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逆NTR【驚愕】親友に夫を奪われた私 通野未帆

逆NTR【驚愕】親友に夫を奪われた私 通野未帆

大学時代から仲の良かった親友に夫を奪われるとは思ってもみなかった。私と未帆は大学からの親友。なんでも言えるし相談できる相手と、思っていたのに。確かに夫と未帆の付き合いの方が長いし、私と夫を引き合わせてくれたのも未帆。なのに何故?久しぶりに未帆達を自宅に招待し、楽しい時間を過ごした。酔いつぶれた夫達には内緒で、未帆に夫の不満を漏らした。自分にとってはいいストレス解消になった気でいたが、未帆はそう思わなかった。親友の夫に仕事の事で話を聞いてもらい食事をしほろ酔いの未帆は、自宅へと夫を誘う。酔った勢いで過去の話を、自分の事が好きだったんでしょと、私も貴方が好きだったと、今でも私は貴方が…二人は一線を越えてしまう。親友は未帆の本当の姿を知らなかった。性にだらしなく、他人の男が欲しくなってしまう事を。徐々に未帆に堕とされていく夫。自分に傅き、奉仕する男が増えた事に快感を得た未帆は、親友の自宅で性行為をしてしまう。その行為を見た親友は絶句するしかなかった。

逆NTR【驚愕】親友(淫乱巨乳)に夫を奪われた私 堀越なぎさ

逆NTR【驚愕】親友(淫乱巨乳)に夫を奪われた私 堀越なぎさ

裕子は夫の事で悩み、親友のなぎさに相談していた。裕子の夫の束縛は愛してるが故に激しく、親友のなぎさに会う事さえやっと承諾して貰えたらしい。そんな裕子の状況になぎさはニヤリとし、ある計画を思いつく。なぎさは裕子の愚痴を聞きつつ酒を勧め、楽しい時間を過ごしていった。その夜、裕子を家に送り届けたなぎさは、裕子の夫しんじと共に彼女をベッドへと運んだ。泥酔して寝ている裕子を心配するしんじ、そんなしんじをなぎさは艶っぽくうるんだ眼差しで見つめ、手を添えてゆく。不意のキスに驚いたしんじだったが、積極的ななぎさに負けカラダを重ねてしまう。性に貧欲ななぎさは頻繁にしんじを呼び行為を繰り返していたが、やはり裕子を裏切れないしんじは関係を止めようとするが…。

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