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息子にオナニーを見られた事によって私の性活は変わりました…。元々、夫との夫婦の営みに満足が出来ず中途半端に終わらせられる事が多く辛い時に、息子に襲われました。親子という建前上、抵抗をしたのですが息子は私の欲求不満を見透かし気にせず執拗な愛撫をし…。この日から私は息子の性の捌け口になったのです。頭では抵抗がありつつも、荒々しく○し続けられる事によって私の子宮が息子を求めていたのです…。私と息子の狂った情事の果ては…。
夫には言えない秘密…それは息子(晋平)に迫られ親子の一線を越えてしまったこと。それを機に晋平は度々私を求めてきて、私の上辺だけの抵抗を押さえつけ迫ってきました。晋平はきっと私の心の声「晋平が欲しい」に気付いているのでしょう…。でもある時、夫の寝ている横で晋平と交わってから晋平が私を避けているような気がしてたまらないのです。夫との夜の営みでは私の性的欲求は満たされず誤魔化すように自慰行為に耽ていましたがそれでも満足出来なかった私は夫の出掛けている隙に自ら晋平の元へいき晋平を求めていたのです…。
3年前、夫、和一を亡くした清乃は、大学に通う啓太のため、懸命に働いてきた。そして、啓太も就職。仕事も落ち着いてきたので、清乃にゆっくりしてもらおうとパートを減らすように頼む。しかし忙しく働く事で、寂しさをごまかしてきた清乃はパートを減らすと同時に心にぽっかりと穴が空き、和一に抱かれる妄想を思い浮かべながらオナニー。その姿を見てしまった啓太は思いが抑えられなくなり、○って寝てしまった清乃に襲いかかる。清乃の抵抗は啓太に適うはずもなく○されてしまう。それからといもの清乃に気持ちをわかってもらおうと啓太は事ありごとに清乃を押し倒し身体を求め続けた。啓太の気持ちは清乃に届くのか…。
傲慢で自分勝手な夫に不満がありつつも平凡な生活を過ごしていた弥生。きっかけは息子(剛)が弥生のパンツでオナニーしているのを弥生が目撃してしまってからだ。剛は見られてしまった勢いで抵抗する弥生を押し倒し襲いかかる。必死の抵抗も虚しく剛にイカされてしまう弥生。それからというもの剛は夫の目を盗み欲望のままに弥生を求めてきた。傲慢な夫に不満があった弥生もまた剛を求めるようになっていき2人は卑猥な情事にハマっていく…。
年のせいか精力が衰えてきた夫・和一に不満を抱えていた葉子は、同窓会で久しぶりに会った昔の彼氏にトキめいてしまう。妙にウキウキとしている葉子を訝しげに思っていた息子の啓太は、デートの約束をしている現場を見てしまう。母の女の顔に欲情を感じた啓太は、堪らず襲いかかる。初めは嫌がり必死で抵抗していた葉子だったが啓太の執拗な愛撫に身体が反応してしまい親子の一線を超えてしまう。次第に葉子も啓太を受け入れるようになっていき…夫・和一の気持ちを蹂躙し親子の枠を越え色欲に駆られた二人の向かう先は…。
百合子の夫、孝司は遠洋漁業の漁師。年に10日しか家に居らず、百合子は寂しい思いを抱いていた。息子の達也はそんな母を心配しつつも、寂れた漁港町に耐えきれず、東京に出る事を考えていた。そんな中、百合子の家に魚を持って時折訪れる漁協の漁師・守。百合子に思いを寄せているが、孝司には頭が上がらず悶々とした状態だったが、耐えきれずに百合子に襲いかかる。その事を知った達也もまた、百合子に対して欲望を爆発させていく。達也の欲望を受け止められずにいた百合子だったが…。
夫を交通事故で亡くし女手ひとつで息子・智弘を育ててきた千鶴は掃除ボランティアで出会った男やもめ・昭雄とデートを重ねていた。久しぶりに恋をする母の姿に女を感じてしまう智弘。そんな折偶然、昭雄に迫られ濃厚フェラをする千鶴の姿を目撃してしまう。亡き父の遺影の前で破廉恥な行為をする千鶴に憎悪を抱き悶々とする気持ちが抑えられない智弘は乱暴に母を押し倒す。必死で抵抗する千鶴は智弘の力で強引に押さえ込まれ犯されてしまう。禁断の河を超えた母と子はやがて…。
愛する夫の浮気現場を目撃した千尋は嫉妬と共に激しい欲求不満に駆られていた。千尋が派手になった夫のシャツの匂いを嗅ぎ自慰に更けていた時、息子・健二に見られてしまう。膨らんだ健二の股間に欲望が抑えられず、息子と一線を超えてしまった千尋は、次第に所構わず夫の目を盗み健二を誘惑していった…。やがて、夫の浮気が終わりになった事を知った千尋は、健二との関係に終止符を打とうとしたが、長身でスレンダーな母の躰の虜になっていた健二は千尋を押し倒し、乱暴に舌を絡ませ…。
全くセックスしようとしない夫に不満を抱いている玲香は、台所で茄子を使いオナニーをしている現場を不登校の息子に見られてしまう。欲情した聡は母の気を引こうとタンスから金を盗み、咎める母にビンビンに勃起したチンポを露出する。「親父とやってないんだろ?母さん」実の母に襲いかかりバックで犯す息子。一度関係を持ってしまった母はいつしか自ら息子のチンポを求めるようになり、父との諍いで家を出た息子のアパートに1人で出向いてゆく…。
慎吾は母、朱音を乱暴に扱う父(正弘)に対して許せない気持ちを抱きつつも、幼い頃から受けていた暴力の記憶により怯えていた。ある日、酔っ払って帰宅した正弘に対して『ヤめて』という朱音の声が響く…。母を助けようとする慎吾だが、正弘に抱かれ喘ぎ声を漏らしている朱音の姿があった。『母さん…、何であんなヤツに…』複雑な想いと共に、激しい欲望を覚えた慎吾。堪らず朱音に襲いかかり…。
夫が単身赴任のなか、引きこもりの息子、卓也を抱え悩んでいる瑠美。その唯一の救いが、引きこもりカウンセラーをしている五郎の存在だった。ある日、五郎に手を握られ、ときめいてしまった瑠美は堪らずオナニーに耽ってしまう。その姿を見ていた卓也は欲望を爆発させ、瑠美に襲いかかる…。
息子・正行が彼女とセックスをしている所を偶然見てしまった母・よしのは欲望が抑えられずに正行の布団でオナニーをしている現場を正行に見つかってしまう。夫とのおざなりなセックスでは、満足をする事ができないよしの。彼女と別れて若い性欲の捌け口を母に求め始めた正行は、オナニーをしていた母に覆い被さる。もう二人を止めるものはなく愛欲の渦に溺れていった。
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