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二人のM男を従えて彼女、水無潤は来た。快楽という飴と調○という鞭を、その時の気分のままに振舞うその正体は、妖艶なミストレス。蝋燭の熱・鎖の服○。M男達は潤のご褒美が欲しいが為、どんな屈○でも耐え続ける。延々と続くフェラの快楽に絶頂を許されない男達は、緩やかに確実に壊される。淫女・潤の狂った遊びが終わる事は無い…
どんなに虐げられようが健気にその受難を受け入れる少女紅月あや。これがM少女としての自分の役割だと言わんばかりに。四肢を荒縄で拘束され、蝋燭の熱を浴びせられ、ところ狭しと刺された針群。美しい白い肌を赤く染め上げる鮮血が生々しい。それでも少女は調○を心待ちにしているのだ。あやは真のM女だから…
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