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ある時、トイレに行くと息子のユウジが入っていた。しかしユウジは、わざとトイレから出ない。その結果、オシッコを漏らしてしまう結衣。それを見たユウジは「これからは、ノーパンで生活しろ!」と命令して…。
ある時、お風呂の中で自慰行為に耽る母の痴態を目撃してしまいました。その瞬間、僕の中で理性という常識の壁が崩れ落ちました…。そして、気が付くと母の濡れた陰部を舐めまわしていたのです。
欲求不満の明日花はノーパンで家事をこなし日頃から息子たちを挑発していた。ただでさえ若くて綺麗なのに、そんなことをする明日花のことを息子たちは「母」として見れるはずもなく…。
ある日、弟のモノを母が咥えていました。その晩、僕は「どうしていつも弟ばかり…」と日頃の不満をぶつけました。すると、母は「あんたもしてほしいんでしょ?」と僕のパンツを下ろしてきたのです…。
ある日、私は知らぬ間にコタツで寝てしまいました。そして、気が付くと息子が私のお尻を…。夫が亡くなって三年、欲求不満だった私はそんな息子を拒むことができませんでした。
ある夜、母と弟が一緒に寝室へ入っていくのを見た僕は、そこで初めて二人の関係を知りました。その許しがたい光景に何とも言えない複雑な感情が湧き上がり、後日母に詰め寄ってみると…。
とにかく男が大好き、気持ち良いことが大好きな真貴は、迫ってきた息子のユウジを拒むことなく受け入れる。しかし、ユウジは真貴がイキそうになると寸止めするドSな息子だったのだ。
義母さつきには悪い癖があった。それは思春期の息子たちに妖艶なフェロモンで迫り、卑猥な悪戯をして反応を楽しむというもの。そんなさつきの色仕掛けに悶々とした日々を送っていた息子たちは我慢できなくなり…。
性の捌け口としか見てくれない夫に不満を感じていたすみれは、寂しさから浮気を繰り返していた。そんな両親に息子は苛立ちを感じていた。そして、ついに堪忍袋の緒が切れた息子は父親の目の前で暴挙に出る。
息子の部屋掃除をしていた涼子は、精子の付いたティッシュを見つけた。久しぶりに嗅ぐその匂いに欲情し、思わず自慰に耽っていると、息子に覗かれてしまう。そこで涼子は正直に寂しい胸の内を息子に打ち明ける…。
夫の出張中に愛人を連れ込み、卑猥な行為に明け暮れる玲子。そんな母の完璧なグラマラスボディに息子も釘付けだった。ある時、愛人との戯れを目撃してしまった息子は、抑え切れない感情を母にぶつける。
ろくでもない父から母を守りたいと思っていたサトシは、ついに意を決して立ち上がる。だがそこでサトシがとった行動は、憎き父とまるきり同じものだった…。その夜、罪悪感にさいなまされているサトシを心配した母は…。
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