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まりは、3年前に夫と離婚して以来、息子のサトシと二人暮らし。「最近、サトシの様子がおかしいんです。年頃だからか気付くと私のお尻ばかり見ています。それが、どんな気持ちで見ているのかと思うと母親としては不安で…。そんなある日、ついに私たち親子の関係を狂わす出来事が起きてしまいました。いつもお尻のラインが目立つような服ばかり着ていた私が悪いのですが、まさかサトシがあんな事をしてくるなんて…。」
母の豊潤なる肉体を前に、いやらしい視線を送っていた息子。しかし、母は視姦されることで性的な興奮を覚え、わざと息子の前でオナニーを見せ付け挑発するのであった。ただでさえ卑猥な乳房に惹かれていた息子は、そんな母の姿に欲望を抑えられなくなり、ついに…。
いつも、母さんは弟のことばかり可愛がっている。弟は今でも爪まで切ってもらっているというのに、僕は○い頃から「お兄ちゃんなんだから一人で何でもできるでしょ?」と言われ続けてきた。昔からそんな母に不満を抱いていたが、先日ある出来事をきっかけにその募っていた思いが爆発してしまった。それは、目を疑うような信じがたい母と弟の姿だった…。
結婚と同時に母親となった涼子には悩みがあった。それは「思春期の息子の前では夫とベタベタできず、たまの営みでも全く満たされることがない」こと。夫が年上で性欲が衰えているということもあったが、自分勝手なセックスでは愛情を感じることができなかったのだ。いつしか涼子は寂しさから自らを慰めるようになってしまった。そんなある時、いつものように悶々としていた涼子は冗談まじりに自分の息子を挑発してしまう…。
いつも母の豊満な巨尻を見ては卑猥な妄想を繰り返していた息子。掃除をしている時も、料理を作っている時も…。実の母にこんな感情が芽生えてはいけないと思いつつも、息子は気持ちを抑えられないでいた。そんなある日、隣に住む大学生と母が関係を持っているということを知りショックを受けた息子は、母を問い詰める。だが、母は悪びれる様子もなく逆に息子を挑発して…。
2年前、今の夫と結婚しました。でも年が離れているせいか子供のように扱われて妻として見てくれてないような気がします。そんな大人の夫と結婚できて幸せなのかも知れませんが、もっと構って欲しいです。それは私のワガママかもしれません。でも欲求不満が募っていた私は夫の連れ子であるタカシ君に興味を持ってしまい、夫がいない時を見計らってノーパン姿でタカシ君を誘惑してしまったのです…。
妻は街を歩けば誰もが振り返るほどの美人だ。一見幸せに見える私には深い悩みがあった。それは愚息がまったく役に立たないことだ。「セックスだけが愛じゃないわ」妻はそう言うのだが…。ある日結婚して初めて妻がオナニーしているところを覗き見てしまった。なんという興奮と背徳感…気づけば忌々しい我が愚息も反り返るほどに屹立しているではないか。瞬時に私はこう思った。「妻が他の男とまぐわっているところを見れば…」
僕の両親は2年前に離婚しました。今は母と二人きりの生活を送っています。でも最近、母に彼氏が出来たみたいなのです。僕は、二人の仲睦まじい姿を見ていると嬉しい反面、その彼氏に母を取られてしまうんじゃないかと不安になってきました。そして、そんな不安が募り、いつしか嫉妬の塊となった僕は、実の母親にとんでもないことをしてしまったのです…。
2年前に今の夫であるタカシと結婚した奈津美。幸せな日々を送っていたが、最近夫は仕事が忙しく家を空ける日が多くなっていた。その寂しさから奈津美は、オナニー三昧の日々を送るようになっていたが、そんな事で欲求が満たされるはずも無く義息であるアキラの前でノーパン生活を始める。そして、童貞チンポを挑発するのだった…。
僕は昔から母さんのことが大好きで、それは大人になった今でも変わることはなかった。むしろ、エスカレートしているほどだ…。父さんは、僕がまだ物心つく前に亡くなった。そんな僕のことを哀れに思ってか母さんは僕にものすごく甘く、叱られたこともないし、喧嘩をしたこともない。それに、優しい母さんは僕の言うことなら何でも聞いてくれる。そう、どんな事でも…。
ある日、息子の部屋を掃除していた母は卑猥な雑誌を見つけた。その時、ちょうど息子が帰宅してしまい、とっさに押入れに隠れる母。我が子がそれを見ながら自慰行為をしていると考えただけでも興奮するのに、今それが目の前で現実のものに…。そして、久しぶりに若く逞しい男茎を目の当たりにした母は気が付くと自らの蜜壷に手を伸ばしていた。そんな母に気が付いた息子は、その淫靡な肉体へと迫っていく。すると、母は息子を拒むことなく受け入れ…。
まさか息子が私のお尻に興味があったなんて思ってもみませんでした…。夫を数年前に亡くした私は、不謹慎ですが肉欲を抑えられなくなり、回覧板を届けにきた近所の品川さんを誘惑してしまいました。品川さんも久しぶりだったのか私たちは気が狂うほど無我夢中で貪り合いました。息子が帰ってきたことにも気付かないほど…。それから何日か経ったある夜のことです。台所で夕飯の準備をしていた私のお尻を息子が突然触ってきたのです…。
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