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風間夫婦は息子との3人家族。ある日、ゆみは息子の部屋でエロ本を見つけてしまう。息子に聞くと、彼女も出来ずに寂しい毎日だからだと言う。未だに童貞の愛息を不憫に思ったゆみは優しくその手を取り、母子の一線を超える…。
執拗に義母をいびる一志には、ある計画があった。「本当の母親になるための試練」と称し、掃除をしている義母の体をまさぐり、裸エプロンで食器を洗わせる。そして、父親が旅行に出掛けると、千載一遇のチャンスとばかりに…。
再婚して間もないめぐは、義息に「母親になるための教育」として掃除中に体をまさぐられ、食器を洗っている時には裸にエプロン姿でオモチャ攻めされる。そして夫の出張中に、ついにカラダまで奪われてしまう。
ろくでもない父から母を守りたいと思っていたサトシは、ついに意を決して立ち上がる。だがそこでサトシがとった行動は、憎き父とまるきり同じものだった…。その夜、罪悪感にさいなまされているサトシを心配した母は…。
夫の出張中に愛人を連れ込み、卑猥な行為に明け暮れる玲子。そんな母の完璧なグラマラスボディに息子も釘付けだった。ある時、愛人との戯れを目撃してしまった息子は、抑え切れない感情を母にぶつける。
息子の部屋掃除をしていた涼子は、精子の付いたティッシュを見つけた。久しぶりに嗅ぐその匂いに欲情し、思わず自慰に耽っていると、息子に覗かれてしまう。そこで涼子は正直に寂しい胸の内を息子に打ち明ける…。
性の捌け口としか見てくれない夫に不満を感じていたすみれは、寂しさから浮気を繰り返していた。そんな両親に息子は苛立ちを感じていた。そして、ついに堪忍袋の緒が切れた息子は父親の目の前で暴挙に出る。
義母さつきには悪い癖があった。それは思春期の息子たちに妖艶なフェロモンで迫り、卑猥な悪戯をして反応を楽しむというもの。そんなさつきの色仕掛けに悶々とした日々を送っていた息子たちは我慢できなくなり…。
とにかく男が大好き、気持ち良いことが大好きな真貴は、迫ってきた息子のユウジを拒むことなく受け入れる。しかし、ユウジは真貴がイキそうになると寸止めするドSな息子だったのだ。
ある夜、母と弟が一緒に寝室へ入っていくのを見た僕は、そこで初めて二人の関係を知りました。その許しがたい光景に何とも言えない複雑な感情が湧き上がり、後日母に詰め寄ってみると…。
ある日、私は知らぬ間にコタツで寝てしまいました。そして、気が付くと息子が私のお尻を…。夫が亡くなって三年、欲求不満だった私はそんな息子を拒むことができませんでした。
ある日、弟のモノを母が咥えていました。その晩、僕は「どうしていつも弟ばかり…」と日頃の不満をぶつけました。すると、母は「あんたもしてほしいんでしょ?」と僕のパンツを下ろしてきたのです…。
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