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再婚してからというもの、夫の仕事が忙しく半年も構ってもらえていない彩香。積もりに積もった欲求不満を夫の隣で静かに慰めるのが日課になっていた。だが、そんな彩香の痴態を覗きみていた義息に迫られてしまう。「大丈夫だよ、安心して。今日から僕が親父の代わりに気持ちよくしてあげるからね」はじめは拒絶していた彩香も徐々に心を許していく。行為はエスカレートしていき、遂に夫のそばでまぐわうようになり…。
再婚して1年。仕事が趣味の夫に全く構ってもらえずに、虚しい夜を過ごしていた和花。いつものように夫の隣で一人で手慰みに耽っていると、そこに義理の息子の翔太が忍び込んできた。「全部親父が悪いんだ。だから…ボクが代わりに気持ちよくさせてあげる」翔太の甘い囁きと粘着質な愛撫に、いけないことだとわかりつつも、和花は身体を委ねていき…。
仕事が生きがいの夫に夫婦の営みを拒否された理沙は憤り、あてつけるように自慰に耽っていた。その様子を覗いていた義息がこっそり寝室に入り込んできた。「欲求不満なんでしょう?僕が親父の代わりにしてあげるよ」隣で眠る夫に気づかれないように抗う理沙だったが、義息の甘い囁きに理沙の心は揺れ動き、遂に身体を許してしまう。義息のねっとりとした腰使いに声もなく感じる理沙。行為はどんどんエスカレートしていき…。
仕事人間の夫に夫婦の営みを拒否された怜子は、夫への不満をぶつけるように激しい自慰をしていた。そんな怜子の痴態をそっと覗いていた義息の達也が、怜子に襲いかかってきた。隣で眠る夫を気にしながら、必死に抗う怜子だったが、達也からの愛の告白にその身を許してしまう。すぐ隣には夫。いつバレてもおかしくない緊張感の中、必死に声を押し殺す怜子と、静かにじっくりと膣奥に肉棒を沈める達也。スリルに取り憑かれた二人は大胆な行動をとりはじめ…。
結婚は若気の至りだった。愛さえあれば年の差なんて関係ない。そう信じて結婚したのだが、夫の精力が予想よりも遥かに早く弱まってしまった。いつかはそうなると覚悟していたものの、早すぎる訪れに友香は不満を募らせていく。その夜は、後悔と夫への不満をぶつけるが如く、いつも以上に自慰に力を入れていた。すると、漏れでた喘ぎ声を不審に思った義息の信也が友香の自慰姿を覗き見てしまう。
「親父がかまってやらないから悪いんだ!義母さん、俺が慰めてあげるよ!」事の発端は、義息・新一に自慰を偶然見られたことがきっかけだった。夫に半年もかまってもらえず欲求不満になっていた亜弥は当てつけるかのように夫の横で自慰を始めるが、その姿を見た新一は性欲を暴走させて余韻に浸っている亜弥を襲ってしまう…。あれ以来、夫がそばにいるのにも関わらず新一は亜弥の肉体を求めていく。そして亜弥もゆっくり膣奥を深く肉棒で抽出される快感の虜になっていた…。
夫にSEXの約束を反故にされ、あてつけるように手淫に耽っていた妻のそら。その様子を窺っていた義息の誠がそらの布団に潜り込んできた。夫が眠る横で必死に抗うそらだったが、若く血の繋がらない誠からの甘い囁きに、なし崩し的に身を許してしまう。危険な状況で声を必死に押し殺すそらと、物音を立てないようねっとり深く男根を出し入れする誠。その日を境に二人の禁断姦通はエスカレートしさらなる刺激と快感を求め始める…
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