当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
目が覚めると嫁が家出していた…。慌ててお義母さんに電話するも心当たりがないという。顔を真っ青にして頭を抱えている僕を心配して、お義母さんが様子を見に来てくれた。最近の夫婦関係や、家出前の様子などを話し、嫁の行方を探っていたらすっかり夜遅くなってしまった。お義母さんには申し訳ないが、今夜は泊まっていってもらおうと風呂を勧めると…なぜか裸同然の格好でウロウロしはじめ…。
凄まじい迫力のダイナマイトボディが隠す場所も隠さずに目の前を闊歩している…極めて特殊なシチュエーションにタケシは困惑していた。家出した嫁を探して連絡をいれた義母の涼子が家に駆けつけてくれたのはいいが、まさか涼子が風呂上がりにほぼ全裸ですごす性分だとはタケシが知るはずもなかった。目の前には母と呼ぶにはあまりにもエロい無防備な裸。嫁はいない。思いがけず訪れたチャンスはタケシの理性を大きく揺るがす…。
男が帰宅すると我が家は薄暗く、そこにあるのは嫁からの置き手紙だけだった。嫁が家出をしてしまった…。嫁の実家に連絡を入れたが帰っていない。携帯もオフ。探す手立てもなく男はただ途方にくれるだけだった。そこに連絡を受けた嫁の母、奈緒が心配のあまり駆けつけてきた。男はありがたく義母の心づかいを受け入れるが、この時はまだ知らなかった。美しい義母が風呂上がりはほぼ全裸ですごす性分であることを…。
ある日、仕事が終わり家に帰ると嫁が家出していた。行き先に心当たりは無く困った僕は嫁の実家に連絡してみた。すると、義母・奈穂も所在はわからないという。しばらくすると途方にくれている僕を心配したのか義母が家を訪ねてきてくれた。家出の原因などいろいろと話していたらすっかり遅い時間になってしまい義母には泊まっていってもらうことにした。そして疲れを流してもらおうと義母に風呂を勧めると…。
カテゴリ