攻撃からミサイルを守るべく、力を振り絞ってバリアーを張るアルファレディー。だが、バリアーをかいくぐり、背後に回ったメテオ星人によりねじ伏せられ、腕をへし折られてしまう。そして、緊急格納の遅れたプロトン1号はヘルゲイザーMk2のロケット砲により破壊され、目的を達成した星人たちは再び姿を消し、小惑星ネメシスを破壊するためのミサイルはプロトン2号だけとなってしまった。数時間後、基地内で治療された南隊員の下に、メテオ星人の基地強行侵入の報が入る。傷ついた体を引きずりメテオ星人を倒そうとする南隊員であったが、メテオ星人は彼女の脳波からプロトン2号の在り処を読み取ると、発射基地へと消えていった。満身創痍の体だが変身して星人たちに対峙するアルファレディ。「たとえ、3対1でも同じ相手に二度は負けない!」何度も傷つけられ、叩きのめされても、身を挺して人類の希望であるプロトン2号を守るアルファレディー。ようやく発射準備が整い、プロトンは無事に小惑星ネメシス破壊のため宇宙へと発射された。しかし、全てはメテオ星人のシナリオどおり。アルファレディーには死よりも辛い地獄が待ち受けているのだった…。[BAD END]
魔獣特捜・雨宮美宇は地球を守る為、巨大ヒロイン・レインとして怪獣と戦う!怪獣ゴードンの前に立ちふさがるレイン。ゴートンの発した光線により、視界を奪われたレインであったが、ゴードンの足音をキャッチし必殺技を放つ!見事ゴードンを倒したレインであったが、視界を奪われてしまう。そんな時、隊長が負傷したとの連絡を受けた雨宮隊員は基地に帰還する。そこに待ち受けていたのはセイレーン星人が乗り移った隊長であった。電撃を受けた雨宮隊員は身体を奪われてしまう。雨宮隊員が気絶している隙を付いて深海獣オクトーグを解き放つ!目覚めた雨宮隊員はすぐさまレインとなり、オクトーグとの戦いに望む!しかし、気絶している間に陰部に仕込まれた機械が発動しレインを苦しめていく。悶えるレインに対して、オクトーグのタコ墨がレインに炸裂する。さらに、タコ足でエネルギーを吸い取られ、タコバイブでレインを責め立てるのであった![BAD END]
可愛い妹ヒロイン電脳天使バイナリーガールは、お兄ちゃんが大好きな女子○生のミユが巨大化し変身するスーパー巨大ヒロインだ。日夜、ネットシティーに現われる怪獣を退治していた。だが、新たな敵はミユの大嫌いなキモオタ男を怪獣化し、ミユを追い詰めた。殴られても踏みつけられても、お兄ちゃんのために頑張るバイナリーガールのミユだったが、とうとうキモオタ怪獣に○され陥落されてしまう。なんとか逃げ出したミユはお兄ちゃんの開発したハイブリッドモードを使い再びバイナリーガールに変身し怪獣退治に挑む。最強の力を手に入れたミユは強かったが肉体に異変が。再び窮地に追い込まれ、二人の怪獣に○されて中出しされるミユ。電脳天使バイナリーガールに変身したミユの姿にいつしか欲情してしまっていた兄は、ヒロイン姿の妹を陥落したくてたまらなかったのだ。ミユはお兄ちゃんやキモオタ男達に連続で○され中出しされるのだった。ミユの小さな体は、男達の太いチンポに壊されてしまうのだった。[BAD END]
ミライは巨大ヒロイン、レディーマースであることを隠して工場に勤務していた。そんなある日、地球侵略を画策するモーズ星人が廃棄物タンクにゲドラーの種子を培養する目的で工場を襲撃するという事件が起きる。人間に帰化したミライは変身できない状態でモーズ星人と戦うが成長したゲドラーの光線を浴びて死んでしまう。その時マース星の戦士クワイマースが現れ、ミライを再び戦士として戦う使命を与える。復活したミライはレディーマースに変身しゲドラーと戦うが…[BAD END]
銀河連邦の養成機関をトップの成績で卒業したエリート戦士、ノア。彼女は、サウザーの刺客を撃退するべく地球に派遣され地球防衛軍のエース、流星闘姫ノアとしてサウザーの刺客を日々打ち破っていた。頭脳明晰で運動神経も抜群で容姿も可憐と非の打ち所のないノアであったが、防衛軍の内部では問題児として名が知れていた。その理由は、イタズラ好きで超生意気であるがためである。ある時地球を侵略しようとする惑星ゴリアテの王子ダムドがノアと闘っていた。ノアの超生意気な態度は、敵に対しても変わることなく、王子ダムドを闘いで打ちのめしたノアは、逃げようとするダムドを無理矢理捉えイタズラの限りを尽くして遊んでいた。長官の小言に耳も貸さず、自分の気が済むまで遊び、ダムドを収監し帰還した。溺愛する息子を辱めたノアに、怒りが爆発する惑星ゴリアテの王サウザーは、自ら地球に乗り込んできた。ノアは、いつものように刺客を退治しようとサウザーと闘うのだが、異常なまでの強さを誇るサウザーの前に、初めての敗北を味わってしまう。しかし、敗北だけでは済まされず…。まさか、自身が辱めを受けることになろうとは、夢にも思っていなかった生意気ヒロイン・ノアに宇宙最大の恥辱の嵐が巻き起こる!初めて味わう屈辱のフルコースにノアの不屈の精神は…。[BAD END]
アルティメットレディーこと鳳舞(おおとりまい)は数々の侵略宇宙人との戦いで傷ついていた。そんな時、卑劣宇宙人ダーティス星人が亀怪獣タードラを引き連れ地球を征服しにきた。舞はアルティメットレディーに変身して戦うが、タードラの強さはアルティメットレディーの想像を遥かに超えていた。必殺アルティメット光線も阻止され、エネルギーは急激に消耗しタイマーが点滅する大ピンチの中で、タードラーの触手舌はアルティメットレディーの肉体を締付け苦しめて行く。その様子に興奮した卑劣宇宙人ダーティス星人はアルティメットレディーを○しはじめるのだった。なんとか卑劣宇宙人を倒したアルティメットレディーだったが、そこで力つき異星人の円盤に連れ去られ、肉体とタイマーにある細工をされる。脱出しもう一度アルティメットレディーに変身して戦うが彼女の体に異変が生じる。戦えば戦うほど肉体はスケスケになる。マスクも無くなり巨大な人間体のままで○され中出しされてしまう。それがアルティメットレディーに対する復讐だった。アルティメットレディーは完全に敗北し惨めな姿を地球人に晒すのだった。[BAD END]
宇宙の果てからやって来たファイヤー星人。地球では村瀬景子と名乗り、地球守備隊の一員として活躍しながらピンチの時はファイヤーウーマンに変身し怪獣と戦っていた。そんなある日、モルグ星人の襲撃を受けた街を救うためにファイヤーウーマンに変身した景子。死闘の末モルグ星人を撃退するが、変身可能時間の限界寸前で新たな怪獣が現われた。体力を消耗したファイヤーウーマンは怪獣になす術もなく、弄ばれ手でいかされた上に触手で凌辱されてしまう。ついに限界時間を超えたファイヤーウーマンは地球の大気に適応するために人間とファイヤー星人のハイブリット形態になってしまう。それを見計らって東京湾に現われたモルグ星人は戦闘能力が低下したファイヤーウーマンをおびき寄せ復讐を果たそうとしていた…。[BAD END]
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