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夫を亡くして傷心から抜け出せない『まお』。そんなまおに好意を寄せる男は周りに人がいるのにまおへの好意を押さえきれず、まおに襲いかかる。周りに人がいて抵抗することも声を出すことも出来ないまおはただ、裾をまくりあげて堪えながら絶頂に達するのだった。声を我慢することでさらにデカマラで感じてしまうまお。
夫が亡くなって傷心のいろは。そんないろはを心配した夫の部下がいろはの家にやって来る。いろはのことを心配する部下。我慢出来ずにいろはを襲う。欲望はエスカレートし、遺影の前でもいろはを襲ってしまう。いろはは遺影の前で声を押し殺し旦那に悪いと思いつつも他人棒の虜になっていくのだった…。
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